海底人8823 さん プロフィール

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海底人8823さん: 鮎釣りと薔薇づくり
ハンドル名海底人8823 さん
ブログタイトル鮎釣りと薔薇づくり
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/mn882301
サイト紹介文第2の人生のライフワークは、鮎釣り、海釣り、渓流釣り三昧、あとちょっと薔薇づくりやってます。
自由文魚野川をホームグラウンドとして週末は欠かさず釣行。でも腕前は永遠の初心者です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供58回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2013/01/14 17:27

海底人8823 さんのブログ記事

  • 何て日だぁ〜! 神流川
  • 29.7.20(木)オトリ屋さんの話では、早朝と午後3時以降でないと追いが悪いとのこと。ただ、今日は曇り予想なので、追いが少しはいいかも・・と希望を持って川に向かう。神流川は川原に駐車スペースがあり、その近くの釣場は入れ替わり釣り人が攻めているので、歩いて歩いて竿抜けポイントを捜すという作戦を選択。川原をよろよろ歩き上流域へ、その途中の良さそうなポイントを何カ所か捜し20分歩くと最上流部。ここから釣り下がり [続きを読む]
  • 解禁後1週間で魚野川復活
  • 29.7.16(日)先週の魚野川解禁(10日)は惨憺たる釣果でした。これは、「川が出来上がるまで時間がかかる」と予想しましたが、魚野川は逞しかった。あまり期待せず、川の中の石が黒っぽいところを流すと、いきなり、来ました解禁時の小鮎ではなくて、りっぱな鮎です。当たりも、「ガガガーン」と手応え十分でした。流心より端のやや瀬が狙い目のようでした。次々に掛ります。りっぱな鮎になってます。5〜6匹掛けてから下流域の [続きを読む]
  • どうした魚野川?
  • 29.7.10(月)待ちに待った魚野川解禁日。関越トンネルを越えると、晴天でした。午前6時半湯沢に到着。7時解禁まで30分。すでに川でスタンバイしている人、いっぱい。石打オトリ屋今日の魚野川は、先日の大雨で、垢が飛んだ状態で解禁。4日の試し釣り中止今年は雪が多かった。放流鮎は前年より小ぶり。・・以上から、解禁日は厳しい状況が思慮されましたが、・・これほどとはあちこち見回って、湯沢で竿を出したのが8時半。水は超 [続きを読む]
  • 神流川連チャン
  • 29.7.7(金)、29.7.8(土)7.7(金)は、最悪でした。その前日上野村で豪雨があったそうで、釣り開始後すぐに濁り始めてこの有様。濁りはどんどん強くなり、一旦中止。濁りは2〜3時間でとれるだろうと思った待ってはみたが、午後になっても笹濁りは変わらず。上流部は早めに濁りがとれるかもと思い移動。しかし、濁りが濃い。瀬のハジッコで小さい鮎が2匹釣れただけ。午後3時あきらめて終了。帰りに道の駅から川を眺めると、少 [続きを読む]
  • そこそこの相模川
  • 29.7.4(月)昨日神流川に行ったのに、「またぁー」と言われそうですが、明日から台風や雨前線予報があったので決行しました。朝4時前に高速に乗り大島キャンプ場前に到着したのが5時半過ぎ。さすがに2〜3人しかいません。寒くはないけど曇天の空模様です。自称気象予報士の予想は、風は弱く、雨はほとんど降らない予想です。・・支度を終え、ハミアト君は上流部へ、私は下流部の瀬から始めます。下流部の瀬石の周りから攻める [続きを読む]
  • 神流川は、『バッチ・バチ♪』
  • 29.7.3(月)今日は草むしりをしなくちゃと思いながら、ちょっとその前に一眠りと2度寝をソファーでしていると、ハミアト君から「神流川に行きますが。」という電話、「私も行きます」と条件反射のように即答。サッサと準備をして、現場に着いたのが午前10時半過ぎでした。ハミアト君以外誰もいませんでした。 準貸し切り状態準備を始めると、痛恨の忘れ物に気づく。鮎ベストがありません。鮎釣り忘れ物チェック表を見てきたのに [続きを読む]
  • 鮎釣りフィールドの貸し切り状態は、?凶?。
  • 29.6.30(金)メジャーな河川でないと情報があまり得られません。そんな中、何日か前ちょっとしたネット情報で?20匹釣れた?という朗報を目にしました。「それなら行かなくちゃ。」と思い、急遽単独釣行しました。。その場所は、その川の漁協のメインフィールドでもあり、毎年通っているポイントでもあり、そろそろ釣れ出したのかなと判断しました。ところが、朝9時にその場に到着すると、な、なんと、駐車場所に車なし現場に立つ [続きを読む]
  • 神流川復活
  • 29.6.26(月)前日、依田川で今シーズン初の坊主を喰らってしまいました。そういうときは、翌日も出動し、 「悪い流れ」を払拭することにしています。今日は神流川でリベンジです。上流部は比較的型が良いとの情報を得、毎年通っている場所へ。平日のせいか車が2台しかない。相変わらず渇水で川の流れは心細いですが、受け入れるしかありません。1番好きな深みのあるポイントでは、まったく反応なし。だんだん釣り下がるも1時間 [続きを読む]
  • 神流川はどうよ?
  • 29.6.20(火)神流川も釣れるんだか釣れないんだか分かりません。釣れるためには、いまは、場所の選定、集中力、忍耐、釣り師の勘、の順番に大事かと思います。そして選んだ場所がここです。大きな岩脇の深みには、鮎が元気に泳いでいます。この場所から下流域へ釣り下がると、良いポイントが結構あり、ちょっとした深みには鮎がいっぱいです。群れ鮎ではないと見て、オトリを底に同調させますが・・・釣れません。瀬では、鮎がキ [続きを読む]
  • 渡良瀬川はどうよ?
  • 29.6.18(日)自宅から30分で行ける渡良瀬川。近くで釣れるなら{ちょっと行ってくる}的な便利な川です。今日は今の状況を調査に行ってきました。天気は、曇天、暑くもなく寒くもなく。オトリ屋さんの話では、どの場所でもほどほど釣れていることや、大きいの、小さいの、いろいろ釣れるとの情報を得るが・・・高速下に駐車し、深トロを歩いて見ると、石は泥かぶりがひどく、また、コケは不味そうでした。対岸近くまで水の中を歩 [続きを読む]
  • 神流川鮎釣り大会に参加して いいことあった。
  • 29.6.17(土)神流川鮎釣り大会は総勢80名の参加者で賑やかに開催されました。今回初参戦の私は、決勝に残るという大それた考えはなく、あわよくば抽選会で良い景品が当たればいいなと思ってました。(それでも坊主だけは避けたい気持ちはありましたけど・・・)幸先良くオトリ引換券11番を引き、先頭の次くらいの順番で上流部へ歩いていると、後続人にどんどん抜かされます。 「そうです、先週桂川で肉離れをしたため」です。し [続きを読む]
  • 桂川で肉離れ
  • 29.6.7(水)今回は遠征して桂川へ。自宅から130キロと意外に近い。朝5時には到着するものの、川への入り方がわからず右往左往。漁協の地図、分かりずらいんじゃぁないの?結局いつもの場所へ。進歩なし。そしていつもここから。そして、竿の穂先を出そうとすると・・・竿のキャップがない・・ショックが大きい。仕方なく釣りを始める前に、車からの足跡を戻って捜して見ると・・・道端の草むらに「ありました。」あきらめずに捜し [続きを読む]
  • 今年の埼玉荒川解禁は上出来
  • 29.6.1(木)いよいよ鮎釣りシーズン開幕。今年も解禁日は3年連続で埼玉荒川(寄居)に決定。昨年は、おとり屋の前で車のタイヤが砂に埋まりJAFを呼ぶし、ブラックバスに鮎を持って行かれるし、釣果は2匹だったし、惨憺たる解禁日であったのに。朝6時現場に到着。意外に空いている。試し釣りは好調だったことや、おとり屋さんの話で、今年の鮎は昨年とは違う種類の鮎を採用して期待出来るとのこと。1番人気のおとりや正面付近に釣 [続きを読む]
  • 冴えない薔薇づくり
  • 29.5.22(月)年々薔薇づくりが下手になっています。今年は、ちょっと頑張ってみたけど結果は同じ。剪定、肥料、消毒ともにそこそこやったのに報われず。つる薔薇は、明らかに花の数が少ないしカイガラムシが除去できなかったのが原因今年の新人「優花」は背丈が成長せず、地味シャルル・ド・ゴールは花が垂れてしまった感じだし丹頂は花が少ないしこの赤い薔薇は名前忘れちゃったしクイーンエリザベスは不揃いだしトマト、ナス、 [続きを読む]
  • ちょっとした出会い
  • 29.5.13(金)直江津港第3東防波堤に到着したのが午前5時半、しかし施設点検のため開放は7時過ぎとのこと。合流予定のUさんは昨日から車中泊し先頭から10台目にいるらしい。車は入場口から外の道路まで並んでいる。入場まで時間はたっぷりあるのでみんな仕掛の点検等をしています。私の前の車でも若者が何やらそわそわしています。何か気になったので声を掛けると、「今日は投げサビキを初めてやるんです。でも仕掛がよくわからな [続きを読む]
  • アジ釣り名人復活(自称)
  • 29.4.27(木)以前のブログで今年のアジ釣りは低調であること(私的)を話をしましたが、今回は違ってました。今日は良い天気、波も穏やかで暖かい日です。k堤防には午前7時過ぎに到着。堤防の先端から50メートル内に釣り座を確保し、夜を待ちます。堤防上は、ルアーの釣り人で賑やかでした。なんだかあちこちで「ドテッ」、「ドッテン」という音が聞こえます。見ると、イナダがあちこちで上がっており、また、投げサビキでもアジで [続きを読む]
  • 海釣りは時の運
  • 29.4.22(土)新人との2回目のアジ釣りは、夜釣りにしてみました。到着したのが午後4時半、堤防は激混みでしたが何とか3人入り込むことができました。今回は穏やかな海でやる気満々です。日のあるうちは釣れないだろうと思いましたが、隣の人が、黒鯛、そしてりっぱなマダイを釣り上げてびっくりです。投げサビキではなくカゴ釣りだったようです。(次回やってみようかと)あとで話しかけると、「今日はアジ釣りに来たんだけど、 [続きを読む]
  • 天気予報に物申す。
  • 29.4.9(日)〜10(月)今の時代、天気予報はほぼほぼ当たります。衛星やコンピューターを駆使しているのだから、晴れ、曇り、雨の区別くらいは、ほぼ正確に出来るでしょう。ところが・・風予測はどうなんでしょうか?海釣りに行くとき、まず天気を気にしますが、それと同じくらい風速予測を気にします。「日本気象協会」の天気予報では、10日間天気、1時間ごと、3時間ごとの予報があります。その予報の一番良いところは、風向き・ [続きを読む]
  • アジが釣れる人釣れない人
  • 29.3.29(水)〜30(木)今日も雪山を越えて直江津へ。今年はなんだか私的にはアジの釣果が芳しくありません。昨年は自分のことを「アジ釣り名人」かと思ってましたが、勘違いだったようです。回遊するアジが大群なら誰でも釣れるし数も出ますが、少ない群れの場合はテクニックが必要のようです。そこで、前回、今回の釣行で感じた「釣れる人、釣れない人」の違いを考察?してみました。(遠投投げサビキの場合)たまたま、ここ2回 [続きを読む]
  • アジ釣り惨敗
  • 29.3.18(土)こんにちは、近頃薔薇づくりをかまけている、海底人8823です。今回、2人の釣り初心者を連れて直江津にアジを釣りに行きました。1人は、『たまには役に立つW君』と、2人目は、『目指せ釣りガールのY美ちゃん』です。新潟県は一般道も通行可能となりました。春を感じます。さて、今回は3連休の初日ということもあり、直江津港第3東防波堤は激混みで入れないかと思いましたが、意外にも入場制限がなかったです。し [続きを読む]
  • 毎年ワンパターンの渓流釣り初日・・in神流川
  • 29.3.6(月)   こんにちは、 海底人8823です毎年3月初め、神流川で渓流釣り初日を迎えます。まず、南甘で全魚種年券を購入、そしてそこで釣ればいいものを、上野村に行って日釣り券を購入、そこで釣ればいいものを、上流域へどんどん車を走らせ、ダムを越えて恒例の場所へ。もう何年もここからです。「いつもここから」そうです、放流もしていない源流域で天然イワナを狙うのです。何年か前に良型のイワナを釣ってからこの場 [続きを読む]
  • パンのカタチは、どうあれ。
  • 29.3.4(土)海底人8823です。私にとって、もう食パンづくりはお手の物です。・・・・・で、そろそろステップアップしようかと、あんパン作りに挑戦。アレンジパンの作り方はもうひと手間かかります。全自動ではなく、途中で一旦生地を取り出し、3等分して平べったく伸ばし、あんこをまんべんなくのせて、くるくる巻いてパンケースに入れて焼きます。6等分したので6個のロールあんパンが出来るハズ・・・でした。・・で、出来上が [続きを読む]
  • 群馬フィッシングショーに行ってはみたが。
  • 29.2.26(日)毎年必ず行っているフィッシングショーです。思った通りの激混み、釣りキチの多さに圧倒されます。今年は、特には買いたいものはないため、ブラブラと足の向くまま会場を歩き回ります。目的がないと何だか?ダレて?しまいます。また、?これは?という目新しい商品も見つけられず、自分的には盛り上がりに欠けます。取りあえず、ダイワの竿を手に取って見ますが、買えないとなると、注意散漫です。ダイワの瀬田さん [続きを読む]
  • カレイを狙うも?ジョーズ?に阻まれる。
  • 29.1.28(土)〜29(日)この2日間は暖かくなるとの予報を見て、久々に海釣りに行って来ました。狙うは、もちろんカレイ。カレイは、「我慢の釣り」、「待ちの釣り」、と苦手な釣りですが、何か不思議な期待感があります。場所は、那珂湊港。おさかな市場でお昼を食べ、午後から釣り開始です。慣れた堤防ですが、あまり良い思いをしたことはありません(竿を流したり、携帯を海に落としたり)ただ、夜釣りをする人がいるのでいいか [続きを読む]
  • スマホの写真をパソコンに自動転送出来るなんて♪
  • 29.1.21(土)昨年の暮れ、あの、『白い犬』の口車に乗って、パソコン、スマホ、電話回線、等全てを乗り換えしました。料金が安くなるのは、いいことですが、新パソコン、iPhoneスマホへの切り替えは、年齢上、操作上、かなりの苦戦を強いられました。そんな時、スマホで撮った写真がパソコンに自動転送出来るという機能を知りました。『アイクラウドとマイクラウド』とかいう保管機能を使うとか。しかし、複雑そうな操作に二の足を [続きを読む]