黒田 さん プロフィール

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黒田さん: ARUKAS FOTO
ハンドル名黒田 さん
ブログタイトルARUKAS FOTO
ブログURLhttp://arukas-foto.blogspot.com/
サイト紹介文日々の由無し事を連々と垂れ流す処
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供39回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2013/01/14 23:07

黒田 さんのブログ記事

  • 谷中湖の夕照
  • チョっと季節感無いですが、真冬の夕暮れ。きっと昔から変わらない時が流れる時間帯なんじゃないかな。 遠く富士山を見ながら暫し立ち止まって見る。 頭上にはエッジの効いた三日月も見えた。 街頭もない道は徐々に闇に包まれ、何処からとも無くカラスの鳴き声が聞こえるだけになった。 [続きを読む]
  • 初老の手習いその3
  • 小原綾佳さん、若さ溢れるお嬢さんで実際すごくお若い方でした。目を閉じている写真は、失敗したんじゃないですからね!微睡んでいるシーン的な撮り方をしたくてまばたきの瞬間を狙ったんですからね!!因みに盗撮でも有りませんよ。 [続きを読む]
  • 初老の手習いその2
  • マリアATさん、本当に可愛らしいお嬢さんでした。アタシがもっと若かったら追っかけてるだろうなと思うぐらいですよ。でもですね、とてもお若いのでしょうが、なんとなく艶っぽいというか色気が有るというか、うん、ハッキリ言ってソコハカトナイエロを感じてしまったのは内緒です。 [続きを読む]
  • 初老の手習いその1
  • 1年振り?で囲みの撮影に行ってきたのは1ヶ月以上前(泣全然タイムリーじゃないですが、折角撮ってきたのでBlogにもUPします。蝶城彩桜さんと言うとても元気でキュートなお嬢さんでね、目線を順番に回してくれる度に「お願いしまぁ〜す!」「ありがとぅ!!」と元気に声を掛けてくれましてついつい沢山撮らせていただいた次第です。 [続きを読む]
  • ネモフィラ
  • この季節、ニュースでも群生で咲く可憐なネモフィラが話題となっておりますが、ニュースでも伝えられている有名撮影地には行けないので、地元の公園で咲いている奴を収差バリバリのだめレンズで写真してみた。最近結構広角づいて居たので、標準レンズとマクロを持ちだしてフラフラと写して行く。群生を撮らずに、マクロで寄ってどうすんだという意見はなしということでお願いします。逆光で雄しべと雌しべの逢引のシルエット [続きを読む]
  • 安行桜
  • 少し前、と言っても3ヶ月前かw安行桜が満開との情報を得て、川口市に有る密蔵院へ。実は初めて知ったのですが、ソメイヨシノよりやや早めのお彼岸時期に満開を迎える可憐で色味が強い小ぶりに桜でした。(詳しくは密蔵院HPにて) お寺さんの中は非常に清潔で清々しく、満開の桜がよく映えておりましたがそれを写し止める腕がなかった・・・。 春の花にはメジロでしょうが、ヒヨドリもピーヨピーヨと愛想良く歌っておりま [続きを読む]
  • 日常スナップ
  • 今では化石とかしたデジタル一眼レフKONICA MINOLTA謹製α-7Digitalを持ちだして昭和の面影を探しに大宮の街へ繰り出してみた。レンズはこれまた資産価値の全くないMINOLTA AF 24-50/F4一本。まぁ、600万画素の骨董品なので、気軽に写真して見るわけです。所謂「南銀」と言われる飲み屋街も、夜の喧騒とは別に昼間はそんなに賑わっているわけではない。また、裏路地に入るとこれまた地方都市に有りがちな昭和な雰囲気が漂う中々フ [続きを読む]
  • 写真展三昧
  • 久しぶりに写真展三昧。まずランプ坂ギャラリーの合同写真展 "à la carte 〜写真でつながる時〜"を拝見。何度か参加しているワークショップ"里ほっと"の主力メンバーが出展していて、まぁ皆さん写真上手で関心しきりでありました。その後は学芸大学駅まで移動し、Blitz Galleryで開催中Terri Weifenbach写真展"Certain Days"へ。身近な風景をおとぎの絵本的な世界観で表現された作品。実は大昔に作風が似ていると言われたことが有 [続きを読む]
  • 抱き地蔵
  • 埼玉県川口市に有る興禅寺。季節の花が咲き、ふるさとの森には弁財天や十三仏が有り、ちょっとした散策には打って付けのお寺さんだ。その中でも、奥のお墓に有るスダジイの根本に抱かれたお地蔵さんが一体。写真を撮っている時は、穏やかに見えたのだが、帰って写真をチェックしていると何とも厳しい表情で耐え忍んでいる様に見えた。うまく言えないが、UPを躊躇するぐらい初めて写真で恐ろしさを感じたのだ。見事な紅葉や、3色の [続きを読む]
  • CP+2017 その10(セミナー編2)
  • 月遅れ過ぎたCP+2017の思い出話もラストでございます。いつも技術力もさることながら、本を読み解くように見せる広田親子のセミナー。広田尚敬氏は言わずもがな鉄道写真界の重鎮、その息子さんの広田泉氏との掛け合い。ムービーの話は結構面白かったな、いつか挑戦してみたいな。 こちらは広田泉氏単独でのタムロンセミナーなのでした。 [続きを読む]
  • CP+2017 その9(セミナー編1)
  • CP+の楽しみといえば、各ブースで模様される著名な写真作家さん達のセミナー。バンガードブースで行われた小澤忠恭氏と山本まりこ氏のセミナーと言うかトークショーですな。三脚とカメラバッグに関する話題だったのですが、全く相反する作風の二人のトークショーは脱線しまくりで、いつメーカー製品の話になるんだろうと こちらがヒヤヒヤしてしまうほどでしたが、その内容はとても多岐にわたり、小澤忠恭氏の写真論や山本ま [続きを読む]
  • CP+2017 その7
  • ZEISSブースでは、VRを重点的に展示・デモしていましたね。僕のお目当てはBatisシリーズだったのですが、一昨年ぐらいに目覚めた超広角レンズの2.8/18を試したのですが、チョットデカすぎて手に負えない感満載。 [続きを読む]
  • CP+2017 その5
  • タムロンブースはいつも美人揃いですね。桐子さん、本当に吸い込まれそうな素敵な笑顔がとっても眩しいお嬢さんですね。実はTwitterで先に上げた時に、お名前を間違えてしまってとても申し訳ないことをしてしまいました。さぞ気分が悪かったでしょうこの場を借りて・・・、って見てないかwきっと写真のような素敵な笑顔で許してくれたのではないかと思います・・・。そして、保科唯さん・・・、ですよね。結構一生懸命探しましてね [続きを読む]
  • CP+2017 その4
  • マウスコンピューターブースは、昨年来露出度高めなようですな。今年は桜木ゆいさんと横瀬亜優奈のお二方だったのですが、結構な人だかりが予測されたためか、時間を区切っての撮影ステージが設けられていました。若さ溢れる感じが良いですね。 [続きを読む]
  • CP+2017 その3
  • まだまだ続くよ旬が過ぎた話です・・・。昨年もdocomoブースにいらっしゃいましたね、上原玲奈さん。あまりにも綺麗な御御足だったので、広角レンズで撮らせていただきました。 [続きを読む]
  • CP+2017 その2
  • 1ヶ月以上経って新鮮味の薄れた話題となりましたが、折角なのでUPし続けるのでしたwCASIOブースの美人さんですが、多分なのですが、吉沢志央さんという方と思われます。 ネットでの情報も少なくてやっとこさお名前がわかりました。SNSやブログが見つからなかったので、やってないんですかね。にしても本当美人さんでほぼ一目惚れ状態でしたが、気が小さいのでその場でお名前を頂くことが出なかった・・・。いやぁ、ホント美し [続きを読む]
  • CP+2017 その1
  • もう1ヶ月が経ってしまいましたが、今年も行ってきましたCP+。メインはSONYブースで骨董品の領域に入ってきた我がα900のセンサー清掃と、FE85mmF1.4の試し撮りだったのですが、今年のソニーは自前のカメラでの試写はご法度となっておりました。SD持ち込み&お持ち帰りはOKだったので、いつもの様にステージモデルさんを前ボケ入れて試しました。私のような素人でもなんとなくわかります。このボケと空気感、解像感の何れを取って [続きを読む]
  • 鶴見界隈
  • 一度行ってみたかった昭和の塊鶴見線界隈。国道駅は、シャッターが閉められた店?が多く賑はない、のは年末だったからかな?もしかすると、平日の日中であれば、もう少しにぎわいがあるのかもしれないが、宮使いの身としてはそれを確かめるすべはないのでした。国道駅の後は、憧れの海芝浦へ行くでしょうね、当然。但し、終点の駅は会社の敷地内にある為に降りることは出来なのだ。ということは、会社休日の日は当然列車本数も少な [続きを読む]