黒田 さん プロフィール

  •  
黒田さん: ARUKAS FOTO
ハンドル名黒田 さん
ブログタイトルARUKAS FOTO
ブログURLhttp://arukas-foto.blogspot.com/
サイト紹介文日々の由無し事を連々と垂れ流す処
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供30回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2013/01/14 23:07

黒田 さんのブログ記事

  • 鶴見界隈
  • 一度行ってみたかった昭和の塊鶴見線界隈。国道駅は、シャッターが閉められた店?が多く賑はない、のは年末だったからかな?もしかすると、平日の日中であれば、もう少しにぎわいがあるのかもしれないが、宮使いの身としてはそれを確かめるすべはないのでした。国道駅の後は、憧れの海芝浦へ行くでしょうね、当然。但し、終点の駅は会社の敷地内にある為に降りることは出来なのだ。ということは、会社休日の日は当然列車本数も少な [続きを読む]
  • フナノ2016-2017
  • フナノってなぁに?稲刈り後の田んぼに出現する巨大藁ボッチです。古くから見沼田んぼで見られた風情なのですが、昭和30年代後半に減反政策やらなんやらで見られなくなったそうな。その後地元有志の努力も有り、期間限定で復活しているのです。ほぼ隔年毎に復活し、今年2月上旬には解体されている。詳しくはこちらを参照見沼ファーム21生きている田んぼに復元される為、冬の期間のみ出現。竹宵と言う、ロウソクライトアップイベン [続きを読む]
  • 見沼田んぼの夕照
  • 事ある毎に訪れている見沼田んぼの"縁(へり)"。稲刈り後での写真だが、ここからはのどかな田園風景と首都高、さいたま新都心の高層ビル群が一望できるなんともフォトジェニックなところなのです。特に冬場にはよく晴れた朝や夕方の時間帯は遠く富士山も望める。 広角で撮れば月まで入りますw 時間が経つに連れて、田んぼは闇に隠れてしまうが、美しい夕焼けと夜景のコラボ。これからの時期が特にお勧めです。 [続きを読む]
  • 横浜散歩その2
  • 横浜散歩その1とは打って変わって三十数年前ウロウロとしていた黄金町ガード下。その昔はと言うと、何気に怪しいお店が軒を連ね、軒先に座っている老女が「どうぞ〜」と手招きをしていた。はっきり言えば青線地帯だったわけだが、平成の今はどうなったものかと訪ねてみたところ、京急のガード下は改修されていてシャレオツでアートなテナントに変わっていた。しかして、ガード下と大岡川の間にある狭い空間には何やら怪しげ [続きを読む]
  • 横浜散歩その1
  • 11月の頭、赤レンガ倉庫で行われた写真展を見に行ったのをキッカケに、昔懐かしい横浜を歩いてみた。 懐しいと言っても、三十数年前のここは、確か三菱倉庫(新光倉庫だっけな?)と言って、一般人は入ることができなかった。まぁ、今のみなとみらい地区も三菱造船のドックで立ち入ることはできなかったんだけどね。すっかり素敵な観光地になった横浜。その昔は一本路地に入るとそれはそれはいろんな事が起きたり色んな [続きを読む]
  • 江ノ電お写ん歩
  • 本当に久しぶりな江ノ電。四十年振りぐらいの江ノ電乗り鉄。車両も新しくスマートなのが増えていて、しかも4両編成で日中と言ったらなんかのアトラクションかと思うぐらいの混み具合。この日は車ではなく、自宅から電車で向かうという全くの電車三昧。鎌倉駅で降り、散策するわけでもなく一目散で切符売り場へ向かい1日乗車券を購入。朝8時頃は車内もまだ比較的空いていてまずまずの出足。長谷で降りて、歴史的建造物を見るわけで [続きを読む]
  • Google+から
  • Google+のエントリーから愚痴です!昨日なんですが、α7IIに入れているレンズ補正アプリなんですけどね、昨日アップデートして今日使ったらば以前の設定が丸っきりリセットされていてRAWにはなってないし諸々大失敗となってしまいました。まぁいつもろくな写真撮ってないので影響ないって言えば無いんだけどね。ハハハハクッソー、ごめんねHEXANON!!#arukas?レンズの周辺光量、倍率色収差、歪曲収差の補正値をマニュアルで設定 [続きを読む]
  • ある日の週末
  • 大磯では結構真剣に写真を撮りに行ったので、いつもに戻ってよりいっそう他愛もない写真を撮りにPEN E-PとNEX5Nを持ちだした。いつも通り、勝手に休日出勤で諸々の打ち合わせ途中やらで見つけたスポットでボーっとレリーズするのでした。公園の駐車場に止めて弁当でも喰おうと難波田何とかっていう所の駐車場へ車を停めると、古民家が有るとの看板を見つけ、彷徨いてみた。よくある保存民家で生活感もないのも、まぁそれはそ [続きを読む]
  • 大磯お写ん歩(鷹取山への道)
  • 先週のこと、小澤忠恭氏 の写真展「海の舞台にて」へ行った。小澤忠恭・写真展「海の舞台にて」・・・・・・ギャラリーさざれ石 | アーキデザイン毎年行われているこの写真展と同時に行われる写真塾に、今年も性懲りもなく参加させていただいたのでした。※写真展は9月25日まで開催されておりますが、写真塾への参加申し込みは既に終了しております。今年のお題は、自由演技(写真)1枚と、小石の飛翔1枚で小澤忠恭氏から直接講評 [続きを読む]
  • 旧谷中村
  • 時間が空いたので、チョっと足を伸ばして渡良瀬遊水地でお馴染みの谷中湖へ。谷中湖といえば、日本初の公害事件と言われる足尾鉱毒事件の影響により廃村となった旧谷中村の一部が水没している人造湖。谷中村(やなかむら)は、かつて栃木県下都賀郡にあった村。1906年に強制廃村となり、同郡藤岡町(現・栃木市)に編入された。現在の渡良瀬遊水地にあった。詳しくはリンク先に譲るとして、実のところは全村水没したわけでは無く、 [続きを読む]
  • ノスタルジー
  • 子供の頃、街を疾走していた車たち。7月24日に行われた、埼玉自動車大学校でのイベントから。若いころ欲しかったセリカ、今でも欲しいなぁ、うん、カッコイイ!パブリカ、昔オヤジが乗っていた記憶があるが、家の車だったのかどうかは全く覚えていない。このパブリカのナンバーがね、都道府県頭一文字、種別番号一桁wオーナーさんの愛を感じるな。こんなのもあったけど、これ走ってきたら引くわw [続きを読む]
  • 梅雨の終わり頃
  • ぐぐたすで発見したtokinon50/1.4と言う居酒屋さん。はじめてホームページを見た時は「よく出来たフェイク居酒屋なホムペだな」と思いきや、東京は中野駅近くに実在のお店だとわかった時には驚いた。 食いしん坊、飲兵衛、写真好きの為の店 tokinon 50/1,4そして行ってみた。お一人様ではあったが、気さくな店主に助けられ私のつまらないHEXANON話にお付き合いいただき大変楽しい時間を過ごすことができた。勿論、やってくる客もカ [続きを読む]
  • 写真工学発祥の地
  • 今日も・・・、もとい、昨日は週末恒例の勝手に休日出勤で東京へ。チョっと早めに出てフレームマンエキシビションサロン銀座で写真展2題拝見。その後新宿へ行くも、予定時刻から数時間の空きが出てしまうため写真工学発祥の地を尋ねる。「この地は、明治35年(1902)5月、小西本店(現・コニカミノルタ)が、写真感光材料の国産化を図り、研究所と工場(六桜社)を建設し、製造を始めたところである。同社は、さらにカメラの製造も [続きを読む]
  • 原市沼de古代蓮2016
  • 取りたてて遠出せずとも、近場で撮れる写真もある。(キリッまぁ負け惜しみですがね・・・。α7IIを手に入れてからと言うもの、結構写真撮りたい気分が高まっているわけだが、たまの休日は買い物やらなんやらと頻繁に遠出ができるわけでもないので、ご近所で季節の写真を撮れる場所があるのは非常にありがたい。蓮以外にも、なんとなく飛び方が下手っぴに見えるハグロトンボを追ってみたり、働き者の蜂を追ってみたりカエルの睡眠 [続きを読む]
  • 鉛筆画
  • 今日は、写真展ではなく鉛筆画展へ行ってみた。普段絵画にはとんと縁はないのだが、SNSで見かけた古谷振一さんの鉛筆画展が東京で行われると知り高円寺へ。鉛筆といえば、選択問題の時に転がして使うぐらいしか思い浮かばないが、素晴らしい芸術作品を生み出す道具だったとは。これ古谷氏が鉛筆で描いた絵です。これも絵です。因みにこれも絵です。瞳の中に映るカメラマンまで描かれます。オチは無いですが、実際に見てみると結構 [続きを読む]
  • Google+から
  • Google+のエントリーから40年位前の富士急行電車河口湖駅。本当は鉄道ファン誌で見た新車を撮りたかったのだが、留置線で休むはクハ16とクモハ14。そしてやって来たのは小田急電鉄の中古車…。当時は悔しくてしょうが無かったのに、今見るとニンマリしてしまう。2扉のクモハ14は、確かボックスシートのままだったと記憶してます。#arukas?Album: 2016/06/25via IFTTT [続きを読む]
  • 魚河岸から写真展見ーの都電乗りーの
  • このBlog的にはタイムリーな感じで一題、ってももう一昨日前かぁwんで、一昨日は作家さんの撮った写真を見に都内に行ってきました。写真展開場まで少し時間が有ったので、もうすぐ無くなっちゃう築地の魚河岸へ向かうため新橋で下車。烏森口でいつもの喫煙所に立ち寄り汐留方面へ歩き出すとなにやらうごめく人影が・・・。私め、極度の高所恐怖症でしてね、思わず感動してしまいました。なにせ縄梯子ですよ、単管足場だってオッカ [続きを読む]
  • 見沼田圃田植えの頃
  • これを書いているのは5月下旬ですが、今月はじめ頃の写真ですね。事ある毎に書いている見沼田圃。東京近郊でしかも埼玉でも屈指の高層ビル群を有する新都心からほんの数キロの場所に広がる長閑な田園風景。ここから数メートルの所には、首都高大宮線のさいたま見沼入出路が有る。小生は埼玉出身ではないが、高度成長期以降ベットタウンとして急速な都市化・・・と言うよりも宅地化だな、、宅地化が進んだであろう事は埼玉都民とい [続きを読む]
  • 記憶にありません。
  • 今月初めの事、休出で新宿の方へ行ったついでにカメラ屋さんを冷やかしに行き、気が付けば何故か助手席にカメラとレンズが座っていた。どうしても思い出せない・・・、何故小奴らと領収書が有るのか全く記憶に無いのだが、とてもお安い金額の領収書だったので多分値札を見てその場で気絶してしまったのだろう。東京という名の悪魔に出会った瞬間だった・・・。昨年の大磯行から、広角に目覚めそろそろコンバーターを卒業したいと考 [続きを読む]
  • Google+から
  • Google+のエントリーからあぁぁぁぁぁぁぁぁ!今更ながらα7IIが猛烈に欲しくなっている。LA-EA4でAマウントレンズも手振れ補正が効くことを知ってしまったのだ!(悶絶α7(無印)をドナドナすれば月賦で買えそうな気がしてきた。どうしようどうしよう、どうしよう・・・。#arukas?ソニー デジタル一眼カメラα(アルファ) 公式ウェブサイト。デジタル一眼カメラα(アルファ)α7 IIの商品ページ。α7 IIの特長をご紹介いた [続きを読む]
  • 大宮花の丘農林公苑2016初夏
  • HEXANON AR 57mmF1.4標題の件、HEXANONとE.Ludwig Meritar 50mmF2.9を持って散歩がてらに。新緑の頃なので、ちょっとばっかりグルグルレンズで遊んでみたりする。収差バリバリのE.Ludwig Meritar 50mmF2.9その後は無難?にMacro-HEXANON 55mmF3.5HEXANON AR 135mmF2.5 α7(無印)お陰でHEXANONを持ち出す機会が増えた、と言うかその為に大枚はたいて買ったのではあるが、そろそろ手振れ補正が付いているII型が気になって仕方 [続きを読む]