bigkenny7 さん プロフィール

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bigkenny7さん: 鈴木健一 ゴルフブログ
ハンドル名bigkenny7 さん
ブログタイトル鈴木健一 ゴルフブログ
ブログURLhttp://suzukikenichigolf.naganoblog.jp/
サイト紹介文ゴルフ上達法を紹介
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供182回 / 365日(平均3.5回/週) - 参加 2013/01/15 18:12

bigkenny7 さんのブログ記事

  • ゴルフバランスがあるか
  • ゴルフにおいて、身体のバランスはとても大切です 身体のバランスが、ゴルフでよいスイングができる状態にあるかを 「ゴルフバランスがあるか」 といい呼びます ゴルフバランスがあるかをチェックする方法 椅子に座って、左右に上半身ねじります 右は捻った時に自然に右のお尻に体重がのり、左へ捻った時に左のお尻に体重が自然になる方はまずは ゴルフバランス 骨盤編は合格ですもし、これで左のお尻に自然にならないなどの問題が [続きを読む]
  • 飛距離アップには自分のパワーの発生するポジションを知ろう
  • 飛距離を伸ばすには、自分のパワーが出るポジションを知ることがとても大切 自分のパワーの発生するポジションにバックスイングで持っていけるとそこからヘッドを加速できます 加速できる場所は、人によって変わりますので 自分の位置を、見つけるようにアドバイスしていきますが 大きく分けて、二種類のパワーポジションがありますこの2つは、全然違うスイングなので、自分のポジションと反対のスイングをすると加速できなくなり [続きを読む]
  • 飛距離アップには自分のパワーの発生するポジションを知ろう
  • 飛距離を伸ばすには、自分のパワーが出るポジションを知ることがとても大切 自分のパワーの発生するポジションにバックスイングで持っていけるとそこからヘッドを加速できます 加速できる場所は、人によって変わりますので 自分の位置を、見つけるようにアドバイスしていきますが 大きく分けて、二種類のパワーポジションがありますこの2つは、全然違うスイングなので、自分のポジションと反対のスイングをすると加速できなくなり [続きを読む]
  • 春のゴルフで、スコアをよくするには
  • 少しずつ暖かくなってきましたね 長野県は、まだゴルフ場がオープンし始めたところです 暖かい地域だと、芝もだいぶ伸びてきていますか 今日は、芝がまだ薄いときにスコアをちょっとよくする方法を紹介します やはり芝が薄いときに難しいのがアプローチ グリーン周りは、9番で転がしていく 40から70ヤードは、ピッチングウエッジで少し転がす感じで打つ フェアーウェイウッドは、球が上がりづらいので球が上がらなくても良いと自分 [続きを読む]
  • 練習場では、上手く打てるのに コースに行くと上手く打てない方へ
  • コースに行くと練習場と同じように打てないんです というお悩みの方へ すこし考え方を変えてみるとすこし上手くいくと思いますそれは「コースと練習場は違うもの」 (同じにできなくて当然たら思うことです)①マットと芝生は全然違う(友人のプロがコースへ練習場のマットを持っていってラウンドしたら、とっても簡単に打てたそうです)②毎回違うクラブで打つ 毎回長さも重さも違うクラブで打たなければいけないのはやっぱり難し [続きを読む]
  • 春のゴルフ
  • だいぶ暖かくなってきましたね 信州もいよいよゴルフシーズンスタートですね 春のゴルフでスコアを出すには?①この時期まだ芝が薄いところが多いので グリーン周りのアプローチは9番アイアンなどで転がす ②40ヤードから70ヤードの中途半端な距離はいつも以上にかなり難しいので できるだけその距離が残らないように気をつける③まだまだ寒い日は、球が右へ出たりしっかり当たらなかったりするので、 少しゆっくり楽にスイングを [続きを読む]
  • ドライバーのスライサー
  • ドライバーで、スライスを防ぐには 横振りをすることが大切 アドレスした手の位置から、イメージ的には腕をあまり上に上げないで、体の回転だけで水平に振るようなイメージでスイングをすると 自然に球が捕まってかる構造になっていますドライバーがどうしても、スライスしかでないという方がいらっしゃいましたら お試しください鈴木健一 ゴルフアカデミー 公式ホームページwww.suzuki-kenichi.comお問合せ フォームTEL 090421 [続きを読む]
  • いい意味で『力がはいる たたける感じがする』の メカニズム編
  • たたけるスイングとは?ボールを強く叩くには、クラブヘッドに加える力ととも、それと釣り合う力を発生させることがとても重要になります 叩くために必要な力① 回転に対して、反対に捻られる力②反力 ③摩擦力 この3つが非常に重要になります①がないと、強く回転できません ②がないと上下の運動でのヘッドの加速ができません③がないと水平に腰の回転によって加速ができません①は テニスの錦織圭 選手のエアーケイ の状態です [続きを読む]
  • 本当に気をつけること
  • すくい打ちになってしまうというお悩みの方 こんな感じになっています 下半身でヘッドを走らせる感覚がわからない方↓ヘッドが走らないので、インパクトでヘッドが遅れる↓ヘッドを早めに手先で振って間に合わせようとする ↓トップから早めに手先きを動かそうとしてしまう ↓早めにうちに行くので、インパクトがすくいうちになるというメカニズムここですくいうちにならないようにフェースをかぶせてスイングをしたり、手首を固定 [続きを読む]
  • アプローチにすごーくお悩みの方へ
  • アプローチにお悩みの方へアプローチは、肩の動きによって基本的には動きますが、 手首の動きがとっても大切でも、意識的に手首を使うのは、かなり難しくなってしまいます。無意識に手首が動くようにするにはどうすれば、よいかというところに研究をしてきました。ついに、手首が勝手に動いて、そしてちゃんと 「インパクトで、手首がもとに位置にもどってくる」 ための方法を発見しました。名付けて、「手首デコピン体操」 こ [続きを読む]
  • 今年はゴルフ上手くなる
  • 昨日は、500球ほど練習しました なかなかコースへは行けないけど、練習して今年は上手くなろうと思います今年のテーマ 戦えるショットで、そこそこ飛ばすアイアンの精度を上げてバーディをとるアプローチ、パターはほどほどで具体的には、フェースを返さず捕まえて飛ばす 手先を使わず ヘッドを加速これだと最大飛距離はでないけど、高い精度で飛ばせるのでこれを研いていくsuzuki-kenichi.com [続きを読む]
  • 左足への踏み込み
  • 左足への踏み込み動作は飛ばしに非常に重要です これは、ツアープロも、ツアープロコーチも、ドラコンプロも、動作研究家もある程度共通した認識だと思いますしかし、踏み込みができない方もたくさんいらっしゃいます できる人が無意識にやっている動きがあります 踏み込む前にそれをしないと踏み込めないんです 踏み込む前の動作を繰り返し練習して、それから踏み込みを意識すると勝手に踏み込めるようになります 踏み込み前にや [続きを読む]
  • 腰を回すとヘッドスピードが上がるってホント?
  • 飛ばしたかったら腰を上げ回せっていいますよねでも腰を回すヘッドが遅れてきてしまうっていう方が多いと思います だから、手打ちでいいみたいな感じになったりするんでしょうけれど 腰を回す力もヘッドスピードを上げるのに参加できればヘッドスピードを上げやすくなりますよね 腰を回した時にヘッドが走る人と走らない人の違いは実は足首の使い方に大きな要因があります足首(末端)の使い方がよくなることで 腰の回転(体幹) [続きを読む]
  • 関節力アップ
  • 人間の体は関節でほねを動かして運動してます 関節の動きがパワーアップすれば、筋肉の量が増えなくても パワーアップしますいま少しずつ関節力がアップする方法もレッスンで教え始めていますやはり飛距離が伸びますが、もっと簡単に教えられるようにしないと、全員が楽にできるようになるという段階ではないですもう少し楽にみなさんができるように 『関節力アップ』は研究を進めていきます あと、一ヶ月もあればいけると思います [続きを読む]
  • 体幹トレーニングより末端トレーニング
  • ゴルフのスイングで体幹を使うのはとっても大事です でも、体幹を鍛えてゴルフスイングで体幹が使えるようになるにはかなり時間がかかるのではと思っています プロのようにもともと体幹が使えているひとは、体幹トレーニングで強くなるかもですが、 もともと体幹を使えていない人は、体幹を鍛えても多分なかなか効果は出ないという方が多いかもしれません体幹が使えるようになるには、末端の使い方を覚えるのがかなりはやく効果が [続きを読む]
  • 下半身を安定させたい
  • 下半身を安定させるには、ショットでかかとに力が入ること アプローチではつま先に力が入ることパターで、全体に力が入ること がとても大切ですかかとは、パワー を作れますつま先は安定させられます全体は、固定させられます というように役割が違います 一番最初に覚えたいのがかかとのパワーです これができたら、他はかなり簡単です 最難関だけどとっても大事なのがかかとです かかとに力を入れたい どうしたら、よいかいろい [続きを読む]
  • テークバックでフェースが開いてしまう
  • テークバックでフェースが開いてしまうというお悩みの方もかなり多くいらっしゃいますこの原因は、下半身の使い方にある場合もありますが、そもそも手首の使い方に原因がある場合も結構あります フェースが開がないようにするというのは、左手首を手のひら側へあるという動きです これは、人間がかなりやりづらい運動の1つですこれができるとスライスはかなり減少しますし、ショットはかなり安定します いままでのレッスンでは、 [続きを読む]
  • アプローチ
  • アプローチでダフリとトップをなくして、確実にボールにヒットすることが大切 そのためには、動かすところと動かさないところメリハリがとても大切アドレスでの足の向き も動かさないために非常に大切 両足のつま先をやや左へ向けます 10ヤードのアプローチなら 20度くらい 左を向けます これでかなり確率あがります鈴木健一ゴルフアカデミー www.suzuki-kenichi.com [続きを読む]
  • 左肘が引ける癖を治すには
  • 手の返しができなくて、左肘が引けてしまうというお悩みの方がいいレッスンにいらっしゃいました 左肘が引けるとドライバーが右にかなり曲がりやすいですし、飛距離がでません なんとか早く治したい癖ですよね ゴルフを始めて、できるだけ早く治せば後々のゴルフライフももっと楽しく、易しくなりますね 手の返しができない原因は人それぞれですが、かかとの使い方に原因がある方がかなり多いです かかとの使い方を20分くらい練習 [続きを読む]
  • 力があるたまるってなに?
  • 筋肉は縮むときに力がでます 一旦伸びてから縮むとパワーが強くなります 実は一旦伸ばすのが意外に難しい それができると、力がたまっている状態になります それができたら、解放するだけでかなりパワーがでます 全身で力をためるのが理想ですが 足が一番ためやすいので 足からためる感覚を掴んじゃうと 他の部分もためるのが簡単になります 関節の使い方でためができて、大きなパワーがうまれます [続きを読む]
  • アプローチのロック
  • アプローチは、体を動かし過ぎると 飛びすぎたり あたりがばらつくので 動きを抑えたい 抑える力をどこにいれるかで決まります まず、足はつま先 で、すねを前に押さえつけるすねを抑えたいまま、左右すねがバックスイングだら右へ一緒にまわらないようにその場に固定しておく なグリーン周りの小さなアプローチは体重のかけ方 力の入れ方がショットとは全く別物になりますできるようにさせる方法があります 鈴木健一ゴルフアカ [続きを読む]
  • 飛ばす時に力をためる場所
  • 下半身で、力をためる場所は、右足です トップで右足に強い力感があると、ヘッドスピードが上がります ヘッドスピードを上げつつ、精度もあげるには、バックスイングの中盤ではアドレスの時よりも右足が伸びていることが非常に重要です 右足が伸びていながら、力感がある(力がたまっている)と、精度と飛距離をかなり両立しやすくなります長野県松本市 全国からプロゴルファーが集まる 鈴木健一 ゴルフアカデミー suzuki-kenichi. [続きを読む]