徳兵衛 さん プロフィール

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徳兵衛さん: 徳兵衛、狂人の頭の中
ハンドル名徳兵衛 さん
ブログタイトル徳兵衛、狂人の頭の中
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/ohatu-tokubei
サイト紹介文精神病を病み、生きにくい現代社会に翻弄されながら狂っていく狂人の日記です。
自由文国際政治、政治史、政治、経済、保守、改憲
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供100回 / 365日(平均1.9回/週) - 参加 2013/01/18 08:45

徳兵衛 さんのブログ記事

  • 『「安倍首相は国会軽視」-民進党国対委員長』−まさにそれ!
  • 「安倍首相は国会軽視」=山井民進国対委員長安倍首相が昨日の衆院予算委員会で「私の改憲論は、『読売新聞』詳しく書いてあるからよんでください」との発言があり、たまたまTVで見ていた私も「無責任だなぁ〜」と思いました。で、今日早く帰ってきてTVをつけると参院予算委員会で小池議員(共産)、片山(日本維新)と首相の答弁で大きく差が出た。「万年野党」の共産党と「与党(安倍)寄り」の日本維新の会。まぁ、片山虎之 [続きを読む]
  • 徳兵衛、狂人の頭の中 『これで良いのか日米関係と米軍の兵站作業』
  • 「いずも」新任務に賛否=市民ら出港見守る―神奈川・横須賀言わずも知れた去年可決された法案により、「米軍に対する兵站作業」が可能になった。あくまでも、「日本国を防衛する行為」に対する兵站作業なのだが、この法案が審議されている最中でも「限りない広がりをみせるのでは!?」という心配だった。今回の場合は、房総半島沖での給油作業らしいが、北朝鮮にすれば「日本もアメリカも敵」なのだから、『一蓮托生』なわけだ。 [続きを読む]
  • 高まる緊張−朝鮮半島
  • トランプ大統領 北朝鮮情勢は先行きが不透明米軍空母『カール・ビンソン』朝鮮半島は、ここに来て一気に緊張感が高まってきている。オバマ前米大統領は、朝鮮半島に対して好戦的ではなかったため大目に見てもらってきたが、70歳で意気軒昂の米大統領は、至って本気モードである。北朝鮮のミサイルが仮に発射される時に、瞬時に金正恩最高指導者はこの世から居なくなることは確実だが、さてそのミサイルがどこに飛んでいくのか? [続きを読む]
  • 徳兵衛、狂人の頭の中 『小池都知事の戦略』
  • 最近の小池都知事は「行き詰まり感」が、否めません。それは、未だ市場問題の出口が見えないこと。「豊洲移転」どころか、「築地改築」にもなびいてきて、もはや小池と知事では「コントロール不能」になって来た。このまま、都議会選に行けば、「じり貧自民」には、勝てるかもしれないが、その後の小池都知事の不人気に風向きが変わるかもしれないからだ。当選後、小池都知事は必ず「敵(標的)」を担ぎ上げて、都民どころか「国民 [続きを読む]
  • 『市場脱退表明へ−英首相』−世界的な大実験の失敗の予感
  • EU単一市場脱退表明へ=「部分的残留せず」―英首相演説以前から表明していたようにイギリスがEU(欧州連合・旧EEU)から脱退を改めて表明した。欧州連合は、「人の出入りの自由」、「共通通貨」、「関税撤廃」などを段階的に行い「ひとつの国家」を目指した『世界的大実験』といわれた。その実験がほころび始めた。もともとイギリスは他の国と違いEUには、「片足しか入れていない状態」で、今回の「中東情勢の不安定さ」 [続きを読む]
  • 「潘氏『10億円返すべきだ』・前国連事務総長として残念な発言」
  • 潘氏「10億円返すべきだ」=少女像撤去と関連なら―韓国世界各国の意見をまとめ上げてきた潘氏だが、韓国国内の混乱に乗じて、「大統領選に強い意欲」だそうなので、「今、沸騰している話題に乗らない手はない、下手に日本寄りの意見を言えば『弱腰』と言われかねない」つまりは、大統領線を控え直近の『ハードル』と言えるだろう。しかし、韓国国民の何事にも「異常な程の全力投球」は、なんだろうか?日本にも無いことはないが [続きを読む]
  • 新春から・・・『この醜い、美しい世界で今日もやっていく』
  • この回より、「空蝉・現身・現人=うつせみ日記」の「差別・部落差別」記事をこの日記に移します。今、ある私が兼務している職場で「相模原障害者施設殺傷事件」からの『人間が差別する理由(わけ)』を勉強会で発信したいと思います。前から、病院のプログラムを担当する中で思っていたことが、次は自分の身に降りかかって「これは問題提起すべきだ!!」と思ったのです。この大上段に構えた『人間が差別する理由(わけ)』という [続きを読む]