_lemon さん プロフィール

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_lemonさん: いけいけソフトウェア
ハンドル名_lemon さん
ブログタイトルいけいけソフトウェア
ブログURLhttp://enjoy-software.blogspot.jp/
サイト紹介文ソフトウェアを使う。コンピュータ言語など
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供160回 / 365日(平均3.1回/週) - 参加 2013/01/19 14:13

_lemon さんのブログ記事

  • 更新可能なViewの条件
  • 標準SQLでの更新可能なViewは、次の条件を満たしているものである。(1)1つだけのテーブルから作られる(2)Group by 句を使っていない(3)HAVING 句を使っていない(4)集約関数を使っていない(5)計算列を使っていない(6)UNION、INTERSECT、EXCEPTを使っていない(7)SELECT DISTINCT 句を使っていない(8) Viewに含まれない基底テーブルのすべての列は、NULLを許可するか、デフォルト値が指定されている [続きを読む]
  • データベース B-treeインデックスが利用されない場合
  • col1 を、 B-treeインデックスがある列とします。一般的には、次の場合、B-treeインデックスが使われないそうです。(1)インデックス列に演算を行っているwhere col1*2 > 100(2)インデックス列に対してSQL関数を提供しているwhere SUBSTR(col1,1,1,) = 'a' (3)NULLとの比較where col1 IS null(4)否定形を利用where col1 100(5)OR を利用where col1 99 or col1 = 100(6)後方一致、または、中間一致のLike 演算(7)暗黙の型演算 [続きを読む]
  • swift if 文
  • if文、普通です。こんな感じのソースです。 #!/usr/bin/swiftvar num : Int = 2var message : Stringif num > 0 { message = "than 0"}else { message = "less 0"}print(message)if num > 100 { message = "than 10"}else { message = "less 10"}print(message) [続きを読む]
  • HIBERNATEを学ぶ
  • オブジェクト指向プログラムと、リレーショナルデータベースでは、次のようなミスマッチが発生する〇一意性リレーショナルデータベースの一意性は、主キーが同一であるものオブジェクト指向における同一性は、オブジェクトのキーが等しいものと、オブジェクト自体が等しいものの両方がある [続きを読む]
  • HIBERNATEを学ぶ
  • Object Relational Mapping とはオブジェクト指向のシステムと、リレーショナルデータベースでは、ミスマッチが発生するリレーショナルデータベースは、データを、表形式で表現し、オブジェクト指向の言語では、データを、オブジェクトとして表現するそのため、次のような、ミスマッチが発生する。(次回へ続く) [続きを読む]
  • オラクルを学ぶ
  • ○バックグラウンドプロセス主要なものとして、次がある・Database Writer (DBWR) データベースバッファーから、データブロックを書く・Log Writer(LGWR) メモリ上のredo log bufferからログの情報をディスクへ書く・System Monitor(SMON) オラクルインスタンスを監視する クラッシュしたのち、再スタートする・Process Monitor (PMON) ユーザプロセスを監視する・Archiver(ARC) 満タンになったredo [続きを読む]
  • NetBeans で JUnit
  • 1. テスト用プロジェクトとソースの作成普通のJavaプロジェクトで、次のようなソースを作成しましたpublic class JavaApplication5 { public static void main(String[] args) { System.out.println("main"); }  public int add(int a , int b) { re [続きを読む]
  • HIBERNATEを学ぶ
  • 公開されている HIBERNATE tutorial のポイントを読んで 学んでみたいと思いますJDBCJava Database ConnectivityJavaのプログラムから、リレーショナルデータベースへアクセスするJavaのAPIを提供するJDBCは、プログラムとデータベースの独立性を提供するもので、異なるプラットフォームや、異なるDBMSでもプログラムの修正なしで動かせる(理論的には、という話だと思います。世の中、そんなに甘くない) [続きを読む]
  • アジャイルを学ぶ
  • アジャイルを学ぶSDLCの国際標準としては、ISO/IEC 12207は、次のようなものであるStage 4:製品の実装あるいは開発この工程で、製品の開発がスタートするソースコードは、この工程でつくられる開発者は、組織のガイドラインに従う必要がある。プログラミング言語は、開発するソフトウェアによって、選択される [続きを読む]
  • アジャイルを学ぶ
  • SDLCの国際標準としては、ISO/IEC 12207は、次のようなものであるStage 3:プロダクト アーキテクチャ デザインSRSは、アーキテクチャを作る基本的なリファレンスとなるアーキテクチャは、DDS(Design Document Specification)に文書化されるこのDDSは、リスク評価、製品の堅牢性、設計方法、予算および時間制約などに基づいて、最良の設計アプローチを選択するものである設計アプローチは、第三者によって提供される外部モジュ [続きを読む]
  • アジャイルを学ぶ
  • SDLCの国際標準としては、ISO/IEC 12207は、次のようなものであるStage 2:要件の定義要求が分析されたら、製品に対する要件を明確にし、ドキュメント化する。それを、SRS(Software Requirement Specification))として、顧客やマーケットアナリストに承認してもらう。SRSには、必要とされるすべてのプロダクトが列挙される [続きを読む]
  • アジャイルを学ぶ
  • SDLCの国際標準としては、ISO/IEC 12207は、次のようなものであるStage 1:要求分析と計画要求分析は、SDLCのステージの中で、もっとも重要なものだクライアントからの情報を集めて基本的な計画を作成すると同時に、経済的、組織的、技術的観点からの実現可能性を検証するまた、この工程では、品質保証やリスクの特定が行われる技術的面からの実現可能性検証の結果は、プロジェクトを最小限のリスクで実現するための技術的な提案と [続きを読む]
  • アジャイルを学ぶ
  • 公開されている「Software Development: Agile vs. Traditional」の興味深い部分を読んで、アジャイルについて、勉強してみたいと思います間違い等あったら、すみません開発プロセスや方法論には、いろいろなものがあり、プロジェクトの目的や目標に依存して決定される開発方法論は、プロセス一般を改善するとともに、ソフトウェアの品質も改善するソフトウェアの開発ライフサイクルには、いくつかのモデルがあり、それぞれが目的 [続きを読む]
  • C言語 可変の引数
  • こんな感じです#include #include // 引数の1番目は、引数の数// 以降の引数は、可変であることを示すint add( const int n, ...){ va_list argspt ; va_start(argspt , n) ; int sum = 0 ; for(int i = 0 ; i sum += va_arg(argspt,int) ; } va_end(argspt) ; return sum ;}void main(){ [続きを読む]
  • Oracleを学ぶ
  • Shared ServerShared Serverの場合、リスナーが要求を受けると、リスナーは、その要求をディスパッチャーに渡すディスパッチャーは、共有されるセッションへその要求を割り当てる [続きを読む]