浅生大和 さん プロフィール

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浅生大和さん: なでしこやまと
ハンドル名浅生大和 さん
ブログタイトルなでしこやまと
ブログURLhttp://ndsk.net/
サイト紹介文総てのアニメ・ゲームが浅生大和の主観に基づいてレビューされている独善的な感想サイトです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供152回 / 365日(平均2.9回/週) - 参加 2013/01/19 17:10

浅生大和 さんのブログ記事

  • i☆Risの虹会ホームパーティーに行ってきました!
  • なかなかの風俗街にひっそり佇む梅田AKASOにて、i☆Risのファンクラブ限定イベントが開催されましたので参加してきました。万が一にも落選したくなかったので、一部と二部の両方を申し込んだら、余裕で両方当選したため、一部と二部通しての参加。開催日は平日の昼間でしたが、それは別に大したことではなかったです。 プログラム構成は、事前にファンから集められたクエスチョンに答える質問コーナーと、ウルトラクイズに模したサ [続きを読む]
  • セイレン第7話「ブラコン」雑感
  • 「透先輩といると、仲間割れどころじゃ済まないから」という発言の真意を常木さんに確かめてみると、どうやら宮前先輩は中学時代、ゲーム好きで男子とも隔たりなく仲良かったため、本人が望むと望まざるにかかわらず、オタサーの姫(女王)として君臨していたみたい。結果、多くのグループを瓦解に導いた無自覚サークルクラッシャーだったと。前回の私の予想は概ね当たっていた格好になりますね。 正一・郁夫・荒木先輩のグループ [続きを読む]
  • クズの本懐第6話「X次元へようこそ」雑感
  • 勝ちたいんや! 茜との対決姿勢を露わにした花火は、自らも修羅の道に身を投じることを決意。以前、私は感想の中で「ビッチを制するならより格上のビッチとなれ!」とけしかけたと思いますが、いざ彼女がその道を選ぶとなると複雑(笑) 自暴自棄気味にこういう選択しちゃうと、取り返しのつかない後悔に見舞われそうで心配ですよ。 まずは身辺整理。麦とは正式な恋人として関係を強化させ、逆に早苗との関係は清算。が、誤算だ [続きを読む]
  • PS4「BIO HAZARD 7(バイオハザード7) resident evil」レビュー
  • 怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い!! ゲームの世界なのに、身の毛が弥立つ恐怖で身体が竦み、先に進むことができません! いかにも何か出てきそうな朽ち果てた廃屋を、暗がりの中恐る恐る1人で探索。背後から「ガタッ」と物音がしただけで、心臓が飛び出るほどビビるっ!! あああああ!! 気がどうにかなりそう!! 始まってまだ10分も経たないうちから憔悴しきってしまい、「序盤でこんなに怖がってたら、最後までプレイ [続きを読む]
  • セイレン第6話「タイセン」雑感
  • 宮前先輩に相棒として認められ、今日も今日とてゲームセンターで放課後プレイ。ゲーム好きな彼女(まだ付き合っていませんけど)ってかなり需要の高い存在だと思うのですが、なんででしょう、見ていてあまり羨ましさを感じませんでした。対戦台で男女が肩を並べて黙々とゲームに入れ込んでいる様は、ひどく退屈な関係のように思えてしまって。 せっかくの共通の趣味ですから、ゲームを1つのコミュニケーションツールとして、会話 [続きを読む]
  • クズの本懐第5話「DESTRUCTION BABY」雑感
  • しかし、君らセックスしてばかりだな! 冒頭でまず早苗×花火、回想で麦×芽衣先輩、再会して再び麦×芽衣先輩、学校の屋上で麦×花火、放課後ホテルで茜×鳴海、同時刻麦の部屋で麦×花火、30分アニメで計6回とはお盛んすぎるでしょ。みんなけものフレンズなんだね! 大地を揺るがす特大ビッチだった茜さんのクズの本性を、麦本人は気付けているのかどうか興味深いところでしたが、彼は茜さんが清楚可憐な女性でないことをちゃ [続きを読む]
  • なでしこやまとリニューアル! Ver,22
  • 久しぶりにサイトリニューアルを行いました。が、今回はデザイン自体は敢えて変えておらず、内部的な調整がメイン。スマホ対応を重視したリニューアルとなっております。 これまでも一応スマホには対応していましたが、ずっとPC環境優先でやってきましたので、スマホでの閲覧環境は超おざなりでした。今やスマホでのアクセスが大半を占める時代なので、いつかなんとかしなきゃと思いつつ、ずるずると引き延ばしてきましたが、よう [続きを読む]
  • セイレン第5話「コウカン」雑感
  • ヒロインが常木耀から宮前透先輩にバトンタッチ。年上の女性との恋愛において、肝になるのは接点作り。学生身分ですと、一学年上というだけでなかなかお近づきになるのは至難ですし、宮前先輩は常木さんと違って、向こうからぐいぐい来るタイプでもなさそう。どうやって彼女と親しくなるきっかけを作れるのか、主人公のお手並みをしかと拝見させてもらいました。 そうしたら、主人公が携帯ゲームで遊んでいてレアアイテムをゲット [続きを読む]
  • クズの本懐第4話「Bad Apple!!」雑感
  • こらこら。TVで女性器をまさぐるシーンを堂々と放送するんじゃない(笑) およそ4分間にも渡る濃厚なレズセックス。やけに手慣れた言葉責めを交わしながら、早苗が花火の陰部を指で愛撫し始めたのにはただただ絶句…! 私は今、何を見せられているんだと(笑) 行為が始まったら、フェードアウトさせて事後のシーンだけ描いときゃいいのに、わざわざ長尺で子細に描写をしてくるんですから、ある意味バカまじめなアニメですよ! [続きを読む]
  • セイレン第4話「ホシゾラ」雑感
  • 自分の料理で人を幸せにできることにやりがいを感じ始めた耀は、卒業後料理人としての腕を磨くため、住み込みで修行に出ることを決心していた。そうなれば、しばらくは正一とも離ればなれ。夏期講習を機に距離が急接近し、キスまで交わした2人でしたが、ここで再び今まで通りの友達に戻ろうと耀は切り出す。 彼女の夢を尊重するのは当然大切です。でも、卒業まではまだ1年以上も猶予がある。もし常木耀のことが本気で好きである [続きを読む]
  • クズの本懐第3話「Show Me Love (Not A Dream)」雑感
  • 地上波アニメで手コキ! JKが! 屹立した! 陰茎を! 手で! 愛撫し始めましたよ! だから僕のことは、君の手でヌイてちょうだいですよ! ホント、手コキしている様をフツーにじっくり見せられるアニメなんて前代未聞だと思います(笑) 3話で手コキまでいっちゃったら、こりゃクズの本番が始まるのも遠くないな。 アニメで流れるエロシーンって、見ていてなんか気恥ずかしさがあるから私は苦手なんですけど(いや、本当 [続きを読む]
  • セイレン第3話「オトコユ」雑感
  • 夜の逢瀬にやってきた常木さんを、「明日の予習で忙しいんだけど…」と無下に追い返そうとしたり、迷惑そうにあしらったり、やれやれと溜息ついたり、何かにつけて文句ばかりの正一君に再び不快感。前回“素直に喜ぶことができる”主人公だと知って彼とは和解できたはずなのに、今回また問題がぶり返されましたよ。いつになったら“最終的かつ不可逆的な解決”ができるのやら…。 まぁでも、正一君の気持ちがわからなくもなくなっ [続きを読む]
  • セイレン第3話「オトコユ」雑感
  • 夜の逢瀬にやってきた常木さんを、「明日の予習で忙しいんだけど…」と無下に追い返そうとしたり、迷惑そうにあしらったり、やれやれと溜息ついたり、何かにつけて文句ばかりの正一君に再び不快感。前回“素直に喜ぶことができる”主人公だと知って彼とは和解できたはずなのに、今回また問題がぶり返されましたよ。いつになったら“最終的かつ不可逆的な解決”ができるのやら…。 まぁでも、正一君の気持ちがわからなくもなくなっ [続きを読む]
  • クズの本懐第2話「そのぬくもりに用がある」雑感
  • 安楽岡花火と粟屋麦、共に報われぬ片想いを抱く男女は、互いの身体的欲求を満たすため性的な関係を結ぶ。1話にして早くも乱乱乱世だったクズの本懐ですが、続く2話では麦が好きなロリ、花火が好きなレズと更なる新勢力が入り乱れ、群雄割拠の様相を呈してきました! 花火はこのタフな時代を駆け抜け、今こそ乱世の奸雄となれ! 恋敵となるライバルキャラの登場は、ラブコメとしてある意味予定調和。でもそういうのが出てくるの [続きを読む]
  • セイレン第2話「ヤマオク」雑感
  • さぁ、絶対に溜息をついてはいけないセイレン24時が始まりました。溜息をついたら、容赦なくお尻をしばき倒します! と警告した先から、いきなり溜息つきやがって!! まだ始まって4分ぐらいじゃねーか! まったく、この主人公どうなってんですか…。ハァ…。 深夜、正一の宿舎の部屋に、窓からずぶ濡れになりながら上がり込んできた耀。ただ事でない状況でしたが、彼女は親にイヤイヤ連れられてきた夏期講習から逃げだそうと [続きを読む]
  • クズの本懐第1話「望み叶え給え」雑感
  • うひゃあ、これまためっちゃ好き嫌いが分かれそうな(笑) 理解できない人は、1点もあげられないぐらいのクズアニメだと思います! しかし、私にとってはゾクゾクするほど甘美なラブコメで、完全に急所刺さりまくりでした。お互い別に本命がいる同士の仮初めの恋人関係、“掛け替えのある恋人”というフレーズにセンスを感じずにいられない! 掻い摘まんで設定を説明しますと、ヒロイン(主人公)の安楽岡花火(やすらおかはな [続きを読む]
  • セイレン第1話「ケツダン」雑感
  • タイトルのセイレンは「清廉」を意味していると思いますが、美しい歌声で旅人を惑わし食い殺す「セイレーン」ともかけているでしょうか。美しい容姿で男どもを惑わし、食い物にするような性悪ヒロインたちが揃っているのかと思うと、今からワクワクが止まりませんね! 甘い匂いがしてきたモフ! 記念すべきファーストヒロインは、常木耀(つねきひかり)。CVあやねる(佐倉綾音)ということもあって、事前の個人的注目度はNO.1で [続きを読む]
  • 2017冬アニメの視聴予定表
  • 今期アニメの視聴予定、及び期待度です。☆ ◎ ○ △ ×の5段階評価となっています。原作既読アニメには(既)マークを付けています。 ◎ セイレン アマガミの正統続編のようなので要チェック。ギャルゲー絵師として、高山箕犀さんは今尚唯一無二の高みにいる存在。キャラクター紹介に目を通しているだけで、早くも気になる存在が何人かいますよ〜。「あれ? 私も編集会議参加したっけ?」と錯覚するぐらい、自分好みな声優さん [続きを読む]
  • 2017冬アニメの視聴予定表
  • 今期アニメの視聴予定、及び期待度です。☆ ◎ ○ △ ×の5段階評価となっています。原作既読アニメには(既)マークを付けています。 ◎ セイレン アマガミの正統続編のようなので要チェック。ギャルゲー絵師として、高山箕犀さんは今尚唯一無二の高みにいる存在。キャラクター紹介に目を通しているだけで、早くも気になる存在が何人かいますよ〜。「あれ? 私も編集会議参加したっけ?」と錯覚するぐらい、自分好みな声優さん [続きを読む]
  • ガーリッシュナンバー第12話「烏丸千歳と……」雑感+総括
  • SHIROBAKOもそうだったんですが、アニメ最終回って「間に合わない! 走れ!」って終わり方多いよね…。お手軽に疾走感とハラハラ感を演出したいからでしょうか。しかし、最終回アフレコに遅刻、イベントライブに遅刻と、二度も千歳の遅刻シーンを見せられる必要ありました? 諸問題はあらかた片付いたあとなので、最後は特に山場もない穏当な終わり方。最終回そのものがエピローグみたいなものでしたから、ぶっちゃけ今回は特に見 [続きを読む]
  • ドリフェス!総括+アイカツ!とのライブシーン比較
  • 私がアイカツ!をこよなく愛する理由、それは日々弛まぬ鍛錬で己を磨き、ライバルでもある仲間たちと切磋琢磨しながらトップアイドルを目指していく姿に強い感銘を受けたからです。決して「女子中学生が好きだから」などという不純で不埒な理由ではないのです。つまり、対象となるアイドルが女子から男子に変わろうとも、傾ける愛情は不変! アイカツ!の理念を受け継ぐドリフェス!なら、私は同じ熱量で愛することができるのです [続きを読む]