neldloid さん プロフィール

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neldloidさん: 街道をゆく Minecraftのみち
ハンドル名neldloid さん
ブログタイトル街道をゆく Minecraftのみち
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/neldloid/
サイト紹介文旅商人として街道を巡ります。村人との交易を中心に、ときどき探検、牧畜、村作りなど。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供11回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2013/01/21 05:32

neldloid さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ゴース海航路の建設17 ネザーに村をつくる
  • ネザーに村を作ります。場所はゴースハウンにつながるネザーゲートの周辺です。建物の土台をおおまかに配置して……。(少しだけ見えている黒曜石はネザーゲート) 丸石造りの5x5小屋を建てていきます。ガストの火の玉攻撃に耐える素材ということで丸石を選びました。こんなものかな。ネザーゲート小屋をふくめ、8つの小屋を建てました。ネザー要塞方面からみた村。地獄の辺土にある、絶壁にはりつくようにして建てられた村です。 [続きを読む]
  • ゴース海航路9 ネザーへ
  • <前回>イリーン島で羊毛を仕入れたエスキル。ゴースハウンに帰ってきたが、息つく間もなく新しい冒険に。ゴース海航路の北端、イリーン島。羊毛を舟につみこんで、イリーンを出立した。ゴースハウンに帰ってくると、すでに暗くなっていた。アームストロング商会に羊毛を卸す。エメラルド9つ分の稼ぎになったが、思いのほか安い。「実は今朝大きな船が港についてね。羊毛をたくさん荷揚げしたんで価格が暴落してしまったんだ」し [続きを読む]
  • ゴース海航路8 イリーン諸島へ
  • <前回>イリーンへ行く途中、キッペル島で足止めを食らってしまった。釣りをして時間が過ぎるのを待とう。いっぱい釣れました。たしかにここはいい漁場だ。さて、日も落ちてきたようだし……。『魚くさいベッド亭』に宿をとろう。名前どおりに魚くさい。魚が焼けるのを待っているとにぎやかになってきた。ここは村の社交場。いろんな噂話が飛び交うが、ぜんぶ村の中の話なのでこっちにはさっぱりわからない。早々に引っ込んで眠り [続きを読む]
  • ゴース海航路7 北へ船出
  • <前回>大きな町ゴースハウンを探検したエスキル。今日はどこへ行こうかな。『良きスープ亭』での朝。おはようございます。主人は客と話し込んでいる。邪魔しては悪いと思い、挨拶もそこそこに宿を出た。埠頭を散歩。あれは灯台かな。灯台に登ってみる。こちらは町の中心方向。学院の塔のてっぺんで学者が瞑想しているのが見えるね。北側の埠頭。広々としていて、大きな船がとまっている。いろんな島に航路が伸びているようだ。東 [続きを読む]
  • ゴース海航路6 町を探検
  • <前回>大きな町ゴースハウンにやってきたエスキル。頼まれたラピスラズリを届けたあとは自由時間だ。町の探検に出てみよう。学院を出て、下町へ降りる。いろんな店を見て回るつもり。まずは地図屋さん。若い娘さんが店番をしている。「この町の地図を見たいんですが」「はい、どうぞ」大きい町だから地図もでかい。宿屋が4つもある。わたしの泊まっている『良きスープ亭』は港の近くにあるようだ。「お店はだいたい広場のまわり [続きを読む]
  • ゴース海航路5 学院探訪
  • <前回>ヴェーレスンを出発し、大きな町ゴースハウンにやってきたエスキル。まずは一泊して、頼まれた荷物を届けにいこう。天気のいい朝だ。今日は荷物を届けるため、学院に行こう。あの丘の上の砦のような建物が学院と聞いている。荷物はラピスラズリ51包。スワインハムのギルドで預かったもので、エンチャントに使われる貴重な品物だ。学院の丘へは急な坂をのぼる。お、アイアンゴーレムが警備してる。厳重だなあ。坂をのぼりき [続きを読む]
  • ゴース海航路4 ゴースハウンへ
  • <前回>港町ヴェーレスンを気ままに散歩していると、街角で黒猫の輸送を頼まれてしまった。行く先はゴースハウンという大きな町だ。どうせ行くつもりだったし、ちょうどいい。ヴェーレスンのさわやかな朝。黒猫はどこにいるのかな。いっぱいいた。猫を連れていくためには魚が必要だ。今日こそいっぱい釣ろう。魚はたくさん釣れたが、変なものも釣れてしまった。強い弓のようだが、「消滅の呪い」とは?さて猫も連れ、魚もそろえ、 [続きを読む]
  • ゴース海航路3 ヴェーレスン散歩
  • <前回>ヴェーレスンという大きな町に到着したエスキル。いきなりの伐採仕事を請け負い、へとへとになって宿屋へ帰ってきた。港の朝。埠頭ではもう荷揚げ作業が始まっている。おはようございます。外は人通りが多い。今日はどこへも行かず、この町を散歩する予定。あ、ゴーレムが2体もいる。やはり大きい町は違うな。あれは教会かな?いってみよう。なんてせまい階段道なんだ。坂がきつい。ふりかえると船の帆柱。ずいぶん高いと [続きを読む]
  • ゴース海航路2 ヴェーレスンの港に到着する
  • <前回>ゴースハウンという町へラピスラズリを運ぶ依頼を請け負ったエスキル。東の海へ船出するためファーンへイヴンという港へやってきた。朝一番、船はファーンヘイヴンを出港した。行き先はゴース島のヴェーレスン。よい船旅になりますように。沖の灯台の向こうに朝日が昇る。船は沿岸を伝って東へとすすんでゆく。湿地帯だ。見渡すかぎり、沼地と鬱蒼たる叢林が広がっている。湿地帯のさなか、水平線のもやの向こうに島が見え [続きを読む]
  • ゴース海航路1 スワインハムを出発する
  • <前回>ノール谷とスワイン庄を行き来してきたエスキル。このたび思い立って新しい交易路を旅することにした。どんな町が待っているのかな。スワインハムの街路はとてもやかましい。この町はいつでも豚がひしめきあっている。わたしは商人組合に用事がある。ギルドホールはドルンハウスの2階にあるのだが、直接には行けない。まずは肉屋にお邪魔する。「すいません、ここ通らせてください」「どうぞどうぞ」肉屋の2階から森を見晴 [続きを読む]
  • ゴース海航路の建設16 ゴースハウンの建設完了
  • <前回>ゴースハウンからちょっと離れて石切場と山小屋を建てました。さてゴースハウンの建設もいよいよ大詰めです。夕暮れのゴースハウン。これまでの風景となにか違いがあるのにお気づきでしょうか。そう、煙突です。煙突の下にはかまどがあります。このように、今回は家々の内装を整えていきます。宿屋の2Fです。最大の都市ということで、この町には宿屋が6軒もあります。大きめの宿屋の1F。おかみさんにはカウンター内に入っ [続きを読む]
  • ゴース海航路の建設15 石切場と山小屋
  • <前回>ついに海域最大の町ゴースハウンのドンガラを建て終えました。長かった……。息抜きが必要だ。この地域を俯瞰します。ゴースハウンからちょっと離れて石切場へ足を伸ばしてみましょうか。実はここの石切場は久しく稼働しておらず、鉱山の入り口として機能しています。鉱山の主要な鉱物は石炭、鉄、レッドストーンです。長らく徒歩で上り下りしていましたが、最近になってトロッコの軌道が敷かれ、岩盤近くまで一気に下るこ [続きを読む]
  • ゴース海航路の建設14 ゴースハウン第2埠頭
  • <前回>内陸の農地を整備し、物資の産出を安定させるとともに、任意の方角にドアを大量建造することによって「村の中心」を移動させました。スワインハムにやってきました。あいかわらず豚だらけ。ひさびさのスワインハムに何をしにきたかというと……。ジャングルウッドの伐採です。建築物にはオーク、船にはジャングルウッドと決めてあります。色味の問題です。絶景かな。3本の大木を屠りました。スワインハムからの帰路、ファ [続きを読む]
  • ゴース海航路の建設13 農園と村の中心
  • <前回>第1埠頭を整備し、船を作って港らしい景観を作りました。今回は趣向を変えて内陸の農地を整備します。物産計画。さらに人口を増やすために、村人との取引を進めます。サトウキビ →紙 →司書との取引豚肉、鶏肉、ニンジン、ジャガイモ、スイカ →農民との取引という流れを考えています。それではスイカ畑とニンジン畑、豚牧場を整備していきましょう。丘の上はスイカ畑と考えていましたが、ほどよい窪地があったので豚 [続きを読む]
  • ゴース海航路の建設12 ゴースハウン第1埠頭
  • <前回>ゴースハウンの主だった建造物は建設を終了。船や周縁部の整備に移ります。懸案だった3期地区のスイカ畑をつぶし、坂に家を建てて漁村らしい景観を作りましょう。町の中心と違って道もせまく、曲がりくねった坂が続きます。猫が似合いそうな街角です。引いてみた全体像。なかなかいい感じ。しかし学院の左足元が少しさびしいので、こちらの斜面にも家をいくつか作ります。むりやり斜面を段々にして、小さな家を重ねます。 [続きを読む]
  • ゴース海航路の建設11 栄えろゴースハウン
  • <前回>ゴース海航路最大の港、ゴースハウンの建設は丘の上の1期地区を終了。海辺の2期地区にさしかかった。引き続き、ゴースハウンの建設です。下町である2期地区の主要な建物はこんな感じです。最大の街というには少し小さいように思われますが……。というのも、人がばらけてくれないのです。マインクラフトの村の原則にしたがって、おおよそ赤線内の地域は栄えていますが、それ以外の場所には農家のおばさんがときおり訪れる [続きを読む]
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