ジュンイチ さん プロフィール

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ジュンイチさん: マインドオッズゲーム
ハンドル名ジュンイチ さん
ブログタイトルマインドオッズゲーム
ブログURLhttp://mindoddsgame.com/
サイト紹介文競馬をオッズから推理するオッズ分析サイト
自由文競馬をオッズから推理するオッズ分析サイト
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供42回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2013/01/24 21:48

ジュンイチ さんのブログ記事

  • 弥生賞(G2)をオッズ分析すれば馬券に絡む馬が!?
  • 京都2歳S1着からここへ参戦のカデナ福永騎手がダービーを獲るために教え込んでいる馬で今回は休み明けでも恥ずかしい競馬にはならない?? セントポーリア賞1着からここへ参戦のダイワキャグニー2連勝して勢いに乗ってオーナー地元の中山で北村宏司騎手がどう捌くかは注目したいところ 京成杯1着からここへ参戦のコマノインパルス前走もなんなく勝利し中山では連対を外していない馬賞金が足りてるし田辺騎手 [続きを読む]
  • 阪急杯(G3)はどの馬がオッズ異常?
  • 阪神カップ1着からここへ参戦のシュウジ高松宮記念(G1)に向けてどういった走りを見せるのか?前走時の川田騎手なら信頼できるが目標が先ならば・・・ 阪神カップ5着からここへ参戦のロサギガンティア前走もシュウジと最後は同じ脚を使っており差はないか藤沢×四位のコンビで再度重賞制覇なるか注目 シルクロードS9着からここへ参戦のブラヴィッシモ阪神1400Mは得意の舞台でココ狙いの須貝厩舎 [続きを読む]
  • 中山記念(G2)はどの馬がオッズ異常?
  • 天皇賞(秋)4着からここへ参戦のアンビシャス乗りなれたルメール騎手確保で大阪杯(G1)に向けて好発進か?ルメール騎手とは連対率100%だが結果はいかほどに ジャパンカップ5着からここへ参戦のリアルスティールムーア騎手予定が急遽帰国で戸崎騎手へ昨年3着なら当然ここでも好勝負出来るはず! 香港マイル9着からここへ参戦のネオリアリズム前走の大敗は度返し出来る!?デムーロ騎手確保し立て [続きを読む]
  • 阪急杯(G3)2016は異常馬を突き止めていた!?
  • 阪急杯(G3)とは??阪急杯(はんきゅうはい)は、日本中央競馬会(JRA)が阪神競馬場で施行する中央競馬の重賞競走(GIII)である。寄贈賞を提供する阪急電鉄は、大阪市北区に本社を置く鉄道会社[3]1956年まで行われていた重賞競走「阪神記念(はんしんきねん)」を廃止し、1957年に4歳(現3歳)以上の馬による重賞競走として創設された「宝塚杯(たからづかはい)」が本競走の前身である[4][注 1]。1960年より現名称に改称さ [続きを読む]
  • 中山記念(G2)はどんなオッズ変動だったのか?2016
  • 中山記念(G2)とは??中山記念(なかやまきねん)は、日本中央競馬会(JRA)が中山競馬場で施行する中央競馬の重賞競走(GII)である。1936年に創設[3]された、4歳以上の馬による重賞競走。春季に行われる国内外の大レースを目指す実績馬や、力をつけてきた上り馬がぶつかり合う伝統のレースとして定着している[4]。本競走は1930年創設の「内国産馬競走 4000米」と、1933年創設の「中山5歳馬特別競走」を前身としている[5]。19 [続きを読む]
  • 小倉大賞典(G3)のオッズ分析
  • 小倉大賞典(G3)とは??1967年に4歳(現3歳)以上の馬による重賞競走として創設[3]。マイル ? 中距離路線での飛躍を狙う馬にとって重要な競走とされている[4]。施行場・距離・施行時期・競走条件は幾度かの変遷を経て、2000年以降は2月の小倉開催で定着している[3]。外国産馬は1999年と2000年、および2005年以降出走可能となり[5]、2009年からは外国馬も出走可能な国際競走となった[3]。 ★過去の優勝馬★ 中山金杯 [続きを読む]
  • フェブラリーS(G1)のオッズ分析
  • フェブラリーS(G1)とは??JRAが施行するダート重賞競走では、最も古い歴史を持つ競走である[5]。1984年に前身となる「フェブラリーハンデキャップ」が創設[5]、東京競馬場のダート1600mで施行され、当初はGIIIの格付けだった[5]。1994年にGIIへ昇格するとともに負担重量も別定に変更、名称も「フェブラリーステークス」に改称された[5]。その後、中央競馬と地方競馬の交流競走が拡大されるなか、1997年には中央競馬のダート [続きを読む]
  • ダイヤモンドS(G3)のオッズ分析
  • ダイヤモンドS(G3)とは??1951年に5歳(現4歳)以上の馬による重賞競走として創設[3]。当初は中山競馬場の芝2600mで4月に行われていた[3]が、1965年から芝3200mに延長[3]、2004年からは芝3400mでの施行[3]となり、JRAで行われる競走としては「ステイヤーズステークス」に次ぐ長距離の競走となった[4]。施行時期や施行場は幾度かの変遷を経た後、1997年からは2月に東京競馬場で行われるようになった[3]。負担重量も創設時は別 [続きを読む]
  • 京都牝馬S(G3)のオッズ分析
  • 京都牝馬S(G3)とは??1966年に、4歳(現3歳)以上の牝馬による重賞競走として「京都牝馬特別(きょうとひんばとくべつ)」の名称で創設[4]。2001年より現名称に変更された[4]。当初は京都競馬場の芝2000mで秋季に施行されたが、1968年に芝1600m(外回り)、2016年に芝1400m(外回り)へ短縮された。施行時期は1983年より冬季に変更され、5歳(現4歳)以上の牝馬限定戦となり現在に至る[4]。外国産馬は1992年から、外国馬は20 [続きを読む]
  • フェブラリーSで馬券になりそうな馬を前走成績から絞ってみた
  • 今年のフェブラリーS(G1)を考える為に各馬の前走成績というデータで絞ってみたのでご参考に!やはり当然といえば当然ですが前走勝ってここへ参戦してきた馬が好成績を残していますね!前走1着馬の前走レース名赤枠の部分を抽出したものがコレ! 今年の該当馬はカフジテイク前走2着馬の前走レース名赤枠の部分を抽出したものがコレ! 今年の該当馬はサウンドトゥルー、$ベストウォーリア前走3着馬の前走レース名赤枠の部分 [続きを読む]
  • 京都記念(G2)のオッズ分析
  • 京都記念(G2)とは??1942年に、春と秋の年2回施行するハンデキャップ競走として創設[3]。当初の競走条件は春・秋ともに5歳(現4歳)以上だったが、1951年より秋は4歳(現3歳)以上に変更された[3]。1944年の春から1947年の春までは第二次世界大戦の影響で中止され、1947年の秋より再開[3]。施行距離や競走条件は幾度かの変遷を経ながら年2回施行していたが、1984年に秋の競走が廃止され、以来年1回の施行となった[3]。負担重 [続きを読む]
  • 京都記念(G2)のオッズ分析
  • 京都記念(G2)とは??1942年に、春と秋の年2回施行するハンデキャップ競走として創設[3]。当初の競走条件は春・秋ともに5歳(現4歳)以上だったが、1951年より秋は4歳(現3歳)以上に変更された[3]。1944年の春から1947年の春までは第二次世界大戦の影響で中止され、1947年の秋より再開[3]。施行距離や競走条件は幾度かの変遷を経ながら年2回施行していたが、1984年に秋の競走が廃止され、以来年1回の施行となった[3]。負担重 [続きを読む]
  • 共同通信杯(G3)のオッズ分析
  • 共同通信杯(G3)とは??1967年に創設された4歳(現3歳)馬限定の重賞「東京4歳ステークス(とうきょうよんさいステークス)」が、本競走の前身[3]。競走名は1983年より「共同通信杯4歳ステークス(きょうどうつうしんはいよんさいステークス)」に改称された[3]後、2001年より現名称となった[3]。春のクラシックレースへ向けた重要な前哨戦として位置づけられている[3]。創設時の施行距離は芝1400mだったが、1968年より芝1600m [続きを読む]
  • 共同通信杯(G3)のオッズ分析
  • 共同通信杯(G3)とは??1967年に創設された4歳(現3歳)馬限定の重賞「東京4歳ステークス(とうきょうよんさいステークス)」が、本競走の前身[3]。競走名は1983年より「共同通信杯4歳ステークス(きょうどうつうしんはいよんさいステークス)」に改称された[3]後、2001年より現名称となった[3]。春のクラシックレースへ向けた重要な前哨戦として位置づけられている[3]。創設時の施行距離は芝1400mだったが、1968年より芝1600m [続きを読む]
  • クイーンC(G3)のオッズ分析
  • クイーンカップ(G3)とは??1966年に創設された、4歳(現3歳)牝馬限定の重賞競走[4]。春の牝馬クラシック(桜花賞・優駿牝馬)へとつながる3歳牝馬重賞路線のひとつとして位置づけられている[4]。第1回は中山競馬場の芝1800mで4月に行われた[4]が、その後施行場や距離は幾度かの変遷を経て、1981年以降は東京競馬場の芝1600mで定着[4]。施行時期も1998年から2月で定着した[4]。外国産馬は1994年から、地方競馬所属馬は1996年 [続きを読む]
  • クイーンC(G3)のオッズ分析
  • クイーンカップ(G3)とは??1966年に創設された、4歳(現3歳)牝馬限定の重賞競走[4]。春の牝馬クラシック(桜花賞・優駿牝馬)へとつながる3歳牝馬重賞路線のひとつとして位置づけられている[4]。第1回は中山競馬場の芝1800mで4月に行われた[4]が、その後施行場や距離は幾度かの変遷を経て、1981年以降は東京競馬場の芝1600mで定着[4]。施行時期も1998年から2月で定着した[4]。外国産馬は1994年から、地方競馬所属馬は1996年 [続きを読む]