エンジェルズ さん プロフィール

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エンジェルズさん: みひかりエンジェルブログ
ハンドル名エンジェルズ さん
ブログタイトルみひかりエンジェルブログ
ブログURLhttp://mihikari-angel.cocolog-nifty.com/blog
サイト紹介文心のオアシス "みひかりの道道場"。 ここに通う仲間で綴るスピリチュアルダイアリー。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供162回 / 365日(平均3.1回/週) - 参加 2013/01/26 00:35

エンジェルズ さんのブログ記事

  • 想った通りになる世界
  • 子供の頃、何故私自身が「神様はいる」と想ったかと言えば、何かを我慢したり、しんどい事を乗り切ったりすれば、その後嬉しい事が起きると信じていたからです。実際本当にそういう事が起きて、その事に感謝した記憶があります。そして今も尚神様を求めている事に変わりはありません。でも例えばその思い込みにも似たような想いが、神様だけではなく、全ての言動の元になるのなら、そのように図式化されてしまうかも知れません。で [続きを読む]
  • 頼りは自分自身
  • 例えば誰かに何かを伝えたいと想う時、誰もが相手に分かり易い伝え方を選ぶと想います。それは相手にちゃんと合わせた行動を選択したと言えます。その結果良い結果が得られれば良しですが、そうでない事もあります。その場合タイミングを考える必要もあります。動くべき時、また言わなきゃならない時、時期を選び、心の底からそうしたいという想いに素直に従ってみると、色んな事柄が上手くいく事が多いと感じます。結局どんなに些 [続きを読む]
  • 赦すことについて
  • 相手を赦す事は、自分自身を赦すこと。相手の言動の中に、例えば「普通それはないでしょう」とかまた「それは全く理解出来ない」とか想えば想うほど、自分の中にある想いも、その信じて疑わない考えに縛られていると言えます。ある意味自分自身を不自由にしているものでもあります。そして気付かぬ間に自分を生きづらくしているのかも知れません。元々誰もがそれぞれの個性を持ち、また違う環境で育ってきた一人一人です。全て理解 [続きを読む]
  • 関わる想いと繋がること
  • 例えば急に誰かの顔が浮かぶ事があります。それがどんなに昔の事であっても、相手の想いと繋がった状態と言えます。時空間の想念の世界で繋がった事には理由がある訳で、何らかの形でエネルギー交流が起こったという事になると想います。今私自身が認識出来る事に対して、やれる事をやること。何かその必要があるというメッセージかも知れません。全て起こる事に偶然はなし。出会っている限りご縁のある方と言えます。起こる事柄に [続きを読む]
  • 朝の連ドラを見て
  • 朝の連ドラ(ひよっこ)を時間がある時は必ず見ていますが、第一回を見た時から、見るたび毎回本当に泣けて涙が溢れます。どうしてこんなに泣けるんだろうと 少し私の勝手な想いで考えてみました。まずは一人一人が飾ることなく、素直であること。素直であるという事は、言葉と心が一致している事。それはきっと心そのままが相手に伝わるんだろうと。一人一人が相手を想う気持ちに溢れていること。小さな一齣一齣の中にも、皆 [続きを読む]
  • 自然のままに
  • 1週間前大分に着いた時は、 桜がほぼ満開で美しい姿を見せてくれていましたが、 帰りのバスの窓から見える桜は、ここの所の雨で散って色褪せていました。例えば桜には人間のような思考がありません。 ただそのまま美しく咲いて散るのみ。実はそれが一番神に近いのではと感じます。自然のままであること。花や草木、その自然の中にいると何だか心癒されるのは、神が創造したそのままだからかなあとふと想いました。そう言えば、大 [続きを読む]
  • 親の苦労を想える時
  • 孫の成長を見ていると、子育てというものが本当に客観的に捉えられます。自分自身も子育てを経験している訳ですが、 その時はただ一生懸命で、なかなか自分の事は見えにくいものです。人間は生まれ出た時から一人前になるまで、どれぐらい親はもちろんの事、 人の手を借りないと生きられないものなのかと 改めて感じます。私自身もこうやって育てて頂いたんだなあとそれを孫の成長を見ながら教えてもらっているようです。そうやっ [続きを読む]
  • 体力、精神力両方揃ってエネルギー
  • 起こる物事をポシティブに捉えられたとしても、動ける身体あってこそ行動出来ることになります。想い(心)は目に見えませんが、身体に影響を与えます。 同じく身体が疲れていては、なかなか動く元気は出ません。心と身体がいつも相互作用であるならば、どちらも良い状態を保つことが大切と感じます。そして常に心と身体をコントロールしておくことが、 自分自身を大切にし、相手も大切にすることに繋がります。何故ならいつでも相手 [続きを読む]
  • 長い付き合い
  • 何十年も友達でいてくれる存在があります。不思議にその友達っていうのは、どんなに時間が空いていても、すぐそのまま話が出来る事です。それはすなわち長い時間連絡を取っていなかった事がお互いに何にも関係ないって事です。そういう存在がいてくれる事の有り難さをしみじみ感じます。そしてその友達が本当に大切かつ必要な存在なんだと再認識します。誰かに支えられて生きていること、一人ぼっちだと生きていけない事を感じられ [続きを読む]
  • 心の柔軟性の必要性
  • 自分自身を俯瞰して見るならば、この事に対していつもこんな反応をしてるとか、こんな気持ちになりがちとか気付くかも知れません。ただ当たり前のようにこれが正解だという想い、それに気付かぬままに左右されている事を自分の思考パターンで動いていると言えるかも知れません。人のお話を聴くという事は、相手を尊重する事でもありますし、その事で自分自身の考えを改める機会も与えられるというそんな意味もあると想います。そこ [続きを読む]
  • ふと湧き出たこと
  • 例えばその時その時のタイミングで見聞きしたことが、ふと繋がって、ああそういう事かもと思う時があります。意識というものを考えた時、私という意識がなければ、この自分の人生を生きていけません。でも人との関わりの中で生きるためには、私が、私がばかりで物事を考えていると、人の優しさや温かさを知ることもなく、孤独になってしまうかも知れません。私が私がという、自分我を少なくしていく事は、私という分離したような意 [続きを読む]
  • 全ては自分を知るためのこと
  • 自分を知るという事は、肉体が終わるその時まで続く生まれ出た目的なのかも知れません。何故そう言えるかと言えば、元々の宇宙の始まりの光と同じ光の存在であるからと感じます。そういうふうに捉えれば、自分という存在が神の愛し子であることを知るための全てが体験であると感じます。そしてそう自覚するための道筋なのかも知れません。もしそう想えたなら、起こる物事を見る視点が違ってくるのではと想います。肉体を持ってこの [続きを読む]
  • 距離感の大切さ
  • 出会いに偶然はなく、ご縁があって出会っている人達。良い関係を続けていくために必要なのは、心地良い距離感と言えるのではと感じます。例え自分自身が意識していなくても、皆誰かを支え誰かに支えられて生きています。そんな状況の中で、明らかに誰かを支えたいという想いが起きてきた時に、自分の想いだけで、相手に深く踏み込みすぎない事って大切かも知れません。何故ならこの人は自分が支えてあげなければと想えば想うほど、 [続きを読む]
  • 諦めないこと
  • 日々何が起こるかは誰にも分かりませんが、常に神に心を向けているという事において、何事も、また例えどんな状況にあったとしても、決して諦めないという姿勢をキープしたいと想います。例えば起こってくる困難と想える物事を、あらゆる方向から眺めてみて、出来ることはないかと探してみること、また視点を変えて他の捉え方をしてみること。どう捉えるかで、次の行動が変わり、その事でまた次のアイデアが生まれ、そしてその先の [続きを読む]
  • 体験は神様のプレゼント
  • 何も求めないという事は、今この瞬間瞬間に満足している事と想います。満足しているならば、瞬間瞬間が幸せ感に満たされていると言えるのではと感じます。でも世の中には今の自分自身に満足する事なく、それ以上求めようとする人達が沢山います。それは向上心と言えます。例えばこの世に肉体を持って生まれたことが、魂の浄化のためであるならば、肉体が終わるその時までそれを目的に生きる訳です。ならばまず今の自分を認めつつ、 [続きを読む]
  • 祈ること
  • 例えば相手が望んでいる事が分かっていて、それを知っているからこそ、信じて待つこと。それはやや忍耐が必要です。結果が出るまでの時間、本人が一番不安を抱えながら待っている状態があります。それはまるで合格を待つ受験生のようです。それが分かるからこそ、同じような想いを共有しながらも、信じて相手が望む事柄を心に描いて笑顔でいること。それは全て相手のための(祈り)と言えるのではと感じます。誰かを救いたい、また [続きを読む]
  • 豊かさについて
  • 人生の目的が何かと言えば、誰にとっても、人と事と物とに調和する事なのではと想います。それはすなわち身も心も満たされた状態と言えます。でも満たされた感は人それぞれです。例えば健康に恵まれていても、お金がないことが不幸だと想っていたり、経済的に問題はなくても、人間関係に苦しんでいることもあるでしょう。お金は生きていくために不可欠ですが、お金だけが幸せではない事を、誰もが心の底では本当は分かっているのか [続きを読む]
  • 整理整頓は心のお掃除
  • 母は6月が来ましたら、89歳になります。内服している薬が多く、忘れないように服用するのも大変です。たまたま母の部屋に入った時、母が使っている大きめの机がありますが、その上に物がいっぱいでした。何とか引き出しに入らないのかしらと母に聞きましたら、どこもいっぱいだという答えが返ってきました。そこで母が出かけている間に引き出しの中を見てみました。すると引き出しの中には、空っぽのビンや缶、要するに使わない [続きを読む]
  • 相手は写し鏡
  • 自分の顔を自分の肉の目で見ることができないように、客観的に自分を見て知るためには、写し鏡のように相手が必要となります。そう考えると、出会うどんな相手であっても、それは自分を知るための学びの相手になります。相手に見える事を、自分の中にはあるだろうかと自分の内を見ようとすること。それが内観です。例えばもしも許せない相手がいるならば、自分自身を許せないことがあるという事。自分の中にもこうしなければ、ああ [続きを読む]
  • この世界は奇跡に満ち満ちている
  • 大分から戻り、今朝さっそくスターチャンネルの映画選んで録画予約。すぐ目に飛び込んできた映画のタイトルは(天国からの奇跡)それは実話を元に創られた映画でした。録画しているにも関わらず、家事の手を止めたままつい見入ってしまいました。昨日まで元気だった自分の娘が難病にかかり、日々娘が痛みと苦しみの中にいる状況を目の当たりにして、 そして死ぬかもしれない時、母親は何を想うか?元々信仰心のある娘に何故神様は [続きを読む]
  • ふと気づくこと
  • いつものごとく手荷物検査に並びながら、日々こんなに沢山の方々が飛行機で移動しているんだなあと改めて感じました。移動時間の短縮には、飛行機が一番です。此処に来て、周りの景色を眺めてみれば、飛行機に乗る人を始めとして、飛行場で働く様々な職種の方々を自然と目で追っている自分がいました。今という瞬間に想像も出来ない数の人達がいて、 自分もその中の一人であること。一人一人が自分自身の人生のストーリーを生きて [続きを読む]
  • 映画大好きな訳
  • 今日は前から本当に楽しみにしていた映画を見ました。本日が公開初日。(モアナと伝説の海)でした。まずは映像の美しさにただただ涙してる自分がいました。STORYも良く、最後まで映像の素晴らしさに見とれていました。ちょうどテレビで、この映画を創ることに携わった人達の取材をしているのを見ました。アニメーションは沢山の方々が頑張っての集大成。例えばこの場面が手書きで行うことになって、とても手間がかかる状況の中で [続きを読む]
  • 望む人生とは
  • 例えば物事を複雑にしたり難しくして、出来る可能性を低くしていること、それは一人一人の想いなのではとふと想いました。それぞれの才能、また得意としていることはあると想います。故に一つの物事であっても、時間をかけずに出来る方、また時間がかかる方、いろいろあります。でも行動を起こす前に、大丈夫だと想えること、また大変そうだなあと想うこと、そこでその想いから生じる現実には違いがあるかも知れないと。ただその違 [続きを読む]
  • 此処このまま極楽浄土
  • この地球を救うのは、今生きている人の想いの中にあると亡き教主が説いています。それと同じく様々な場面で、色々な方向から一人一人の心が癒され、そして今までの自分を改め、自分自身の心(魂)が望む所に進めるように、メッセージを伝えている方々が沢山います。此処は想いの世界。一人一人が自分が感じる幸せに満たされて、そしてエネルギーにも満たされ、周りの人々にも影響を及ぼしていく事。そんな一人一人の想いが、地球全 [続きを読む]
  • 一人一人がPreciousな存在
  • もしも誰もが生きてるだけで、Preciousな存在であると自覚できていたなら、物事に対する想いが全く違ってくると感じます。自己否定になる事なく、自分自身の存在に対する想いも全く違って、きっとその先の想いや行動がかなり変わってくるものと感じます。そしてまたこうでなければああでなければという囚われがなくなったなら、自分自身がそのままでいいんだとちゃんと認識出来るかも知れません。何かをしなければ、自分自身が此処 [続きを読む]