エンジェルズ さん プロフィール

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エンジェルズさん: みひかりエンジェルブログ
ハンドル名エンジェルズ さん
ブログタイトルみひかりエンジェルブログ
ブログURLhttp://mihikari-angel.cocolog-nifty.com/blog
サイト紹介文心のオアシス "みひかりの道道場"。 ここに通う仲間で綴るスピリチュアルダイアリー。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供155回 / 365日(平均3.0回/週) - 参加 2013/01/26 00:35

エンジェルズ さんのブログ記事

  • 小林麻央さんに心からの敬意を込めて
  • 例えば心から愛する存在がいて、共に言葉を交わし、いつも触れて抱きしめられること、それは肉体があるからこそ出来ること。肉体が亡くなるという事は、それらが出来なくなることです。別れはいつか誰にも訪れるもの。それは本当に辛く淋しいものですが、生きている時間が長いか、短いかは関係なく、 どれだけ愛いっぱいの濃い時間を生きたかって事を感じます。みひかりの道の教主は、「死は神の祝福」と伝えています。今世生まれ [続きを読む]
  • 人生は波乱万丈
  • 誰にとっても人生は波乱万丈。誰もが色んな体験をして何かを学ぶために生まれてきたんだからと。たまたまyoutubeである方が話しているのを聞きました。確かにそうかもと想えました。まずその考えがあれば、誰も人を羨む想いにはならないのではと。こうして肉体を持って生まれ出た事が、全ての人々に、色んな事柄を学ぶ貴重なチャンスを与えられていると皆知らないのかも知れません。肉体は物質、いつかは朽ち果て消えていくもの。 [続きを読む]
  • 直感について
  • 茂木健一郎さんの本、「すべての悩みは脳がつくり出す」の中から、直感について抜粋させて頂きます。「人間にとっての直感は、その時点の自分の感情や思考の反映であり、自分自身を丸ごと映し出したものです。その意味で、直感とは「自分らしい判断」そのものだといえます。 ですから、直感に従った選択のほうが後悔しないといえます。しかし、自分の都合だけで世の中を生きていくわけにもいきません。やはり客観的な判断、周囲へ [続きを読む]
  • 久々の美術館
  • 昨日は主人の受診に六本木まで付いていき、想ったより早めに終わったので、上野まで出てみました。上野の美術館で、片岡鶴太郎さんの絵の展覧会があったからです。実際見て想ったことは、時の流れと共に絵の風合いが変わってきた事でした。絵は一つの表現方法ですから、違ってきて当然とも想えます。元々の捉え方の中に、魂的という状況があるとしたならば、確実に捉えるものが変わってきているんだろうと想像できました。絵の一つ [続きを読む]
  • 価値観について
  • 価値観、それは一人一人が育ってきた中、又生きてきた中でのそれぞれの正しさと言えます。皆それに基づいて、様々な事を選択しているものと想います。例えば一人の人において、出会う人、出合う物事をきっかけに価値観も変わってくる事があります。それを踏まえて考えてみれば、一人一人全く同じ価値観もなく、また一人においても価値観が変容してゆくものならば、 価値観とはあやふやで無いようなものとも考えられます。分かりや [続きを読む]
  • ただ一つ出来ること
  • 此処は想った通りになる想いの世界。心の底からその事が分かっているならば、心配や取り越し苦労は絶対に出来ないと想います。例えば心配すること、大切な家族の無事を願いながらも、相手にマイナス想念を送っている訳です。故に相手が望むことを心に描くことの大切さを想います。人の想いを変える事は難しいですが、自分の想いだけは、たった今この瞬間からでも変えられるという事。例え相手が不安と恐れでいっぱいになっていたと [続きを読む]
  • 野垂れ死にの覚悟
  • 今日はやっと気になっていた叔母に電話してみました。広い一軒家に一人で暮らしていますが、元気ですよと言いたいけれど、畳半畳歩くのも時間がかかるという答えが返ってきました。それを聞きながら 、何か泣きたくなりました。叔母が一人で頑張って生きていることが分かるからです。歳をとるということは、今まで普通に出来てた事が出来にくくなること。きっとその事を実感するたび、不安な想いが出てくるも当たり前と想います。 [続きを読む]
  • 安心立命
  • 「安心立命」この言葉には全てが含まれている気がします。これが出来るようになるために生まれ生きているのかも知れません。まずはどんな時も安心して心穏やかな自分、元は神と同じ資質を持つ神の愛し子であること。また例えば大切な誰かを想う時、相手も同じ神の愛し子、必ず幸せになれると信じる事、 心配想念を起こさないこと。相手が望む事を心に描いてあげること。全ては相手を元気にしたいという心からの想いです。生きてい [続きを読む]
  • 自分を知る
  • 例えば普段自分自身が感じていること。こんな状況の時にはこう想いがちであること、またこんな事が嫌で、こんな事が心地良いとか。まず自分自身の想いや身に起こり得ることを知っておくだけで、人の想いに影響を受ける事に対処出来るのではと想います。例えば何の理由もなく感じている想い、それは全てが自分の想いなのか疑ってみる必要があります。身近かにいる誰かの想いであるかも知れませんし、また距離関係なく誰かの想いと繋 [続きを読む]
  • 想念の世界
  • 実は主人の話には別の話もありました。主人は日本史がとても好きで、通り一遍のstoryではなく、真実はどうだったのかを調べ読みますし、想像力を働かせるようです。例えばその時代の戦の様子、借り出されたのは農民であったこととか。孫子の兵法のように無駄に命を失うことなく、 戦わずして国を守り治めることを例えば全ての武将が考えていれば、また何かが変わったのかも知れませんが、国を治めるものは一人の命を重んじてばかり [続きを読む]
  • 貴重な時間
  • 何故そんな話題になったのかも分かりませんが、買い物ついでに主人と昼ご飯を食べながら、長い間勤めていた会社での人間関係の話になりました。普段あまりしゃべらない主人が珍しく色んな話をしてくれました。仕事をする上では、基本的に調和を壊さないという事があります。例えば伝え方として、とても感情的な言い方をされる方がいたとしても、相手の置かれている立場、また背景を想いやれば、そう強く言わざるを得ないことも理解 [続きを読む]
  • 今朝の気付き
  • 朝起きた途端、過去の一場面が浮かぶ事があります。今までもあった経験ではありますが、今日は、主人との間での一場面でした。実際その時は、自分自身の細やかな願いを無視されたような想いになって、主人を責めてしまったシーンでした。その時の想いはしばらくあった気がしますが、いつの間にか忘れてしまっていました。でも今朝は何故あんなふうに主人に言ってしまったんだろう、私の事を考えてしてくれた事であり、全く当たり前 [続きを読む]
  • 直感に従ってみること
  • 時々自分自身の直感に驚くことがあります。ご飯を作ってる最中でも、一人の友達に電話したいという想いが出てくる事があります。そのまま何気に電話してみると、今貴方の事考えていたから、本当にびっくりという返事が返ってきました。我ながら驚くのは、相手が自分の事を考えた時点で、その想いと繋がるという不思議さです。そこで自分自身が感じた事が間違ってなかったと想う訳です。それには何か理由があると感じます。何か事が [続きを読む]
  • 連ドラの主題歌から‥
  • 朝の連ドラのstoryはもちろんなんですが、サザンが歌ってる主題歌が流れると、不思議にリラックスして、ふっと幸せな気持ちになります。メロディが持つ癒しの力って感じます。人間の五感というもの、これらは元々は身を守るための感覚ではあったと想いますが、この五感があることにより、人生が豊かで有り得るのではと想います。例えば、美しいものを見、心地良い音を聴き、素敵な香りを嗅ぎ、美味しいものを食べ、触れる喜びを知 [続きを読む]
  • 心は元は元気そのものであること
  • 例えば(自信)という言葉、自分を信じると書きます。全てのどんな小さな選択をも、自分自身で決める事の連続であるならば、感じる直感に従うしかありません。そして直感と言えども、それが自分自身の思い込みであるかどうか、常に確かめる必要があります。そんな過程を経て、今頭を過るどんな小さな事柄であったとしても、その事にきちんと対処することの大切さを実感しています。例えば、何とはなく感じていたこと。全ての物事が [続きを読む]
  • 心満たされること
  • 改めてどんな時に人は心が満たされるんだろうと考えた時、例えば身近かにいる家族とか、とても親しい友達とか、対象となる人が心から愛おしいと感じる時かなあとふと想いました。そんな時、誰もが心が愛でいっぱいになっているんだろうと。そう考えると、愛する誰か、大切にしたい誰かがいる事が本当に幸せな事であり、誰もが強くなれる時、エネルギーに満たされる時なんだと想えます。一人ぼっちでは何も得られないこと、人と関わ [続きを読む]
  • 皆魂の旅の中
  • 世の中には、お金をいっぱい持っている人、程々にある人、また無くて困っている人、様々な方がいらっしゃると想います。その事において、とても不公平と想っている方もいるかも知れません。でも魂的に考えれば、皆平等であることが分かります。何故かといえば、何度かの生まれ変わりの中で、様々な人生を経て、このシチュエーションの中で、幸せになりますという目的、または前世で成し得なかった事をする目的で、一人一人が生まれ [続きを読む]
  • 答えは全て自分自身の中にあり
  • 例えば今までを振り返った時、あの時のあの出来事は何だったんだろうと想う事があります。それはすなわち自分自身に対する問いかけでもありますので、いつか必ず答えが返ってくる訳です。いつかは分かりません。でもきっとその事柄の意味を自分自身が納得出来る時がくれば、色んな形で答えが返ってくるんだと感じます。そうすると、自分が意識していなかったまでも、そういう事だったのかという理解が生まれます。あの時あの場所で [続きを読む]
  • 新たな情報を入れてみること
  • たまたまYouTubeを見ていましたら、「瞬間暮らし」という言葉を見つけました。これが出来たら、どんなに良いかしらと想いました。瞬間の連続であれば、もし可能なら、次の瞬間違う自分でもあり得るのかなあと。例えば苦しみの最中にある時は、 この状態がずっと続くような気がして、より苦しくなるかも知れません。でも瞬間瞬間にしかいないのであれば、何の思考も生まれないのではと。ただその瞬間に在るだけ、そして望むなら、瞬 [続きを読む]
  • 心を整えること
  • 感謝という言葉が心の底から溢れるように出てくる時、愛そのものになっていると言えると感じます。でも例えば苦しみの最中にある時に、何に感謝すればいいのかも分からないと想像します。ある方がどこかの癌になった時、癌になってない他の臓器に感謝したことがありますか?と問いかけていました。それってまず考えた事がありませんでした。人間の身体というもの、全てが今の知識で解明できないものであるならば、神が創造したもの [続きを読む]
  • 淡々と生きる
  • この言葉は、本当に力強く感じて、とても好きな言葉です。嬉しいこと、悲しいこと、苦しいこと、楽しいことなど長い人生において、日々感情も動きます。一つ一つの感情を伴う体験が、自分自身の心を寛容に、 また愛深くしていくための貴重な体験ならば、一喜一憂する事なく、しっかり味わい、様々な事柄に対処していくこと。その事が淡々と生きるという言葉に相応しいと感じます。そして人間関係においても、人の心の全てを知る事 [続きを読む]
  • 愛ある言葉を発すること
  • 言葉を発してみること。例えば「ありがとう」という言葉。人の優しさや思いやりを感じたら、誰もが自然と出る言葉です。でも相手の言動に反発を覚えたり、 迷惑と想えるような出来事に遭遇したり、もしくは基準となる価値観があまりに違い過ぎて、相手に対して全く共感出来ないような時、「ありがとう」のような波動の良い言葉は出にくいかも知れません。でも一時そういう気持ちになって気分が悪くなったり、 その想いが心にあるだ [続きを読む]
  • 想った通りになる世界
  • 子供の頃、何故私自身が「神様はいる」と想ったかと言えば、何かを我慢したり、しんどい事を乗り切ったりすれば、その後嬉しい事が起きると信じていたからです。実際本当にそういう事が起きて、その事に感謝した記憶があります。そして今も尚神様を求めている事に変わりはありません。でも例えばその思い込みにも似たような想いが、神様だけではなく、全ての言動の元になるのなら、そのように図式化されてしまうかも知れません。で [続きを読む]
  • 頼りは自分自身
  • 例えば誰かに何かを伝えたいと想う時、誰もが相手に分かり易い伝え方を選ぶと想います。それは相手にちゃんと合わせた行動を選択したと言えます。その結果良い結果が得られれば良しですが、そうでない事もあります。その場合タイミングを考える必要もあります。動くべき時、また言わなきゃならない時、時期を選び、心の底からそうしたいという想いに素直に従ってみると、色んな事柄が上手くいく事が多いと感じます。結局どんなに些 [続きを読む]
  • 赦すことについて
  • 相手を赦す事は、自分自身を赦すこと。相手の言動の中に、例えば「普通それはないでしょう」とかまた「それは全く理解出来ない」とか想えば想うほど、自分の中にある想いも、その信じて疑わない考えに縛られていると言えます。ある意味自分自身を不自由にしているものでもあります。そして気付かぬ間に自分を生きづらくしているのかも知れません。元々誰もがそれぞれの個性を持ち、また違う環境で育ってきた一人一人です。全て理解 [続きを読む]