エンジェルズ さん プロフィール

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エンジェルズさん: みひかりエンジェルブログ
ハンドル名エンジェルズ さん
ブログタイトルみひかりエンジェルブログ
ブログURLhttp://mihikari-angel.cocolog-nifty.com/blog
サイト紹介文心のオアシス "みひかりの道道場"。 ここに通う仲間で綴るスピリチュアルダイアリー。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供163回 / 365日(平均3.1回/週) - 参加 2013/01/26 00:35

エンジェルズ さんのブログ記事

  • 相手は写し鏡
  • 自分の顔を自分の肉の目で見ることができないように、客観的に自分を見て知るためには、写し鏡のように相手が必要となります。そう考えると、出会うどんな相手であっても、それは自分を知るための学びの相手になります。相手に見える事を、自分の中にはあるだろうかと自分の内を見ようとすること。それが内観です。例えばもしも許せない相手がいるならば、自分自身を許せないことがあるという事。自分の中にもこうしなければ、ああ [続きを読む]
  • この世界は奇跡に満ち満ちている
  • 大分から戻り、今朝さっそくスターチャンネルの映画選んで録画予約。すぐ目に飛び込んできた映画のタイトルは(天国からの奇跡)それは実話を元に創られた映画でした。録画しているにも関わらず、家事の手を止めたままつい見入ってしまいました。昨日まで元気だった自分の娘が難病にかかり、日々娘が痛みと苦しみの中にいる状況を目の当たりにして、 そして死ぬかもしれない時、母親は何を想うか?元々信仰心のある娘に何故神様は [続きを読む]
  • ふと気づくこと
  • いつものごとく手荷物検査に並びながら、日々こんなに沢山の方々が飛行機で移動しているんだなあと改めて感じました。移動時間の短縮には、飛行機が一番です。此処に来て、周りの景色を眺めてみれば、飛行機に乗る人を始めとして、飛行場で働く様々な職種の方々を自然と目で追っている自分がいました。今という瞬間に想像も出来ない数の人達がいて、 自分もその中の一人であること。一人一人が自分自身の人生のストーリーを生きて [続きを読む]
  • 映画大好きな訳
  • 今日は前から本当に楽しみにしていた映画を見ました。本日が公開初日。(モアナと伝説の海)でした。まずは映像の美しさにただただ涙してる自分がいました。STORYも良く、最後まで映像の素晴らしさに見とれていました。ちょうどテレビで、この映画を創ることに携わった人達の取材をしているのを見ました。アニメーションは沢山の方々が頑張っての集大成。例えばこの場面が手書きで行うことになって、とても手間がかかる状況の中で [続きを読む]
  • 望む人生とは
  • 例えば物事を複雑にしたり難しくして、出来る可能性を低くしていること、それは一人一人の想いなのではとふと想いました。それぞれの才能、また得意としていることはあると想います。故に一つの物事であっても、時間をかけずに出来る方、また時間がかかる方、いろいろあります。でも行動を起こす前に、大丈夫だと想えること、また大変そうだなあと想うこと、そこでその想いから生じる現実には違いがあるかも知れないと。ただその違 [続きを読む]
  • 此処このまま極楽浄土
  • この地球を救うのは、今生きている人の想いの中にあると亡き教主が説いています。それと同じく様々な場面で、色々な方向から一人一人の心が癒され、そして今までの自分を改め、自分自身の心(魂)が望む所に進めるように、メッセージを伝えている方々が沢山います。此処は想いの世界。一人一人が自分が感じる幸せに満たされて、そしてエネルギーにも満たされ、周りの人々にも影響を及ぼしていく事。そんな一人一人の想いが、地球全 [続きを読む]
  • 一人一人がPreciousな存在
  • もしも誰もが生きてるだけで、Preciousな存在であると自覚できていたなら、物事に対する想いが全く違ってくると感じます。自己否定になる事なく、自分自身の存在に対する想いも全く違って、きっとその先の想いや行動がかなり変わってくるものと感じます。そしてまたこうでなければああでなければという囚われがなくなったなら、自分自身がそのままでいいんだとちゃんと認識出来るかも知れません。何かをしなければ、自分自身が此処 [続きを読む]
  • 負ける勇気
  • 例えば自分自身が間違っていたと認識した時、ちゃんとそれを認められる人は、潔いと感じます。それは自分の間違いをしっかり踏まえた上で、ちゃんと自分自身を改められる人なのではと想うからです。人は殆どが人より自分が優れている事柄を探そうとします。何故かと言えば、それが自分自身の存在価値になると想いがちだからです。それは人より優位にいたいという現れと言えます。そしてそれはある意味自分自身の守りとも言えます。 [続きを読む]
  • 無償の愛
  • 「無償の愛」というのは、一点の曇りもない、自分我を含まない純粋なものと理解します。例えば、愛する相手に対して全くの見返りの無い愛を想像した時、私自身に出来るかなあと想います。でもこれがまた自分が産んだ子どもならきっと迷いはないし、自分の身体から生まれた愛おしい存在なら出来るかも知れません。そんな時、たまたま(ジュンコセレンディ−)さんの動画を見る機会を得て、なるほどと納得しました。例えば自分がとて [続きを読む]
  • 全ては魂の浄化のため
  • 殆どの方々が病気になりたくないと想われるでしょう。そしてもし病気になったら何で私が…とか何も悪いことしてないのに…と想うかも知れません。でも病気は罰ではなく、過去の業が赦されて身の外に流れ出る浄化作用であると教主が伝えています。人間の肉体とは、いつか年老いて亡くなっていくもの。故に実体のないものと言えます。いつか土に還り、またそこから別の命が育まれていくならば、人間もまた自然界の循環の一齣に過ぎな [続きを読む]
  • 相対性の世界
  • 何かを知ることは、体験すること。もし体験が、幸せだけの体験だったら幸せが何かもどんなに素晴らしき事なのかも分かりません。幸せの反対が例えば苦しみならば、双方知ってこそお互いを認識することができます。そのようにこの世界は相対性の世界。故に何かを知ろうとするならば、双方の体験が必要となります。すなわちどんな体験も学ぶためにあります。この世界に肉体を持って生まれるという事は、双方を知り理解することで一つ [続きを読む]
  • (数字)はメッセージ
  • 例えば誰かのために何かしてあげたい、また喜ばせてあげたいという時、やはりエネルギーが必要です。でも心が自分ではなく相手のためにと動いた時、必ずといってエネルギーに満たされるものと感じます。何故かと言えば、誰もが誰かのお役に立つために生まれてきたからです。その目的に添った言葉や行動ならば、エネルギーに満たされ、そして喜び多き人生となるだろうと想像します。いつ頃からか私の人生には(数字)が付き物で、何 [続きを読む]
  • 家族愛
  • 娘達夫婦にとって初めての子育てです。 うちで過ごす中で見えてくる事は、例えば相手が子のためにこうしてあげたい、そんな想いを互いに尊重し合って、協力しながら子育てをしている事。そばで見ていると、本当に微笑ましい。子のために代わる代わる歌を歌ったり、ハミングしたり口笛吹いたり。日々夫婦として、そして家族としての絆が深まっていくこと。地球上が、家族愛に溢れた一つ一つの家族の集合体であるならば、争いも無く [続きを読む]
  • 俯瞰で見ること
  • 人間は相手という人がいなければ、自分の中の想いすなわち(自分)というものを知ることが出来ません。自分自身にとって優しい人ばかりなら幸せかも知れませんが、実際は生きていく中で様々な人達と出会い、色んな想いを経験します。起こる出来事の中で、心地良くないのは、マイナスと思えるような想い、苦しみ、悲しみ、悩みなど。何故自分にこんな想いが起きるんだろうと自分の内を見ようとすること、それが自分を知る方法であり [続きを読む]
  • 内観の必要性
  • 例えば毎回同じパターンで終わる事柄があります。その結果私自身に起こる感情も同じな訳です。このループから抜け出すためにはどうするか?もういい加減に自分自身をしっかり内観する必要があります。自分では分かっているつもりでも、同じことの繰り返しが表わしている事は、実はちゃんと自分自身の丹田に落ちていないという事になります。一人一人が考える(普通)という言葉の中に、様々な事柄が隠れています。例えば世間体、ま [続きを読む]
  • 心のゆとり
  • 例えば歳を重ねれば重ねるほど、経験してきた智慧があります。そこで殆どの方々は、長年生きてきて良かれと想う事柄を貫く訳です。でも世の中には数限りない一人一人の人生があり、それを踏まえての良かれと想う事があります。それがすなわちそれぞれの価値観と言えます。どっぷりそれに浸かったままで考えるか、将又相手の考えに聞く耳を持つか、それもまたそれぞれの選択となる訳です。そこで例えば心の柔軟性を持って物事を捉え [続きを読む]
  • ソウルコンシャスで相手を見ること
  • 前回は孫が6ヶ月での来日でしたが、今回は1年3ヶ月での来日。かなり孫に対する対応も変わりました。何故かと言えば、こちらが日本語で話すその言葉の意味をちゃんと理解しているからです。意思の疎通がある事に感動すると共に、その成長の早さに改めて驚きます。例えばまだ1歳だからという固定観念を外していく事の大切さを感じます。それは相手がちゃんと聞いていることを認識出来るからです。一つ一つの相手が発する少ない言 [続きを読む]
  • 今朝のひらめき
  • 今朝目を覚ましましたら、また急に一つの歌が頭の中に流れました。それは吉田拓郎さんの「今日までそして明日から」の「私は今日まで生きてみました‥」というメロディでした。吉田拓郎さんのファンではありますが、いつも曲を聴いている訳でもなく、 何故この曲が‥?って感じでした。それでも心のままにその曲が聴きたいと想い、YouTubeで探して、結局1日吉田拓郎デイとなりました。長い音楽活動を経て、吉田拓郎さんは現在70歳 [続きを読む]
  • ハッピーエンドで終わること
  • 人がどうだったら幸せであろうかと想像してみた時、私自身は身も心もまずは元気であることなのではと想います。でも誰もが年老いていく訳ですし、また世の中には色んな状況の人々がいて、例えば生まれながらに病気を抱えている方々の場合、その方々がどう考えどう感じるかも、その人の立場になってみないと全く分からない訳です。そう考えれば、それぞれの魂が選んだ環境、状況の中で、如何に感謝が出来るか、どう幸せと感じること [続きを読む]
  • 体験について
  • 体験とは何だろうと考えた時、その体験を通して自分自身に湧き上がってくる想いを知ることなのでは、と感じます。自分のこれまでを振り返ってみても、例えば様々な自分自身が気付かなかったことによる、物事の流れが停滞してしまう事、また心地良くない想いを相手に与えてしまった事など、それらがあった場合、心はとても痛みます。でもその体験によって、何かに気付き、また次からその部分に意識を向けるという事、すなわち様々な [続きを読む]
  • 言葉を有効に使うこと
  • 物事の捉え方について、一人一人異なる事を前提に置いておかなきゃと感じることがあります。とても些細な事柄ではありますが、例えばテーブルの上に老眼鏡を置いてあります。年老いた母が私達が出かけて帰ってきた時に、老眼鏡の上に必ずティッシュを一枚かけてあるという出来事があります。それに対して主人は、窓越しの陽射しが入るから、何か燃えるかも知れないと想うからだと考えます。私自身は単にホコリを防ぐためかなと想い [続きを読む]
  • 映画から感じたこと
  • 今日は主人と共に映画を見てきました。この映画は、私自身も前から何となく見てみたいと想っていた映画でしたが、上映時間と家事の折り合いが付かず、見れないままにいました。ところが私の居ない間に主人が一人で見てきたみたいで、もう一度見たいという主人とこの映画を見る成り行きとなりました。見終わって、本当に良かったなあと主人がもう一度見たいという気持ちがとても理解出来ました。この映画は、戦争という悲惨な状況を [続きを読む]
  • 起こる事全て良し
  • 大分を立つ日、窓を開けると一面真っ白でした。地元の方に聞いても、雪は滅多に降らないとのこと。バスの車窓から見る雪景色はとてもきれいで、流れる川の水もより冷たく清らかに感じます。たまたまネットで(雪が降る)ことの意味を見ていましたら、浄化とか、またその地域のエネルギーの変換、例えば波動が上がるとか、 そんな意味があると書いてありました。雪に慣れてないと、交通機関に乱れが生じますが、 スピリチュアル的には [続きを読む]
  • 自分を知る必要性
  • 自分の事は、なかなか分からないもの。長い間私自身何を感じ取りながら、生きてきたのか?例えばその人の言葉に何ら問題はないのに、それ以外の何かを感じてしまうこと。 人の中にある想いというもの、私も同様自分では意識していなくても、 隠しようがなく外に現れるものであり、それを感じでいる方も沢山いるかも知れません。今までも相手が何も間違っている訳でもないのに、 自分自身が感じてしまったことだけに反応していた私 [続きを読む]
  • 伝えることの大切さ
  • 例えば人の数だけ価値観があるならば、正しい事柄も微妙に違ってきます。ならば何が正解なんだろう?正解など無いということになります。全ては人それぞれ、それぞれの正解を認めて尊重するだけかも知れません。でも時には判断基準の全てが、自分自身が心地良いかどうかという事に陥りがちです。それはやはり自分自身の正しさだけに従っているだけ。人と生きるということ。それは自分とは全く違う人間と生きるということ。例えば何 [続きを読む]