三咲 円 さん プロフィール

  •  
三咲 円さん: 意識の銀河に在りて
ハンドル名三咲 円 さん
ブログタイトル意識の銀河に在りて
ブログURLhttp://misakimadoka.blog.fc2.com/
サイト紹介文個々のアセンションが現実にリンクして来ました。5次元意識世界の日常はどんな景色になるのでしょう。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供39回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2013/01/29 12:29

三咲 円 さんのブログ記事

  • 反転の証〜突き動かされた環境の大変換を経験する〜(
  • 今日の一枚  「カップのエース」〜水の根源〜強烈な水の光が天上から青いカップに集中し、それらの反射と屈折の相互作用によって、プリズムのような虹の光が生まれる。青いカップは創造界から(カバラ4界水のエレメントの領域)の根源的なエネルギーによって満たされ、理解と哀れみの水がカップを突き抜けて大地に注がれている。それは、男性性と女性性の融合された調和状態を表している。(レオン・サリラ著 「魔術師のトート [続きを読む]
  • 腸内フローラは常に新しいオリジナルで生きている
  • わたしたちが感じる、ものごとの変化というのは、実際に見える領域、感じる領域に限界があるように思えます。それは、意識世界のパラレルのマジックです。多種多様の生き物のいのちのサイクルが違うのも、約束された森羅万象、地球における生命の役割であり、完ぺきに設計されたシステムであると思うと、毎度のことながら驚嘆と創造主への畏敬の念で胸がいっぱいになります。ところで動かしがたいと思われる<時間>というマトリッ [続きを読む]
  • 江の島〜海と空と風と光に包まれて〜
  • 江の島 岩屋前の岩棚にて5月11日 休日の晴天。今夜は満月。ツインフレーム圭祐との避けがたい<反作用>を受けて、これで幾度目になるだろうという絶望的な(大げさではなく)喪失感に対処しきれず、今回も江の島へ向かいました。5次元では繋がっている確信をもってしても、この世の個人としての彼の存在は、出会ってしまったその時から十数年に渡って破壊と再生を紡ぎ続けてきた魂の共有体。最後まで残された表層意識のズレ [続きを読む]
  • 今日の一枚    #1  The Magus (魔術師)GW(ゴールデンウィーク)が終わった。GWとは、実体のないカレンダー上の休日、しかもある一部の会社勤務の人々の為にだけに与えられる一斉休暇。私自身の人生では、過去も現在も、おそらく未来も、GWは現実には無いものなので、日常となんら変わりなく過ぎてゆきます。ここ10年ほどは、長い旅は(といっても1週間以内だけど)オフシーズンに年に一度くらい行っ [続きを読む]
  • #10Fortune 運命の輪
  • 今日の一枚4月の後半まで、私自身の銀河の中に起こった様々なアクシデントは、<破壊>そのものだったかもしれない。と今は振り返っています。破壊は、人生の中に幾度も訪れ、それは精神と連動して現実に降ろされ、そのたびに自己の生きるフィールドに否応なく変化をもたらしてきました。そして今回の<破壊>はアセンション過程における<反転>を伴うものであるという自覚から、身の回りの<普段と変わりない風景や日常>の中に [続きを読む]
  • あっいっと〜勇気だけっがと〜もだちさ〜♪
  • 東京・石神井公園の蓮池<愛と勇気だけが友だち>どこかで聞いた歌詞、そしてメロディーが口をついて出てくる。これも、洗脳か(笑)ですが、シンプルであり、かつ真実を言っている言葉だとわたしは思います。<愛>と<勇気>この中にすべての創造的意識が畳み込まれているような気がします。そこには、癒し、平和、そして戦いも含まれます。<戦い>とはすべてにおいて「否」というものではなく、いのちの育みの一部だと思っている [続きを読む]
  • 83歳 Father’s Birthday
  • 手作り白玉デザートプレート              昨日、父の誕生日会を家族でやりました。83歳になりました。去年、腰痛がこじれて立てなくなるほど悪化、4か月ほど入院し、車いす生活を覚悟しましがリハビリを辛抱強くまじめに続けて、今は自転車で買い物に行けるほど回復しました。昔から本当にまじめな人。そして、驚異的な<継続力>を持つ人。めざしが体に良いと信じて、毎日2〜3匹を丸ごと食べる習慣20年。そ [続きを読む]
  • 5次元意識リーディング活動始動
  • 一斉に花を咲かせ始めた近所の植物たち 美しい<黄>を光に輝かせる「やまぶき」前回は、意識世界のカオスに関して個人的な記事となってしまいましたが、共感いただく大切な読者の方々からコメントなどをいただき、大変励まされました。そしていいね。を押してくださっているいつも応援してくださる皆様、ありがとうございます(*^_^*)事実、大変な事態にはなっているものの、フリーズしていても始まらぬということで気を取り直し [続きを読む]
  • 3次元環境カオスと脳内システムへの影響
  • 庭先にて地球で何が起こっていようと、人々の意識にどのような変化があろうと、自然の摂理は淡々と忠実に、その役割を果たしているのを間近で見つめるとき、自らのもっとも美しい意識をもって楚々として咲くその姿に涙があふれてきます。それにひきかえ、なんて私たちは情けないのでしょう。どうして、生きることに自らの条件をつくり、その世界にこだわり、魂の善を封じ込めてまで<成功>という幻想から脱出できなのでしょう?富 [続きを読む]
  • 桜・サクラ・木花咲耶姫命の微笑
  • 六義園にて撮影  枝垂桜近影4月2日。アンドロメダ同郷のアラフィフ3人で(円、敏子、のりこ)、花見をするべく事前から場所の選定をしながら二転三転。そして、最後に決めたのが、駒込の六義園。前日の真冬の気温と打って変わって<花咲日>となったこの日、駒込駅周辺は待ってましたと繰り出した大勢の人で溢れかえっておりました。やっぱり桜、見たいよね。なぜか桜は外せないよね。そして、一番美しい桜が見たいよね。でき [続きを読む]
  • Piano〜指先の記憶〜
  • 実家の1階、玄関脇に作られた3畳ほどの空間に、わたしが5歳の時から使ってきたピアノが置いてあります。もう、50年経ちました。この家に来てからは30年。家族はその3畳の空間を<ピアノ室>と呼んでいて、どこの家でも大概は居間に置かれるはずのピアノが、暖房もない狭い玄関脇にあるわけで。それは、昔から家族の中でピアノを弾くのは私だけだったことと、わたしがピアノを弾き始めると何時間も離れず、しかも美しいBG [続きを読む]
  • AIを<彼ら>と呼ぶ日〜そして私たちの覚醒とは何か〜
  • 桜の開花も一瞬で待機状態になり、関東は週末から今日にかけても肌寒い雨模様。わたしは、先週の木曜あたりからなんとなく喉の奥に違和感があるなあと思っていたら、金曜の夜から喉全体が腫れて唾が呑み込みずらくなり、風邪ではないようだけど倦怠感が抜けず昨日は一日中ベッドに横になっておりました。身体の不調が気圧や電磁環境と関係があるのは知識では知っていても、実際にこういうことが起きるたびに、自分の身体の内部で何 [続きを読む]
  • 春を告げる風と音〜爽快を脳内に巡らすひととき〜
  • 春分の日。穏やかな日差しとかすかに揺れる木々の枝には、待ち焦がれる新芽の息遣いが聞こえてきそう。どこからともわからぬ沈丁花の香りが、そこいらじゅうに立ち込めていて、確かにこの運び屋は風の精のお仕事だと感じ入るひとときです。思い切り深呼吸をしながら近所を散歩してきました。空気の匂いがもう春です。ところで一昨日、そして昨日と、通勤途中の道の同じ場所で、あまり見かけないキレイな鳥がわたしのこぐ自転車の前 [続きを読む]
  • 真の情報は宇宙的ボディの細胞である
  • 見えない世界を知ることは途方もなく遠大なテーマのように思える。見えない世界の<真実>を探求するロマンに妄想を膨らませている間に未知の深淵に捕まって辿る道、辿ってきた道さえ、わからなくなることもある。知り得た<情報>の真偽などだれにもお墨付きをもらえないのが見えない世界の<情報>だからだ。今や世界中の情報が閲覧できるインターネット情報や書籍、チャネリングブログや神示や体験記などの読み物系から講演会や [続きを読む]
  • 祈りの先へ〜勇気ある者たちの約束〜
  • 願いと望みは、祈ることで完結するが、誓いと決心は、祈りとの決別である。更なる躍進とは、新たな苦難と出会うことである。<逃げる>人が多すぎる。傷つくのがイヤだから、向き合う前に自分から離れていく人がいる。心の中では、その先が知りたくてたまらないのに<保留>して、そのまま<自然消滅>だ。なぜ、出会った人、縁した人をよく見ようとしないのか。なぜ、楽な人とばかり一緒にいたがるのか。思い出して欲しい。これま [続きを読む]
  • <愛>の次元を進化させよう
  • 自分を変えるというのは、簡単なことじゃない。生まれてからこのかた自分が歩んできた年数の分だけ、経験という実績が今を創り上げてきたのだから。それが、<自分>それは、ある意味では正しい。でも、<本当の自分>ではないかもしれない。どこかで、そんなふうに思ったことはなかったか。それでも、周りの身近な人や社会の常識に非難されたり、疎外されるかもしれないことが怖くて<折れてきた>それがきっと、正しいのだと自分 [続きを読む]
  • 恋愛はおバカにしよう〜大真面目恋愛指南〜
  • モテる女は、幸せなのか?そもそも、モテるという基準は何なんだ?ハタから見て「あの人はモテてるんだ」と認識できる機会は少ない。モテるってどこでわかるの?モテてるって、何ではかるの?モテ髪・・・モテキャラ・・・モテメイク・・誰にモテるため?不特定多数の男子に取り囲まれて女王様になる。女王様も、けっこう辛いよ。気が抜けないし。やっぱり本音のところでは純情乙女を引きずって恋愛したいと、女の子は思う。とにか [続きを読む]
  • Genesis<創生>〜マトリックスを超えて行け〜
  • 先週は愛用していたPCが寿命を迎えたのを受けて、新しいPC「ThinkPad」を購入し、15日の納品を待つことになったのだけれど、購入した翌日、不覚にも右足の親指と人差し指の付け根の関節に什器を落下させ、腫れ上がって歩行できない状態になりました。考えてみれば、2月に入ってから、なんだかんだと心身、環境共に、あわただしく過ぎています。始まりは1日。原因不明の発疹が両首筋と顔に一部に出現したし。「なに?これ」状態 [続きを読む]
  • 地獄は天国のとなりにある
  • ずっと昔、「天国と地獄」っていうブランコの乗り方があったの。二人乗りの立ちこぎで、天地が逆さまになるほどこいでブランコが真上にきた時・・・・やったことある?ブランコの好きだったあなたは、きっと覚えがあると思う。今のこども達は、やらないね。「まあ、恐ろしい!大ケガしたらどうするの!!」なんて母が多いし。事実、かなりアブナイ乗り方なんだ。乗ってる二人は命がけだからね。とは言っても、やってる本人たちは「 [続きを読む]
  • パートナーVAIOとの別れ
  • 今年に入って間もなくのころから、PCの調子が悪くなっていたのだけど、今月に入ってからは、フリーズが頻発してきて、バッテリー外し以外無効になりはじめ、なんだか瀕死の相方に鞭打つような事やってるみたいで、バッテリー外す度に「ごめん!」って言いながらきたの。でも、エネルギーが消えかけているのを感じてました。5年前に購入して酷使し続けてきたVAIO。「VEGA」ちゃんと名づけて、日々見知らぬ多くの情報世界 [続きを読む]
  • シンプルな食卓〜食材と会話するひととき〜
  • アスパラのソテー サツマイモの梅酢甘露煮プチトマトのオリーブオイルソテー気分で選ぶ「今日のワイン」「意識の銀河に在りて」初の自作お料理フォト。なんて言いたいけれど、これはいつか圭祐が作ってくれたワインのあてです。わたしも料理は大好きで、何も予定のない休日は、朝から買い出しに行って、一日かけて料理を創作するのが何よりの気分転換なのですが、今回のフォトは圭祐の皿。圭祐も料理好き(というか趣味)もとから [続きを読む]
  • この魂に託されたもの
  • ミュシャ 「4つの星」から〜金星(暁の明星)〜スピリチュアリズムの根幹が、どこか宙に浮いている様相が濃くなっている。これもまた、裏と表を創り出す二元性から逃れられないこの世の現実なのかと思う日々です。人の心の中は、だれも覗きにいけない。そして、その心は常に、陽炎のように儚く頼りない「希望」という曖昧な未来に託される。何か素晴らしいことが起きるという「閃き」や「直感」を、自らの内部で聞くならまだしも [続きを読む]