sxtxrx さん プロフィール

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sxtxrxさん: リュックサッカーの旅のはなし
ハンドル名sxtxrx さん
ブログタイトルリュックサッカーの旅のはなし
ブログURLhttp://ameblo.jp/sxtxrxxx/
サイト紹介文身軽に楽に!アラサーリュックサッカーの旅のはなし!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供10回 / 313日(平均0.2回/週) - 参加 2013/02/03 22:53

sxtxrx さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 実は今リュックサッカーしてますインドネシア編
  • 過去の旅の事を少し振り返って書きましたが実は今も旅をしています。リュックサッカーアジア周遊の旅1日目。インドネシアはジャカルタに来ています。今回もリュックサック!とポーチ…エアアジアのセールで20000円と東南アジアの地域の中で一番安かったと言う理由のみで選んだこの街。23:45羽田発の飛行機に乗り、クアラルンプール経由で10:50ジャカルタ到着。日本からジャカルタに来る場合は30日以内の観光ならビザをいらないと [続きを読む]
  • ハンピ番外編
  • chill outというレストランのビリヤニ。激ウマ。川の反対側に行くとビールを出すレストランがある。雰囲気は最高。家の前ではヤギがメェメェ言ってます。カルヤンの旅情報ノートマンゴーラッシー。激ウマ地図イスラエル料理も食べれる。ご飯とチーズとチキンのなんとかって美味しいやつカルヤンゲストハウスのマース。親切で優しい。ハンピに行くなら絶対にこの宿をオススメします。にほんブログ村 [続きを読む]
  • ハンピ
  • ようやく二晩かけてハンピへ到着した。到着した瞬間あまりの美しさ、スケールのでかさ、ゆっくりとした町の雰囲気にすぐにハンピに恋に落ちた。この岩、なんでこうなってるか誰も知らないんだって。人の仕業なのか、なんなのか歴史的に謎らしい。宿に着いてすぐに洗濯。なんせ荷物が少ないから服がない。ここで結局10日間過ごすことになった。毎日特別なにもせず、日本人宿で出会った仲間と飯を食ったりビールを飲んだり、宿の兄 [続きを読む]
  • バンガロール→ハンピ
  • ホスペットについたのは朝6時。市バスが走ってるのでバスターミナルへ向かう。しつこいリクシャーおっさんたちがバスターミナルはものすごい遠いし始発は2時間後だから乗ってけという。そんなわけない事はもう調べはついてる。インディアン、嘘付き。リクシャーに乗るそぶりをみせつつ話しかけ、方角を教えてもらい礼を言ってそっちに向かう。ずっと後ろから追いかけて来て「ジャパン!ジャパン!」と叫んでくる。俺の名前はジャ [続きを読む]
  • ティルチラパリ→バンガロール
  • ティルチラパリからバンガロールはバスで8時間だった。高速バスは寝台バスだった。舗装されてない高速道路で何度もバスが跳ね上がりその度に腰を強打して目が覚めた。爆音で音楽が流れてることを除けば、寝心地は良かった。ハッキリ言ってバンガロールはつまらなかった。つまらなすぎて涼しい所をずっと探した。たどり着いたのはバンガロールの駅だった。ここで現地の人から新聞紙をわけてもらい、リュックサックを枕にして夕飯ま [続きを読む]
  • ティルチラパリへ
  • さて、いよいよリュックサッカーとしての旅が始まる。荷物はTシャツ2枚、タンクトップ1枚、半ズボン予備で1枚、パンツ4枚、歯ブラシ1本。以上。あとは財布とかカメラとか。足らないものは現地で用意する。さて、羽田発エアアジアのインド行きのチケットは一種類。ティルチラパリなる名前も聞いた事のない街だった。色々調べてみると情報がロクにない。見つけたのは「その空港で降りる外国人はあなただけでしょう」という情報だっ [続きを読む]
  • 初めてのリュックサッカーの旅
  • 初めてのリュックサッカーの旅は今年の夏、2週間のショートトリップ。行き先は南インドのハンピというところでしたこんな風に大きな岩が地平線彼方まで続いている美しい街です。街全体が遺跡に囲まれています。何故ここを選んだか。まずはエアアジアのセールで南インド行きのチケットが往復3万だった事。たまたまその話をしたバックパッカーの友達にパンピの写真見せられた事。その友達からハンピのお土産屋さんのおばちゃんに写 [続きを読む]
  • はじめに
  • 僕はもともとバックパックを背負ってアジアを中心に旅をしてきました。東南アジアの観光地では世界中からたくさんのツーリストが集まり、大きなカバンを前後に背負い、歩いて安宿を目指します。人は彼らをバックパッカーと呼びます。自分もその一人でした。数10キロのこんなに沢山の荷物を持ちながら時には見知らぬ地で宿を探しながら何キロも歩いたりするのです。僕はこの時オーストラリアの1年半の生活を経て、約2ヶ月アジア、 [続きを読む]
  • はじめに
  • 僕はもともとバックパックを背負ってアジアを中心に旅をしてきました。東南アジアの観光地では世界中からたくさんのツーリストが集まり、大きなカバンを前後に背負い、歩いて安宿を目指します。人は彼らをバックパッカーと呼びます。自分もその一人でした。数10キロのこんなに沢山の荷物を持ちながら時には見知らぬ地で宿を探しながら何キロも歩いたりするのです。僕はこの時オーストラリアの1年半の生活を経て、約2ヶ月アジア、 [続きを読む]
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