ぼの さん プロフィール

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ぼのさん: 自転車散歩と山歩記  「この道の向こうに…」
ハンドル名ぼの さん
ブログタイトル自転車散歩と山歩記  「この道の向こうに…」
ブログURLhttp://vrooom.blog.so-net.ne.jp/
サイト紹介文映画、洋楽、JAZZ好きな中年オヤジの ビギナーな自転車旅とちょっぴりの山歩き
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供89回 / 365日(平均1.7回/週) - 参加 2013/02/07 00:55

ぼの さんのブログ記事

  • 2017.03.11 裏高社 五条川源流を歩く…後編 (高社山・裏ルート再び)
  • 裏高社探検記、後編です。まことスリリングな谷歩きをした後、一旦山から出て北小木の集落でお昼休憩。 優しい陽だまりの中、まったりしたお昼を頂き、再び山に入ります。この後半のルートも、中々楽しい探検となりました。※前半の記事はコチラ⇒-----------------------------------------北小木の集落へと向かう道は、春の日差しが心地いい穏やかな空気感。 山の中の緊張感が一気に解放されます。咲きだした梅が綺麗で、気分が [続きを読む]
  • 2017.03.11 裏高社 五条川源流を歩く…前編 (高社山・裏ルート再び)
  • 一年ぶりの高社山(たかやしろやま)です。勿論同行は前回に引き続きEYK師匠(*^^)v。今回は加えてイバッチさんがこの裏高社に初参加。 今回一年ぶりの裏高社徘徊は、「藪と岩場を是非とも歩いてみたい」というイバッチさんの強いご希望で実現となりました。高社山の谷ルートを歩くのは私が2回目。EYKさんはもう過去3回もここで遊んでいます。そして今回が4回目だそう(笑)。本当、飽きないですね。※ 前回の裏高社山行記の模様は コ [続きを読む]
  • 2017.02.27 久しぶりの自転車散歩は 地元虎渓山と多治見路地裏散策
  • いやぁ、久しぶりの自転車散歩です(笑)。なんと11月20日以来です。晴天の休日。午後から所用で出掛けるため、自分のための時間は午前中のみ。こりゃ、自転車に乗るしかない! ってことで、近場を走ってきました。ルートは毎度おなじみの多治見の虎渓山から多治見市街地の古い町並み散策を。このルートは多少の違いはあるものの、過去にも結構散歩しているので、宜しければ検索してみてください。2013.08.12 ミニベロで多治見界隈 [続きを読む]
  • 2017.02.23 岩村城址と岩村の古い町並み、ぶら歩き
  • 計画していた木曜登山会の山行が雨で中止になり、折角の休みだからどこかへ行こうということで、恵那市の岩村を散策してきました。聞くと山友さん、ふたりとも岩村は未踏の地だそう。天気予報も雨は午前中には上がるということなので、岩村城址にも登ってみれば多少山登り気分も味わえるかな?岩村はサイクリングは勿論、登山も岩村城のあった城山を起点で水晶山、三森山を周回したりと私個人的には何度も立ち寄っている好きな場所 [続きを読む]
  • 2017.02.22 第二のホームマウンテンでリハビリ山行(笑)。 冬の納古山へ
  • 伊吹山で足を痛めて一週間が経ちました。軽い症状だったのか、状態は結構良くなってきています。いままでちょっと安静にしていましたが、やはり一週間もするとウズウズしてきちゃいます。しかも、次回の木曜登山会は予報は雨の為、中止になる可能性が高く、次の登山会開催まで待ちきれない状況です。で、リハビリ的にちょこっと、脚の状態を確認するために登ってみようかなと…(笑)。天気予報を確認してみると、休みの日、ちょうど [続きを読む]
  • 2017.02.22 第二のホームマウンテンでリハビリ山行(笑)。 冬の納古山へ
  • 伊吹山で足を痛めて一週間が経ちました。軽い症状だったのか、状態は結構良くなってきています。いままでちょっと安静にしていましたが、やはり一週間もするとウズウズしてきちゃいます。しかも、次回の木曜登山会は予報は雨の為、中止になる可能性が高く、次の登山会開催まで待ちきれない状況です。で、リハビリ的にちょこっと、脚の状態を確認するために登ってみようかなと…(笑)。天気予報を確認してみると、休みの日、ちょうど [続きを読む]
  • 2017.02.15 雪の伊吹山 思わぬアクシデントで…
  • 昨年12月から木曜休みの山友で構成された "木曜登山会" の開催日に初めて休みが合わず、泣く泣く不参加になってしまいました。休みが前日に逸れてしまったのです。どうしようかと思案しているところへ、同会のイバッチさんから連絡が。「私も水曜休みなので、伊吹行きませんか?」とのこと。秋の伊吹は登ってますが、雪の伊吹は初めてです。「是非♪」とのことで、伊吹山に決定(*^^)vさぁさぁ、楽しみですねぇ。しかし、またまた今 [続きを読む]
  • 2016年の自転車散歩、INDEX を漸く作成しました(苦笑)
  • いやいやいやぁ〜、本当ここ最近自転車に乗っていませんねぇ(苦笑)。自転車繫がりのお友達の方々、本当にすみません…m(__)m。昨年度の自転車記事は過去最少の10回(´;ω;`)ウゥゥす・・少なっ!こりゃ本当にヤバいっすね。といいながら今年、2017年に入ってまだ一度も乗っていないこの現状…(>。そろそろ乗らないと…と思いながらも、もう少し暖かくなったら乗りま〜す(苦笑)。っということで、遅くなりましたが(まったくだっ^^)、 [続きを読む]
  • 2017.01.24 一面の白い世界! 雪の入道ヶ岳 …無念の撤退
  • 予定していた今年初の木曽駒ケ岳、雪山登山がスケジュールの関係で行けなくなり、さてどこへ行こうかと無い頭を捻って検討…。候補に挙がったのは、下呂の御前山(空谷山)と鈴鹿の入道ヶ岳。 で、最終的に決定したのが入道ヶ岳。 前回登ったあの笹原の稜線と馬酔木のトンネル、そして山頂の鳥居が忘れられないんですよね。 しかも先日来の大雪で、あの笹原の稜線と馬酔木のトンネルがどうなっているのかこの目で観てみたかったんで [続きを読む]
  • 2017.01.19 雪の養老山脈 石津御嶽から多度山縦走、再び
  • 第二回 木曜登山会。昨年暮れに木曜休みの山友さんたちで構成されたこの会。 二回目の登山会は、昨年同じ時期に "さとやま会" という会で登った養老山系、石津御嶽から多度山の縦走です。この山は、昨年登った時に、低山ながら非常に登り甲斐、歩き甲斐があり、しかも縦走路途中にあるハンググライダー発射場からの眺望が非常に綺麗だったため、もう一度登ってみたいと思っていました。 メンバーの方々にその計画を話すと、皆さん [続きを読む]
  • 2016.01.06 昨年に続き、年明け登り初めは 綿向山へ
  • 昨年初登頂してから「次の年も登り初めはココで!」 と強い願望を抱いていた綿向山。 年始の忙しい中、なんとか休暇を貰えるよう配慮し、着々と計画を進めてきました。ここ、綿向山は冬の積雪期には樹氷が観ることができる山として有名。 登山ルートとしても良く整備され歩きやすく、人気の山です。しかし、昨年は暖冬のため、樹氷どころか雪も全く積っておらず、ただ7合目からのズルズル、グチャグチャの冬道・直登に苦笑いしなが [続きを読む]
  • 2017年元旦は、毎年恒例の八幡神社へ @土岐市妻木町
  • 年が明けました…といっても、新年明けてからもう10日も経ってしまいましたが(苦笑)。皆さま、お正月はいかがでしたでしょうか。 ゆっくりできましたか?私といえば、例年通り正月2日より仕事が始まり、ここ数年はゆっくりした正月というものをあまり体験できずにいます(苦笑)。 しかも今年は正月早々病欠で欠員が出てしまい、人手不足でバッタバタの年明けとなってしまいました。 おかげさまで、今年に入って元旦と6日を休んだだ [続きを読む]
  • 2016.12.26 2016年 登り納めは再び 「御嶽山がドーン!」 の白草山へ
  • 早いもので新年まであと残すところ一日。本当にあっという間の一年でしたね。 特に個人的には5月以降、色々とあった激動の一年になりました。山登りのほうもこの26日の山行で今年は登り納め。 8月から約二か月間、殆ど登れず、年初に計画していた山行が志半ばで終わってしまいました。来年はもうちょっと色んな山に登っていきたいなと思います。さて、2016年の登り納めとしていってきたお山は、今年6月に一度登っている岐阜県下呂 [続きを読む]
  • 2016年分の山行記 索引をリストアップしました。
  • 表題にもありますが、今年分の12/1までの「山行記」索引をリストアップしました。お山検索にご活用くださいまし。五十音順の山行記索引はコチラ⇒地域別山行記索引・岐阜県はコチラ⇒地域別山行記索引・愛知県はコチラ⇒地域別山行記・三重県、滋賀県はコチラ⇒尚、地域別山行記・長野県と静岡県、その他は時間の関係上、次回にアップいたします。にほんブログ村登山・キャンプ ブログランキングへ登山 ブログランキングへハイキン [続きを読む]
  • 70年代から80年代のロック界の巨匠、相次いで逝ってしまった2016年
  • 早いもので、もう2016年が終わろうとしています。 今年一年を振り返ってみるにはまだちょっと早いかもしれませんが、今年も色々ありました。特に個人的には身内を5月と8月に相次いで失ってしまうという、とんでもない年でありました。 その時の後処理等、今も引き摺っているのが現状ですが…それはさておき、今年はもうひとつ、多くの知っている著名人が次々と亡くなっているのも驚かされます。なんといっても私が敬愛し、現在も尚 [続きを読む]