忘れな鳥 さん プロフィール

  •  
忘れな鳥さん: unmirage/アンミラージュ 夜の風景写真
ハンドル名忘れな鳥 さん
ブログタイトルunmirage/アンミラージュ 夜の風景写真
ブログURLhttp://ameblo.jp/unmirage98/
サイト紹介文東京・大阪 深夜の街の風景写真、夜景、映像作品、コラム、旅行記。
自由文日常と非日常のハザマを垣間見るブログです。
真面目半分、面白半分で綴ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2013/02/11 22:11

忘れな鳥 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 「東京 十夜」
  • 「10枚の写真を応募してください」 大阪の心斎橋アップルストアでゴールデンウィークにフォトコンテストをやっていたずいぶん過去の話です。 Appleらしく10枚の写真をiPhotoのスライドショーで見せる作品。 東京に住んでいたときに撮りためた夜の風景写真から10枚を厳選(?)して応募してみました。           心斎橋アップルストア2Fには、ちょっとしたホールのようなスペースがあります。そこ [続きを読む]
  • 大阪特許許可局 高所恐怖症なのです
  •       あべのハルカスに特許許可局があるわけではないのですが。。。  現状では 日本で一番高いビル   仕事を兼ねて展望台にのぼってきました。    日没前は 足がすくんで一面ガラス張りの窓際まで行けなかったが 夜はなぜか遠近感がなくなる   すべてが生活の光のはずだが そこに生活は見えない  あべのハルカス [続きを読む]
  • 東京 夜景 / 妖しくも寂しい 夜の風景写真
  • 夜の街 導く道 みち草 夜道 路地裏東京写深夜 インデックスページテーマからは更新順でしか見られなく完結してしまったので作成初アップもあり品川区 夜の散歩東京夜景 品川区写深夜 一東京夜景 品川区写深夜 二東京夜景 品川区写深夜 三 港区 夜をさまよう東京夜景 港区 写深夜東京夜景 港区 写深夜 二 新宿区 夜とざわめく東京夜景 新宿区 写深夜 / いち東京夜景 新宿区 写深夜 / に東京夜景 新宿区 写深夜 / さ [続きを読む]
  • ムカデ 【むかで】
  • ※(こめ)びつからこんなん出ました〜5ほんのり暖かくなるMacの上が 心地よい季節になりました。百舌鳥と書いて 「もず」 と読みます。大阪府堺市にも 「百舌鳥」 という地名がありますが、鳥の「もず」のはなしです。百舌鳥は色々な鳥の鳴き真似がうまく「まるで舌が百枚もあるようだ」という例えからつけられた漢字です。写真の文鳥はモノマネはできません。百足やはり 虫のはなしです。百本も足があるように見える虫。百足と書 [続きを読む]
  • クモ 【蜘蛛】
  • ※(こめ)びつからこんなん出ました〜4命がけの恋をしたことはありますか?虫に興味がなくても今回は読んでもいいかな、という始まりですが、おすすめはしません。なんせ蜘蛛ですぜ。。。写真は、女郎(じょろう)蜘蛛だと思います。遊女をさす「女郎」なんて言葉も死語となりつつありますね。「絡新婦(じょろうぐも)の理」という京極夏彦さんの小説がありますが、絡新婦は日本の各地に伝わる妖怪で、美しい女性に化けて人間を [続きを読む]
  • コメツキムシ 【米搗虫】
  • ※(こめ)びつからこんなん出ました〜3欲しい家具、米びつ(猫のテトはイメージで、内容とまったく関係ありません)ひとり暮らしを始めたらまず 米びつを買うと決めていました。わたしが学生の頃、実家に米びつはなくブリキのカンカラから計量カップですくう方式でした。3と書いてあるボタンを押せば ざざーっ、と3合の米が出てくる魔法の箱、米びつは あこがれに近いものがありました。親元にいるときの ひとり暮らしのイメージ [続きを読む]
  • ゴキブリ 【蜚蠊】
  • ※(こめ)びつからこんなん出ました〜2大阪も熱帯雨林のような天気がつづきます。さて、東南アジアの国ではゴキブリが食材の料理があります。ゴキブリの味がどうだったか、なんて覚えていません。この先は 読まないほうが良いぞ と「虫の知らせ」があった方は読まないほうが良いです。 蠱惑的(※1)な香りを感じられた方は読み進めてください。それはわたしが小学生の頃のはなしです。時間のない朝、ごはんとみそ汁を口に流 [続きを読む]
  • カマドウマ 【竈馬】
  • ※(こめ)びつからこんなん出ました〜1夏が ぷいっと そっぽを向いて いなくなっていた近所の小学校横を歩くと 秋の虫の音色が心地よい秋の虫が鳴くことを奏でるなんて表現をしますが今回は奏でることができない虫のはなしです。ところで「トイレに虫が出ない」のが普通になりました。衛生的には良いのでしょうが 寂しい気がしないでもありません。小学生の頃に入った父の田舎のボットン便所。。。飛び交い 這い回る 名前を [続きを読む]
  • コウモリとウンカ(序)
  • 先日のこと帰宅すると、嫁さんと猫のテトが大騒ぎしているではありませんか。普段は写真のようにゴロゴロしているテトだが、目をランランと輝かせベランダに面した窓の前を右往左往しながら鳴いている。「なんだかわからない生き物が網戸にへばりついている!!」と嫁さん。近づいて見てみると・・・この形状はバットマンだ!動物園以外でコウモリを目の前で見るのは初めてだ。コウモリだと伝えると「黒いカエルかと思った」と嫁さ [続きを読む]
  • 過去の記事 …