のら さん プロフィール

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のらさん: のら流動物園・水族館
ハンドル名のら さん
ブログタイトルのら流動物園・水族館
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/noranosukina30nosekai-zoo/
サイト紹介文回想を含めた動物園・水族館訪問記録です。全国制覇をめざして。。
自由文水族館・動物園HP http://www.asahi-net.or.jp/~ze8t-myzk/ の再訪・補足バージョンです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供302回 / 365日(平均5.8回/週) - 参加 2013/02/15 22:08

のら さんのブログ記事

  • ニホンキジ
  • キジ目キジ科日本の国鳥であり、昔話の桃太郎のお供として有名な鳥。本州、四国、九州に生息する。繁殖期にオスは「ケンケン」と鳴き縄張りをしめしたり、メスを呼んだりする。(鞍ヶ池公園) [続きを読む]
  • ジェフロイクモザル
  • メキシコ南部からパナマに生息するオマキザルの仲間。チュウベイクモザルとも呼ばれます。体全体が細長く、シルエットが雲のように見えるところからクモザルと名づけられました。1mにもおよぶ長い尾は力強く自由に巻くことができ、尾だけでぶらさがったり、物をひろったりすることができます。〜〜(日本モンキーセンター) [続きを読む]
  • シャマン(フクロテナガザル)
  • 特徴・テナガザルの仲間ではもっとも大きい身体をしています。・のどに袋があり、鳴くときはこの袋を大きくふくらませ、共鳴させて大声で鳴きます。フクロテナガザルという名はここから名づけられました。・声は4km四方にとどき、テリトリー・ソングと考えられています。・オス、メス、コドモの核家族的な群れで暮らしています。・食べ物は、果実中心で葉もよく食べます。(日本モンキーセンター) [続きを読む]
  • アヌビスヒヒ(ドグエラヒヒ)
  • アフリカの赤道lをはさんだ森林地帯からサバンナまで、広い地域に暮らしています。大きなオスは50kgにもなり、雑食でウサギやインパラのこどもをつかまえて食べたりもします。50頭から140頭くらいの大きな群れをつくり、岩山などを棲家にします。学名のアヌピスヒヒはジャッカル(イヌに似た動物)の頭をもつ神の名前に由来します。別名のドグエラヒヒは姿や鳴き声がイヌのようなので名づけられた古い名称です。 [続きを読む]
  • ヤクニホンザル
  • ヤクニホンザル達の特殊な行動ここのヤクニホンザルの中には、給餌したサツマイモの泥を池の水で洗い流す「イモ洗い行動」・放飼場外にある餌を枝でたぐり寄せる「枝使い行動」・石と石どうしをぶつけ音を鴫らす「石打ち行動」など、ある特定の個体が始めた独自の行動をまわりの個体が取り入れ、世代を超えて伝承される「文化的行動」が観察されています。これらの行動は1997年4月に現在の飼育旅設に移動した後に観察されるようになり [続きを読む]
  • ワタボウシパンシェ
  • マーモセット科 タマリン類特徴・体長は約20cm強、尾は約35cmです。・体重は450gほどです。・食物は果実、樹液、小動物、などです。・平均8頭ほどの群れでくらします。・ほぼ1年半でオトナになります。・アカンボウは双子がふつうです。(日本モンキーセンター) [続きを読む]
  • エリマキキツネザル
  • 特徴・首の回りに白い柔らかな毛が生えているのが特徴です。・大声でコーラスをすることがあります。・体長は55cm,尾は60cmほどです。・体重は、4kg前後です。・食物は果実、葉、花を食べます。・オスよりメスが強く、時には母親より娘の方が強いことがあります。・10頭前後の群れをつくって生活しています。・赤ちゃんは通常双子で生まれます。(日本モンキーセンター) [続きを読む]
  • 日本モンキーセンター〜キッズズー編
  • ふれあい広場は入園料200円。入園者が小学生以下(0〜小学6年生)の場合保護者5名様まで無料・現金での支払いでお願いします・支払いは出入口でお願いします・12:00〜13:00はお休みします(変更あり)ちょっとわかりにくいけど、保護者1人につき5人まで無料ってこと?30種類ほどの動物とふれあえるようだ。入園したら、基本有料区域は入らない主義なので、レポートはなし('A`|||)すみません。。 [続きを読む]
  • 日本モンキーセンター〜リスザルの島編
  • リスザルの島11:30〜12:00 おやすみします。ゲートを押して入ると・・・アドベンチャーコースってなぁに?自然をそのまま生かした散策路Point 樹木に囲まれ野生に近い環境でリスザルを観察できます。頭上で飛び回る姿をご覧下さい!迷わず、アドベンチャーコースへ♪お〜、いるいる、しかも近い。こんなところにも。閉園時間もせまっていたのだけど、ここでフレンドリーなスタッフの人といろいろ話せて楽しかった。つ [続きを読む]
  • 日本モンキーセンター〜ヒヒの城編
  • ヒヒの城とは珍しい.。゚+.(・∀・)゚+.゚そこのあなた!!マントヒヒじゃないよマントヒヒの特徴・顔はピンク色・体毛は灰色・オスは肩からマントのような長い毛が生える ※アフリカ館にいますアヌビスヒヒだよアヌビスヒヒの特徴・顔は黒色・体毛はオリーブ色から灰色・「ワン!!」って鳴きます(本当です) ※ヒヒの城にいます※あなたの目の前にいるサルです!〜〜ヒヒの城・ヒヒの城では、約70頭のアヌビスヒヒを飼育していま [続きを読む]
  • 日本モンキーセンター〜南米館編
  • 南米館は世界最小のサルや尾をきように使うサルが約20種展示されている。ピグミーマーモセットブラック・ピラニアアマゾン川流域に生息するピラニアの中で、最も獰猛で最大のピラニア、大きなものは50cmになる・・・ということでサル以外の展示もある。サンタレムマーモセット耳から後頭部にかけて白い毛が大きくはりだしてるのが特徴。クロミミマーモセット平成29年2月29日に赤ちゃんが2頭生れた。双子でうまれるのが [続きを読む]
  • 日本モンキーセンター〜続々
  • コモンウーリーモンキー灰色がかった黒というのに、これじゃ黒だよね・・・ということでコモンウーリーモンキー オマキザル科 分布 南アメリカ特徴・全身灰色がかった黒です。毛は短く、羊毛(ウール)に似ているためこの名がつけられました。・尾の先端には尾紋があります。・体長は50cmあまりで、尾は長く70cm近くあります。・おもに熱帯雨林にくらし、高地の落葉樹林にもすんでいます。・食べ物は果実がおもで、葉も [続きを読む]
  • 日本モンキーセンター〜フサオマキザル編
  • 何がしたいんだか、どうしたいんだか全くわからなかったフサオマキザル。お腹が空いてるのかと思ったけど枝を掴んで何か悩み中みたいだし噛みながらまだ悩みは深くひどく悲しげになってきて結局、さっぱりわからなかった。。(笑)フサオマキザル オマキザル科特徴・オトナの、特にオスは頭の毛が、長い毛ぶさになります。・体長は45cm弱で、尾は40cmほどあります。・尾は巻いていますが、ぶら下がることはできません。・ [続きを読む]
  • 日本モンキーセンター〜続
  • 誠に柵に力ありすぎで申し訳ないけどブタオザル オナガザル科 分布 東南アジアシルバールトン オナガザル科 フランソワルトン オナガザル科 全身が黒く、耳から鼻にかけて白いラインがあります。赤ちゃんはオレンジ色で、3ヶ月ほどで親と同じ色になります。ほんと、赤ちゃんてびっくりするほどオレンジ・・・実の親子にはとても思えない。。ケナガクモザル オマキザル科 分布 南アメリカの北部〜中部特徴・尾は長く、す [続きを読む]
  • 日本モンキーセンター〜Waoランド編
  • ワオキツネザルが間近に!お休み時間 12:00〜13:0010:00〜16:30までで、お休み時間は ↑ 。2016年うまれの赤ちゃん☆ライラック ♀ ラムズイヤー ♂〜〜現在Waoランドでは3つの群れを交代で展示しています。あかちゃんはその中の1群にいます。そのため、あかちゃんに会えない日もあります。お〜、いるいる!特筆すべきはやっぱ尻尾の長さだよね(´∀`*)つづく〜 [続きを読む]
  • 日本モンキーセンター〜アジア館 続
  • アジア館続き〜♪ボンネットモンキー オナガザル科頭の毛が左右に分かれて生えている様子が、ボンネットという婦人用の帽子をかぶったようなので、この名がつきました。ボンネットモンキーは特定動物に指定されている。トクモンキー オナガザル科頭頂部の毛が中心から外へ向かって放射状に生えています。トクは、ふちのない女性用の帽子の名からきています。トクモンキーも特定動物に指定されていて、第3者の接触等が禁止されて [続きを読む]
  • 日本モンキーセンター〜アフリカ館 続
  • 柵が取れなくて申し訳ない画像が続くけどタラポアン オナガザル科オナガザル科では最小のサルで、体重は1kg前後です。小さな体に対して赤ちゃんは大きく、母親の体重の約20%に達します。日本の動物園で見られるのはここだけ〜(。・ω・)ノ゙ブラッザグエノン オナガザル科 頭巾をかぶったような額のオレンジの模様と白いあごひげ、太ももの白いラインが特徴です。果実や種子を食べます。シュミットグエノン オナガザル科目の [続きを読む]