R さん プロフィール

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Rさん: 世界の果てまで
ハンドル名R さん
ブログタイトル世界の果てまで
ブログURLhttp://kaigainisundeimasu.blog.fc2.com/
サイト紹介文5カ国目(夫は6カ国目)の駐在生活中。残り1年の予定。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供274回 / 365日(平均5.3回/週) - 参加 2013/02/18 11:37

R さんのブログ記事

  • タイ人の送別会
  • アパートのスーパーで今が旬のライチの特売。1.5kgで400円。数えたら63個入ってた〜。←ヒマ人。タイ人2の送別会。「サラダを作ってきて〜。」とタイ人1からリクエスト。タイ人1はトマトが食べられないの。トマト以外に食べられないモノがあるか確認。すると、「実はサラダが苦手。」と言うじゃありませんか!!笑主役のタイ人2は、ベジタリアン。シーチキンやベーコンをサラダに入れられない。。タイ人1は、葉物系のサラダが苦手 [続きを読む]
  • 健全なガールズバー
  • ハンバーガーを食べに行ったお店が、、、ガールズバーもどきだった件。。。笑フロリダ発祥HOOTERS。米国には約400店舗、日本には東京・大阪・名古屋に。スタッフは全員女性で、チアリーダーのようなユニフォーム。露出度めっちゃ高いし 笑ユニフォームなどのグッズ販売がありました。担当ウェイトレスが、ナプキンに自分の名前を書いて自己紹介。キャバクラ??ショータイムがあります。やる気の無いショボいダンスを披露。早い時 [続きを読む]
  • 人種差別
  • 夫の仕事関係者と飲み会。しゃぶしゃぶのリクエストが入りました〜。この国やタイ式しゃぶしゃぶって全く心惹かれない・・・。でも、本帰国までに行っておきたいレストランがあったので、このタイミングで行っておくことに!大人気店なので予約したけど、18時の時点で待ってるお客がたくさん!珍しく、待ち合わせ時間前に到着した私...。メニューをもらおうとすると、、、なんと!メニューは無いんですって!入ってすぐのところで、食 [続きを読む]
  • ロシアンソーセージ
  • 3泊4日の出張から帰ってきた夫。今回の出張先は、1909年に伊藤博文が暗殺された場所「ハルビン」。ロシアとの国境の省都のため、ロシア人がたくさんいます。お土産は、ハルビン特産品ロシア風ソーセージ(紅腸)左は豚肉、右は豚肉と牛肉。街の至る所にソーセージの屋台があったらしい。楽しそうだなー。私も出張、付いて行きたい・・・。 [続きを読む]
  • 帰国モード突入
  • 残りの任期は約7カ月。既に帰国モードに入り、断捨離中。使い切れそうにない日本食材、洋服や日用品などを友人に譲り始めました。日本から持ってきた調味料、計算ミスでかなり余ってる。。。汗友人とランチ。この日も約7kgの日本食材を抱え、待ち合わせの貴州料理レストランへ。鮮椒?毛肚960円センマイの和え物。香菜茄片640円揚げ茄子。干鍋全是牛1,560円牛肉の汁無し鍋。貴州竹叶?560円貴州名物もち米ケーキ。お会計2人で3,780 [続きを読む]
  • 貴州&広西夫婦旅9 〜紀堂村〜
  • 4月1日(土) 3日目PM堂安村から紀堂村へ。(専用車で約1時間)紀堂村は、人口約3,300人のトン族が暮らしています。山に囲まれた紀堂村。珍しく無人だった鼓楼。昭和の世界。子どもが移動する度、ピッタリくっついていくワンコが超かわいかった〜!マヌケ顔の坊や。活気が無く、ポイ捨てが多く、一際貧乏な村でした。紀堂村には約45分滞在。貴州省従江県の少数民族の村ランキング。(芭沙村と肇興村は観光地化され全くの別物なのでラン [続きを読む]
  • 貴州&広西夫婦旅8 〜堂安村〜
  • 4月1日(土)PM 3日目 午前中は肇興村を散策。ランチ後、ドライバーと待ち合わせ肇興村から堂安村へ。(専用車で約30分)堂安村は、人口約800人のトン族が暮らしています。堂安村へ行く途中の肇興村。棚田の上に広がる堂安村。傾斜が激しい堂安村。鼓楼に村人が集結。数時間後の彼の運命は、、、こうなる…。反抗期中。牛様も豚様のような運命になるのかな?お葬式の時に白いハチマキを巻く習慣があります。老輩も鼓楼に集結。マルコ [続きを読む]
  • 乱れた生活
  • 週末、夫とお買い物。夫お気に入りのショップがこちらのモールに入ってます。セールが始まったのでお得にお買い物ができた〜。夕食に食べたいものの意見が割れる…。夫→ラーメン私→日系以外「一口しか食べないから、残りは食べてね。」ということで決着。夫希望の日系ラーメンへ。こちらはトッピング無しの豚骨ラーメン760円。夫は、チャーシュ、ネギ増量、海苔、メンマをトッピング。お会計3,180円ビール小瓶1本560円イタリアン [続きを読む]
  • 貴州&広西夫婦旅7 〜肇興村〜
  • 3月31日(金)〜4月2日(日) 2〜4日目 黄岡村から肇興村へ。(専用車で約1時間)肇興村の人口は約4,000人。黔東南ミャオ族トン族自治州で最大級のトン族の集落。こちらも芭沙村と同じく激しく観光地化。入村料は1人RMB100(¥2,000)チケットは絵葉書になってます。肇興村に2泊します。ホテルは、“肇興行影部落客棧”1泊RMB340(¥6,800)朝食無し。中国は安くて美味しい朝食を外で簡単に食べられるので、朝食無しの方がむしろうれしい。 [続きを読む]
  • 貴州&広西夫婦旅6 〜黄岡村〜
  • 3月31日(金) 2日目PM小黄村から黄岡村へ。(専用車で約15分)黄岡村には、約1,500人のトン族が暮らしています。タイムスリップしたかのような村並み。古びた鼓楼。鼓楼で楽しそうにお喋りしながら暖を取る村人。織物をする女性。哀愁漂う後姿。学校帰りの子どもたち。この村も子どもと老人だらけ。中国は、祖父母が孫の面倒をみて、父母は働きます。村に仕事がないので、父母たちは近くの町や遠くの都会や海外へ出稼ぎへ。日本では [続きを読む]
  • 貴州&広西夫婦旅5 〜小黄村〜
  • 3月31日(金) 2日目PM?扒村から小黄村へ。(専用車で約15分)小黄村は、人口約2,700人のトン族が暮らしています。村の入り口に何の風情も無い真新しい鼓楼がどーん!軽トラからスピーカーで何やらアナウンス。近付いてみると、食材を売りに来てました。高低差のあまりない村。汚い川が流れてました。川の上に木造の屋根付き橋をかけたトン族の伝統建築“風雨橋”。民族衣装のお手入れをする女性。籠を編むお爺さんたち。薪で調理す [続きを読む]
  • 貴州&広西夫婦旅4 〜?扒村〜
  • 3月31日(金) 2日目PMランチ後、?扒村へ。?扒村は、約1,000人のトン族が暮らしています。トン族自体は、貴州省の他に湖南省・広西チワン族自治区に約300万人。木造の瓦屋根が特徴的。トン族村には必ずあるトン族独自の建築物“鼓楼”。スギ材を使用し、釘は使用しません。普段、鼓楼は、テレビを観たり、ゲームをしたり、お喋りしたり、村民の憩いの場として使用。薪で火を起こし調理中。自慢の牛を見せてくれました。鳥も見せて [続きを読む]
  • キプロス大使公邸
  • お家賃を支払う場所は隣の棟の1階。毎月支払いに行ってるのに、旅行から帰って気付いた…。キプロス大使公邸、同じアパートじゃん。。一番広いタイプのお部屋(100万円/月)だろうけど、大使が庶民と同じアパートだなんて・・・。ショボっ!ベルギーもココでした。。アパートのスーパーで300円均一開催。日本のモノがたくさん〜!美脚スリッパを購入。(色&柄は全くタイプじゃないけど日本じゃないので選択肢がない。。)早速、お料理中 [続きを読む]
  • 世界最大のダム
  • 最近、出張だらけの夫。なんと!今月は半分くらいいない(*´▽`*)旅行ロス+夫いない+お土産配りたい飲みに行けば良かったんだけど、耐え忍びました。←太るからもう私的には修行僧の勢いだよ。。。で、あっという間に2泊3日の出張から夫が帰ってきてしまいました。お土産は、お馴染みの熱干面と火鍋の素。こちらは仕事関係者にいただいたパン。飛行機が2時間遅れ深夜に帰宅した夫。パンに目が無いので、見た瞬間食べたくなっち [続きを読む]
  • 朗報と悲報
  • 我が家は写真を外付けハードディスクに保存してます。それが、ウイルスにかかり急遽新しいハードディスクが必要に。ジムのゴーグルもタイミングよく(?)壊れたので、実家に発送依頼。Tenso.comに依頼した方が楽なんだけど、コンパクトに梱包してくれないので、送料が嵩むことになるんだよね。。事前に言えば、コンパクトに梱包していただけるのかな?6日に発送してもらい、11日に到着。(たぶん)初めて家族に海外発送をお願いした [続きを読む]
  • 完全無欠キプロス
  • キプロスから帰ってきましたー。キプロス、全く期待してなかったんだけど、夫婦してめっちゃお気に入りになりました!まず、海の透明度が半端な〜い。そして、食事が美味しくて安くてボリューム満点!お魚料理コースで二人で5,000円弱。↓以外にもお魚料理がわんこそば状態。10年程前に行ったギリシャでめちゃくちゃハマったギリシャ料理も、キプロスの国民食!ギロピタ540円、ギリシャのFIXビールは1本375円そして、この青空が毎 [続きを読む]
  • キプロス夫婦旅1 〜旅の準備〜
  • 38回目のバースデートラベルで選ばれた先は、南北に分かれた国キプロス楽な国に住んでる内に、疲れる国に行っておきたかったんだけど。。イスラム圏は、ラマダン真っ只中でムリ〜。アフリカは、今住んでる所から近くないから却下〜。夫が14日間しかお休みを取れなかったので、見所の多い国はダメ〜。ということで、短い日数で行けるイスラム圏・アフリカ以外のビーチリゾートになりました。●旅程日数移動移動手段観光先宿泊先1赴 [続きを読む]
  • 蒸しパンスパイス
  • 夫の仕事関係者と飲み会。以前から気になってた西安料理をリクエスト!夏限定の外席があったので、迷わず外で。後から来るお客も外席希望みたいだけど、18時過ぎには外席は既に満席に。早くスタートして大正解〜!あ〜、外で飲むのは開放的で気持ち良いね〜!拍黄瓜180円キュウリのニンニク和え。陝北小炒乳羊760円牛肉炒めを、羊乳で作られたクレープ状の生地に包んでいただきます。このお店で1番人気だけど、心ときめかず。。羊 [続きを読む]
  • パンダ茶
  • 2泊3日の出張へ行ってた夫からのお土産。火鍋の素と茶葉。お香とびわはいただきもの。竹叶青(茶葉)は、中国十大銘茶。四川省峨眉山原産の高級緑茶。名前の由来は、茶葉の形が竹の葉に似てるから。パンダの故郷四川省にピッタリの命名。夫は特にお茶に全く興味が無いので、一緒に出張へ行ってた秘書に勧められに違いない…笑 [続きを読む]
  • ご当地弁当
  • 友人とショッピング。お昼前からお出掛けする日は、早朝ジム。オープンの7時から筋トレして、その後プール。一日がめっちゃ効率よく過ごせる〜。出勤前の方々でプールが激混みなので、普段はこの時間帯を避けてます。。HERMESスカーフ黒3,000円値切れないお店で有名なのに、4,000円から3,000円にしてくれた。そして、白いスカーフはくれた 笑時間が無かったので、ランチはサクっと済ませることに。友人がスタバをリクエスト。私は [続きを読む]
  • 貴州&広西夫婦旅3 〜芭沙村〜
  • 3月31日(金) 2日目AM貴陽から従江は高鉄(新幹線)で。従江駅からは、事前手配しておいた専用車で少数民族巡り。まずは芭沙村へ。芭沙村は思いっきり観光地化された村。入村料1人RMB80(¥1,600)山の斜面に吊脚楼(木造高床式住居)が密集。昔の日本みたい。黒瓦葺きの屋根。ワンコとニワトリ。豚様はお昼寝中。稲や杉の皮を干す時に使用。稲作・果樹・木材などで生計を立てています。今は観光収入も多いんだろうな・・・。芭沙村にも棚田 [続きを読む]
  • 貴州&広西夫婦旅2 〜1ヶ月振りの貴陽〜
  • 3月30日(木)・31(金) 1日目・2日目北京から、まずは貴州省の省都 貴陽へ。今回も預け荷物は無しで、手荷物のみ。いや〜、手荷物のみって本当に楽ちん!空港で夕食を。選択肢は、怪しいイタリアン、台湾レストラン、スタバのみ。しょうがないので台湾レストランへ。台湾小鹵肉RMB27(¥540)台湾風豚の角煮。「空港にしてはめっちゃ安いな〜。」と思ったら、1皿1皿がすごく小さいの。割高になっても良いから、中華あるある大皿どっか [続きを読む]
  • 雲南夫婦旅6 〜悲劇の呪縛から解放(石林)〜
  • 2月28日(火) 最終日新調したカメラをこの旅行で初使用。近くのモノが撮影できないカメラということが判明。食事の写真が悲惨なことに・・・苦笑本当に不運続き。。昨日から体調が悪くなり、夜中は嘔吐下痢の繰り返し。何度も目が覚め、かなり寝不足。。。しかし、体調は回復したっぽい!笑羅平から石林風景名勝区へ移動。雲南省の滞在も残すところ今日のみ。駅前の食堂で雲南名物 巻粉を食べておくことに。巻粉とは、シート状の米粉( [続きを読む]
  • モツ祭り
  • 夫とご近所の食堂街へ。暖かくなって、外で食事できるのが本当にうれしいー!この日が来るのをずーっと楽しみにしてたんだよー!ご無沙汰の間に、食堂街に異変が。。。こんなオシャレなレストランが登場〜!ココはオシャレなレストランよりも、食堂が似合うのに〜><我が家から徒歩圏内には無い貴州料理だし、色んな種類の生ビールがあったから近々お邪魔しなきゃ。こんないかついバイクといかつい人たちが来るようなオシャレスポ [続きを読む]
  • 雲南夫婦旅5 〜第4の悲劇(菜の花と嘔吐下痢)〜
  • 2月27日(月) 3日目新調したカメラをこの旅行で初使用。近くのモノが撮影できないカメラということが判明。食事の写真が悲惨なことに・・・苦笑本当に不運続き。。ホテルの朝食を食べた後。次の目的地、石林風景名勝区行きのバスチケットの事前予約へ。中国や途上国って何でも商売にしちゃいます。チケット売り場にも商売人が。観察してると、彼らはスタッフからもお客からもなぜか追い越しが許可されている 笑急いでる人などのチケッ [続きを読む]