hisa117 さん プロフィール

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hisa117さん: わくわくグランディ鉄道ランド
ハンドル名hisa117 さん
ブログタイトルわくわくグランディ鉄道ランド
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/wakuwaku-117
サイト紹介文鉄道写真とNゲージレイアウト製作の過程をつづります。
自由文リタイアを機に,Nゲージレイアウト製作と鉄道ブログをはじめました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供38回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2013/02/21 18:40

hisa117 さんのブログ記事

  • 東京スカイツリーから
  • 春のある晴れた日に出かけました。2017.3.16隅田川に架かる鉄橋の先は浅草駅です。遙か彼方に見えました。南千住駅に隣接する隅田川貨物ターミナル駅です。 鉄道コムへ! [続きを読む]
  • 烏山線のキハ40が引退へ(4)
  •  ついにこの日が来ました。午前中に沿線を偵察しましたが、人気のお立ち台(場?)は、どこも尋常でない人出で、あのような人種との仲間入りは御免被りたく・・・・、自宅近くの沿線で、ひっそりと見送りました。お別れヘッドマークは、午後からの掲出でした。 2017.3.3    枯れ草がちょっとです(_ _) 岡本〜宇都宮ヘッドマーク付き最後の便です。岡本駅を出発する宇都宮行きです。 鉄道コムへ! [続きを読む]
  • 烏山線のキハ40が引退へ(3)
  • ついに来てしまいました。ピカピカです。 宇都宮運転所 2017.2.22整備、点検中なのでしょうか。このような光景も見られなくなるのでしょうか?この期に及んで、訓練ですか? 宇都宮運転所 2017.2.6東京へ所用があった時に、ホームで撮りました。誰もいませんが出発前です。 宇都宮駅 2017.2.23上の列車がホームへ入線するところです。 鉄道コムへ! [続きを読む]
  • 烏山線のキハ40が引退へ(2)
  • 沿線は、平日でも人が出ています。栃木の名峰をバックにこだわりました。 宝積寺〜下野花岡 2017.2.14大真名子山、小真名子山、女峰山がバックです。 宝積寺〜下野花岡 2017.2.13複線・電化区間を走行します。東北本線(宇都宮線)岡本〜宇都宮 2017.2.4 宇都宮行岡本〜宇都宮 2017.2.4 烏山行 鉄道コムへ! [続きを読む]
  • 烏山線のキハ40が引退へ
  • 12/16のJR東日本のプレスリリースにより、2017年3月のダイヤ改正で、烏山線に直流蓄電池電車ACCUM(EV-E301系)が3編成増投入され、烏山線の全ての列車がACCUMに置き換わることが発表されました。1月に入って、沿線にはカメラを持った人が目立ちます。ということで、私も仲間入り・・・。今日は、大金駅へ。入場券を購入しようとしました・・・が、販売機もありません。無人化です。というわけで、ことわりもなく(ことわる人がい [続きを読む]
  • Kato製E257系「あずさ・かいじ」リニューアルです
  • 新7両基本セットが届きました。すでに旧製品の4両増結セットを”特割”で購入していましたので、増結11両編成の運転が実現します。連結器のタイプが同じなので、安心して混結ができました。まず、正面から。左側がリニューアル製品です。ライトが明るくなり、スカートが強化型になりました。テールライトを点灯させました。リニューアル製品M107編成の3号車クハです。連結器カバーをはずして1・2号車を増結します。運転台側のカプ [続きを読む]
  • Kato製80系電車 飯田線です
  • 製品が到着しました。6両セットです。すでに旧製品を揃えていて、長大編成を組むことができるので、これは、4両または6両編成で楽しみます。連結器のタイプも違うので・・・・飯田線のクハ85とクハ86です。165系と共通のジャンパケーブルが付きます。旧製品(奥側)のテールライトは非常に暗かったのですが、新製品は点灯しているのが分かります。(>_右側が旧製品です。ヘッドライトの色が違います。その他、タイフォンとテールライ [続きを読む]
  • 伯備線石灰輸送列車 三重連の再現です
  • Kato製D51長野式集煙装置付が配置されたので、D51を三重連で運用できるようになりました。編成はKato製の伯備線石灰輸送貨物列車です。セットに付属の後藤式集煙装置を他の2両に取り付け、長野式はそのままですので、ナンバーや集煙装置の種類は実物と整合しません。悪しからず・・・・出区の準備中です。集煙装置は、453号機は後藤式、125号機は長野式です。伯備線2492レの先頭に立つのは回送機でしたが、本気で煙を吐いていまし [続きを読む]
  • Kato製 D51 標準型(長野式集煙装置付)です
  • 新製品の到着ラッシュです。早速、運用に入りました。取り付け必須のパーツは、ナンバープレートのみ。枠のすぐ外側をカットするタイプではないので、切り離しに神経を使うことなく、すっきりと収まり良好です。選択した125号機は、船橋市郷土資料館に保存されています。新鶴見、静岡、中津川などに所属した機体です。オプションでスノープラウ、テンダーにナックルを取り付け、改修作業は終了です。試験走行では、動輪の回転周期 [続きを読む]
  • Tomix製167系(冷改・湘南色)です
  • なかなか存在感のない(失礼!)車種ですが、中学の修学旅行でお世話になったご縁があり、気になっていました。修学旅行色の選択肢もありましたが、”この歳で冷房なしは「きつい!」”ので、冷改車の選択です。とりあえず4両編成動力付で入線です。165系との連結もありでしょうか。同社製165系クモハ(奥)と並びます。ご存じのように167系クハ(手前)はドア幅が700?で、戸袋が窓にかかりません。車端の2人ボックス席(?)も窓 [続きを読む]
  • 箱根登山電車 モハ1形 モハ2形
  • 早雲山駅の駐車場(無料です)に車を入れ、「トコトコ切符」を使いました。今回は、大平台で下車し、踏切を巡ってみました。駅の横にあるマップが役に立ちます。  2016.10.7(金)モハ1形 モハ2形のみを掲載します。まだまだ現役でした。この日の編成は103+107+108の3両です。スイッチバック付近を上に行ったり、下に行ったりしたので、列車の方向は分からなくなっています。m(_ _)m104+106です。108号が先頭になりました。108号 [続きを読む]
  • ラリックの手がけたオリエント急行
  • 箱根ラリック美術館に保存されているオリエント急行・プルマン4158を訪ねました。見学はティーセット付の予約制で、1時間おきに20名の定員制となっています。この時間の”乗客”は、私たち2名だけで、貸し切り状態でした。   2016.10定刻になると、まず車外で映像を鑑賞します。ガラス工芸作家、ルネ・ラリックの紹介や展示車両の搬送の様子が紹介されます。映像が終了すると、いよいよ車内に案内され、指定された座席に着席し [続きを読む]
  • Kato製HB-E300系「青池」です
  • 以前の五能線の旅は、旧型の「橅」でした。すれ違った「青池」は、ピカピカの新型という印象が残っています。ハイブリッド車には、大糸線の「ふるさと」に乗りましたが、とてもスマートな走行音で、不規則に始動するエンジン音も軽やかでした。届いた製品は、動き出しが重くスローが効かない個体でした。後でギア部を分解してみます。停止は問題なくスローが効くので、なんか変ですね・・・。ま、Katoさんのモーターには悩まされて [続きを読む]
  • 入換信号機の点灯化
  • グリーンマックス製の入換信号機を点灯させました。チップLEDの加工は大変でしたが、ぜひやってみたい作業でした。まず本体の裏面側を削り、厚さを半分くらいにします。そしてライトの部分に0.8ミリの穴を開けますが、停止と進行の二種類を表示するのは無理なので、進行現示を選択しました。穴を開けた後、1608LED黄色を裏から当てて瞬間接着剤で固定し、黒のアクリル塗料で光り漏れを防ぎ、完成です。LEDを点灯させまし [続きを読む]
  • LED照明製品のレビュー
  • まだまだ未完成の部分が多い当社Nゲージレイアウトですが、ライトアップチームによるプロジェクトがスタートしてしまいました。チップLEDのハンダ付けには懲りましたので、ネットでググって、とりあえず良さそうな街路灯を取り寄せました。製品のレビューです。ポポンデッタ製です。白色50ミリ高で抵抗入り、12Vが入力できます。抵抗値が小さく、弱電圧でも明るく点灯します。このシステムのためのコネクターが付いていますが、当社 [続きを読む]
  • LEDを加工して取り付けたホームと跨線橋
  • まだシーナリーが未完成のこの時期に、照明に手を出してしまいました。まず、2本のホームと跨線橋です。まず、ホームは秋葉原で購入したテープ状のチップLEDです。現物を見れば大きさが分かるので通販より安心です。3個づつ切り離せるので、屋根裏に合わせて貼り付け、ポリウレタン銅線でつなぎました。白色で12Vで点灯できます。ホームがとても明るくなりました。続いて跨線橋ですが、しばらく前に購入していた1608チップLED電球 [続きを読む]
  • 秩父鉄道デキ500形とタキ1900
  • 以前に購入したデキ200形と並びました。新参デキ500と比較して牽引力が低下していることがわかりました。そうか!トラクションタイヤの交換が必要なんだ!・・・・・と気がつきました。デキ200は、さっそく研修庫入りです。実は、カプラーのナックル化工事中にパンタグラフを壊してしまい、手持ちのTomix製品に付け替えました。こちらの方が引き締まって見えます。取り付け穴が微妙にずれますので、妥協が必要です。併せて購入した [続きを読む]
  • Kato製 クモハ12 50 鶴見線
  • 遅くなりましたが、Katoのクモハ12です。種車の国鉄モハ31系電車は、山手線や中央線に大量に投入されたそうです。なので、設定は”東京行き”。後に、鶴見線用として後位側に設置された運転台です。こちら側は元々あった前位運転台。非貫通です。鶴見線になじみがないので”京浜線”大宮行き・・・・ごめんなさい。クモハ12052の歴史です。この車両は、1929年に川崎車両で製造され、山手線や中央線に投入され [続きを読む]
  • Kato製 寝台急行「音戸」基本編成
  • Katoの新製、マロネ41・スハネ30の旧形客車とオハネ17・ナハネフ10の10系寝台客車の非冷房時代のモデルに惹(ひ)かれました。昭和40年頃の編成だそうですが、大阪〜糸崎間は、EF58の牽引でよろしいでしょうか。7号車のナハネフ10は、アルミドア仕様です。方向的には上り列車となりますので、EF58の連結です。こちらは、呉線用C59の機回しです。呉線に入るために、糸崎駅で機関車の付け替えをします。糸崎〜広島間はC59の担当です。 [続きを読む]
  • Kato製 鶴見線クモハ11 400 基本+増結セット
  • 走り出すやいなや、恥ずかしくなるくらい大きな騒音をふりまきます。南武支線のクモハ11 200は、最悪の走行状態に悩まされましたが、届いた鶴見線クモハ11 400の動力車も不作でした。動き出す電圧とスロー性能は、幸いに、他のKato製旧型国電と足並みがそろっていましたが、このところKato製の動力の信頼が失なわれています。そこで、とりあえず動力ユニットを分解し、モーターをはずして回してみましたが、軸受け部分に給油して( [続きを読む]