亀次郎 さん プロフィール

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亀次郎さん: 55歳からの自転車乗り
ハンドル名亀次郎 さん
ブログタイトル55歳からの自転車乗り
ブログURLhttp://555555go.blog.fc2.com/
サイト紹介文昔憧れたランドナーとカンパとデローザへの想いをようやく実現。あちこち走る様子をまとめてみました。
自由文ランドナーやロードバイク購入までの道筋、ビンテージパーツへの想い、ランドナーやロードバイクでのツーリングの様子などをブログで綴っていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供218回 / 365日(平均4.2回/週) - 参加 2013/02/23 08:26

亀次郎 さんのブログ記事

  • 新しいサイクリングシューズ
  • 今迄履いていた、サイクリングシューズの底が剥がれてきたので、新しいものに替えてみました。これで4代目となります。亀のサイクリングシューズは、自転車乗りの方が履いているような立派で高級な靴では無くて、安いスリップオン型の紐が無い靴です。ランドナーでもロードバイクでも、クリートを使わないので、手軽で安い靴についついなってしまうのであります。以前履いていた靴と同じ靴を探したのですが、どうも廃盤となってし [続きを読む]
  • ランドナーで行く 川崎大師 風鈴市
  • 暑い日々が続きます。我が家の近くの川崎大師では、この時期、風鈴市が行われています。風鈴の風にそよぐ涼やかな音を聞き、一服の涼を求めてランドナーで走ります。昼間の参道は、人人人・・・いつもは、早朝のまだお店も開いていない時間、人通りが殆ど無い時に向かうので、この賑わいにはどうも慣れません。暑さと人酔いでクラクラとしてしまいそうです。山門に到着、山門の下では猿回しの芸が・・・人垣が出来ていて、ここから [続きを読む]
  • 横浜 拉麺屋さん巡り 吉村屋
  • 横浜に住んで早30年、今まで横浜家系ラーメンは、いくつか食べてきましたが、まだ一度も食べた事が無かったのが、この「吉村屋」ここが横浜家系ラーメンの発祥の地なんだそうです。店の前には行列が出来ています。味は醤油の味が勝ったちょっと塩味の強いスープです。味は若者向けの味かも?店内を見渡すと若い男女が多く、亀のようなおっさんは見掛けませんでした。「吉村屋」11:00〜22:00 月定休神奈川県横浜市西区南幸2-12-6 [続きを読む]
  • 鶴見川 拉麺屋さん巡り 河童子
  • 我が家から最も近い24時間営業のラーメン屋さんです。ここは、ラーメンの麺の量が少ないハーフが頼めるので、小腹が空いた時には嬉しいラーメン屋さんです。冬の寒い日、鶴見川沿いを走った時に小腹が空いたら、年中無休24時間営業なので、安心して寄れるいつでも開いているお店。開いててよかったぁ〜のラーメン屋さんです。亀のお気に入りがこの味噌ハーフ。「河童子」24時間営業 無休神奈川県川崎市幸区下平間40-29044-5 [続きを読む]
  • トーキョー 拉麺屋さん巡り まこと家
  • シンプルなラーメンながら、味のコクが堪らないラーメンです。初めて入った時は気が付かなかったのですが、ここのラーメンは麺の硬さとスープの濃さと脂の量を選ぶ事が出来ます。ここのラーメン、太めの麺が少し柔らかめなのと、脂が強いので、亀の好みは「麺硬めの脂少なめ」です。「まこと家」 9:30〜18:00 月定休東京都品川区南品川3-1-1003-5460-5211にほんブログ村"> [続きを読む]
  • トーキョー 拉麺屋さん巡り ホープ軒
  • 昔からある千駄ヶ谷のラーメン屋さん。東京オリンピックのメイン会場となる、新国立競技場の目の前にあるお店。ここの最上階の3階からは新国立競技場の工事の様子がフェンス越しに見える、今々の話題には事欠かない珍しい場所にあるラーメン屋さんです。ここは、タクシーの運転手の方がよく行くラーメン屋さんとして有名です。こってりとした味のラーメンで、麺も太く野菜の量もそれなり有り、少しお腹がもたれますが、夏の暑い日 [続きを読む]
  • 東京下町 お蕎麦屋さん巡り あさだ
  • 江戸時代から続く歴史あるお蕎麦屋さんです。店内はとても綺麗で隅々まで掃除が行き届いています。また、テーブルや器は、お値打ちのある物を使っていて、気持ちがしゃんとなるような心地良いお店です。歴史があるには珍しく、十割蕎麦です。蕎麦の香りは十割にしては薄いですが、そばつゆのかえしには、きれがあります。でも化学調味料で味を足しているのかな?江戸風のきれのあるそばつゆが好きな方には、お奨めのお蕎麦屋さんで [続きを読む]
  • サイクルカフェ巡り Sunny Side Coffee Shop
  • 下田の先、吉佐美大浜の海岸に面したウッドハウスのカフェ。もう何十年も前から通っているカフェです。ここのテラスからは、綺麗な大浜の海が見渡せる心和むカフェです。亀のお気に入りはクラブハウスサンドイッチ。昔は大きなワンちゃんがいました、名前は「サニー」。今は小さなビーチキャットがいます。「Sunny Side Coffee Shop」11:00〜21:00 水休静岡県下田市吉佐美1901電話: 0558-23-0192にほんブ [続きを読む]
  • サイクルカフェ巡り BREADWORKS TENNOZ
  • 亀にとってのサイクルカフェの条件とは?簡単に云えば、サイクリングの時気軽に安心して立ち寄れるお店(そのままですが・・・)もっと具体的に云うと、・駐輪場もしくはバイクラックなどの、自転車を停めるスペース が有る事。・テラス席、もしくは窓の広い席から停めた自転車が見えていて、 盗難の心配から解放されてくつろげるお店。・サンドイッチなどの軽食があって、サイクリング途中で小腹が、 空いた時に簡単に食べられ [続きを読む]
  • なんだかんだで尾根幹往復
  • 夏本番です。折角の夏、暑さが身に沁みる貴重なこれからの季節、自転車であちこち走りたいと思いますが、この日曜日から10日程の間、日本をを離れるので、その期間は自転車で走れません。なので、その前日の土曜日に、暫しの走り納めをしておきたいと思います。またこんな時は、どうせ走るのであれば、ロードバイクに乗り思いきり汗をかきたくなります。さて、どこを走ろうかと考えます。三浦半島でも回りますか?きっと、道は渋 [続きを読む]
  • コルナゴで行く 梅雨の合間の獅子ヶ谷
  • 梅雨の合間、コルナゴで朝ランです。今日は雨が降るかも知れないのと、出掛けにモタモタとしたのでいつもの鶴見川 新横浜往復コースではなく、獅子ヶ谷から大倉山に抜けるショートコースを走ります。出だしの軽いコルナゴなので、三ツ池の坂もグイグイと上ります。調子に乗って、下り坂を一気にトップギアで下ると信号待ち。あらまあ〜残念です。さて、久しぶりの獅子ヶ谷。横溝屋敷の前の田圃の稲も、すくすくと育っています。田 [続きを読む]
  • 紫陽花 三ツ池
  • 紫陽花の季節、三ツ池をランドナーでポタします。いつものように早朝のラジオ体操をした後で、三ツ池公園をぐるりと走ります。ゼイゼイ坂を上がって丘の上でひと休み。紫陽花が真っ盛りです。亀がいました。ミシシッピ何とか・・・ミドリガメです。にほんブログ村"> [続きを読む]
  • カンパニョーロ レコード エアロペダル
  • 今まで、何台かのエアロペダルは集めてきましたが、今回初めて    レコードのエアロペダルを入手する事が出来ました。ちなみに今まで集めてきたのは、レコードでは無くてコーラスのエアロレコードです。レコードとコーラスのエアロペダル、見た目の違いその1。トークリップを留めるプレートがレコードのエアロペダルの場合は、別パーツとなっています。そして、もう一ヶ所の見た目の違いが、このトークリップベルトを通す内側 [続きを読む]
  • 3台目のカンパニョーロ コーラス エアロペダル
  • 久々のカンパネタ、少し続きます。またまた安くオークションで出ていたので、手に入れたコーラスのエアロペダルです。このエアロペダル、クイルタイプのペダルと比べると足に馴染み易い長く走っていても疲れないペダルですが、このペダルを使う時は、ディレーラーもシートポストもクランクも、Cレコ時代のエアロでないと様に成りません。 campagnolo と刻印された後ろのプレートが、何ともいえません。両方ともダストキャップがあ [続きを読む]
  • BCCでお勉強 特集エッセイ サイクリストと峠
  • またまたBCCで、ニューサイクリング誌のバックナンバーを、閲覧してのお勉強です。今日読むのは「特集エッセイ サイクリストと峠」ニューサイクリング誌 1979年5月号です。今でも峠は人気ですね。それもロードバイクでガンガン上がるというのが今の流行のようです。まあ、今時のロードバイクの仕様では、フロントインナー 34 リアアウター 28 といったワイドなレシオなので、峠を上がるのも、それ程大変では無いのかと思 [続きを読む]
  • ランドナーで行く 目黒川 羽根木-天王洲
  • 梅雨真っ盛りの土曜日、天気予報では曇り時々雨との事ですが、空を見ると薄く雲が係るものの、青空も見えています。この時期、雨のおかげでなかなか自転車で走れないので、少しでも、走れる可能性があれば、自転車で走ってみたくなります。なので雨が心配ですが、ランドナーで走ってみます。本日目指すは、梅ヶ丘羽根木公園。以前から、目黒川の上流から下流までを自転車で巡ってみたいと思っていたのですが、なかなかその機会があ [続きを読む]
  • ワインキャリア
  • 自転車で何が運べるか?ヴィンテージバイクの祭典、「エロイカ」の本場イタリアの写真を見ると、自転車のトップチューブにワインを括り付けて走っている様子が伺えます。イタリアやフランスでは、自転車で郊外に行き、ワインと共に、ピクニックランチを食べる習慣が有るようです。爽やかな季節に緑の中で頂くワインと軽食のランチ、これも郊外に自転車で遠乗りする楽しみのひとつです。残念ながら日本では、お酒を飲んでの運転は法 [続きを読む]
  • またまたデローザで行く 独りセンチュリーライド 川崎-小田原
  • 梅雨の合間のこの季節に、ここ数年続けている事が有ります。それは、お中元で送る小田原の梅干を頼みに、川崎から小田原迄  自転車で往復する事です。自転車に乗り始めてから、梅や桃や桜を観に行ってみようとか、それ程険しくない峠を越えて、のどかな温泉に浸り美味しい蕎麦を食べるとか、海辺を走って美味しい魚を食べたりとか、色々な自転車で走る愉しみ事を実践してきました。しかし以前よりこれは是非ともやってみたいと思 [続きを読む]
  • 初夏の多摩川サイクリングコース
  • さて、川崎大師と穴守稲荷にお参りしたので、これから多摩川の土手上のサイクリングコースを走って我が家へと戻ります。穴守稲荷から羽田空港方面に向かい、天空橋を渡らずに多摩川の左岸を丸子橋まで走ります。クルーザーを係留しているポンツーン、浮き桟橋。その先に見えるのは、首都高速道路と一般道の大師大橋です。橋の下では、潮が引いた浅瀬で貝拾いをしている人がいます。本当はいけないんですけどね・・・ジョギングして [続きを読む]
  • ランドナーで行く 早朝の川崎大師と穴守稲荷
  • 久しぶりに早朝の多摩川沿いを走りたいと思います。が、多摩川を走る前に、川崎大師と穴守稲荷にお参りをしようと、今回もランドナーで走ります。御利益ポタは、ロードバイクよりもランドナーが似合います。新しい通路と改札を造る工事が行われている、川崎駅を越え川崎大師へと向かいます。早朝の人通りの少ない川崎大師までの道。こちらも人通りの少ない川崎大師の参道。で、川崎大師に到着です。早朝のこの時間、本堂では朝のお [続きを読む]
  • みっつめのカンパニョーロ キャップ
  • またまた見つけたカンパニョーロのキャップです。これ、もうデッドストックなので、貴重なカンパグッツであります。ところで・・・既に手に入れた、カンパニョーロのふたつのキャップと見比べるとあれれと気が付く事があります。まずロゴの違い。一番最初に手に入れた白色の袋入りのキャップは、羽マークに対して、赤いふたつめと青いみっつめのキャップのロゴは、カンパニョーロのコーポレントロゴです。そして、次の違いはラベル [続きを読む]
  • トーキョーヴィンテージライド特製キャップ
  • マルコさんとコルサコルサの江口さんのプロデュースによる特製のキャップ、これ、なかなか入手出来ません。でも、コルサコルサのネット通販では買えるそうですが・・・前回のトウキョーヴィンテージライドの時に、今日だけ特売ですとの事だったので、ついつい購入したキャップです。毎年開催されている「エロイカ日本版」が、今まで「L 英雄」だったのが、今年から「エロイカジャパン」とその名前が変わり、そのおかげで、今まで [続きを読む]
  • カラフルなサイクルキャップ
  • 「なんちゃってゼウス」のフレームはオフホワイトで、サドルはイエロー、なので、革のサドルバックとツールケースをブルーの革で作ってカラフルでポップなロードバイクにしてみました。それに似合うサイクルキャップはないかなぁ〜と、浜松町の自転車屋さんに立寄ったところ、見つけたのがこのサイクルキャップです。カラフルでしょ?ちなみに、「なんちゃってゼウス」のハンドルはイエローの革でレバーカバーはブルーの革製、そし [続きを読む]
  • エディメルクス キャップ
  • 知る人ぞ知る??エディメルクスのキャップです。亀が中学生の頃、憧れたスーパースターです。脇には、こんなマークが入っています。サイクルイベントの時、このキャップ被って走ったら、同年代の方から声を掛けられるかと思い、時々被りますが、未だ同年代の方からは声を掛けられません。その代わり、声を掛けてくれたのは、中国出身の日本語ペラペラの20代のお嬢さん、流石!エディメルクス、ワールドワイド、グローバル、そし [続きを読む]