zap さん プロフィール

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zapさん: 40℃
ハンドル名zap さん
ブログタイトル40℃
ブログURLhttp://zap2013.blog.fc2.com/
サイト紹介文激おこ系サッカー、コザクラインコ、キャンプ、ゼルビスのツーリング。似顔絵。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供18回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2013/02/27 19:57

zap さんのブログ記事

  • ミサイル攻撃に備えるイムニダ
  • いよいよ金正恩の最後っ屁の危険が高まってきた。本来、行政や大マスコミがこの危険を周知し、避難行動を啓蒙すべきなのにまるで何もしない。なんだか大きな被害を望んでいるようにも思える。国民保護サイレンこの警報音を聞いたら、まず地下街、地下鉄があれば逃げ込む。自宅などのときはとにかく窓から離れ、トイレ、風呂場、倉庫などに逃げ込み、何かを盾にする。金属製のアクセサリーや時計は外し、超高温の爆風に備える。核爆 [続きを読む]
  • 金正恩の最後っ屁
  • また北朝鮮がミサイル発射実験。いつものように「狼が来た」的報道に終始するマスコミ。「今回もなにもおきないでしょう」とどこかの大学教授がいっている。しかし、市場は冷徹に反応した。暴落する東証株の中で有事関連銘柄がストップ高も含めて急騰しまくっている。明らかにいつもとは違う。米国の要請で長嶺安政駐韓大使が一昨日帰任。韓国の次期政権が超無能な左翼政権になってしまったあとでは事態の悪化は止められない。完全 [続きを読む]
  • 久保劇場続く。タイ戦。
  • ワールドカップアジア最終予選日本4−0タイ久保劇場と言っていい試合だったが、ボコボコに攻められまくった。川島の好守がなかったらわからなかった。タイのメンタルは素晴らしく、つなぎも上手くドリブルは重心低く相手に体をぶつけ取られることがない。センスの良い攻撃が続いた。おそらくタイのリーグの試合は相当面白いのではと思う。ぜひ見てみたい。少々失敗しても何とかなることが多いボランチというポジションは酒井高徳に [続きを読む]
  • 遅れてきた救世主、今野
  • ワールドカップアジア最終予選日本2−0 UAE珍しく裏を取り鮮やかなゴールをニアに決めた久保。もともとディフェンダーを前にしてもシュートを振りぬけるほど足の振りの速い選手だが、京都時代から変わらぬギラギラ感で得点した。残念なのはスタミナ不足が相変わらずで、後半早々と足が止まってしまった。一流の監督なら電光石火で交替だが、首の皮一枚のハリルはなかなか決断できない。そのうち久保の運動量不足から危ない場面が [続きを読む]
  • 金正男氏暗殺 隠されたメッセージ
  • 金正恩(キムジョンウン)の異母兄の金正男(キムジョンナム)氏が暗殺された。風貌はさえないオッサンだが、舌鋒鋭く言ってることはまともで北朝鮮現体制の批判を怖れずしていたが、北朝鮮に「それ以上言うと殺すぞ」と言われてからは庇護する中国政府のメンツも慮って、あまり発言しないようになっていた。が、あっさり殺害されてしまった。これで中国のメンツは丸つぶれで習近平は激おこだろう。何らかの行動をするに違いない。 [続きを読む]
  • へんな事件?ASKA逮捕
  • おかしな事件だ。自宅から覚醒剤は発見されず、そしたら外でやってんだろとマスコミがお決まりの追認情報操作を垂れ流す。えっ普通こういう麻薬の事件て、本人が変な電話しようが何だろうが、薬の入手ルートとかをじっくりきっぱり捜査し、その上で間違いない!となって逮捕なんじゃないの?おかしいだろ。タクシー会社がASKA氏の車内映像をリークするなど滅茶苦茶だ。お笑い芸人の阿曽山大噴火氏の指摘通り、盗撮盗聴はASKA氏の幻 [続きを読む]
  • 清武仕様で勝利 オマーン戦
  • キリンチャレンジカップ日本4−0オマーン日本代表の戦い方で他国と比べて奇異なのは前線で裏を取らないことだ。これは女子にも言えるが、現代サッカーの最終ライン後ろの広大なスペースを狙う回数があまりにも少ない。最終ラインと平行してフォワードがボールを待ち受けるシーンはよくあるが、後ろから裏へ駆けあがった選手にパスを出すシーンは少ない。この日の試合はこれがテーマだった。裏へ、裏へ。センターバックが持った瞬 [続きを読む]
  • 「本田に裏をとれといってもねぇ…」
  • W杯アジア最終予選グループB日本1−1オーストラリア「本田に裏をとれといってもねぇ…」終盤カウンターのチャンスの時。本田の裏へのパスがあっさりオーストラリアDFに取られてしまったシーンで解説者の福西さんが思わずいった言葉だ。高徳、香川、本田の3人はとても日本代表というレベルではなかった。今更だが。今日香川でてるの?というのが代表戦での視聴者のルーチンだが、理想的な距離感、展開でないとなにもできないので [続きを読む]
  • 審判良くて助かった。日本vsイラク戦
  • W杯アジア最終予選グループB日本2−1イラクこの日の主審金東進(キム・ドンジン)氏(43)は1点目の原口の得点のオフサイドはともかく、全般にわたってよく目が見えていてミスジャッジもほとんどなく公平的確な主審だった。アジアの国際試合でこれだけ性能のよい審判に巡り合えたのは幸運だった。終盤疲れてどうしようもなくなったイラク選手たちが露骨にわざと倒れ時間稼ぎをしていたが、しっかりロスタイムを取られ山口の決 [続きを読む]
  • 名脇役香川 
  • ワールドカップアジア最終予選日本2−0タイ名脇役が主役になるとドラマがてんでつまらなくなることはよくある。主役というのはうまい下手以前に求心力がなくてはならず、主役しかできないといったタイプの俳優も多い。過去に日本代表で主役となる選手、メディが言う主役ではなく例えばコロンビア代表のハメスのような将軍系の選手がいたかというと記憶にない。アディダスの10番は典型的な脇役だ。代表では主役を張ろうといつも気張 [続きを読む]
  • 中東の笛 ワールドカップアジア最終予選
  • 日本1−2UAEUAEとの対戦成績が悪いのは別にUAEが強いからなわけでなく、審判が買収されてるだけなのだが、そんなことハンドボールファンならもちろんご存じなはずで、それなりのサッカーファンでも周知のことだろう。なにしろ過去にはユースの日本代表に対してホテルの食事に毒を盛るなどという思い切ったことをした国なのだから今日の試合は一筋縄でいかないのはわかっていた。スカウティングをしたそうだが、どの程度選手、監 [続きを読む]
  • モヤモヤしたコロンビア戦
  • リオデジャネイロ五輪日本2−2コロンビア後半コロンビアはヘロヘロになっていたが、日本も相当きつかったと思う。相手が弱ったときに休んでしまうのが日本人の悪い癖だが、この日はたたみかけていった。前半から守備がよく、やはり中島が守備に絡むと不安なのだが、そこから破たんすることはなかった。どころか後半、まさに中島らしい心の隙をつくようなシュートで2点目を叩き込んだ。この暑さの中でセカンドボールが拾えたのは [続きを読む]
  • リオ五輪 もっとシンプルに
  • リオデジャネイロ五輪日本4−5ナイジェリアサイドの守備は補強されたと思っていたが、前半はそのサイドの守備が脆弱でなんなく突破された。とくに左は中島の個の守備力の弱さが露骨でどうしようもなかった。失点する前になにかの手当てはできたと思うが、シンプルに攻撃され失点した。結果は4−5だったが、見ているほうはかなり打ちのめされたのではないだろうか。相変わらず簡単にやられすぎる。ナイジェリアはミケルが見事に [続きを読む]
  • EURO2016決勝 レフェリーに勝ったポルトガル
  • EURO2016決勝ポルトガル1−0フランスたとえば日韓ワールドカップのときの戸田のように地元開催で有利なジャッジがされるのを見越し、本来ギリギリ反則になるだろうプレイをさらに少し反則度をあげてディフェンスをしていたのがフランスだったが、気持ちが入りすぎていたせいもあってか、ポルトガルの攻撃に対し強烈な反則で止めるシーンが試合序盤から何度かあった。手を使った怪我をさせない反則であったが、この日の審判があか [続きを読む]
  • EU離脱
  • 離脱派のデブのロンドン市長とかの態度をみてると、離脱派はもともとギリギリで負けるって寸法だったのではないかと思った。離脱は困るが、権力勢力は大きくしたい。大声を上げて文句をつけているだけの政治スタイルも楽だし続けたい。しかし計算が狂ってしまった。残留派の女性議員が殺された事件には背後があるのではといううがった見方があるが、仮にそうだとするならば、残留派ではなく離脱派が自らの得票数を減らすためにやっ [続きを読む]
  • ベランダのアゲハ幼虫
  • また今年もアゲハの幼虫が金柑の樹にくっついていた。大きくなると捨ててしまうのが不憫なので葉っぱを食わしてあげる。でも3匹の幼虫が葉っぱを食い尽くしてしまったので、柚子の樹に2匹を引越しさせた。1匹はさなぎに変身していた。インコにも見せてあげるにほんブログ村 [続きを読む]
  • 武器がはっきりしたボスニア・ヘルツェゴビナ戦
  • 2016年6月7日 キリン杯決勝日本1−2ボスニア・ヘルツェゴビナごっつい試合になった。テレビ画面で見ても明らかに日本人より巨大な選手たちが局所的にはメチャクチャ速く、はたして勝負になるかと心配したが、好勝負となった。強いチームが目を吊り上げて本気で戦ってきた。長谷部はともかく柏木のボランチはこの相手では守りきれるもんじゃなく、ほとんど柏木のよさが出せなかったが、全体としては攻め込めていたので短時間なら [続きを読む]
  • シリア戦。最大の収穫は宇佐美
  • 2016年3月29日ワールドカップアジア2次予選日本5−0シリアマスコミが喜びそうなスコアだが、内容は誉められたものではなかった。GKを中心とした堅いシリアの守備は最後の一線だけは突破させないという執念の守備だった。サッカー選手である以上ワールドカップに出場することは人生第一の目標であり国民の悲願でもあろう。なんとしてでもという気持ちが伝わってきた。もしシリアが先に得点していたらどうなっていたか。日本は相変 [続きを読む]
  • なでしこ 偉大な時代の終わりと始まり
  • 2016年3月9日女子リオデジャネイロ五輪アジア最終予選日本1−0北朝鮮ベトナム戦では人が変わったように裏を取りにいった大儀見だが、北朝鮮は簡単には裏を取らせてくれない。それでも北朝鮮のスタミナが落ちてきた後半スペースは生まれ、中島が何度も抉るシーンが見られた。そして宮間がはじめて宮間らしいパーフェクトなクロスを逆サイドに上げ、背の小さい岩渕もジャンプすることなく頭で合わせた。この1点を守りきり日本の勝利 [続きを読む]
  • なでしこ。燃え尽き症候群の佐々木則夫
  • 2016年2月29日女子リオデジャネイロ五輪アジア最終予選日本1−3オーストラリア下を向いていてもしょうがない、気持ちを切り替え前向きに考える、自分たちのサッカーをする。負けたときのお決まりの文句だが、選手本人のみならず実況報道するマスコミやそれに洗脳された一般の人たちまでもがいう耳にたこができるほど聞いた言い訳だ。これで男子サッカーは負け続けたのだし、ミッドウェイ海戦大敗以降の日本軍の考え方も同じよう [続きを読む]
  • ちょっとしたほころびからだった。U23アジア選手権決勝
  • 2016年1月30日 ドーハ U23アジア選手権決勝日本3−2韓国日本のそれまでの戦い方を見れば、0-2からの展開は予想すべきだった。しかし、多くのサッカーファンが韓国の2点目をきっかけに頭に来て寝てしまった。翌朝のニュースを見てびっくりという人が多かったようだ。韓国の守備は素晴らしく、その網はテレビ画面からも完璧に思え、1対1の攻防で強く、日本人特有の出足の遅さからセカンドボールも拾えない。遠藤だけが1 [続きを読む]
  • 全国高校サッカー 最優秀選手は?
  • 第94回全国高等学校サッカー選手権大会 決勝東福岡5−0国学院久我山久我山は自分たちのサッカーを通したが、東福岡の守備にかかり粉砕された。狭い空間で数的優位に立ちバルセロナのようなダイレクトパスで崩していくはずが、数的優位に立っていたのは東福岡で、プレスが終始うまくかかっていた。インテル長友を輩出した東福岡は長友に習えとばかりに体幹強化し、守備では他校と比べ明らかに間合いが近く、ボールを狩りまくって [続きを読む]