OOOTAFUKU さん プロフィール

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OOOTAFUKUさん: たっぷり家。
ハンドル名OOOTAFUKU さん
ブログタイトルたっぷり家。
ブログURLhttp://oootafuku524524.blog.fc2.com/
サイト紹介文「たっぷりねこねこい〜ぬ ねこい〜ぬ」改め 「たっぷり家。」赤柴・黒ラブ・猫6匹のお話。
自由文里親友の会より戴いた2007年生まれの美人姉妹猫。
2010年生まれペットショップ売れ残りの強情赤柴。2012年生まれその赤柴に育てられた能天気黒らぶ。
2011年生まれ捨て猫の通称「悪魔のななな〜」。2013年生まれの二匹の捨て猫兄妹。
2014年生まれの仔猫をプラス。
それぞれの日常を写真・セリフ付きでお届けします。濃いキャラを堪能してください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供356回 / 365日(平均6.8回/週) - 参加 2013/02/28 20:11

OOOTAFUKU さんのブログ記事

  • うちの子写真館。無言で会話。
  • 可愛い千早の写真を撮ろうと階段に座らせて・・・。最初は笑顔だったのに見知らぬオジサンを見つけるとこんな顔。帽子にメガネ・・・オマケにマスク・・・千早の怪しいリストナンバーワンみたいな恰好のオジサン。(笑)ずっと行方を見守っていてコッチむかない。左耳だけオジサンに向けたままコチラに「大丈夫?」って。(笑)「大丈夫だよ。」って言うとまたオヤツに集中して満面の笑み。ちゃんと会話が成立しているから余計に可 [続きを読む]
  • 懐かしの風景。(79)
  • 2013年11月4日の「相棒・・・違った意味で。」より。なな二歳半・テン半年の頃のお話。引っ張りだし・破壊・盗み食い・傷害・脅し・・・何でもありの無法者同士。どんな極悪ネコの相棒コンビだよ・・・。     この頃ななな〜はココテンの母親役に段々と飽きてきた頃だがテンはななな〜を慕って必ず一緒に寄り添っていた。独り立ちが早かったココに比べて男の子のテンの方はいつまでもいつまでもななな〜にくっつきたが [続きを読む]
  • ラブラブアンジー。
  • 夕方庭仕事をしていたら散歩途中のアンジーが通りかかった。遠くから歩いてくる姿はナディと一緒だが・・・。ナディと違ってコチラに気づくのがものすごく早い。(笑)走ってくるなりゴロリんちょしてモーレツアピール。アンジーはいつもテンションが高いのですぐ転がってお腹をなでなでしろと言ってくる。アンジーママとの話に夢中でアンジーには軽くアイサツ。(笑)話をしながらチラッと見たら・・・・・・。・・・・・・ずっと [続きを読む]
  • 隠れななな〜ファン。
  • バラの手入れをしていたらおとうがななな〜を抱っこして外に出てきた。実はおとうはねこんずの中でななな〜が一番可愛い。(笑)ななが外に出たがるので抱っこして連れていく・・・と言いながらこういう時でないとななが抱っこさせてくれないから口実にしている。元より自由が信条のななな〜・・・おとうの思惑など知ったこっちゃない。(笑)これだけ離せと言ってるのに気づかないおとう。ななな〜を抱っこできて大満足。外に出れ [続きを読む]
  • ナディアの限界。
  • 散歩途中の休憩でサクラの写真を撮っていたらナディがホフク前進しながら近づいてきた。なにやら物欲しげだったので・・・小アジの煮干しを用意した。ただやるのは何となく嫌だったのでマテのコマンド。たしかに・・・うちでは小さいときからコレをやっていたので千早もナディアもこの前足に乗せるのは得意中の得意。モチロンすぐに「よし!」とは言わない。(笑)(餓死って・・・。)なかなか「よし!」が出ないので段々と涙目に [続きを読む]
  • 負け猫ちょびすけ。
  • テンの聖地を我がもの顔に牛耳るななな〜。本日も大胆に・・・昼寝中。その遥か彼方の仏壇上から羨まし気に見つめる顔。仏壇上が大好きなすずと聖地狙いのちょび。一度試してみればいいのにずっとここでブチブチしている。余りにブチブチするので辟易するすず。(笑)すずに注意されてはいう事聞くしかないか。・・・・・・ブチブチ止まらず。(笑)一方ななな〜は。・・・・・・勝ち誇っていた。(笑)応援ぽちしてくれたら嬉しい [続きを読む]
  • うちの子写真館。ジャマだけど可愛い。
  • 庭に出て放牧しながら庭仕事をしようとすると集まってくる。「どれどれ?なになに??」って。(笑)さっきまでいろんなモノを引っ張り出して庭を荒らしていたのに。たまに千早の健康チェックしながら・・・。(笑)ココに集まるならさっき引っ張り出してたもので遊んでいてくれた方が助かるのに・・・。まぁいいか・・・可愛いから。(笑)こんな顔されたらどけとは言えないよね。応援ぽちしてくれたら嬉しいです。いつもありがと [続きを読む]
  • 懐かしの風景。(78)
  • 2014年12月15日の「ちょいワル猫の寝相。」より。ちょび七か月くらいのお話。どんな時にも一生懸命なちょびねこ。もちろんイタズラにも全力を傾ける・・・あんまり有り難くないけどね。(笑)そんなちょびすけは一日の終わりには必ずパソコン横の特性ベッドで居眠り。やっと寝てくれた・・・と思いながらもあまりの寝相にカメラを構える。一生懸命には間違いないが・・・寝ていてまでも自由奔放。ノビしたり寝返り打つたびに [続きを読む]
  • たっぷり家・ねこんず事情。(2)
  • 昨日に引き続きうちのねこんず六人のネコ事情をお届け。今日はうちに来る前の生まれと育ちに分けてみた。まずは保護されたときの状態。要するに段ボールに入れられて捨てられていた。(笑)一方残る三人は・・・。ノラ出身と言ってもりんすずは地域ネコから生まれて保護されたので生粋のノラはちょびのみ。次は産地。(笑)偶然ながらも箱入り組とノラ組はそれぞれ同じ県の生まれ。千葉組はなながココテンの面倒を見たので未だに仲 [続きを読む]
  • たっぷり家・ねこんず事情。(1)
  • 今日はうちのねこんず全員を改めて紹介を兼ねてねこんず特集。まずは年齢層・・・今年三歳から十歳までの六人いるうちの最年少と最年長のツーショット。同じ最年長のすずとちょびのツーショットは多いがりんとちょびとのツーショットは珍しい。そして六人のうち二組は兄妹姉妹。九月で十歳のりんすず姉妹。もうすぐ四歳のココテン兄妹・・・テンはうちの長男坊。兄妹姉妹の結束力は固いがそれぞれのコンビは仲がワルイ。(笑)そし [続きを読む]
  • 朝から絶望。
  • この日の散歩を途中までとっても楽しそうにしていたナディアに恐怖と絶望の時間がやってきた。何でこんなに取り乱しているのか。原因はコレ。新学期初めての集団登校・・・しかもたくさんの班が同じ道をゆくのでビックリするほどの長蛇の列になっている。千早一人なら一緒に歩くのだが・・・。ナディを一緒に歩かせて暴れられてニュースになってもなんなのでしばらく待機。あまりの大人数に怯えまくるナディア。(笑)尻尾インのナ [続きを読む]
  • ケンカ買います。
  • 千早の好きな森の散歩道に入ったら花鈴達年下わんこと出会った。モチロン花鈴は大騒ぎ。(笑)花鈴とレンちゃんは俗称「マブダチ・カルテット」のうちの二人。千早を警戒している割に迫力がないレンちゃん。(笑)そんな煮え切らない態度だから・・・この後。こんなふうに・・・。もうレンちゃんいないことになっている。(泣)とは言え人間は大好きな千早・・・レンちゃんママに甘えておねだり。しかしオヤツが絡んでいたら花鈴も [続きを読む]
  • 年に一度のお楽しみ。
  • この日は年に一回の花見散歩の日。東京・町田市の恩田川沿いの遊歩道。人も犬連れも多い中サクラを見ながら社会勉強。(笑)川の両サイドにサクラがほぼ満開。その川沿いに延々とつづく遊歩道を歩く。水鳥がいるので千早はそっちが気になるらしい。人の流れからちょっとはずれて休憩。この日は途中から晴れて暑くなってきたので二人ともちょっとへばり気味。それぞれ気になるものが違うけど苦手のモノを克服か?(笑)一年に一回の [続きを読む]
  • うちの子写真館。車でお出かけ。
  • 毎年出かけるドライブ兼ねた四人での花見。二人とも張り切って車でスタンバイ。毎回準備の遅いお父ちゃんを今か今かと待っている。歳を重ねるごとに車でのマナーはよくなってきている。それでもまだまだはしゃいているけど当初に比べると雲泥の差。来たことない街に入ると目がキラキラ・・・鼻はくんくん。(笑)ナディの後ろにいると鼻水が飛んでくる。(笑)そしてお約束の・・・・・・。耳ピラピラ。(笑)東京町田市の恩田川に [続きを読む]
  • 懐かしの風景。(77)
  • 2015年8月23日の「猫だって笑う。」より。なな四歳の時のお話。笑う猫といえばうちではななな〜。どんなに怒っていてもかすかに笑う・・・特に横顔はものすごく小馬鹿にしたようなな笑い顔に見えてしまう。この日はダメだと言われているのにパソコン裏の窓に張り付く。最近はこの場所がお気に入り。なぜかというと犬軍団を見下ろせる場所だから。千早がナディに怒って大騒ぎしていると・・・楽しそう。次のもめ事をワクワク [続きを読む]
  • 最近のテンちょび事情。
  • うちの長男坊のテンつぁんと次男坊のちょび。男同士あんなに仲良かったのに最近ではちょっと変。ちょびが近寄るとこうして威嚇するテンつぁん。小さいときは男同士でいつも寄り添っていたのに。このころはこんな二人一緒の光景がよく見られた。じゃれあいのケンカはあったけど基本は二人くっついていた。たしかに今となっては一番デカい六キロ近くのちょびと一番小さい三キロ半のテンつぁんだもんね。(精神年齢はあんまり変わって [続きを読む]
  • 病院へ行こう!(2)
  • 昨日の続きです。ワクチン接種やフィラリア検査なので病院へ出かけたときに最近のナディアの様子で心配なことがあって診察してもらった。ナディはアレルギーとか何にもなくてよく食べるし体力も十分な健康優良児。しかし夜になるとたまに乾いたセキをするのが気になっていた。例えば寝ていても急に起き出して「カハッ!」と言う感じ。見てもらった所病名は「ケンネルコフ。」。ケンネルコフ(伝染性気管支炎。)。症状はセキと発熱 [続きを読む]
  • 病院へ行こう!(1)
  • 犬飼いの人には一番忙しい季節がやってきた。そう・・・ワクチンの季節。(笑)毎回病院に入ってから気づく千早。(笑)この日はおとうと一緒に二人を連れてのワクチン接種とフィラリア検査。待合室の隅っこでおとうに寄りかかって絶望するナディア。(笑)頭をなでられてフッとなる顔が笑える。まず千早から・・・騒ぐ割には診察室では優等生で先生にいつも褒められる・・・待合室ではイラついてホリホリするが。(笑)そしてナデ [続きを読む]
  • すずの領土問題。
  • すずは夜になると仏壇の上で寛ぐことが多かった。毎晩フト見るとこうして一人で仏壇ライフ(笑)を楽しんでいた。そんな優雅な時間もなくなった。・・・・・・この橋ができてからは。橋の分だけ狭くなったのもあるが通行猫の多さも原因だった。・・・・・・かなりイラついているには間違いない。(笑)(一瞬でもあるのかと思ったコッチが間違いだったよ。)ずっと橋の板を見つめて考え込んでいるすず。板の上に上半身を乗せて寝る [続きを読む]
  • 能天気ナンバーワン。
  • このブログで毎回千早に怯えているヒース。健気で気弱な印象だがホントのヒースは全然違う。(笑)散歩で捉えたヒースの素顔。OOOTAFUKUに怒られた直後のナディア・・・凹んでいる。尻尾も下がっていて顔を上げられないほど。(笑)どこから見ても凹んで微妙な空気が流れているのに・・・。まったく気にしないヒース・・・何回も誘っていた。別の日に森の公園でヒマワリちゃんにあった時。ヒマちゃん千早の次ぐらいにケンカが強い [続きを読む]
  • うちの子写真館。世界で一番。
  • 世界で一番・・・タイトル見て千早だなって思った人。・・・・・・エライ。(笑)だってホントに可愛くて。春になって大好きなトカゲも出てきて・・・。アッチ見てすんすん・・・コッチ見てすんすん。冬の間は寝てばかりで年なのかなって思ったけど春になった途端にこの顔してね。「千早・・・楽しい?」って聞くと・・・。「わんからっ!!」って瞬きしながら返事してた。世界で一番!間違いなしッ!!(笑)応援ぽちしてくれたら [続きを読む]
  • 懐かしの風景。(76)
  • 2013年12月4日の「無鉄砲な仔猫。」より。テン八か月の時のお話。布団がモゾモゾと動いていたので反対側から覗いてみると・・・。慌てて押さえて落ちてしまってはと全身でるまで待っていたが何とも思っていない・・・。少しは「ひぃぃっ!!」って状況にならないと分からないのかなぁ・・・。でもテンの性格では「まぁいいか・・・。」となりそう。でも怪我とかしたらまたバタバタと大騒ぎして疲れ果てるのはOOOTAFUKUなん [続きを読む]
  • テレビを守る橋。
  • メダカ牧場のテッペンの一等地にテンの聖地がある。ココテンだけがジャンプして乗れたのにななな〜が無理やり参加。あろうことかテレビを踏み台にして上り下りするのを見てうちの巨匠が悲鳴を上げた。(笑)ほぼななな〜の為だけに設置された橋。全員がすぐ理解するだろうと思われたこの橋・・・。理解してほしい重量級のねこんずには理解されない。(笑)軽量級のココテンは問題なく利用しているが・・・。一番理解してほしいなな [続きを読む]
  • 千早の庭遊び。
  • 最近暖かい日が続いているので庭の草むしりしながら犬軍団を放牧していた。真夏にヤギを投入しなくていいように懸命に働いていた。(笑)ちょっと一休みしていたら千早がボール持って足元で。・・・・・・遊ぼうって。(泣)千早と遊びだすと長くなるからなぁって思っていたけど。この信じ切ったキラキラ顔を見ると断り切れず。(笑)少しだけ・・・って思ってボールの取り合いに参加。お互いに強情モノなので遊びと言っても真剣そ [続きを読む]
  • 子供一号モッテモテ。
  • 我が家の長男・子供一号三十路肥え・・・いや超え(彼女ナシ)に人生最大のモテ期が訪れた!!・・・・・・・・・・猫にだけど。(号泣)夕飯になるとこうして一号のひざに乗って甘えるりん。余りにかまいすぎるのでねこんず全員子供一号から逃げ回る中りんだけはご満悦。文句が多くて辟易するOOOTAFUKU。(笑)その相方のすずも子供一号から逃げ回る組だったのにこの日は抱っこされてマッタリとしていた。仏のすずがホントに仏の [続きを読む]