☆☆にっち☆☆ さん プロフィール

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☆☆にっち☆☆さん: ☆☆にっち☆☆
ハンドル名☆☆にっち☆☆ さん
ブログタイトル☆☆にっち☆☆
ブログURLhttp://nicchimo.blog.fc2.com/
サイト紹介文恋や恋愛のあんなことこんなこと、その都度思った事や過去を振り返って書いてみます!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供25回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2013/03/11 17:01

☆☆にっち☆☆ さんのブログ記事

  • 復旧困難
  • 世の中には色々な人がいるので、自分とは趣味も考え方も異なる人との出会いが多くあるでしょう。あらゆる価値観に触れる中で、自分とはタイプの違う異性と交際に至る人も大勢います。似た者同士であればケンカが起こらないかというとそうでもありません。趣味も好みも一致しているカップルなのに、顔を合わせるとなぜか口論が絶えないという男女もいるでしょう。しかし考え方が一致しているカップルと一致していないカップルとを比 [続きを読む]
  • すれ違い生活
  • 学生であっても社会人であっても、カップルたちにはそれぞれの生活というものがあります。たとえば大学生同士のカップルがいたとしましょう。女性のほうは講義に研究に実習にと忙しかったり、男性のほうは学生生活の合間にアルバイトに励んだりと、二人きりの時間をなかなか取れないかもしれません。たまの休日には友人と出かけたり、サークル仲間との飲み会があったりで、学生といえども多忙な男女同士の交際だとすれ違いが多くな [続きを読む]
  • 馴れてしまった味
  • 少し前までは仲が良かったはずなのに、最近恋人との仲に微妙な雰囲気を感じると思っている人はいないでしょうか。昔は何とも思わなかった恋人の些細な言動や振る舞いが、最近ではほんのちょっとのことで気に障ったりイライラしたりしてしまうという覚えのある人もいるかもしれません。それらの原因に思い当たる節がなく、仕事で疲れているのかもしれないと自分の私生活を振り返ることもあるでしょう。しかしよくよく考えてみると、 [続きを読む]
  • 飽きが来る
  • 出会いのころにはお互いによそよそしかった男女でも、思いを通わせ一緒に過ごしていくうちに親密度は徐々に増していくものです。最初は他人行儀に名字で呼び合っていたのに、いつのまにか下の名前や愛称で呼ぶようになっていることはないでしょうか。相手といる環境になじんできたからこそ、ちょっとした不満や納得のいかない状況などについて遠慮なく言うことができるようにもなるはずです。お互いの距離が縮まっていくという意味 [続きを読む]
  • ダラダラ交際で終わらせないために
  • 恋人がいる人の中には、「そろそろ、交際をして1年経つ」という人もいるでしょう。そんな人は、相手との将来を考えているでしょうか。「とりあえず、このまま交際を続けていければ良い」と考えている人もいますが、今のうちに将来のことを考えておかなければ、恋愛適齢期に後悔してしまう可能性があります。素敵な出会いをし、交際がスタートした時には誰でも楽しい時間を過ごしているでしょう。しかし、交際も数カ月、数年と経っ [続きを読む]
  • 自分は自分
  • 何をするにも周りと比べて行動する人は、恋愛をする上でも周りと比べている人が多いのではないでしょうか。「同僚は、年下の恋人が出来たらしい」「友達は、憧れの職業に就いている恋人がいる」と言ったように、周りと比べている人もいるでしょう。こんな人は、ある程度の年齢になると恋愛適齢期を意識し、焦って相手選びをし、失敗してしまう可能性があります。学生の頃には、テストの点数などを友達と比べている人も多かったでし [続きを読む]
  • 行動範囲を広げる
  • 学生の頃には、「恋人と別れても、すぐに新しい恋人を見つけることが出来た」という人も多いでしょう。若い頃には、恋人がほしいと思い、行動すればすぐに恋人が出来た人も多いでしょう。しかし、ある程度の年齢になってくると「恋人がほしいけれど、出会いがない」と感じている人も多いのではないでしょうか。大人になってからの恋愛は、学生の頃の様に気軽に進められないと感じている人もたくさんいます。やはり、ある程度の年齢 [続きを読む]
  • 恋に年齢は関係ない
  • 社会人になってから、「今まで、必死で仕事に取り組んできた」という人もいるでしょう。社会人になると、仕事や環境に慣れることで苦労した人もいると思いますが、ある程度慣れてくると、プライベートを充実させる人が増えます。しかし、中には「仕事で少しでも結果を残したい」「仕事が面白い」という理由から、プライベートを犠牲にしてまで、仕事中心の生活をしてきた人もいます。こんな人の中には、ふと気が付くと「周りは、ほ [続きを読む]
  • 焦る必要はない
  • 恋人がいない人の中には、「周りが結婚ラッシュで、焦っている」と感じている人もいるのではないでしょうか。周りが、どんどん結婚していく中、自分は恋人すらいない状況となると、「自分は、結婚することが出来るのだろうか」「このままで良いのだろうか?」と不安になるでしょう。結婚時期というのは、年齢的にどうしても重なりやすいものです。そのため、同じ時期に一気に友達の結婚が決まることもあります。こういった時期、恋 [続きを読む]
  • 友達関係から脱却するには
  • 出会いからお互いがビビッと来て恋愛関係に発展することがあります。そういったことを運命と捉えがちですが、それは運命などではなくお互いの波長がぴったりとハマったと考えたほうがいいでしょう。もっともそういったカップルは稀な部類かもしれません。多くのカップルは出会いからお互い好意を持ちながらも友達関係から脱却できないのです。二人で食事をしているのですから、すでに友達以上の関係にも見えるのですが、お互いの気 [続きを読む]
  • 見た目で勝負する
  • 内面の美しさが大事なのはわかっているのですが、最初の第一印象というのは見た目です。そしてその印象はずっとそのまま先の先までついてまわるのです。出会いから友達になって、そこからなかなか先に進めないカップルが多いようです。何かのきっかけがあったらなんとなく自分たちで設けてしまったハードルも楽々飛び越えていけるのですが、最初の印象がそのまま友達という縛りにかけられていることが多いということなのでしょう。 [続きを読む]
  • 自分のいいところを押す
  • どうも二人の間が平行線で出会いからかなりの時間が経過してもやっぱり友達から脱却できない、お互い好意は持っているはずだけれどやっぱりこっちのことはなんとも思ってないのかもしれないなど、友達からそれ以上の関係になりたいと思っているといろいろなことが気になって仕方なくなってきます。それならどうしたらいいのでしょうか。現状を打破する有効な手段があるのでしょうか。答えは「ある」のです。それは自分の良さを前面 [続きを読む]
  • 目を見て話す
  • どうしても友達という関係から脱却できないというカップルがいます。告白してしまえばいいのではないかと思いがちですが、そのような雰囲気は当事者でしかわからないのですから、外野がとやかく言うものではないのかもしれません。それでも友達という関係がずっと続いているのでしたら、その期間が長いほどその関係からステップアップすることは難しくなるかもしれません。何かを変えなくては二人の関係はこのまま友達としてずっと [続きを読む]
  • お喋りのテンポを下げてみる
  • 出会いから友達以上になってもなかなか恋人にまで到達しないというカップルがいます。傍で見ていてもどかしいと感じる人もいるかもしれませんが、本人たちはいたって本気で「友達以上恋人未満」の現状を打破しようとしているのです。それではこのような友達止まりを防ぐにはどうしたらいいのでしょうか。カップルの数だけ恋愛の形がありますのでこれだという決定的なものはないのですが、敢えて一つあげるとしたら会話です。会話の [続きを読む]
  • 理想を捨てて視野を広げる
  • 恋人を作り、結婚をしたいと考えている人は、それぞれ好みや理想があるはずです。なかなか良い出会いが見つからないと思っている人は、その好みや理想にとらわれ過ぎている可能性があります。思い描いている理想を捨てることで、出会いの幅はもっと大きく広がります。恋人に求めるものは各々異なると思いますが、その理想にこだわりが強い人がいます。「絶対こういう人でなければ付き合わない」と思っている人は、永遠に恋人を見つ [続きを読む]
  • 振られたら
  • 好きな人に告白をしたけれど振られてしまった経験をお持ちの方も多いでしょう。そんな方の中には「恋愛対象として見ることが出来ない」といった理由から振られた方もいるのではないでしょうか。そのように言われてしまうと諦めるしかないと思わざるを得ないでしょう。そんな時は、恋愛対象としてみられるように努力し、工夫していくことがおすすめです。人を好きになるというのは簡単ではありません。好きになれる人との出会いを果 [続きを読む]
  • 友達から恋愛へ
  • 友達が多い人というのは自然と異性の友達が多くなります。異性の友達が多い方は、相手を意識することなく交友関係を築いているのではないでしょうか。しかし、ふとした瞬間から相手を異性として、恋愛対象として考えてしまうと、告白出来ずに苦しんでしまうという人も案外多いようです。長年付き合いのある異性の友達には何でも話せるという人もいるでしょう。しかし、一度その相手を恋愛対象として意識してしまうと、これまでのよ [続きを読む]
  • 告白されたら
  • 告白された人の中には、告白されたことは嬉しいけれど「相手を恋愛対象として見れない」という理由から断った方もいるでしょう。長年、友達として付き合ってきた相手、仕事仲間として付き合っていた相手であれば、急に異性として意識するのは難しいのは無理ありません。しかし、ここですぐに断ってしまうのは勿体ないことです。友達として、仕事仲間として長い付き合いが続いているということは、それだけお互いが信頼し合っている [続きを読む]
  • 決めつけないこと
  • 恋人が欲しいと思っている人も、毎日の生活で異性と接する機会があります。しかし、接する異性全てが恋愛対象となるわけではありません。それぞれ好みもあれば、恋人としての条件などもあるでしょうから、「恋人になってほしい」と思える相手というのは、そうそう簡単に出会えるものではありません。そう考えると、普段恋愛対象外と思っている異性がたくさんいるのが分かります。恋愛対象にならない相手というのは、年齢や見た目な [続きを読む]
  • 悪い事ばかりではない
  • 強がりな男性との出会いがあった場合、プライドが高く妙な所にこだわりが強いと女性からすると面倒だと思う事もあるかもしれません。しかしそれもまた。男性らしさの一つでもあります。強がりというのは、後ろめたい事があったり自分に自信がなかったりすると、そのような態度をついとってしまいがちですが、男性は自分が属するグループや家族を守るという役割を担う意識が強いため、女性よりさらにそれが顕著に表れます。また、仕 [続きを読む]
  • 女性の母性
  • 自分にいいところを見せようとして頑張ってしまう男性をかわいい、そう思っている女性は世の中にたくさんいるのではないでしょうか。そして、実際多くの女性がそのような男性との出会いを望んでもいます。けれど、そんな強がりな男性との出会いを果たしたとき、事はそこまで単純ではなかったと思う方もまたいるでしょう。そういう男性は人に甘えるのがヘタなため、何かに悩み人を頼りたいと思った時に、パートナーである女性を頼り [続きを読む]
  • 強がりは子供っぽく見える
  • 強がりな男性と出会い、付き合う事になると、ふとした瞬間にその強がりのぼろが出る時もあるのではないでしょうか。そうすると普段かっこつけの分、急に悪い意味で子供っぽく見えてしまったりするかもしれません。堂々とした態度でいようと努力するのは悪い事ではありませんが、その落差が激しいだけに女性が受ける衝撃は大きくなります。 たとえば、職場や学校で同僚や女性社員には偉そうなのに、目上の方が相手になると急に下手 [続きを読む]
  • 男性がそうしてしまう心理
  • 男性は強がる生き物です。そうそうと納得される女性も大勢いることと思います。その原因は、自分に自信がないからとされています。やけに偉そうに人を見下すような態度も、自慢ばかりするような人も、実は内心自分に自信がないのです。ないからこそ、虚勢をはらずにはいられないのです。自信があるのなら、強がる必要はないのですから。 偉そうな態度や自慢をしてばかりの人には、対応する相手は好ましいと感じくいものですが、そ [続きを読む]
  • 本能的な男の強がり
  • 大昔、人が狩猟をして暮らしていた頃、女性は家を守り、果実を収集し、男は主に狩りをする事で暮らしてきました。この頃の名残で女性はコミュニケーションが得意になったと言う事を知っている方は多いのではないでしょうか。そして実は男性の強がりもまた、その時代に由来しているのです。その頃の男性達は、その役割として狩猟の他に外部からの防御と攻撃も兼ねていました。外敵との出会いがあった時には率先して仲間や家族を守り [続きを読む]
  • 不倫を選ぼうとして失敗した時の活かし方
  • 恋愛は色々な人としていくことになりますが、もしも妻子持ちの異性を好きになってしまった時には大きな失敗を招いてしまうかもしれません。出会いでは気が付かなかったものの後々知らされたという経験も少なくありません。大好きなのに不倫になってしまうと諦めた時は正解ですが、失ったことを後悔したり多いと考えていると失敗を活かすことができません。ポジティブな考え方を保つために、不倫を捨てたことでメリットがあったと考 [続きを読む]