TOMAKI さん プロフィール

  •  
TOMAKIさん: 日曜アーティストの工房
ハンドル名TOMAKI さん
ブログタイトル日曜アーティストの工房
ブログURLhttp://tomaki.exblog.jp
サイト紹介文本業はWEBプロデューサ。週末は日曜アーティスト。創作活動を中心にいろいろ書いてます。
自由文最近は、ブロガーイベントに参加してみたり、ブログを通じていろいろな人と知り合いになれるのが楽しいです。
思わぬ企画に発展したり。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供655回 / 365日(平均12.6回/週) - 参加 2013/03/15 11:17

TOMAKI さんのブログ記事

  • AutoDrawを使ってみたら巨匠になった気分
  • Google のお絵かきツール、AutoDrawで遊んでみた。面白いね、これ。顔を描いてみたら、、、スーツに変換された。どんなラクガキでも、それに近いものを見つけて、イラストにしてくれるんだ。次は、こんな顔。え?どういうこと!足の裏に変換されたね。足の裏みたいな顔の人って、いったいどんな人なんだろう。最後に、こんな顔。そしたら、あの名画になったよ。なんだか、巨匠になったような気分。面白いね、これ。ラクガキを自動 [続きを読む]
  • SUP(スタンドアップパドルボード)に初挑戦した感想など
  • 先日、マリンカーニバルでStand Up Paddleboard(スタンドアップパドルボード)に初めてチャレンジしてみたんですよ。改めて、乗ってみた感想など。スタンドアップパドルボードとはでっかいボード(サーフボードよりもでかくで厚い)に乗って、一本のパドルで水上を漕いで進むウォーターアクティビティ。カヌーとかカヤックは船体の中に乗り込んで漕ぐけど、SUPはボードの上に立って漕ぐ感じ。1時間くらいの体験コースだったので、 [続きを読む]
  • わりかんアプリ「paymo(ペイモ)」を使うときのお作法
  • 名前だけは聞いたことあったんだけど、実際に使ってみたのは初めて。わりかんアプリ「paymo(ペイモ)」のブロガーイベントに参加して来ました。AnyPay社のpaymoのブロガーイベント。電子決済のルールとか、お作法とか、面白い。お弁当を買って、アプリで割り勘をするというデモ体験。という、シミュレーション。面白いね。飲食店などで割り勘することに特化したアプリだけど、それを支える金融テクノロジーとか、仕組みの部分とか [続きを読む]
  • 定期で帰れる終電は終わってる
  • 終電に乗れなかったので、別ルートで帰る。定期券が使えない、いつもと違う帰り方。時間はかかるけど、多分帰れるはず。来週、海外出張の予定なのだけど、エアチケットは間に合うだろうか。てっきり成田発だと思い込んでたら、ついさっき羽田発らしいことに気づいた。気づいたのが当日じゃなくて良かったよね。前回両替したドルがまだ残ってるから持って行こう。どうやら、前回とほぼ同じ場所に行くようだ。仕事の内容もほぼ同じ。 [続きを読む]
  • 並ばずに観られるもうひとつのミュシャ展@青山アートスクエア
  • 並ばずに観られるミュシャ展。パリで活躍してた頃の、商業デザインが中心のコレクション。「カメラのドイ」のドイ・コレクションによるミュシャの作品が展示されてます。青山アートスクエアにて、7月2日まで。入場無料。ミュシャ展こちらのミュシャ展は、青山アートスクエアにて、7月2日まで。入場無料。撮影OKドイ・コレクション。直接的に、あるいは間接的に、日本のイラストレーターや漫画家にも影響を与えてるのがわかる。ミュ [続きを読む]
  • 「モトクロスごっこ」で一日バイクに乗ってみて、その魅力が分かってきた
  • モトクロスバイクを一日中楽しんだ後、風呂でさっぱり汗と泥と埃を洗い流して、脱衣所で服を着ようとしたら、脹脛になんか付いてる。よく見ると、そこの皮膚が桃の皮みたくペロンって剥がれてた。バイク用のブーツが靴擦れを起こしたのか、泥に突っ込んでコケた時に擦りむいたのか。風呂に入っている間も全く痛みを感じなかったのが不思議。バイクって面白いな。生身の身体では絶対に出せないパワーで走ったり、跳んだり、崖を上っ [続きを読む]
  • 「イノベーション東北」は終了するけど記憶と体験は残るよ
  • 2014年もそろそろ終わりに近づいてた頃、だったと思う。当時僕は六本木のGoogleオフィスで居候社員をしていて、なにやらカラフルでプレイフルなオフィスで毎日地味にコツコツと仕事をしていた。あるとき、イベント用のプレゼン資料制作を手伝ってたときに、Google社が運営する東北支援のクラウドマッチング サービスがあるってのを知りました。それが、「イノベーション東北」との出会い。東北の事業者と、各地のボランティアをネ [続きを読む]
  • 見えない鎖から解放されたければ、夕暮れの街を全力で走れば良い
  • ひたすら自分のデスクでPCに向かって作業に没頭していた。時間の感覚がなくなるくらいに。ようやくひと段落して、辺りを見渡したら、大方の同僚はいなくなってた。気分転換に外に出る。ビルの外に出て、たまたま信号が青の方向に進み、しばし歩く。歩くために、歩く。歩くのが歩く目的。歩き続けるためだけに歩く、歩く。ジョギングしている人を見ていたら、突然走りたくなった。左足二歩、右足二歩、軽くステップを踏んだあと、軽 [続きを読む]
  • Ctrl + S(コントロール プラス エス)の話
  • 今日は、誰か共感してくれる人がいれば良いなぁという話。パソコンでファイルを保存するときのショートカットキーはたいてい「Ctrl + S」ですね。パソコンで作業をしているとき、例えば文章を執筆したり画像を編集したり、あらゆる作業でこまめに「Ctrl + S」で保存する癖が身体に染み付いちゃってるんですよ。だから、自動保存の機能がついてるブラウザアプリとか、ちょっとなんだかモゾモゾモヤモヤする。「Ctrl + S」を押したい [続きを読む]
  • 『OZmagazine (オズマガジン)』 30周年記念号
  • 『OZmagazine (オズマガジン)』 30周年記念号「本の町さんぽ」特集が6/12(月)に発売、と。さっそく買ってみた。まだ読んでないけど。目次見て、テンション上がってるとこ。思い入れがあって好きな街がたくさん載ってる!あとでゆっくり読みます。そういえば、創刊30周年キャンペーンで「1冊買うとバックナンバー3年分読み放題」っていうのもやってるって聞いたけど、どこ?なに?え?よく分からないから、あとで調べてみる。でも [続きを読む]
  • 行っとくべきなのは、やっぱり海外かな。日本を外から見るということ
  • 今日のお題、なんだっけ?ちょっと待って。見てくる。「ここは行っとくべき!(旅、店、何でも)」だった!毎日ブログを更新する、「一日一投稿。」の企画に参加中。一応、毎日お題が出ているので、書くネタに困ったらそれについて書けばよい、と。さてさて、ということで、行っとくべきとこ。どこかな。頭ん中でいま、いろんな場所が駆け巡ってるけど。一番行っといて良かったと思うのは、あの砂漠の真ん中にある、小さなカジノの [続きを読む]
  • 【AD】組み合わせられるカメラストラップ
  • さて、カメラストラップです。Zecti Photography Fansのサンプリングレビューです。ちょっと細めのネックストラップが1本。リストストラップが1本。そして、カラビナがひとつ付いています。この製品の面白いのは、この3つのパーツを組み合わせることで、いろんな使い方ができるということ。ネックストラップ単体で使っても良いですが、リストストラップとネックストラップをカラビナでつなぐことで、普段は首からかけつつ、機動性 [続きを読む]
  • 【AD】カメラの三脚レビュー。空のタイムラプスを撮ったよ
  • 軽くて持ち運びしやすい、かつお値段がお手ごろ価格のカメラ三脚です。Zecti Photography Fansのサンプリングレビューです。軽くて、持ち運びしやすい。付属のアタッチメントで、スマホにも対応。これね。こっちはなに?と思ったら、GoProなどのマウントアダプタ。ゴリゴリのプロの方にはちょっとこの三脚は物足りないとは思いますが、趣味でスマホやコンデジで写真を撮ってる方がちょっとしたカメラ用三脚を使いたいってときには [続きを読む]
  • 【AD】ノートPCでも数字が入力しやすくなる外付けのテンキー
  • 外付けのテンキーです。数字を入力するキーパッド。hisgadgetさんにお声掛けいただき、製品レビューです。普段パソコンでテンキーを使って数字を入力するのに慣れてる人は、ノートパソコンなどで数字を入力しようとすると時間がかかる。なので、そういう人には、USBのテンキーがあると数字の入力がしやすいので重宝します。ちょっとしたトリビアですけど、テンキーと電卓は配列が同じ。左上から横方向に、789、456、123っ [続きを読む]
  • 一番古い夢の記憶
  • 3才の僕は、親父に手を引かれながら雪まみれの自宅周辺を歩いてる。ふと目をやったアパートの窓に、中から誰かがガラスに人差し指を押し当てたのが見えた。窓は曇っているので、中にいる人の姿はよく見えない。窓ガラスに押し付けられた人差し指の先だけが、白くくっきりと奇妙に浮き上がってる。ふと、隣の窓を見ると、そこにも押し付けられた白い指先。そしてその隣も、その隣も、その隣も。見渡す限りすべての家のありとあらゆ [続きを読む]
  • 色はそこにあるものか
  • いつからだろうか。六本木に来ると決まって、ハイネケンが飲みたくなる。日曜日、休日はいつも本当にやりたいことをやるのは平日は会社のオフィスで途切れることの無い仕事に追われちっとも減らないタスクに理性を失わないようにぬいぐるみを抱きかかえ類は友を呼ぶ?呼ばない?わかったような、わからないような関心と関係と歓心と缶けりのため。夜を迎える直前の黄昏時に緑色の瓶を片手に恋慕の情とか。そういう、つまらなくて退 [続きを読む]