ayu さん プロフィール

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ayuさん: 愛のかたち〜W不倫のayuとkei〜
ハンドル名ayu さん
ブログタイトル愛のかたち〜W不倫のayuとkei〜
ブログURLhttp://ayulovekei.blog.fc2.com/
サイト紹介文あゆの不倫ブログ。 付き合って5年の私たち。 これが最後の恋だと確信している。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供2回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2013/03/18 13:50

ayu さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 124.不倫旅行
  • 泊まりで旅行に行こう!と言うkeiだけど、kei…どうやって行くの?奥さんになんて言って行くの?私は、友達と温泉にでも行くって言えば、きっとなんとかなるだろうけど、keiが突然、友達と旅行に行くなんて言ったって、奥さんは怪しむに決まってる…。「奥さんに…何て言うの…?」不安そうに聞いてみた。「え?普通に、ひとりでのんびり温泉でも行ってくる!って言うけど?」キョトンとした顔で答えるkei随分と前から冷め切ってい [続きを読む]
  • 123.実現不可能だと思っていたコト
  • keiと出逢ってもうすぐ1年という頃。お互い時間が作れなくって、一度も逢えない月もあったりしたけれど、喧嘩を繰り返すうちに、絆が強まっていくのが感じられ、私たちってこのままずっと別れる事はないんだろうなぁって強く思うようになってた。そんなある時、「泊まりで旅行とか行きたいね」ってkeiが言った。出来る事ならしたけど、絶対実現不可能だろうなぁって思いつつ「いいね。行ってみたいね」って答えたら。「えっ?ほん [続きを読む]
  • 122.好きな部分=興奮する要素?
  • keiはayuの声や言葉にも興奮するって言ってた。確かに私も、sexしてる時に聴くkeiの声、めちゃくちゃ好きだ。keiの声、言葉、優しく握ってくれる手、抱きしめてくれる腕、におい・・・keiの好きなトコ全部が、sexしてる時には全部、興奮する要素になってるかも。keiの優しい話し方・・・「気持ちいい?」とか言われるだけでめちゃくちゃ感じて濡れてくる。*-----*-----*-----*-----*-----稜さんと出逢ったのはここ↓ココ男性も女性も [続きを読む]
  • 121.興奮する声を聞かせて
  • 逝くって言わずに逝ってしまったayuにkeiが言った「何で逝くって言わないの!」「だって気持ち良すぎて…」「ちゃんと言わないとダメだからね!」「何でダメなの?」「ayuの声聞いたら興奮するから」ayuの感じてる姿、喘ぎ声、「欲しい、もっと、気持ちいい、逝く・・・」の言葉それら全てがkeiを興奮させるらしいayuとならテレフォンセックス絶対出来る!keiが笑いながら言ってた。声…言葉・・・自分では意識した事がなかったけ [続きを読む]
  • 120.敏感すぎて逝っちゃう
  • 「まだ逝っちゃダメだよ」そう言ったayuの言葉に応えるようにkeiは腰を動かすのをやめ右手の指をペロっと舐めてayuのクリトリスをいじり始めたトロットロのクリトリスすぐに逝きそうになる「kei  逝きそう」そう言うとkeiの指の動きがとまる「なんでやめるのぉ」「仕返し(笑)」そう言ったかとおもうとまたすぐに動き出す指敏感になってるクリトリスは刺激が再開されると共に絶頂を迎えそうになり逝くって言わずに逝ってしまっ [続きを読む]
  • 119.クチュクチュ興奮する音
  • "抜かずの二発"ってやつですね(笑)そのまま2回目が始まって。1回目と変わらないくらいギンギンなkeiのアソコ固くて大きくて気持いぃkeiから放出された白い液体で満たされたayuのアソコはクチュクチュといやらしい音を立てていた「ヤバイ・・・この音・・・めっちゃ興奮する・・・」keiはそう言いながらますます速く腰を振る2回目なのにさっきよりも早くkeiは到達しそうになる「まだ逝っちゃダメだよ」ayuがそう言うとkeiは腰を動 [続きを読む]
  • 118.興奮を抑えきれずに…2ラウンド目
  • 2人一緒に逝ったあと挿入したまま抱き合ってkiss「さっき ずっと・・・って言ったよね」keiに意地悪く聞いてみた。「・・・うん 言った。 ayuずるいな」「何がずるいの?」「体で誘惑した」「体のためだけにayuと一緒にいるの?」「また そういう事言う!!!」「・・・だって・・・」「愛してるから抱きたくなるの!!」そう言ってkeiが激しくkissしてきてさっき射精したばかりのkeiのアソコがムクムクっと大きくなっていくの [続きを読む]
  • 117.お別れプレイ完了
  • 騎乗位の体位でkeiのアソコを自分の中に挿入したayuしかも車内で。気持ちよくって腰の動きがどんどん速くなっていく「もっと・・・もっと沢山・・・keiが欲しい」そう言うと、keiが右腕でayuの体を支えながら今度は正常位の体位になったkeiがガンガン突いてくる奥まで当たる「ずっとずっとこうやってkeiを感じたい・・・」「俺も・・・そうだよ・・・ayu・・・」イクッ・・・小さな声と共にkeiは逝ったそしてayuも同時に。*-----*---- [続きを読む]
  • 116.体位を変えて挿入・・・
  • シックスナインで逝きそうになるayu「kei・・・逝きそう・・・」「いいよ 我慢せずに逝っちゃえば」そう言われてすぐ・・・ 意識が遠のく感覚そしてすぐに気持ちよさで呼び戻される「keiが欲しいよ」そう言うと「ayuのものだからいつでもあげるよ 好きなようにして」そう言われてayuは体位を変えてkeiの上にまたがった。keiのアソコを掴んで自分のアソコに挿入する。熱くて大きくて固い。気持いぃ・・・***稜さんと出逢ったのは [続きを読む]
  • 115.車内でのシックスナイン
  • 勃起してパンパンになってるkeiのアソコを下着の上からそっと口に含んだ。「アッ…」keiが思わず声を出した。甘噛みしてみたり、舌で先っちょをイジメてみたり。唾液が染みこんでいった下着をそおっと脱がせて、そそり立つkeiのアソコを直接咥え込んだ。keiの吐息が荒くなっていくのが分かる。ayuなしじゃいられないって、そう思わせたくって丁寧に丁寧にフェラを続けた。そのうちにkeiがayuの体を誘導して・・・車の中でシックスナ [続きを読む]
  • 114.車の中で始まるお別れプレイ
  • 偶然keiのアソコに触れた左手…。手はそのままにkissを続けた。kissしているうちにkeiの手がayuの手を押さえつけた。「ayu・・・ズルいよ、この手・・・もっと・・・気持よく・・・して・・・」そう言ってkeiはシートを倒した。keiに覆いかぶさるような形でkissしながら、keiのアソコを弄る。そしてベルトを外し、ファスナーをおろし、keiのパンツをおろして下着姿にさせた。勃起してパンパンになってる。下着の上からkeiのアソコ [続きを読む]
  • 113.最後のお願い・・・そして勃起したアソコ
  • そんな風に見えない事の不安に、何度も何度も苦しんできて。別れ話も何度もあって。どんなにしがみついてもkeiの意思は固くて。本当にこれで終わっちゃうんだね・・・って事も何度もあった。*「keiの気持ちが変わらないのなら、最後にayuのお願い聞いて欲しい…」「何?」「最後にもう一度だけ…抱いて欲しい」「ムリ」keiが冷たく言い放つ。「お願い叶えてくれたら・・・そしたらkeiの言うとおりにするから」「そういうのムリだか [続きを読む]
  • 112.見えない不安
  • keiとは毎日LINEで会話をしている。電話をすることは稀。他愛もない話をしたり、イチャイチャしてみたり。時には喧嘩するもあった。一度喧嘩が始まると本当にややこしい。こちらからどれだけメッセージを送っても、返事がない。既読スルー。既読にすらならない時だってある。このまま終わっちゃうんじゃないかって怖くって。keiの友達に頼んでkeiに連絡してもらった事もあった。そんな時は、他の男と連絡取った!ってkeiはさらに怒 [続きを読む]
  • 111.…そして重なりあう。
  • 稜さんとの浮気はバレなかったけれど。心の中に嫌なしこりは残ったままだった。keiとのsexはやっぱり気持ちよかった。心も体も満たされる。体だけが気持ちいいsexとは全然違う。こんなsexはkeiとしか出来ない。*keiとホテルに一日いると、何回も何回もsexする。1回きりじゃないから、途中、口でイカせてあげる事もあるし、挿入したまま次が始まる時だってある。何回しても気持ちいいまま。お互いを求め合って、重なりあう。いつま [続きを読む]
  • 110.ウソつくのが上手いから
  • 挿入してすぐに「ayu・・・浮気・・・してないよね?」と聞いてきたkei一瞬戸惑った表情にkeiは気がついただろうか。「するわけないじゃん。なんで…そんな事・・・今きくの?」keiに優しくピストンされながらゆっくり答えた。「だってさぁ。毎日一緒にいるわけじゃないじゃん?こんな言い方するの良くないけど、いつどこで何してるかなんて分かんないでしょ?」…よかった。バレてない。「それはお互い様でしょ?じゃ・・・keiは [続きを読む]
  • 109.sex中に…浮気がバレたの?
  • エレベーターを降りて。部屋に入った。荷物を置くと、keiがkissしてきた。kissしながら一枚…また一枚と服を脱がされる。一糸まとわぬ姿になったayu「俺のも脱がせて」keiが言った。そして2人共全裸になる。ベッドに移動して。再び優しいkissそして首筋…乳首…クリトリスへと下がっていく。keiの舌は気持ちいい。とろけるような感覚の中、keiの指が挿入される。意識が遠のきそうなくらいに感じる。「kei・・・keiが欲しいよ」そう [続きを読む]
  • 108.体からバレる浮気
  • 稜さんとsexしてから数日後。週末の夜にkeiとお泊りデートする事に。keiは奥さんに出張と言い、私は夫に友達の家に泊まると言って出かけた。食事をして、コンビニで買い出しをしてからホテルに迎う。これからkeiと一晩中sexするんだと考えただけで濡れてくる。部屋を選び、エレベーターに乗る。乗った途端、keiがkissしてくる。激しいkiss。そして、keiの右手がスカートを捲って、中に入ってくる。「ピチャッ」「ayu もうこんなにも [続きを読む]
  • 107.後ろめたさ
  • 稜さんと逢った夜。いつものようにkeiとLINE。いつもと同じkei。私もいつもどおりに振る舞う。だけど、心が痛い。すごく後ろめたい。keiとの不倫について、夫に対して後ろめたさは全然ないのに。keiに対しては、本当に後ろめたくって。言って謝ろうかと思うくらいに。だけど、絶対に言ったら駄目だ…。私たちの関係はモロい。そんな事言ってしまったら終わってしまう。モヤモヤしたまま、絶対にバレないようにしようと心に誓った。 [続きを読む]
  • 106.虚しい気持ち
  • シャワーを浴びて、帰る支度を始めた。精算を済ませ、車に乗る。「またさ、時間ある時逢おうよ」稜さんが言った。「うん、いいよ」そう答えたものの、(逢ってもどうせヤるだけでしょ)そう心の中で思った。結局上手い事言って、目的は体。そんな事、私だって分かっていたけど、こんなに虚しい気持ちになるなんて思ってもみなかった。「じゃあ、またね♪」そう言って車を降りたけれど。もう、稜さんには逢わない。稜さんと出逢った [続きを読む]
  • 105.体は一つ・・・けれど
  • 「ayu、俺、もう限界…。ayuの中に入れたい」そう言って稜さんは、私に覆いかぶさるようにしてkiss。そして・・・稜さんと私は一つに。キシキシとベッドが軋む音。私の喘ぎ声と、稜さんの荒い息遣いだけが聞こえる。体位を正常位からバックに変える。「ayuの中、最高だよ」「ayuも…気持ちいぃ」再び正常位に戻り「ayu・・・そろそろ逝ってもいいか?」「うん・・・」***隣でタバコを吸い始めた稜さん。体は満たされた。けれど、心はど [続きを読む]
  • 104.ビンビンになったアソコ
  • 「んっ、あっ・・・」稜さんの口からかわいい声が漏れた。稜さん、感じてる。可愛い?もう一度先っぽを舐めてから、今度は根本から先端に向かって舌を這わせる。稜さんの息遣いが荒くなっていく。先端を口の中で転がしてから、静かに根本まで咥え込む。唾液を垂らして、稜さんのアソコをトロトロにした。チュパチュパと音をたてながら、何度も舐める。硬かった稜さんのアソコは、もうこれ以上硬くなれないというくらいにビンビンに [続きを読む]
  • 103.舌先で
  • ayuの隣に寝転んだ稜さん。(え、どうしよう…恥ずかしい・・・)どうしていいか分からないayuの手を稜さんが掴んで稜さんの大事な部分に誘導した。そっと握ってみた。温かくて…そしてとってもおっきくて硬い。ゆっくりと手を上下させながら、近づいていった。そして舌先でペロっと先端を舐めた。「んっ、あっ・・・」稜さんの口からかわいい声が漏れた。稜さんと出逢ったのはここ↓ココ↓更新の励みになります☆にほんブログ村恋愛 [続きを読む]
  • 102.感じやすい身体
  • 「ayu、感じやすいんだね」稜さんがやさしくkissしながら言った。自分でも驚くくらい感じてる。今度は稜さんの指が、ayuの中に入ってきた。「中もすごくトロトロだよ」そう言って稜さんの指が優しくピストンし始める。体の中から熱くなるのが分かる。「ダ・・・メ・・・、イッちゃう」ayuはまたすぐに逝ってしまった。そして稜さんが「今度はayuが俺のこと気持ち良くして?」そう言ってayuの隣に寝転んだ。稜さんと出逢ったのはここ [続きを読む]
  • 101.感じすぎて・・・
  • 「ア、アンッ・・・」太腿を触られているだけなのに、イっちゃうんじゃないかって思うくらいの快感で。「もうそんなにも感じちゃってるの?」稜さんがいじわる言ってくる。「じゃあここはどうかな?」そう言って、そうっと優しく、ayuの愛液が溢れている部分を撫でた。「アッ、ンッ…」ヤバイ、本当にイッちゃいそうになる。トロットロでふっくらと勃起してるayuのクリトリスを、撫で回す稜さん。「アンッ・・・ダメ… イクゥ…」稜さんと出逢ったのはここ↓ [続きを読む]
  • 100.いやらしい舌と手が…
  • 唇、耳、首筋・・・そして稜さんの唇はayuの乳首にたどり着いた。ツンと勃ってる。恥ずかしい。舌で転がしながら「キレイな乳首だね」稜さんはそう囁いた。稜さんの舌使いはとってもいやらしく、すごく感じた。そして今度は稜さんの右手がayuの体を伝って下へ伸びていった。大事な部分は通り越して、太腿、内腿をいやらしく撫で回す。感じすぎて、ayuのアソコはもうトロトロだった。稜さんと出逢ったのはここ↓ココ↓更新の励みにな [続きを読む]
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