メタモ さん プロフィール

  •  
メタモさん: メタモのボクシング観戦記
ハンドル名メタモ さん
ブログタイトルメタモのボクシング観戦記
ブログURLhttp://box1ng.blog86.fc2.com/
サイト紹介文ボクシング観戦記や動画、ニュース、チケット情報等を公開!
自由文山中、三浦、五十嵐トリプル世界戦!ドネア×リゴンドーも迫る!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供42回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2013/03/22 10:19

メタモ さんのブログ記事

  • メイの復帰戦はマクレガーと
  • メイウェザーが現役復帰発表 マクレガーと対戦 http://www.sponichi.co.jp/battle/news/2017/06/15/kiji/20170615s00021000138000c.htmlボクシングの元世界王者で、49戦全勝で一昨年に引退した40歳のフロイド・メイウェザー(米国)が14日、現役復帰すると自身の写真共有アプリ「インスタグラム」で発表した。世界最大の総合格闘技団体「UFC」のスター選手で28歳のコナー・マクレガー(アイルランド)と米ラスベガスで [続きを読む]
  • ボクシングフェス2017 2日目
  • IBF世界ライトフライ級王座統一戦八重樫東 vs. ミラン・メリンド八重樫がジャブを突いてスタートした1Rメリンドは待ちながらも左のボディを強く打つなど動きにキレを感じる。1R半分が過ぎようというところに八重樫がボディから左フックを返そうとしたところメリンドの左フックがテンプルに入り八重樫が尻餅をつくようにしてダウン。コーナーに手を上げて冷静にカウントを聞いていた八重樫だが、立ち上がってからの動きものっそりと [続きを読む]
  • ボクシングフェス2017初日&田中恒成
  • WBA世界ミドル級タイトルマッチ村田諒太 vs. アッサン・エンダムエンダムは大きいリングをオーダーした通り序盤からジャブを打ちながらリングを広く使う。村田はガードを固めながらプレッシャーをかけるスタート。2Rから徐々に手数と右も打ち始めた村田、4Rにはラウンド終了間際に右のショートがカウンターになりエンダムからダウンを奪う。ダウンをしてからの粘りが凄いのがエンダムだが5R打ち合いに持ち込むなどその片鱗を垣間見 [続きを読む]
  • 20日・21日ボクシング世界戦
  • 20日・21日はちょっと遅れたボクシングファンにとってはゴールデンウィークとも言える2日になります。20日に有明コロシアムで行われるのがボクシングフェス2017 SUPER 2Days1日目・WBA世界ミドル級王座決定戦アッサン・エンダム vs. 村田諒太・WBC世界フライ級タイトルマッチファン・エルナンデス vs. 比嘉大吾・WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ ガニガン・ロペス vs. 拳四朗のトリプル世界戦ボクシングフェス2017 トリプル世 [続きを読む]
  • 井岡&大森ダブル世界戦 結果
  • WBO世界バンタム級タイトルマッチマーロン・タパレス(フィリピン) vs. 大森将平前日計量でタパレスがリミットオーバーとなり、大森が勝利した場合タイトル獲得、負けるか引き分けの場合は空位となる一戦大森は前回の試合の時よりもガードを高くして同じ轍を踏まないという意思が感じられた。タパレスは計量失敗しているがパンチはキレもあるし、パワフルで減量失敗の影響は感じられない。序盤はお互いクリーンヒットが奪えなかった [続きを読む]
  • 井上尚弥&八重樫東ボクシングフェス2日目
  • 来月21日に行われる「ボクシングフェス2017 SUPER 2Days」の2日目井上尚弥と八重樫東のダブル世界戦のチケット一般発売が本日18時よりスタートです。モンスター井上尚弥は9月にアメリカ進出が内定しているということで負けられない一戦激闘王の八重樫東は暫定王者を相手に前回同様キレイな顔で試合を終わらせることが出来るかどうか奥さんの彩さんがオーナーのカフェバーを瀬谷駅にOPENしたばかりの八重樫も、広告塔として負けられ [続きを読む]
  • トリプル世界戦チケット発売開始
  • 村田諒太をメインにしたトリプル世界戦のチケットが今発売開始されました。翌日には井上と八重樫の世界戦もあるので、関東の方はどちらに行こうか、両方行こうか悩みどころでしょう。1人最大で4枚までの購入が可能になりますが、希望の券種がある方はお早めに!2017/5/20(土) 有明コロシアム 16:00 開演 ( 15:00 開場 )・WBA世界ミドル級王座決定戦アッサン・エンダム vs. 村田諒太・WBC世界フライ級タイトルマッチファン・エル [続きを読む]
  • 久保隼世界戦結果
  • WBA世界スーパーバンタム級タイトルマッチ王者:ネオマール・セルメニョ(ベネズエラ) vs. 同級8位:久保隼(真正)世界初挑戦の久保は緊張感もなく右のジャブに打ち下ろし気味の左を上下に打ち分ける好スタートセルメニョもビッグパンチを狙っている感じはあるが思ったよりも出てこないで、入り際に打たれるパンチが厄介そう。6R辺りからセルメニョはボディが効き始めたようで身体を折るシーンが増えてきた。7R左のショートが良 [続きを読む]
  • 久保隼WBAスーパーバンタム戦TV放送
  • 本日4月9日エディオンアリーナ大阪でWBA世界スーパーバンタム級タイトルマッチに出場する久保隼昨年新鋭賞に選ばれたばかりで、世界ランカーとしてのキャリアもほぼ無い正直、かなり注目度は低い世界戦となっているが、長谷川穂積が引退した真正ジムの新たなエースになれるかどうか泣き虫チャンピオンが世界王者としてインタビューを受けることが出来るかどうか…ちなみに、長谷川穂積のジムの後輩ですが、南京都高出身でもあるの [続きを読む]
  • 【動画有り】井上尚弥&八重樫東のW世界戦&チケット
  • 井上尚弥&八重樫東 5・21ダブル世界戦!2日間で5試合の“世界戦ラッシュ” http://www.sponichi.co.jp/battle/news/2017/04/04/kiji/20170404s00021000136000c.htmlボクシングの大橋ジムは4日、都内のホテルで会見を開き、5月21日に東京・有明コロシアムでWBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(23=大橋)とIBF世界ライトフライ級王者・八重樫東(34=大橋)がダブル世界戦を行うと発表した。井上尚はWBO [続きを読む]
  • 山中慎介V12戦他
  • WBC世界バンタム級タイトルマッチ王者:山中慎介(帝拳) vs. 同級6位:カルロス・カールソン(メキシコ)昨日両国国技館で行われたワールドプレミアムボクシングvol.25WBC世界バンタム級王者の山中慎介の12度目の防衛戦油断しなければ山中の勝利は堅いと思われたが、前回がモレノ戦ということでモチベーションが保てているかが不安点ではあったか。序盤カールソンは上体を低くし頭を振って前進山中はちょっと硬さが有るのと同時に [続きを読む]
  • 三浦隆司×ミゲール・ローマン
  • WBC世界スーパーフェザー級挑戦者決定戦前王者:三浦隆司(帝拳) vs. 同級2位:ミゲール・ローマン(メキシコ)両者向き合うと三浦の方が大きくローマンの的は小さく見えた回転力で上回るローマンに対し三浦は少々後手に回り、ボディでダメージは与えていたと思うが小さいパンチをコツコツもらってポイントは取られていた印象5Rに脚を使って打ち場を見つけようとする動きも見せたがペースは変わらない三浦のボクシングが動いたの [続きを読む]
  • 山中慎介V12戦チケット&三浦挑戦者決定戦
  • 先日発表されたWBC世界バンタム級王者山中慎介の12度目の防衛戦のチケットが明日28日(土)の10時から発売開始となります。前回の2016年9月の試合はモレノ相手であることに加え長谷川穂積の試合もあった為に即完売となりましたし、山中応援団は非常に人数が多いので希望の券種がある方はお早めの購入をオススメします。ちなみに、山中が東京で試合をするのは2015年の9月以来で、国技館は2013年以来となりますので関東圏の方は久しぶ [続きを読む]
  • 山中慎介V12戦の相手は
  • 山中慎介、3月に両国国技館で12度目の防衛戦「もっといい試合をしたい」http://www.hochi.co.jp/sports/boxing/20170123-OHT1T50052.htmlプロボクシングの帝拳ジムは23日に都内で会見を開き、所属するWBC世界バンタム級王者・山中慎介(34)=帝拳=が、3月2日に東京・両国国技館で12度目の防衛戦を行うと発表した。 相手は同級9位で北米ボクシング連盟同級王者カルロス・カールソン(26)=メキシコ=。WBC [続きを読む]
  • 大晦日世界戦@東京
  • WBA世界ライトフライ級タイトルマッチ王者:田口良一(ワタナベ) vs. 同級3位:カルロス・カニサレス(ベネズエラ)強打が売りのカニサレスは序盤から大きなフックを振るうなど出てきたが、これは田口も予想通りだったか冷静に対処しているように見えた。しかし、3Rからカニサレスは足を使ったボクシングにチェンジし田口はなかなかこれに対応しきれなかった。田口はプレッシャーはかけるもなかなか手が出ない展開が続いたが、それ [続きを読む]
  • 大晦日世界戦@京都
  • IBF世界スーパーバンタム級タイトルマッチ王者:ジョナタン・グスマン(ドミニカ)vs. 同級5位:小國以載(角海老宝石)怪物相手にも小國は冷静さを保てていた。瞬間的なアタックはスピードもパワーもあるグスマンだが、小國はジャブから上下へ上手く打ち分けることができているスタート試合が大きく動いたのは3Rグスマンの大きな左の打ち終わりに小國の左ボディがめり込みグスマンがダウン!苦悶の表情を浮かべるグスマンだが何と [続きを読む]
  • WBO世界ライトフライ級タイトルマッチ 結果
  • WBO世界ライトフライ級タイトルマッチ田中恒成(畑中)×モイセス・フエンテス(メキシコ)8戦目で2階級制覇に挑戦した田中恒成減量苦から開放された田中はよく足が動いてステップワークにフエンテスが付いていけない。体のスピードもあり、パワーも増した印象だ。フエンテスは減量に苦しんだとの話もあり、その影響かボディもかなり有効な印象で上も下も田中のパンチがヒットし鼻血も出してかなり苦しい展開一方的な試合は5Rにフィ [続きを読む]
  • ボクシングフェス2016ダブル世界戦
  • IBF世界ライトフライ級タイトルマッチ王者:八重樫東(大橋) vs. サマートレック・ゴーキャットジム(タイ)八重樫が危なげのない試合運びで12RTKO勝利で2016年を締めくくった。序盤からよく足が動いて出入りのボクシングを披露。サマートレックは思ったよりも出てこなかったので大人しいスタートとなった。中盤辺りから八重樫のボディが効果的にヒットするようになり、八重樫もパンチを見切り始めたのか接近戦でロープに詰めるシーン [続きを読む]
  • 長谷川穂積17年の現役生活に終止符
  • 【BOX】長谷川穂積引退会見全文「娘はやめて欲しかったみたいなので喜んでました」http://www.hochi.co.jp/sports/boxing/20161209-OHT1T50180.htmlWBC世界スーパーバンタム級王者の長谷川穂積(35)=真正=が9日、神戸市内で会見し、現役引退を表明した。国内ジム所属選手ではただ一人の2ケタ防衛と世界3階級制覇を達成した名チャンプが、17年間の現役生活に終止符を打った。WBC世界スーパーバンタム級王者の長谷川 [続きを読む]
  • 東洋王者をスパーで圧倒の井上尚弥再放送と復活
  • 【BOX】尚弥、スパーで東洋王者を圧倒! プロボクシングWBO世界スーパフライ級王者・井上尚弥(23)=大橋=が6日、前WBA同級王者・河野公平(36)=ワタナベ=との4度目の防衛戦(30日、東京・有明コロシアム)に向け、好調ぶりをアピールした。 この日は横浜市内の所属ジムで、東洋太平洋フライ級王者の比嘉大吾(21)=白井・具志堅スポーツ=と5ラウンドのスパーリングを行った。11勝(11KO)とパ [続きを読む]
  • 村田もボクシングフェス参戦!国内1年8カ月ぶり
  • 村田、12・30元米王者と世界前哨戦「スタイル通用するか」http://www.sponichi.co.jp/battle/news/2016/12/01/kiji/K20161201013827440.htmlボクシングの帝拳ジムは1日、12年ロンドン五輪ミドル級金メダリストでWBO・IBF同級3位の村田諒太(30=帝拳)が、30日に東京・有明コロシアムでプロ12戦目を行うと発表した。対戦相手は元WBC米国ミドル級王者のブルーノ・サンドバル(25=メキシコ)で21戦19勝( [続きを読む]
  • 山中慎介のターゲット
  • 今年の大晦日は3会場で世界戦が行われますが、その中で最も世界戦の数が多いのが京都です。メインは井岡一翔の防衛戦ですが、トリプル世界タイトルマッチなのであと2試合の世界戦が行われます。その2試合とは、大森将平×リー・ハスキンスと小國以載×ジョナタン・グスマンの2試合ジョナタン・グスマンは7月に和氣慎吾と対戦し、和氣を寄せ付けずに1無効試合を除けば全勝全KOのパーフェクトレコードをキープしたまま王者となり、こ [続きを読む]
  • 井上尚弥×河野公平
  • 今年の年末の大一番「ボクシングフェス12・30」井上尚弥×河野公平八重樫東防衛戦井上拓真の世界戦は中止になってしまいましたが、清水聡・井上浩樹・原隆二・平岡アンディと大橋ジムのオールスター興業です。大晦日にも世界戦は多いですが、関東の方で内山&田口のチケット購入したくても買えなかったという方もいるでしょう。希望の券種がある方もボクシングフェスのチケットは本日18:00〜抽選受付開始です!お早めにチェック [続きを読む]