ソルジャー さん プロフィール

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ソルジャーさん: Moriokaドライブ日記
ハンドル名ソルジャー さん
ブログタイトルMoriokaドライブ日記
ブログURLhttp://blogs.yahoo.co.jp/soulja3113
サイト紹介文盛岡/岩手/雫石/滝沢/経済/ドライブ/景色/ショッピング
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供317回 / 365日(平均6.1回/週) - 参加 2013/03/24 09:53

ソルジャー さんのブログ記事

  • 盛岡大付センバツ、2回戦は25日
  • 第89回選抜高校野球大会第3日は21日、甲子園球場で行われる予定だったが雨のため中止となり、1回戦の創志学園(岡山)−福岡大大濠、東海大市原望洋(千葉)−滋賀学園、高崎健康福祉大高崎(群馬)−札幌第一(北海道)の3試合は22日に順延となった。 日程は1日ずつ繰り下げられ、1回戦の不来方−静岡は24日の第3試合(午後2時開始予定)、2回戦の盛岡大付−智弁学園(奈良)は25日の第3試合(同)に延びた。 [続きを読む]
  • 伝統の祭り、集落ごとに調査 雫石の有志がマップ作製
  • 雫石町御所地区の地域課題解決を目指し住民らでつくる「地域づくり会議」のメンバーは、集落ごとに行われている祭りの写真や日程などを載せた地図「御所マップ」を作製した。互いの行事を知ることで集落間の交流を活発化し、地区の一体感を醸成するのが狙い。地域で受け継がれる伝統の記録としての意義も込め、今月下旬に住民に配布する。 同会議メンバーのうち14人がチームとなり手掛けた。昨年春から秋にかけて、地区内のイベ [続きを読む]
  • 龍泉洞が半年ぶり営業再開 岩泉
  • 昨年8月の台風10号豪雨で被災し、閉鎖が続いていた岩泉町の国指定天然記念物の龍泉洞は19日、約半年ぶりに営業を再開した。県内外から大勢の観光客が詰め掛け、復活した「ドラゴンブルー」の地底湖の眺めを楽しんだ。 午前8時半の再開とともに、園地内は多くの人でにぎわった。バスツアーの観光客や親子連れら約1500人が復活した地底湖を写真に収めるなどした。 新潟県南魚沼市の会社員(23)は「地底湖の水は美しく [続きを読む]
  • 春の息吹、木々の芽に 雫石・小岩井農場が観察会
  • 雫石町丸谷地の小岩井農場は18〜20日、同農場まきば園周辺の木々を巡る冬芽観察会を開いている。参加者は樹種によって異なる芽の特徴を見比べ、春を待つ植物のサインを感じ取った。 同農場自然体験インストラクターの佐藤康さん(40)がガイドを務め、トチやブナなど約20種類を観察。芽を包むうろこの有無で「鱗芽(りんが)」と「裸芽(らが)」に分かれることなどを解説した。参加者は雪が残る農場をスノーシューを履い [続きを読む]
  • 盛岡・中央通にビジネスホテル 18年秋開業目指す
  • 盛岡市の不動産業、中央住宅産業(横沢寿郎社長)が、同市中央通にビジネスホテルの誘致を計画していることが分かった。交流人口増加による中心市街地の活性化を図るため、新築するテナントビルに県外に本社を置くホテルチェーンを誘致。約200室の規模で来年秋の開業を目指す。 テナントビルの建設予定地は、同市中央通2丁目と同3丁目の境にある十字路交差点付近で、敷地面積約850平方メートル。現在は理髪店や弁当店など [続きを読む]
  • バスセンター跡地取得へ 盛岡市
  • 盛岡市は14日の市議会議員全員協議会で、解体工事が終了した盛岡バスセンター(同市中ノ橋通)跡地について、土地を所有する盛岡バスセンター(上野聖二社長)と3月末に売買契約を結ぶ方針を示した。契約額は5億800万円。全額を市の基金で賄い、早ければ4月中にも取得する見込みだ。跡地に整備する予定の複合施設の工事着手までは、跡地をバス待機場所や自転車駐輪場、イベントなどを開催する地域活用ゾーンなどとして利用 [続きを読む]
  • 日本語学科、秋に設置へ 盛岡・上野法律ビジネス専門学校
  • 盛岡市材木町の上野法律ビジネス専門学校を運営する学校法人上野教育学園(久保田高永理事長)が今秋、同校に日本語学科の設置を計画している。13日の県私立学校審議会(佐藤勝会長)で、同計画に伴う同校の目的変更について認可を適当とする答申が決まった。同校では日本語を学ぶ海外からの留学生を受け入れ、卒業後は主に日本国内の大学などへの進学を想定している。 学科は10月の設置を予定し、10月入学の進学1・5年コ [続きを読む]
  • 温泉熱利用し発電 盛岡・繋地区に県内初施設
  • 盛岡市の繋地区で温泉の湯を使った「バイナリー発電」施設が3月中にも完成し、2017年度から実証実験を開始する見通しとなった。機器の冷却には水を使う環境に優しい国内初の仕組み。発電後の温度が下がった湯は、つなぎ源泉管理(佐藤匡子社長)と盛岡市が手掛ける熱利用事業で再利用される予定で、周辺のパイプハウスでの野菜栽培や温泉卵製造など波及効果も期待される。 実証実験は新エネルギー・産業技術総合開発機構(N [続きを読む]
  • 「がんづき」新たな装い 平泉の企業が商品開発、発売
  • 平泉町平泉の千葉恵(ちばけい)製菓(千葉正利社長)は、昔ながらの和菓子がんづきの材料を使ったユニークな新商品「岩手がんづきフロランタン」を作った。東日本大震災で被災した企業を応援する復興庁の支援事業を活用。専門家の指導を受け商品化を進め、既存商品のパッケージもリニューアルした。千葉社長は「郷土菓子の新たな魅力を発信したい」と自信を持って売り出す。 がんづきフロランタンは、がんづきのやわらかさとは対 [続きを読む]
  • 犠牲者悼み内陸避難者ら黙とう 盛岡で震災6年行事
  • 盛岡広域8市町でつくる盛岡広域首長懇談会(会長・谷藤裕明盛岡市長)は11日、同市中心部で東日本大震災から6年に合わせた催し「復興への誓い」を行った。式典には盛岡地域で避難生活を送る人や震災で亡くなった人の遺族らも出席。6年の歳月を思いながら、犠牲者を悼み、静かに祈りをささげた。 各市町の首長や関係者、市民ら約300人が出席。谷藤会長は「愛する三陸の地が復興を遂げることを願いながら、教訓を心に刻み、 [続きを読む]
  • 県内初の環状交差点 宮古で12日利用開始
  • 宮古市は9日、県内で初めて同市蛸の浜町に整備した環状交差点(ラウンドアバウト)で交通安全教室を開き、地元の子どもや高齢者らが横断などのルールを確認した。事故防止や災害時のスムーズな避難につなげる。復興が進む地域の象徴となりそうだ。 教室には、鍬ケ崎小や宮古・二中の児童生徒、地域の高齢者ら計約300人が参加。宮古署の吉田好忠交通課長代理が横断歩道を子どもたちと歩きながら、交通ルールを説明した。 環状 [続きを読む]
  • 岩手発「サヴァ缶」第3弾 チリソース味お披露目
  • 本県オリジナルの国産サバ缶詰「サヴァ缶」の第3弾となる新商品「パプリカチリソース味」が8日、東京・銀座のいわて銀河プラザで発表された。これまで2種類が発売されていた同缶は、累計販売160万缶を超す大ヒット商品。同日を「サヴァ缶の日」とする認定式も合わせて行われ、関係者は岩手から日本を代表する地域産品として盛り上げ、成長させようと意気込んだ。 発表会には、主催団体で、ともに開発に取り組んだ東の食の会 [続きを読む]
  • 郵便局で前売り券販売始まる グルージャのホーム試合
  • 盛岡、滝沢両市と雫石、紫波、矢巾の3町の郵便局計66局(簡易郵便局を除く)は8日、男子プロサッカー明治安田生命J3リーグのグルージャ盛岡の今季ホームゲームの前売り券窓口販売を始め、盛岡市で開始イベントを開いた。J3の郵便局でのチケット販売は、東北で初、全国3例目となる。 イベントは同市の盛岡向中野郵便局で開かれ、日本郵便の岩手県北部地区連絡会地区統括局長の中村良裕(よしひろ)盛岡中屋敷郵便局長、グ [続きを読む]
  • タニタ食堂、4月に出店 クロステラス盛岡に
  • 県内で学習塾M進を運営する盛岡市のエムシーエス生涯学習センター(龍澤正美代表取締役)は、健康計測機器メーカーのタニタ(東京)と提携し、4月上旬に同市大通のクロステラス盛岡2階に「タニタ食堂」を出店する。フランチャイズ店で、同食堂の出店は県内初。同センターが学習塾以外の事業に進出するのは初めて。 「もりおかタニタ食堂」は延べ床面積128平方メートル。44席あり、タニタが監修した日替わり定食(1食当た [続きを読む]
  • 県産アカマツ、ベンチで活用PR 県庁県民室で展示
  • 木材製造販売業マルヒ製材(久慈市夏井町、日當(ひなた)粕太郎社長)とオフィス家具大手のイトーキ(本社大阪市)などが、県産アカマツを使い共同開発したベンチや椅子が盛岡市内丸の県庁・県民室に設置された。3月末まで利用でき、アカマツの活用例としてPRする。 大型ベンチ2脚と椅子4脚に加え、簡易作業などが可能なワークブースを展示。アカマツの利用拡大を課題とするマルヒ製材と、デザイン力に優れたイトーキが復興 [続きを読む]
  • 復興ドラマ、県内上映会始まる 10日まで各地で
  • 震災の風化を防ぐため県が制作した復興ドラマ「日本一ちいさな本屋」と「冬のホタル」の上映会が4日、大船渡市盛町のリアスホールで始まった。 約650人が来場。ユーモラスな場面では笑いが起き、最後は涙をぬぐう姿もあった。上映後「冬のホタル」を監督した都鳥(とどり)伸也さんは「原作を読み、震災犠牲者からのメッセージを感じた。犠牲者にも見てほしい」、「日本一ちいさな本屋」を監督した下山和也さんは「見た人にま [続きを読む]
  • ローソン、県産鶏で新商品 7日に全国発売
  • コンビニ大手のローソン(東京都品川区)は7日、県産鶏を使った「岩手県産赤鶏の鶏めし」(税込み498円)と「からあげクン奥州いわい監修しょうゆダレ味」(同216円)を全国の店舗で新発売する。本県の企業が協力した3商品も東北店舗で発売する。 鶏めしは県産赤鶏の照り焼きとつくねなどを味付けご飯に盛り付けた。27日までの期間限定で約45万食の販売を見込む。 からあげクンは一関市のオヤマ(小山征男社長)の直 [続きを読む]
  • 保育士の奨学金返還を助成 盛岡市、市内勤務者対象に
  • 盛岡市は2017年度、市内の保育施設に勤務する保育士を対象に、奨学金返還を助成する新事業に乗り出す。市は16年4月に待機児童ゼロを達成したものの、その後、新たな待機児童が出ている。希望通りの保育施設に入れない「空き待ち児童」も含めると依然として保育環境の充実が課題となっており、担い手の待遇改善による課題解決を目指す。 市は、市議会3月定例会に提案した17年度一般会計当初予算案に、保育士確保対策事業 [続きを読む]
  • 詩歌と震災、関係考える 盛岡で11日、復興フォーラム
  • 3・11いわて文化復興支援フォーラムは、11日午後1時半から盛岡市鉈屋町のもりおか町家物語館浜藤ホールで開かれる。県内から寄せられた詩の朗読劇とディスカッションを通して詩歌と震災の関係を探る。 前半は「詩劇〜公募震災詩から〜」。震災から5年を契機に募集した作品集「いわて震災詩歌2017」から12編を音楽に乗せて朗読する。演奏はジャズピアニスト鈴木牧子さん。 後半は、作家・ジャーナリスト外岡秀俊さん [続きを読む]
  • 事故現場は今後釣り禁止へ 奥州
  • 奥州市の男性4人がワカサギ釣り中に転落したとみられる同市江刺区藤里のため池では28日、県警や消防による捜索隊が早朝から懸命に行方を捜したが、無事を祈る家族の願いもかなわず、遺体で発見された。かつて同じ会社で働いた同僚や釣り仲間だった4人。「なぜこんなことに―」。家族や近隣住民らは突然の別れに涙した。 捜索隊は約5千平方メートルの池に開いた氷の割れ目にゴムボートを浮かべ、ダイバーが遺体を一人一人引き [続きを読む]
  • 新病院敷地内にホテル誘致 岩手医大矢巾キャンパス
  • 岩手医大は27日、矢巾町西徳田の同大矢巾キャンパスで住民説明会を開き、同町に移転する新付属病院の概要を明らかにした。新病院は4月に着工し、2019年9月の開院を予定。小川彰理事長は敷地内にホテルを誘致する計画を明らかにした。 小川理事長が新病院のコンセプトや基本方針などを説明した。病院棟は11階建てで延べ床面積8万6710平方メートル。1〜3階を外来、4階を手術や集中治療、5階を医局や事務、6〜1 [続きを読む]
  • 仙台駅前「さくら野百貨店」が破産 突如閉店
  • JR仙台駅前の「さくら野百貨店仙台店」を運営するエマルシェ(仙台市)は27日、自己破産を申請し、仙台地裁から破産手続き開始の決定を受けた。郊外店や駅周辺の新店に客を奪われて経営が悪化し、業績が低迷していた。各地の百貨店は消費低迷や人口減で経営が厳しくなっている。 帝国データバンク仙台支店などによると、負債総額は約31億円。店舗は26日付で営業を停止し、約120人の従業員は解雇された。一部のテナント [続きを読む]
  • 前潟の新駅、可能性を再調査 盛岡市が17年度
  • 盛岡市は2017年度、同市土淵地区のJR田沢湖線盛岡―大釜駅間に新駅「前潟駅」(仮称)を設置する可能性調査を行う方針だ。JR盛岡支社に委託し、整備費用などを試算する予定。12年度にも調査したが、東日本大震災以降は工賃が高騰していることから、現状に合わせて再度実施。市は調査結果や整備効果の検証を重ね、17年度末を目標に方向性を判断する。 17年度一般会計当初予算案にJR田沢湖線新駅設置可能性調査事業 [続きを読む]