ソルジャー さん プロフィール

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ソルジャーさん: Moriokaドライブ日記
ハンドル名ソルジャー さん
ブログタイトルMoriokaドライブ日記
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/soulja3113
サイト紹介文盛岡/岩手/雫石/滝沢/経済/ドライブ/景色/ショッピング
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供375回 / 365日(平均7.2回/週) - 参加 2013/03/24 09:53

ソルジャー さんのブログ記事

  • 盛岡高松に寿司店建設ラッシュへ くら寿司 スシロー出店へ
  • 盛岡市高松の国道4号線沿いの盛岡バイパス沿いに新たに2店舗の寿司店が建設を進めている。場所は、旧アメリカ屋盛岡高松店の場所にスシロー盛岡高松店旧ヒノヤタクシー北大橋営業所の場所に無添くら寿司盛岡高松店が建設を進めている。具体的な開店時期などは各店舗明らかになっていないが、スシローは来年1月頃、無添くら寿司は来年2月頃とみられている。各店舗の距離はほとんどない状態。近くには既に、「かっぱ寿司」と「はま寿 [続きを読む]
  • バスセンター跡地でイベント 盛岡、21日から3日間
  • 盛岡市中ノ橋通の盛岡バスセンター跡地で21日から3日間、地元飲食店などが出店する「SIDE―B(サイドビー)祭り」が開かれる。盛岡バスセンターおよび周辺地区活性化協議会(豊岡卓司会長)が開催していくイベントの第1弾。市が2021年度までに整備する新バスターミナルの完成まで周辺の商店街の客足が遠のかないよう、広く催事活用を呼び掛け、継続的にバスセンターの存在感を発信していく。 今回の祭りは「サイドビ [続きを読む]
  • 荒天吹き飛ばす 盛岡・いしがきフェス
  • 荒天をはねのけ、音楽と笑顔が街にあふれた。盛岡市中心部で展開する音楽イベント、いしがきミュージックフェスティバルは18日、同市内丸の岩手公園を主会場に開かれた。台風18号の影響で開始が遅れたが、人気アーティストの演奏に圧倒されたかのように会場は台風一過の青空となった。過去最多の延べ8万6千人の観客が、今年も最高の一日を胸に刻んだ。 全10ステージに計109組が出演。岩手公園のステージにはKen Y [続きを読む]
  • 平泉の夜、歌舞伎熱く 18日まで舞台やコンサート
  • 「世界遺産劇場Extra」が16日、平泉町平泉の観自在王院跡で開幕した。18日まで野外特設ステージで歌舞伎や音楽の舞台を繰り広げ、世界遺産の地・平泉を盛り上げる。 初日の16日は「市川海老蔵 平泉歌舞伎」と題し、市川海老蔵さん、市川九團次さん、大谷廣松さん、市川福太郎さんらが出演。歌舞伎舞踊「男伊達花廓(おとこだてはなのよしわら)」など4演目を披露した。 17日午後6時からは日本史をテーマに歌う「 [続きを読む]
  • 本県、18日大雨の恐れ 台風18号、イベント中止や延期も
  • 台風18号の影響で本県は18日に大雨、暴風となる恐れがある。県は農作物技術情報の号外を発表し、対策を呼び掛けている。台風の接近に伴い、イベントの中止や延期などの影響も出始めている。 18日に一関市千厩町の千厩駒場交流公園で予定していた熱気球教室・係留体験搭乗は10月8日に延期した。 大船渡市への移住を促すため市民有志が企画していた三陸大船渡移住体験ツアー(大船渡移住定住促進プロジェクト主催)は、台 [続きを読む]
  • 県内学校で始業時間に遅れ 北朝鮮ミサイル発射
  • 北朝鮮のミサイル発射を受け、県内の小中学校、高校で、交通機関などの遅れに伴い始業時間が遅れた。 県教委によると、滝沢市の篠木小はJR田沢湖線の遅れで始業時間を1時間程度繰り下げ。陸前高田市の高田小、気仙小、広田小、小友小、矢作小、一中、気仙中、高田東中の8校はスクールバスの運行遅れに伴い始業時間を1、2時間程度に繰り下げた。 大船渡市の赤崎小、宮古市の重茂小、重茂中、大槌町の大槌学園のほか、盛岡商 [続きを読む]
  • 千重咲きのハス「妙蓮」初開花 雫石、全国的にも希少
  • 雫石町西安庭の県立御所湖広域公園町場地区園地で、千重咲きのハス「妙蓮(みょうれん)」が初めて花を咲かせた。妙蓮の生息地は全国的にも少ないとされ、桃色の貴重な一輪が輝きを放っている。 12日に開花。直径約15センチ、高さ約50センチで、重い花が倒れないよう支えを付けている。一つの茎に、数百から数千の花びらがある花を複数付ける。滋賀県や石川県の生息地は県の天然記念物に指定されている。 寒さから株を守っ [続きを読む]
  • マルカンやワイン、花巻探訪 早大生が地域作り学ぶ
  • 早稲田大政治経済学部政治学科の3年生15人が12日、花巻市上町のマルカンビルや同市大迫町のエーデルワインなどを視察した。全国で広がる遊休不動産を活用したリノベーション(改修)のまちづくりや、ワイン産業の現状や「特区」の取り組みを学び、地域振興と行政の役割に理解を深めた。 訪れたのは稲継(いなつぐ)裕昭教授(行政学・地方自治論)が指導するゼミ生。2泊3日で盛岡市、花巻市、紫波町を視察する。 [続きを読む]
  • 秋まつりの華、まもなく出番 盛岡、14日開幕
  • 盛岡市の盛岡秋まつりで運行する風流山車8台の制作が、14日の開幕を前に大詰めを迎えている。 11日は同市内丸のもりおか歴史文化館前広場にある盛岡観光コンベンション協会(谷村邦久理事長)の仮設小屋で、盛岡山車推進会(鈴木正男会長)の会員3人が人形の着付けを調整したり、造花を飾り付けた。 同協会の山車運行は1978年の盛岡観光協会時代から数えて40回目となる。15日に山車大絵巻パレードを展開。盛岡八幡 [続きを読む]
  • 三沢航空祭、B1など展示  オスプレイなし
  • 航空自衛隊と米空軍が共用する三沢基地(青森県三沢市)の航空祭が10日開かれ、米海兵隊のF35最新鋭ステルス戦闘機や、米領グアムから飛来したB1戦略爆撃機が展示された。 会場では、空自のF2戦闘機や米空軍のF16戦闘機なども展示されたが、各地でトラブルが相次いでいる米軍新型輸送機オスプレイの展示はなかった。空自のアクロバット飛行チーム「ブルーインパルス」は、宙返りや急上昇、急降下を繰り返しながら反転 [続きを読む]
  • 北日本銀がローン・保険専門店開設へ 盛岡、セブンと併設
  • 北日本銀行(柴田克洋頭取)は10月、盛岡市本宮に各種ローンと生命保険の相談、申し込みを専門で受ける「盛岡南ローン・ほけんプラザ」を開設する。開設日は10月17日。生保販売は同行が業務提携する「ほけんの窓口グループ」のノウハウを活用するほか、並んでセブン−イレブンがテナント出店。顧客の利便性を高め、競争力強化を図る。 現地はイオンモール盛岡南の西側の盛岡西バイパス沿い。セブン−イレブンを含めた店舗は [続きを読む]
  • ウェルシア薬局 盛岡本宮店
  • 盛岡市本宮に新たに新しいドラッグストアーの建設が始まった。ウェルシア薬局は岩手県初進出。イオン系のドラッグストアーである。場所は、盛岡市立病院の南東側のファミリーマート隣の空地だった場所。工期は、12月25日迄を予定しているらしい。オープンは1月辺りだろうか? [続きを読む]
  • 「マウンテンホテル」に改称 八幡平リゾート
  • 八幡平市松尾寄木の八幡平リゾートホテル(鳥海良信総支配人)は5日、「八幡平マウンテンホテル」に改称し、新たなスタートを切った。長期滞在型の宿泊施設を目指し、内装や一部客室を大幅改装した。 八幡平や岩手山など恵まれた自然環境を前面に出す形で改称した。社員5人が日本山岳ガイド協会の公認ガイド資格を取得し、自然散策、登山プランを充実させた。 1階には八幡平周辺の自然を紹介する情報スペースを新設し、ガイド [続きを読む]
  • マルカンに屋上特等席 花巻まつりの9、10日無料開放
  • 花巻市の上町家守舎(かみちょうやもりしゃ)(小友康広代表取締役)は花巻まつり(8〜10日)に合わせて9、10の両日、運営する同市上町のマルカンビル7階の屋上部分を無料開放する。6階大食堂では持ち帰り可能な限定メニューを販売。他店で購入した飲食物を持ち込み自由とし、まつりの山車運行を見下ろす「特等席」として人気を集めそうだ。 「市民のリビングルーム」を目指すマルカンビル大食堂がユニークな企画を打ち出 [続きを読む]
  • 産直「浜の駅」開館、復興主要事業が完了 岩泉・小本地区
  • 岩泉町は3日、東日本大震災の被災跡地に整備した「浜の駅おもと愛土館(あいどかん)」のオープニングセレモニーを行った。地元の鮮魚や野菜を提供する産直施設で、同町の主要な復興事業はこれで完了。にぎわいを地域にもたらす拠点施設として関係者の期待は大きい。 伊達勝身町長は「引退した漁師も集まって話せる居場所をつくり、地域の明るさを取り戻したい」とあいさつ。テープカットで門出を祝った。郷土芸能が上演され、ホ [続きを読む]
  • 台風北上が影響、高波に注意 3日の県内
  • 2日の県内は前線の影響で曇りや晴れとなり、沿岸などで雨の降った所もあった。盛岡地方気象台によると、3日は西から高気圧が張り出し晴れる所が多い見込みだが、本州の東海上を北上する台風15号の影響で、陸上10メートル、海上15メートルの強風となりそう。沿岸の波の高さは5メートルから4メートルと予想され、注意が必要だ。 2日の最高気温は大船渡20・7度(平年比5・1度低)、盛岡20・4度(同6・1度低)、 [続きを読む]
  • 災害時の飲料水供給を協定 岩泉町とみちのくコカ・コーラ
  • 岩泉町は31日、みちのくコカ・コーラボトリング(矢巾町、谷村広和社長)と災害時における飲料の確保に関する協定を結んだ。昨夏の台風10号豪雨で、岩泉町は広域的に水源が被災し飲料水の確保が一時困難な状況だった。今後は避難所などでの飲料供給態勢が強化される。 締結式は町役場で行われ、伊達勝身町長と成田健二執行役員営業本部副本部長が調印。同社は災害時、町からの要請を受けて宮古営業所を窓口に飲料水を調達・運 [続きを読む]
  • 台湾の大学生がインターンシップ
  • 花巻市湯本の花巻温泉(安藤昭社長)は、台湾の大学生8人を約1カ月間のインターンシップ(就業体験)で初めて受け入れた。花巻空港は本県と台湾をつなぐ拠点になっており、台湾からの観光客は今後増加が期待される。同社は今後、台湾を含むアジア圏の若者の雇用を視野に観光客目線のおもてなしの充実を図りたい考えだ。 [続きを読む]
  • 岩手流おもてなし、学生学ぶ 盛岡、雫石の宿泊施設
  • 首都圏を中心に観光を学ぶ学生の団体「日本学生観光連盟」(山野上匠代表)は28日から、盛岡市や雫石町の宿泊施設でインターンシップ「若旦那・若女将(おかみ)密着体験プロジェクトin岩手」を行っている。学生33人が岩手流のおもてなしを肌で感じながら、旅行業への理解を深めている。 同日は同市繋のホテル紫苑で開校式を行い、共同でプロジェクトに取り組む全国旅館ホテル生活衛生同業組合連合会青年部の沢田亮・県部長 [続きを読む]
  • 地域に熱 滝沢市で初の学生フェス
  • 滝沢市や県内4大学などが連携し、大学、地域、企業をつなぐイベント「たきざわ学生フェス」(実行委など主催)は26日、同市下鵜飼のビッグルーフ滝沢で初めて開かれた。パネル討論や大学間交流イベントなどを通じて、若者のパワーやアイデアを生かした地域づくりの可能性を発信し、学生たちはキャンパスライフを送る地域への愛着を深めた。 オープニングを飾ったのは岩手大、県立大、盛岡大の3大学合同によるさんさ踊り。約6 [続きを読む]