ソルジャー さん プロフィール

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ソルジャーさん: Moriokaドライブ日記
ハンドル名ソルジャー さん
ブログタイトルMoriokaドライブ日記
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/soulja3113
サイト紹介文盛岡/岩手/雫石/滝沢/経済/ドライブ/景色/ショッピング
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供356回 / 365日(平均6.8回/週) - 参加 2013/03/24 09:53

ソルジャー さんのブログ記事

  • 「給油所の過疎」拡大 3カ所以下、本県は3町村
  • 経済産業省は25日、給油所が3カ所以下しかない自治体が、今年3月末時点で302市町村に上るとの調査結果を明らかにした。国内全1718市町村の約18%で、1年前より14自治体増えた。人口減少や燃費の良い自動車の普及でガソリン利用は年々低迷し、給油所の廃業や撤退が相次いでいるため。地元関係者や行政の連携による対策が急務だ。 302市町村のうち、12町村が0カ所、75町村が1カ所、101市町村が2カ所、 [続きを読む]
  • 6次産業化に挑戦 雫石中、野菜育て販売へ
  • 雫石町柿木の雫石中(大倉徹校長、生徒406人)の家庭部(川崎未柚(みゆ)部長、部員13人)は本年度、野菜を育てて加工し販売する農業の「6次産業化」に初挑戦している。何を育て、何に加工するかは生徒たちで考え、町民の助けを借りながら栽培から販売までの流れを肌で学習。収穫だけでは終わらない喜びの秋に向けて奮闘を誓う。 校内にとどまらず、地域と関わる活動を充実させようと挑戦。校門前の畑約2アールを借り、今 [続きを読む]
  • 「応援合戦残して」「競技にお金を」 揺れる県高総体開会式
  • 「目指せ世界一の応援合戦」−。盛岡市の県営運動公園で23日行われた県高総体総合開会式で、蛮カラの伝統を受け継ぐ県内6校の応援団がそろって横断幕を掲げ、応援合戦の素晴らしさをアピールした。県高体連は財源不足を理由に総合開会式を2018年度を最後に廃止することを検討しているが、生徒からは「伝統の応援合戦を残してほしい」「競技にお金を使うべき」などと多様な意見が相次いだ。 [続きを読む]
  • 小岩井駅前広場、先行整備へ 滝沢市18年度事業化方針
  • 滝沢市は22日、財源調整が困難となり事業内容を検討していた「JR小岩井駅活性化事業」について、駅前広場を先行して整備する方針を示した。本年度はJRと整備内容の協議を進め、2018年度の事業化を目指す。 市が同日の市議会全員協議会で、通学路となっている駅前スペースの安全性を早期に確保する必要があることなどから、JRと整備に向けた協議を進めることを説明。市は7月中旬ごろにJRと現地確認を行った上で整備 [続きを読む]
  • 21日県内11地点で真夏日
  • 21日の県内は高気圧に覆われて晴れ、奥州・江刺32・1度(平年比11・2度高)など、内陸を中心に36観測地点中11地点で30度以上の真夏日となった。盛岡も30・5度(同10・3度高)で今年初の真夏日を観測。連日の夏本番を思わせる暑さに市民らは涼を求めた。 沿岸は大船渡25・6度(同6・6度高)、宮古22・8度(同4・1度高)などだった。 盛岡地方気象台によると、22日も県内は高気圧に覆われて晴れる [続きを読む]
  • 玉山地区の地酒を開発
  • 盛岡市玉山の住民らで組織する地域づくり団体「TAMAYAMAX」(タマヤマックス、山本早苗代表)は6月中旬、同地域産の酒造好適米を使用したオリジナル日本酒「TAMAYAMAX」を発売する。メンバーが「玉山地域を思ってほしい」と願いを込めて酒米作りから初挑戦。地元商店を中心に販売し、玉山地域が誇る特産品の一つとして、住民や観光客から愛される最高の一杯を目指す。 お披露目会は19日夜、同市渋民の渋民公 [続きを読む]
  • スマホ片手に本探し 盛岡・さわや書店が全国初の試み
  • 盛岡市のさわや書店(赤沢桂一郎社長)は19日、JR盛岡駅ビル・フェザン本館3階に新設した「ORIORI(オリオリ) produced by さわや書店」で、スマートフォンなどの端末をかざすと、店員の手書きで本の内容をPRする「ポップ」を画面で見られる無料サービスを導入した。全国初の試みで、店内を歩きながら新感覚で本探しを楽しめる。 新サービスはポップをデジタル化した「POPSTAR(ポップスター) [続きを読む]
  • UQmobileスポット イオンモール盛岡店
  • イオンモール盛岡2階にUQmobileスポットイオンモール盛岡店が本日オープンした。岩手県初出店。場所は、イタリアン・トマトカフェの隣。主な取り扱いは、UQmobileに関する新規手続きや変更手続きの他に、auの新規手続きや変更手続きも可能とあった。なにげに、イオンモール盛岡は携帯電話ショップが多い。ソフトバンクモバイルやY!mobile、今回のUQmobile(au手続きも可能)が近距離で軒を連ねることになった。その他にも、イオン直 [続きを読む]
  • 北上川ボート川下り7月23日開催
  • 盛岡市の盛岡・北上川ゴムボート川下り大会実行委(会長・谷藤裕明盛岡市長)は17日、同市紺屋町の市勤労福祉会館で本年度の総会を開き、第41回大会を7月23日午前9時から、同市の四十四田ダム−南大橋付近の約11キロのコースで行うことを決めた。 役員ら25人が出席し、谷藤会長は「夏の風物詩として定着しており、世界に誇る大会として発信していきたい」とあいさつ。タイムレースとフリーレースの2部門を行うなどの [続きを読む]
  • 矢巾町、防災ラジオ運用へ 18年2月の開始目指す
  • 矢巾町は、災害情報をいち早く伝える手段として緊急時に自動的に起動して情報を流す「防災ラジオ」を2018年2月上旬にも運用する方針だ。東日本大震災を教訓に沿岸地域など各地で導入が進んでおり、13年8月に大雨被害のあった同町では、盛岡市のコミュニティーラジオ放送局ラヂオもりおかの周波数に乗せて情報を流す。 関連予算は約1億円を見込み、町議会6月会議で補正予算案として提案する。国の緊急防災減災事業債を活 [続きを読む]
  • 盛岡・八幡平広域の共通入浴券発売 秋田も含め40カ所 
  • 盛岡市の盛岡観光コンベンション協会(谷村邦久理事長)は15日、盛岡・八幡平広域観光圏共通入浴券「南部の湯っこ券」の販売を始めた。盛岡市近郊をはじめ、秋田県の一部温泉も含め割安で利用できる。 4枚つづり2千円(税込み)で、3500セットの限定販売。同市や八幡平市、雫石町、秋田県鹿角市などの温泉施設40カ所で使用できる。販売および利用期間は11月5日まで。盛岡市盛岡駅西通のマリオス内にある県観光協会な [続きを読む]
  • 道の駅平泉、来場者30万人達成 開業から19日目
  • 4月に開業した平泉町平泉の道の駅平泉(千葉邦彦駅長)は15日、開業から19日目で来場者30万人を達成した。遠方からも多くの客が訪れる大盛況ぶりで、関係者はさらなる魅力アップを誓っている。 30万人目の来場者となったのは東京都西東京市の夫妻。東北旅行中という夫妻は、千葉駅長や青木幸保町長と共にくす玉を割り、記念品の町産ひとめぼれ特A米30キロと花束を受けた。 道の駅平泉は4月27日に開業。同駅による [続きを読む]
  • 県内唯一のRVパーク開設 北上・夏油温泉観光ホテル
  • 北上市和賀町岩崎新田の夏油温泉観光ホテル(阿部初(はじめ)社長)は13日、ホテル近くにキャンピングカーなどで快適に車中泊ができる駐車スペース、RVパークを開設した。車中泊できる公認箇所の拡大を目指す日本RV協会(東京都)が認定するRVパークは県内で唯一。温泉を楽しめるほか電源や水道も整備し、県内観光の新拠点として期待が高まる。 同ホテルのRVパークは1台が駐車し、周りにテーブルや椅子を展開できる広 [続きを読む]
  • 北上・夏油温泉開き
  • 北上市の夏油温泉開発連絡協議会(会長・高橋敏彦市長)は12日、同市和賀町岩崎新田の夏油温泉園地で温泉開きを行い、観光客が早速、鮮やかな新緑を眺めながら温泉を満喫した。今季の営業は11月10日まで。 桜の花びらが舞う中、約30人が出席して神事を行い、秘湯の安全とにぎわいを祈った。 [続きを読む]
  • 桜で県内にぎわい GW期間の入り込み好調
  • 今年のゴールデンウイーク(GW)の県内は好天が多く、桜の見頃と重なったことなどから交通機関の利用者や高速道路の交通量が増えた。観光地では昨年より来場者がやや減少した所もあったが、最大9連休が可能な曜日配列で入り込み数はおおむね好調だった。 JR盛岡支社によると、東北、秋田新幹線は4月28日〜5月7日の主要2線区(古川―北上駅、盛岡―田沢湖駅)上下線の乗客数が前年同期比11%増の59万4千人。内訳は [続きを読む]
  • 飲むヨーグルト 雫石の松ぼっくり、販売開始
  •  雫石町長山の手作りアイスクリーム牧舎松ぼっくりを運営する松原農場(松原久美代表)は9日、店舗改装とヨーグルト工房完成の記念式典を現地で行い、同工房で製造した飲むヨーグルトの販売を始めた。人気のジェラートと並ぶ看板商品として育てていく。 式典は関係者や地域住民ら約100人が集まり、餅まきやテープカットで祝った。 飲むヨーグルトは1杯税込み150円で販売。多くの人が味を確かめた。 15日には隣接する [続きを読む]
  • 「軽トラ市」今年も開幕 雫石11月までの第1日曜日
  •  雫石町中心部のよしゃれ通りで7日、「元祖しずくいし軽トラ市」(実行委主催)の今季第1回が開かれ、ずらりと並んだ軽トラックの屋台に大勢の買い物客が詰めかけた。 開会セレモニーには町民ら約500人が集まり、クラッカーを打ち鳴らして幕開けを祝福。町内外から野菜や軽食、雑貨などを販売する約50店が出店し、買い物客は軽トラックの荷台越しに会話を弾ませながら品定めを楽しんだ。 実行委の相沢潤一委員長は「軽ト [続きを読む]
  • 「春スキー」7日まで 八幡平・安比高原
  • 八幡平市の安比高原スキー場は7日「春スキー」の営業を終える予定だ。雪不足だった昨季から一転、雪解けの遅さと好天に恵まれたことで大型連休も営業でき、利用者は例年比約1・5倍で宿泊も伸びた。 大型連休中は頂上付近や山麓の残雪を利用した3本のコースを開放。麓と頂上をつなぐゴンドラは頂上付近の遊覧用にスキー客以外でも乗車可能としている。 6日は朝から小雨交じりの風が吹いたが、今しか体験できない「コブ」に果 [続きを読む]
  • 小売業の求人増、人材確保難しく 大船渡職安管内
  • 大船渡公共職業安定所管内(大船渡市、陸前高田市、住田町)で小売業の新規求人数が急増している。3月の新規求人数(原数値、パート含む)は97人と、前年同月より31人多く47%の増加。東日本大震災で被災した両市は4月末に中心市街地で商業の核施設が開業するなど産業復興が進む一方、他産業を含めた労働力の奪い合いに拍車が掛かっている。事業者は人手確保の難しさに頭を悩ませる。 同所によると、主要産業の3月の新規 [続きを読む]
  • 鉄道模型、精巧な世界 盛岡・県立博物館、5日まで展示
  • 盛岡市上田松屋敷の県立博物館(高橋広至館長)は5日まで、同館で鉄道模型(Nゲージ)の走行展示を行い、子どもも大人も大勢のファンが訪れている。 レール幅9ミリ、総延長約24メートルの線路が5本並び、鉄道模型がトンネルや盛岡駅前の風景などを再現したジオラマの中を走る。北海道・東北新幹線や三陸鉄道の車両もあり、親子連れらが精巧な作りや運転の様子に目を見張っていた。 7日まで開催の「絵画でたどる19世紀岩 [続きを読む]
  • 福田パン期間限定サンド 5日まで道の駅紫波で販売
  • 紫波町産もちもち牛を挟んだ福田パンの期間限定メニュー「もちもち牛ドライカレーサンド」が5日まで3日間、同町遠山の道の駅紫波・レストランかりん亭前で1日100個ずつ販売されている。3日は30分で完売する人気となった。 具は牛肉、町産レタスやシイタケとルッコラなどのハーブをカレー味にした。盛岡市の食料品製造販売ばんがい市場(岩渕公二代表)が販売し、レシピは同社の小笠原亮子店長が考案した。岩渕代表は「紫 [続きを読む]
  • 盛岡手づくり村春まつり
  • 盛岡市繋の盛岡手づくり村で3日、盛岡広域・盛岡手づくり村春まつり2017が始まり、手作り教室やご当地グルメなどを楽しむ家族連れでにぎわっている。 郷土玩具を作るみちのく工房(大森信政代表)では、チャグチャグ馬コの人形やゴム鉄砲など木製のおもちゃ作りを楽しめる。 会場は盛岡冷麺などの屋台が並び、玄関ホールに展示中の巨大わら細工の昇り竜に関するクイズコーナーも人気を集めている。 5日まで午前9時〜午後 [続きを読む]