ヘイ さん プロフィール

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ヘイさん: 四万十川鮎釣りブログ
ハンドル名ヘイ さん
ブログタイトル四万十川鮎釣りブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/kenkenken0116/
サイト紹介文主に四万十川流域での鮎釣りと日振島でのグレ釣り釣行記、時々日常の出来事など。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供86回 / 365日(平均1.6回/週) - 参加 2013/03/29 23:24

ヘイ さんのブログ記事

  • 四万十川 鮎 24〜25回目(本流)
  • 8月15日朝方の雨で靄ってる。今日は飲み会用に10尾ほど欲しいとの事なので1:00pmごろまでの釣り。 十和地区「昭和小学校」の下へ入る。先行者は四万十名手〇淵君、消防堂の前で竿を出していた。(午前中20尾ほど掛けていたようなのでトータル40?)四万十名手は30〜50と掛けているが、普通は20掛ければ良い方、名手達の言動に惑わされない様に・・・(笑)新苔が付き始めているが、足元が滑るほどでは無い。am8:00 [続きを読む]
  • 四万十川 鮎 22〜23回目(本流)
  • 8月11日(22回目)は、増水時の定番ポイント「三島第一沈下橋」へ。am7:30から竿を出して3:00pmまでに7尾(20〜23cm)。追いが悪いというよりは、魚影が薄い感じ。それでも、窪川、十和の名手たちは20数尾は掛けていた。それでも”不満”そうだったが・・・・竿・・・・急瀬9mライン・・複合0,08号針・・・・9号2本ヤナギ 8月13日(23回目)十和地区轟の上「ニソウの肩」でam9:30開始。この辺りから下流へ [続きを読む]
  • 四万十本流 徐々に減水
  • 台風の影響で5日〜7日に掛けて、津賀ダムと家地川堰堤から2000トンの放流があり、今シーズン最大の増水となった(本流の沈下橋、全て水没)が、思ったより水引きが早く10日現在、濁りも笹濁り程度。 13日(日)には、全域で竿出し出来ると思うが、しばらくは残り苔狙いになりそうだ。8/9、三島第一沈下橋8/10、同上 8/9、三島第二沈下橋8/10、同上 8/9、昭和大橋下流8/10、同上 昭和地区「三島第一 [続きを読む]
  • 四万十川 鮎 21回目(本流)
  • 8月4日台風が近づいているので、明日から1週間ほど竿出しは無理と思われる。被害が出なければいいが・・・午前曇り、午後時々強雨強風。 今回は、尺鮎用の仕掛けを使ってみる。(天上糸ナイロン1,75号、ライン複合0,2号、ツマミ糸フロロ1,5号、中ハリスフロロ2号、鼻かんmEIHO大、ピットサカサ5号、針ハリスフロロ2号、針10号)このセットを基本にして、水量、場所によりワンランク上げる。 十和小野地区『小貝の瀬 [続きを読む]
  • 四万十川 鮎 20回目(本流)
  • 7月30日小野地区「小貝の瀬」で、am9:00より竿出し。平水より30cmほどの高水、狙いは此れまで出ていない(情報が入っていない)29cm以上の大鮎。中岩のシモから瀬肩まで探ってみたが反応なく右岸(国道側)の流れの瀬肩から仕切り直し瀬肩で、この1尾だけ26cm位か?、あと反応なし。急瀬でも反応なく、瀬尻のこの辺りでバタバタと以下の4尾型は22〜24cmと、型も数も期待外れ。5尾。思ったポイントで反応が無い、魚 [続きを読む]
  • 四万十川 鮎 19回目(本流)
  • 7月29日1週間前から飼っていた囮が昇天したので、囮取りと増水後の川見を兼ねて出漁。40cmほどの高水だが、昭和地区「三島」周囲は比較的高水に強いポイントがある、囮サイズ(20cm前後)を取るには最適な場所。その、三島『藤の瀬」でam10:45、養殖囮(久しぶり)で釣り開始。下流直ぐに1尾、養殖囮サイズ(16cmほど)2尾3尾4尾5尾、徐々に型が良くなり20cmそこそこ迄が1時間半ほどで15尾、囮は十分確保した [続きを読む]
  • 土用の丑の日
  • 7月25日「土用の丑の日」この「大暑」を乗り切る体力をつける為、とそれなりの理由を付けて、”うなぎ”の師匠である『辰ちゃん』宅で呑む。素焼きをした後、軽くタレを付けて温める程度に焼く皿にタレをとり、好みの量を付けてくらう。タレはやや甘めが良い、人差し指サイズ(脂が乗っていない)は、素焼きにワサビ醤油という手もあり。ついつい飲みすぎて(ビール+ワイン)二日酔い、体力をつけるそれどころか、消耗してしま [続きを読む]
  • 四万十川 鮎 18回目(本流)
  • 7月23日今シーズン初めて硬派荒瀬抜9,5mを使う、自重355gながら、持ち重り感は数字ほどではない。取り込みも楽だし、風にも強い(折れる心配なし)大鮎を結構取り込んでいるんで(尺鮎は13尾)多少ヘタレ感は出てきているが・・・まだまだ使える(体の方が先にイカレそう)。今日から狙いは28cm以上を目標にする(できるだけ)。 1箇所目はその大鮎釣場、昭和地区「河内の直線」上流am9:30瀬肩から釣り開始。瀬肩周り [続きを読む]
  • 四万十川 鮎 17回目(本流)
  • 7月22日am1030より、津賀発電所の放水口で釣り開始。岩場まで釣り下り2尾、跳ね鮎は多いが追いが悪い。 場所代わりして、小野地区「小貝の瀬」で12:20pm開始。上流下流、左岸の流れを釣り下がる。30分後26cm程がくるそれを囮にして2尾目1時間そこそこで7尾、24〜25cm。 上流右岸の流れでも退屈しない程度に追いがあり下流2尾+22尾、計24尾。 竿・・・・急瀬9m(ソリッド穂先)ライン・・複合0,1号針・・・ [続きを読む]
  • 四万十川 鮎 15回目(仁淀川)
  • 7月19日高知の城下で20〜21日、所用が入った機会に「仁淀川」釣行を思い立つ。19日、am4:30四万十を出発。am5:42日の出(土佐市)、伊野インターで下りて仁淀川を上流(西条)に走り、仁淀で最もメジャーな釣り場「黒瀬」にam6:30到着。先行車は2台 ー9時頃には十数人になったがー 上流3連休+大会の後なので厳しいだろうと予想しながら、この瀬肩から、am6:55釣り開始。1尾目は15分ほどできたが・・・2尾目は1時 [続きを読む]
  • あゆ友”遠方より来たる”
  • ”なにわ”の鮎釣り3名手が、15日の午後から17日まで四万十鮎を攻略に来たので場所案内をする。1日目は午後からの釣り、昭和地区三島の公園前。2日目は小野地区「小貝の瀬」。3日目は河内地区「河内の直線」。「三島第二沈下橋」の上流(三島の公園前) 近くに適当な宿がないので、我が家に泊まってもらう。2日目は愛媛の釣り友と地元の仲間で乾杯。3日目の朝9月の中〜下旬ごろ「尺鮎」狙いで再会を約しお別れ・・・ [続きを読む]
  • 四万十川 鮎 15回目(本流)
  • 7月11日前日から多少減水しているが、まだ平水より30cmは高い(梼原川との合流点下流)。十和地区小野『小貝の瀬』でam10:00より竿出し。上流手前の白泡で即1尾、あと音沙汰ナシ、浅場には食み跡が多くあるが、流芯になるほど色が悪い。嫌な予感通り1時間20分で2尾。 場所代わりする。下流の「十川大橋」へ左岸の消防道から入り、橋の下から平場を釣り下がる。浅場の玉石に編み跡は多くあるが反応無し。平場の岩盤底でそ [続きを読む]
  • 四万十川 鮎 14回目(本流&支流梼原川)
  • 7月10日四万十本流はこの1ヶ月、平水になる日がほとんどない。が、この状況はあながち悪くは無い、5年前の尺鮎ラッシュの年と似通っている、今後、天候異変がなければ・・・だが この年は、7月下旬から27cm前後が掛かりだし、9月の上旬から尺が出だした。 十和地区「昭和小学校」の下で、am9:20より竿出し。消防道が濡れている、30cm以上の高水。消防道の前からブッシュの下流まで釣り下る。1尾目は抜く瞬間にバレル3 [続きを読む]
  • 四万十川 鮎 13回目(本流&支流梼原川)
  • 7月8日今日現在、本流と梼原川との合流点より下流で竿出しできる場所は、十和地区三島の国道側の流れぐらいしか無い状況。 大正地区「轟崎橋」(本流)に行ってみると、対岸(左岸)で一人竿を出している。水位は高いが何とか竿が出せそう、右岸から橋の上流に入る。岩のカミから橋下に落ち込む肩まで探り17cm有る無しを含み3尾。橋下に移動して1尾を追加したが後は反応無し。 場所代わりして、支流梼原川(津賀ダム下流)へ [続きを読む]
  • 四万十川 鮎 12回目(本流)
  • 7月4日雨台風3号が四国を直撃すると、4〜5日は釣りになら無いと思い、雨が来る前に早朝出漁。 十和地区小野「小貝の瀬」でam6:50釣り開始。大岩の下流から急瀬の肩迄を探る15分後、今シーズンの最長寸25cm弱がくる。2345尾と23〜4cmの良型678尾取り込んだ後、反応なくなり大岩廻りへ移動して探ってみたが、反応無し。そのうち強雨になり、am8:50納竿。トータル8尾。短時間であったが、強烈な引きに満足、梅雨 [続きを読む]
  • バランサーについて
  • 7月4日「バランサーとはなんですか?」との問いが何度かありましたので、ここに載せて見ます。 2013年7月〜2015年6月まで、イカリ針は一切使わず3本ヤナギ、チラシだけを使用してきたが、3本目の針に掛かる確率は非常に低く、それに比較して根掛り率は3本目の針が圧倒的に高かった。そこで、3本目の針を折ったり、3本目を切り捨てたり、してみたが、底石が大きく複雑な流れの四万十川は2本バリでは吹き上がりや [続きを読む]
  • 四万十川 鮎 11回目(支流梼原川)
  • 7月3日本流は思ったより減水せず、竿を出すには厳しい水位の為ほぼ平水の、支流梼原川(津賀ダム下流)で竿出し。「小石清流橋」の瀬肩から、am11:00釣り開始。瀬肩では反応なく右岸側の深瀬に移動1尾はきたが・・・後が続かず。橋下へ流れ込む浅瀬の棚で、一時入れ掛かりもあり11尾。 場所代わりして、十和地区方面へ向かう「大正新橋」の上流で竿を出す。瀬肩から釣り下りながら良型が揃い12尾、4:00pm納竿。トータル23 [続きを読む]
  • 四万十川 鮎 10回目(本流)
  • 7月2日四万十本流は7〜80cmの高水、竿出しできてソコソコ釣果が出る十和地区「三島第一沈下橋」で、am8:30釣り開始。上流下流「三島第一沈下橋」ここから、橋のシモまで釣り下がるが1時間半反応なし。舟釣り師はコンスタンスに竿を曲げていた(本日40数尾との事) 沈下橋を渡り、対岸(国道)側へ移動。足場が悪く、動ける範囲も限られている、釣り辛いポイント。ようやく1尾目、20cmある無し・・・ヤレヤレ。計9尾 場 [続きを読む]
  • 四万十川 鮎 9回目(四万川&北川川)
  • 6月26日明日からしばらくは傘マーク、今日は梅雨の中休み?、降らなさそうなので四万十最上流、梼原町へ向かう。「梼原川」と「四万川」との合流地点にある「川口橋」上下が空いていたので入川、ほぼ平水。「川口橋」上流下流で梼原川と合流している。橋下からam9:50釣り開始、1尾目22cm位2尾目は美鮎で背掛かり橋カミの瀬肩へ移動して3尾を追加する。型は、アバレージ20cmは超えているが、痩せて、腹びれに赤い斑点が [続きを読む]
  • 四万十川 鮎 8回目(支流梼原川〜本流)
  • 6月23日am3:00に目が醒める、歳とともに、しばしばである。いつものように、自前弁当を作り5:00出発する。15分ほどで支流「梼原川」(津賀ダム下流)に到着。21日の雨の影響はほとんどなく、平水よりやや低い水位。本流は3mほど増水し、23日現在竿出しできる場所は限られている。 江師地区「宮の瀬」で5:40釣り開始。 上流この平場から釣り下り、下流の荒瀬〜急瀬を探ってシメようと予定していたが、瀬に一人入 [続きを読む]
  • 四万十川 鮎 7回目
  • 6月20日十和地区十川「こいのぼり公園」下で、am8:15釣り開始。流芯の手前で即1尾目きたが、その後無反応、対岸では跳ね鮎が見えるが・・・石の色がイマイチ。 150mほど上流へテクテク・・・瀬肩から瀬開きまで探るも反応なし。 50mほど上流「小貝の瀬」のスソまで上がって来た。荒瀬の肩でようやく2尾目、そのあと無無反応。テクテクと足元が悪い岩場を帰る 場所移動して「昭和中学校」の下へ、先客がいたのでカミの瀬肩 [続きを読む]
  • ”天然うなぎ”を肴に呑み会
  • 6月18日恒例行事になった「四万十天然うなぎを食べる会」を6名で開いた。タレは、醤油+砂糖+味醂+蜂蜜+うなぎの骨をブレンドして甘くなく辛くなしに・・・一度沸騰させた後、冷まして濁りを取る。素焼きして、タレを軽く付ける程度が好きな人、タレにしばらく漬け置いた方が好きな人、お好みに・・・まずは生で乾杯。中ジョッキ30杯と”うなぎ”は直ぐに無くなり、缶ビール焼酎、冷用酒と・・・あとはサノヨイヨイ〜と・・・ [続きを読む]
  • 四万十川 鮎 6回目
  • 6月17日四万十本流、十和地区小野「小貝の瀬」の右岸の流れからam9:10釣り開始。上流「小野大橋」この瀬肩から下流の急瀬(平水時は荒瀬)を釣る。15分で1尾目、22cm位か・・2尾目までが遠く1時間近くかかる。約3時間で13尾、型揃いで20〜23cm位。「小貝の瀬」は、小野大橋下流から旧プラントの下までポイントがあり、1日では探りきれないほどだが、今日は釣り場リサーチを兼ねて 「昭和中学校」の下へ左岸から入 [続きを読む]
  • 四万十川 鮎 5回目(北川川)
  • 6月15日四万十最上流の「北川川」「梼原川」「四万川」が解禁。北川川の最下流、梼原川との合流点に入る。この橋から大岩の下流までの範囲を、友人4人で竿を出す。am5:50、橋の下から開始する。約1時間で9尾きて、6尾を取り込む。あとはポツリポツリ 1時間5尾ペースで前半は21尾、型は20〜23cm。 後半は合流点の下流のチャラから釣り開始。3尾まではパタパタときたが、後が続かず。型は17、8cmで痩せている、朝 [続きを読む]
  • 四万十川 鮎 4回目
  • 6月10日「三島第二沈下橋」の元から、pm12:10釣り開始。ここからJR鉄橋の下流まで竿を出す。1尾目2341時間足らずで5尾、思ったより型が良く22cmも、下流に行くほど型は落ちて、16〜18cmまでが多くなる。pm4:10納竿、釣果16尾。 [続きを読む]