ヘイ さん プロフィール

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ヘイさん: 四万十川鮎釣りブログ
ハンドル名ヘイ さん
ブログタイトル四万十川鮎釣りブログ
ブログURLhttp://ameblo.jp/kenkenken0116/
サイト紹介文主に四万十川流域での鮎釣りと日振島でのグレ釣り釣行記、時々日常の出来事など。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供80回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2013/03/29 23:24

ヘイ さんのブログ記事

  • 四万十川 鮎 8回目(支流梼原川〜本流)
  • 6月23日am3:00に目が醒める、歳とともに、しばしばである。いつものように、自前弁当を作り5:00出発する。15分ほどで支流「梼原川」(津賀ダム下流)に到着。21日の雨の影響はほとんどなく、平水よりやや低い水位。本流は3mほど増水し、23日現在竿出しできる場所は限られている。 江師地区「宮の瀬」で5:40釣り開始。 上流この平場から釣り下り、下流の荒瀬〜急瀬を探ってシメようと予定していたが、瀬に一人入 [続きを読む]
  • 四万十川 鮎 7回目
  • 6月20日十和地区十川「こいのぼり公園」下で、am8:15釣り開始。流芯の手前で即1尾目きたが、その後無反応、対岸では跳ね鮎が見えるが・・・石の色がイマイチ。 150mほど上流へテクテク・・・瀬肩から瀬開きまで探るも反応なし。 50mほど上流「小貝の瀬」のスソまで上がって来た。荒瀬の肩でようやく2尾目、そのあと無無反応。テクテクと足元が悪い岩場を帰る 場所移動して「昭和中学校」の下へ、先客がいたのでカミの瀬肩 [続きを読む]
  • ”天然うなぎ”を肴に呑み会
  • 6月18日恒例行事になった「四万十天然うなぎを食べる会」を6名で開いた。タレは、醤油+砂糖+味醂+蜂蜜+うなぎの骨をブレンドして甘くなく辛くなしに・・・一度沸騰させた後、冷まして濁りを取る。素焼きして、タレを軽く付ける程度が好きな人、タレにしばらく漬け置いた方が好きな人、お好みに・・・まずは生で乾杯。中ジョッキ30杯と”うなぎ”は直ぐに無くなり、缶ビール焼酎、冷用酒と・・・あとはサノヨイヨイ〜と・・・ [続きを読む]
  • 四万十川 鮎 6回目
  • 6月17日四万十本流、十和地区小野「小貝の瀬」の右岸の流れからam9:10釣り開始。上流「小野大橋」この瀬肩から下流の急瀬(平水時は荒瀬)を釣る。15分で1尾目、22cm位か・・2尾目までが遠く1時間近くかかる。約3時間で13尾、型揃いで20〜23cm位。「小貝の瀬」は、小野大橋下流から旧プラントの下までポイントがあり、1日では探りきれないほどだが、今日は釣り場リサーチを兼ねて 「昭和中学校」の下へ左岸から入 [続きを読む]
  • 四万十川 鮎 5回目(北川川)
  • 6月15日四万十最上流の「北川川」「梼原川」「四万川」が解禁。北川川の最下流、梼原川との合流点に入る。この橋から大岩の下流までの範囲を、友人4人で竿を出す。am5:50、橋の下から開始する。約1時間で9尾きて、6尾を取り込む。あとはポツリポツリ 1時間5尾ペースで前半は21尾、型は20〜23cm。 後半は合流点の下流のチャラから釣り開始。3尾まではパタパタときたが、後が続かず。型は17、8cmで痩せている、朝 [続きを読む]
  • 四万十川 鮎 4回目
  • 6月10日「三島第二沈下橋」の元から、pm12:10釣り開始。ここからJR鉄橋の下流まで竿を出す。1尾目2341時間足らずで5尾、思ったより型が良く22cmも、下流に行くほど型は落ちて、16〜18cmまでが多くなる。pm4:10納竿、釣果16尾。 [続きを読む]
  • 四万十川 鮎 3回目(支流梼原川)
  • 6月8日前日の雨の増水は濁る程でも無く、超渇水の四万十川にとっては恵みの雨になった。本流での竿出しは厳しいので、ほぼ平水の支流梼原川(津賀ダム下流)へ向かう。「大正橋」の下が空いていたので、am11:45釣り開始。直ぐに口掛かりで1尾目、予想していたより型が良い。ポツリポツリと2時間半で10尾、17〜20cm有る無し。 場所代わりして「鮎踊り橋」の下へ。3:00pm、白波の消えるあたりから釣り開始。即1尾20cm前 [続きを読む]
  • "うなぎ”ハヤナ&はえ縄漁 10回目〜11回目
  • 6月5日「昭和ふるさと交流センター」前に仕掛けていた、ハヤナ(1本バリ付け)20本と、はえ縄(7本バリ)を上げに行く。対岸「昭和ふるさと交流センター」のキャンプ場。近年、”なまず”と”すっぽん”が、結構な頻度で喰い付くようになった。釣果、良型2尾 6月6日昨夕「昭和大橋」上下流に仕掛けていた、はえ縄3セットを上げに行く。岸から手繰り寄せれば回収できるのだが・・オモリ(石)が石に挟まったか? 回収に [続きを読む]
  • 四万十川 鮎漁 2回目
  • 6月3日「三島第二沈下橋」を覗くと、上流に愛媛の友人が2人竿を出していた。上流下流に1人沈下橋の元からam8:20釣り開始。すぐに1尾目(16cmほど)2尾目は40分後1時間で4尾(バレ1)は、解禁三日目で超渇水の状況では悪くはないが、アタリは弱く全て口周辺に針掛かり。9尾目計9尾、偵察を兼ねて場所移動。 三島トンネルのすぐ下流、昭和小学校の下へ入る。上流下流石の色はそんなに悪くないと思うが、30分反応無 [続きを読む]
  • ”うなぎ”はえ縄漁 8回目
  • 6月3日早朝、はえ縄仕掛けを上げに行く。此の所水温が上がり、”うなぎ”も餌を求め活発に動き出し浅瀬でもボツボツ釣れ出した。との情報が、仲間内で流れ出した、そうなると1本付けより”はえ縄”仕掛け(30mほどの本線に針ハリスを7〜8本付ける)の方が楽で、効率がいい。本線に7本針ハリスを付けて昭和大橋のカミシモに、岸から沖に2セット(14本)這わしておいた。釣果、良型1尾。 今日は解禁日に続き、2回目の [続きを読む]
  • 解禁前夜祭&解禁日
  • 29年6月1日四万十川本流(中流〜下流)と支流が解禁。4:00pm頃から小雨が降り出したので急遽ブルーシートで屋根を設える。が、6:00頃には青空も覗き出した。この時間帯、宿毛のお兄さん達は早くも酩酊状態??11:00頃まで飲み続けていた、らしい・・・・。翌朝渇水の「藤の瀬」am6:00過ぎから7人が釣り開始。今年も、高知放送から取材に来る。am8:00前には、愛媛のイケヤンは20尾近く掛けていた。この男が翌日、高知新聞の [続きを読む]
  • ”うなぎ”ハヤナ漁 7回目
  • 5月31日30日の夕方、大岩から昭和大橋の上流にかけて、20本の”ハヤナ”と、6本の針を付けている”はえ縄”を仕掛けていた。大岩の下流の”ハヤナ”に、人差し指から中指大の2尾が・・・玉石底に仕掛けていた、はえ縄6本バリに親指大の”うなぎ”2尾と、”なまず”1尾が掛かっていた。やや小ぶりながら、今シーズン1度に4尾は初。 明日から県下の鮎漁、第2陣が開幕。 四万十川中流域の『三島沈下橋」周辺には、1 [続きを読む]
  • ”うなぎ”ハヤナ漁 6回目
  • 5月24日23日夕方「昭和大橋」のカミシモに31本入れる。ハッポースチロールの浮きの下は、凧糸を5m前後、フロロハリス50〜60cm、グレバリ9〜10号の仕掛け、餌は主にハヤ。 翌朝(24日)回収に向かう。1尾目は良型、2尾目は親指大。 今シーズンは仕掛けた数から言えば、1割以下の確率だ。゚+(σ´д`。)+゚・クスン… ま〜いいか・・ ”楽しみ漁” なので・・・・年に1〜2度「天然うなぎを食す会」が開け [続きを読む]
  • ”あめご”の稚魚 放流
  • 5月22日”あめご”の稚魚、約6万尾(平均2,2g)を東部漁協管内の四万十川、3支流に放流した。 3支流とも奥が深く、川と道路の高低差も大きい。ー放流に適した淵ほどーそこらが、”あめご”放流のシンドイところ。自然界に放り込まれて生存競争は厳しい、と想像できる無事に成長して欲しいものだ。 [続きを読む]
  • ”うなぎ”ハヤナ漁 5回目
  • 5月22日早朝前日(21日)「辰ちゃん」が四万十本流、昭和大橋下流に、徒歩(かち=歩いて)で仕掛けていた”ハヤナ”を上げに行く。水深があり、川底に大石が点在するポイントを選んで15本の仕掛けを入れていた。上流、昭和大橋胴回り3cm有りそうな、良型が1尾。 [続きを読む]
  • 高知県友釣連盟大会 個人戦(物部川)
  • 5月21日(日)全国一、早い友釣り大会(たぶん)が「物部川」で開催された。内山連盟理事長の挨拶と大会説明集合写真1. 競技区間、本部の「戸板島橋」を中心に、上流は「町田堰」  まで、下流は「かま瀬」の下流の肩まで。2. 制限時間(予選)、11時帰着の約3時間。3. 決勝戦、1時間。背番号順に囮を受け取り、40人が思い思いのポイントに散って行く。 上流、町田堰方向21番目に囮を受け取り、テクテク上流 [続きを読む]
  • ”うなぎ”ハヤナ漁 4回目
  • 5月19日前日(18日)の夕方、四万十本流に29本の”ハヤナ”を仕掛けた。 「昭和大橋」周囲の、大石が多い場所を選んで仕掛けを入れる。 朝晩、気温が低く、水温も低い、この時期は活発に餌を探さず棲み家の大石周りが良いポイントになる。水温が上がりると、流れの速い玉石底にも出てきて、餌を探し出す。回収に向かう親指大1尾、29分の1と確率悪し。”なまず”2尾”うなぎ”の釣果が芳しく無いので、”なま [続きを読む]
  • 物部川の解禁日 
  • 5月16日の高知新聞の記事5月15日物部川の解禁日、今シーズンの初竿出し。am2:30 四万十町の自宅を出発、2時間ほどで物部川漁協に到着し、囮と日券を購入する。すでに70人ほど先行者がいるとの事だが、例年と比べると随分少ない様に思う。前評判が芳しくなかった為か・・・漁協のすぐ下流の「戸板島橋」を第一候補にしていたがすでに20台ほど駐車しているので、橋の上流、荒瀬のカミの平場に入る。(カーブした上 [続きを読む]
  • 物部川、新荘川、四万十上流解禁
  • 高知県下の3河川が、5月15日先行解禁。今シーズンも初竿出しは、1日目物部川、2日目は新荘川の予定で、当日(15日)の早朝、四万十町の自宅を出発する。 今シーズンの物部川、天然遡上が思わしくなく、7年ぶりに養殖鮎を放流した・・との事放流主体となると、例年以上に場所=ポイント選びが、難しくなりそうだ。 昨年5月18日天然遡上100%の物部川での初釣りで、この1尾。翌19日、同じポイントで20 [続きを読む]
  • ”うなぎ”の放流
  • 5月14日四万十川本流に、小指〜中指大の、”うなぎ”を150kg放流した。ビニール30袋(ダンボール15箱)に入れて、搬送してきた”うなぎ”(水、酸素入り)を「四万十川東部漁協」管内の大正、昭和、十川地区に放流した。 [続きを読む]
  • 堂が森”地蔵祭”
  • 5月5日今年も「藤の川」「竹屋敷」「大井川」3地区合同で堂が森”地蔵祭”が執り行われた。この祭の由来は、1468年(応仁2年)関白一条教房公が応仁の乱を避け、京都から荘園がある土佐幡多庄(旧中村市)へ下向した。その後、一条公は”堂が森”を中心に東西南北を結ぶ、8里38町の人馬道を開設する。 1475年(文明7年)四国霊場八十八箇所の一つ「足摺金剛福寺」の7地蔵うちの一体を拝受し、この道筋で最高 [続きを読む]
  • ”うなぎ”ハヤナ漁3回目
  • 5月3日の夕方、前回に続き支流の小川(谷川)へ19本の仕掛けを入れた。当集落(145世帯)の中を、約1〜4mの幅の川が数本流れている。その数本の小川(谷川)が、四万十本流の近くで1本なり本流に流れ込んでいる 翌朝(4日)この場所で良型が1匹、あと1本はハリスを切られていた。よほどの大物か?、傷が入っていたか・・劣化していたか?ここで親指大が1匹今日は2匹、「ハヤナ漁」で掛る確率は10%前後。 [続きを読む]