Bishagon さん プロフィール

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Bishagonさん: 中小企業診断士 Bishagonの日記
ハンドル名Bishagon さん
ブログタイトル中小企業診断士 Bishagonの日記
ブログURLhttp://ohtorix.blog.fc2.com/
サイト紹介文経営コンサル&お坊さん。商売やマーケティング、趣味のことなどを気ままに綴っています。
自由文「万巻の書を読み、千里の道を歩む」のが信条ですが実践できません。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供370回 / 365日(平均7.1回/週) - 参加 2013/03/30 11:00

Bishagon さんのブログ記事

  • 嘘!高齢者割引が70歳から
  • 時々通っているスポーツ施設。今年65歳になるので、やっと高齢者割引が受けれらるものと喜んでいたら、一枚の張り紙が。「条例により今年4月1日から高齢者割引は70歳からとする」とのお達し。そりゃないでしょう。経過措置もなく、本当にいきなりなんだから。腹が立つというかガッカリだ。高齢者になるもの悪くない。高齢者になると、いろいろと割引がある。これが楽しみの一つだった。これからは、様々な施設が70歳以上でないと割 [続きを読む]
  • レスキュウダイバーの訓練
  • 今週の金曜から2泊3日のレスキューダイバーの海洋訓練を受けることになる。とは言っても、こっちは高齢者なので本来ならばレスキューを受ける側のはず。なので僕にとって、この訓練の目的は、人を助けるのではなくてセルフレスキュウができることに尽きる。その上で、まだ体力や気持ちに余裕があれば、人を助けるというスタンスとなる。 [続きを読む]
  • 自転車:事故対応の研修
  • 行政書士・交通部会での研修に参加。いつもは車庫証明や交通事故の手続き関連が研修の中心となるが、今回は自転車の関連。自転車事故の手続きで行政書士が関与する機会はまずないと思うが、最近は自転車はバイク以上に取り締まりが厳しくなりつつある。なにせ自転車には「反則金」の制度がないため、場合によってはいきなり「罰金」に処せられ「前科」がつくケースもあり。とくにサムライ業や医療関連に就くには、チョットした過ち [続きを読む]
  • 独立事務所を模索
  • 今までは自宅事務所を拠点として活動をしていたが、業務を行う上でなにかにつけて不便となるケースがでてきた。なので、思い切って事務所を購入するすることにした。賃貸ではないので、懐と相談しながらとなるが、いざ探そうとすると立地や条件のあう物件がなかなか見つからない。利便性を考えて自宅付近を探しているが、そりゃ大変だ。物件探しには、どんなに熟慮してもこれがベストという選択肢はない。なので、どこかで妥協が必 [続きを読む]
  • 終活の本格的取組み
  • 高齢者の仲間入りとなったので、終活というのを本格的に取組む時期となった。今までは、いずれ取り組まなければならないという漠然とした思いがあった。客観的に判断して、残された健康寿命はあと5年程だ。60歳代の5年なんて、あっというまだ。健康寿命が残り5年というのは、統計的な平均値だが、自分だけは例外だと思ってはいけない。なので、やりたいことがあれば先延ばしにしないつもりだ。でも、どこまでできるかな? [続きを読む]
  • 独立して心身が格段に向上
  • 勤め人だった時期、楽しくて仕方なかった仕事が一杯あったが、仕事=辛いもの、というイメージしか持てない職場や仕事もあった。また、付き合いたくない上司や同僚とも毎日顔を合わさないといけない苦痛があった。仏教では、人が避けることができない「四苦八苦」のなかで「怨憎会苦」というのがある。お釈迦さんは、会いたくない人と合わないといけないことは「8大苦」の一つといった。まさにそのとおりだ。忸怩たる思いを我慢し [続きを読む]
  • 製造業と行政書士の国際業務
  • 行政書士会・国際部会の研修に参加。今回は28年度の最終の研修で、入管・国籍手続きの総括であった。なかでも特に印象的だったのは、名古屋から来られた田澤満先生の講義。先生は開業19年目になるそうで、スタッフ8名を擁する事務所の代表。そんな大先生も3〜4年は飛び込みなどの営業を重ねても受託がなく休業状態に近かったという。なので苦労人?として言葉には重みがあり。ただ先生の産まれ育った環境や背景が、一般家庭 [続きを読む]
  • 介護初級を取ろうかな?
  • 介護関連の資格はかなり高い確度で収入に結びつく資格といえる。ある意味では、下手な中小企業診断士をやっているよりも、金銭面や社会貢献でズート意義があるものかも。この資格を意識しだしたのは、本山のビハーラ僧養成研修で複数の介護施設で実習をしていた頃。なにせ人の体に触れるには何かにつけて資格ができないと何もできない。散歩の付添いだって一定の資格がいるのだから・・・・。これってかなりもどかしい。何も資格を [続きを読む]
  • ダイビング重機材を購入
  • いろいろ考えたあげく、ダイビングの重機材を購入した。重機材とはBCD、レギュレータ、オクトパス、ゲージの4点セット。これらは生命に直接かかる装置なので、安さは選択枝の優先事項とならない。なので既に評価の定まっているメーカーと性能をメインに選ぶことに。また寒冷地やテクニカルでのダイビングも考慮することにした。これでダイビングの機材一式がほぼ揃えた。まあ値段はそこそこだけど、考えれば2年間のリース料と同 [続きを読む]
  • カルチャー、スポーツ、どこもかも女性ばかりだ
  • ちょっと余暇時間が増えたので、カルチャー教室、体育館などに遊びに出掛けると、どこも年齢のいった女性ばかり。無料の講習や催しには時々参加することがあるけれど、男性は僕だけだったという場面も少なくない。そんなときは、まあ割り切りと鈍感力も必要かな。でも、自分の居場所がないというか居心地が悪いことは確か。特に一定のグループが取り仕切っているところには2度と行かない。(いけないか)それにしても、一体どこに [続きを読む]
  • 山城新吾70歳で逝く!
  • 俳優の山城新吾が逝った。時代劇が華やかな頃の二枚目俳優で、洒脱で軽快な話術で一世を風靡。とっかえひっかえ、数多くの女優と浮き名を流したプレイボーイでもあった。それが亡くなったのは70歳。しかも特別養護老人ホームで直接の死因は誤嚥性肺炎によるらしい。おそらく痴呆も相当進んでいたと思う。思わずアッとなってしまったよ。そういえば、いつの間にかマスコミに登場することがなくなった。それにしてもたったの70歳 [続きを読む]
  • EFR:ダイビング資格ゲット
  • 今日は6時間を超えるレスキュウ(EFR)のダイビング資格の講習があった。途中20分の休憩があるものの、なんとも長い講義で少し疲れた。講義の終わりには理解度テストが2回あったがそれぞれ9割と8割を超える正解だった。7割以上が合格なので、まずまずかな。まだまだ短期記憶は捨てたものじゃない。これでダイビング関連の資格がまた一つ増えた。あとはレスキュウの海洋実習がある。期間は2泊3日で、場所は和歌山の南部あ [続きを読む]
  • 中小企業診断士の業際問題
  • 中小企業診断士は他士業と異なり、独占業務がない。そのせいなのか、一般に中小企業診断士はあまり業際問題には関心がないように思える。これって、危ないなと思う。たとえ無料であっても他士業の領域にかかる相談を受けて、個別、具体的にアドバイスをすれば、○○士法違反となることも。もちろん個人申請の形をとっていても、実質的に官庁に提出する書類を作成を代行すれば違法行為にあたる。グレーゾーンで仕事をしてる中小企業 [続きを読む]
  • 籠池氏:堂々たる態度
  • すっかり時の人となった森友学園理事長の籠池氏。海千山千の記者に囲まれた中での堂々した態度には驚いた。こりゃ普段高い所からモノ言う政治家や官僚さえもが口をつぐんでしまうのがなんとなく分かる。ちょっと並みの人じゃないな。どんな事態になっても動じないっというか、その感情の起伏を悟らせない話術と雰囲気。さて、これからどうなるかは分からないけど、補助金の「適化法違反」を問うのは難しいかな。僕なら完全にビビッ [続きを読む]
  • 3月:閑あり
  • 4月から新たな年度が始まるけれど、その前の3月中旬から下旬にかけては特に閑となる。忙中閑ありという言葉があるけれど、それは年がら年中忙しい人の話で、こっちは1月からずーと閑の状態。その状態に慣れてしまうと、4月からの気持ちの切り替えが大変だ。まあこんなことも悪くはない。開業3年目がなんとなく過ぎ去っていく感じかな。 [続きを読む]
  • コンサル65歳定年?
  • 公務員の定年は平成25年から3年ごとに1年ずつ延長されて平成37年には65歳が定年となるらしい。この定年延長制度が、国家公務員に適用されると、地方公務員や準公務員扱いの公的団体職員も右になれとなる。もちろん大企業、中堅企業も同じだろう。それで気になる給与は60歳前の給与水準の7割を維持するらしいので、ちょっとしたものだと思う。なんだかちょっと羨ましい気がする。なにせ自営業者がサラリーマン並みに稼ぐ [続きを読む]
  • 資格の準備:EFR
  • 来週にはEFR(Emergency First Responce)の講習がある。今日はその予習で早朝から夕方まで、ほぼ丸一日を費やした。教材のビデオを見て、ノートをみて問題集を問いていく。自分では良く知っていると思っていたけれど、意外と知らないことが多い。EFRの概要はほぼ分かったけれど、実際にその現場に出遭ったとき、どう行動が起こせるか。となると疑問符がつく。身内や友人、知人ならともかく、まった [続きを読む]
  • サックス講座
  • サックスも2オクターブの練習に進んでいるが牛歩の歩みとなっている。今回はオクターブキーの押さえ方についてのレクチャーがあり。特に左手の親指と薬指の使い方については手取り足取り状態。でもなかなか上手くできない。覚えるというか、練習を繰り返して慣れるほかになさそう。でも練習のし過ぎは「我流の癖」が身についてしまうのでホオホドにとのこと。その通りかも。それで最近はあまりマウスピースの咥えからかたについて [続きを読む]
  • 経営診断学会関西部会例会
  • 経営診断学会の例会に出席。今回の報告会場は大阪「河内国分」にから歩いて20分ぐらいにある「関西福祉科学大学」なにせ遠いです。報告は6本あって、午後1時から始まり終わったのが5時半過ぎ。午前中の理事会や懇親会もふくめるとほぼ一日のスケジュール。今回は報告の討論参加者という役割での参加だった。なにせ、他の報告も含め少しでもよい論文となるようにアドバイスを意識して聞いている。なので、ずーと緊張しっぱなしだっ [続きを読む]
  • 不作為の責任か
  • 石原元知事は、行政の責任には2種あるといった。その2つとは「行為の責任」と「不作為の責任」なるほど、成すべきことをしない責任か。全くうまくいったものだ。まさにその通りだ。と思う。ただ、何もしない、または回避すれば、責任が問われないのが行政マンの処世。人は責任というボールをラグビーのように後ろにパスする。その責任というボールを最後に受け止めるのが管理職やトップの役割のはずだが。でも「上司の失敗は部下 [続きを読む]
  • 不審メールが多すぎ!!
  • ここしばらくは大手プロバイダーを自称する不審メールが立て続けに来ている。その全てをブロックして、見ないで削除という儀式が続いているが、結構これが煩わしい。貴重な時間を無駄にすることになるので、まさに営業妨害ですね。それと、メールだけではなく、営業電話も多数あるようになった。最近はかなり巧妙になって、官公庁や金融機関を名乗って、ごく普通の会話で様子伺い。そのあとで、じっくりと時間をかけてだます手口が [続きを読む]
  • 高齢者になって視力がUPとは
  • 視力が悪くなり眼鏡のお世話になったのが14歳の春。以来、50年間眼鏡の生活で、一番酷かったときはマイナス4.5と6の強度の近視まあ牛乳瓶の底のようなもの。それが今ではマイナス2.0と3.75まで回復している。もうすぐ高齢者の仲間入りとなるが、なんと今でも視力が向上している。最近では眼鏡をかけなくてもさほど不自由をしない程度まで。一体なんなのでしょうかね?勤め人時代のストレスが薄れたせいかな、と思う [続きを読む]
  • 確定申告会場
  • 今日は確定申告会場へ。eーTAXなら早いけど、いつも相談を経てから申告、というパターン。まあ遅くとも午前中には終わるだらろうと思っていたので、10時半過ぎに行くとなんと400人以上の先約あり。受付で番号表をもらうと、3時間後にまた来てくださいと説明が。3時間後に戻って待つこと30分。係員の説明を聞きならが、アタフタして書類の確認とパソコン入力。全てが終了したのが3時過ぎだった。実質は一日要したののと同 [続きを読む]
  • 筋トレから水泳にシフト
  • 筋トレで腰と肩を痛めたので水泳を再開する。久々だけど、やはり水泳はいい。腰に負担がかからないので、楽に運動ができる。またダイビングをしている関係で、ある程度泳げる必要がある。もしダイブマスターまで挑戦するとなると、かなり泳力が必要となる。目標は400mを休まずに泳ぎきることと、水面から手を上げて立ち泳ぎが10分以上できること。また新たな目標ができたよ。 [続きを読む]