おおかみぱぱ さん プロフィール

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おおかみぱぱさん: 〜3匹のこぶたたちへ〜
ハンドル名おおかみぱぱ さん
ブログタイトル〜3匹のこぶたたちへ〜
ブログURLhttp://ookamipapa.blogspot.jp/
サイト紹介文おおかみパパのポジティブメッセージ。 1日1件のありがとう!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供372回 / 365日(平均7.1回/週) - 参加 2013/04/18 18:27

おおかみぱぱ さんのブログ記事

  • ニシノサンバシ
  • さて、夕ご飯も終わった。朝、ボートで無人浜へ出かけてから。今日も長い一日だった…。…が、まだ終わらない。ママぶたのプランではこのあと西桟橋で夕焼けを見ることになってるw。竹富で一番キレイな夕日が見られるらしい。日本の西の外れ。竹富の夜は遅い。日没は19:30を過ぎる。夜の8時でもまだ真っ暗にはならないくらい。#サマータイムかいっ!夜ご飯を食べてから浜に降りても、まだ日は高かった。一人勝手にたそがれるママ [続きを読む]
  • カニフ
  • 竹富島。町はそれほど広くなく。展望台とか町の観光名所は、到着してまだ数時間だけどほぼほぼ制覇。この塔は古くなっていて、上にあがることは出来なかった。まだまだ明るいけど、時刻はもう5時を過ぎ。夜ご飯は「かにふ」という食堂へ。西表よりは数段ひらけていて、お店は”数件”あった。今回はママぶたセレクトでこの店に。#夜はやっていない店が多い…。一番乗りで入って、チャンプルーの定食と紅芋コロッケとかそばとか。 [続きを読む]
  • カギイラズ、シロイミチノシマ
  • この宿。なんと自転車も無料で使い放題♪この日も何故か元気なママぶた。おおかみを引っ張ってチャリで外出。町中をブラブラ。至る道がサンゴのかけらで出来ているらしく、お世辞にもチャリで走りやすいとは言えない。けれども、至る所にチャリ置き場があり、自転車の事が考えられている♪そして驚いたことは。チャリンコは沢山あるんだけど。鍵がない。鍵がついてない。鍵をかけられない。とっても不安だったんだけど、他のチャリ [続きを読む]
  • サラバイリオモテ
  • イリオモテ。奮発して2泊とってんだけど。あっという間だった♪ホテルでシャワーを浴びたらネコバスで港へ。今日は船を乗り継いで竹富島まで移動。一旦、石垣にもどってから竹富島まで。時間が無いから、昼ごはんは石垣の港で買ったポークおにぎり♪これも結構おいしかった。#この辺りの手抜き感がおおかみ家トラベルのクオリティー。今日も朝からメイッパイ潜り。船に乗り継ぎ。竹富とうちゃこ。宿のお迎えの車。送迎のお姉さん [続きを読む]
  • アオイサンゴショウ
  • さて、この浜。少し沖へ行くと大きなサンゴ礁がある♪そして。お魚も沢山泳いでた♪何だかんだで初めての海。フツーならダッシュでこの西表の青い海に飛び込むのだろうけどw。川を上り、ジャングルを歩き、滝で遊んで。ようやくのサンゴ礁。このあたりのツアーの組みかたが天邪鬼なおおかみ夫妻らしい。残念ながら魚の写真は撮れなかった。防水カメラがメインカメラになってしまったので、恐くて水につけられなかった。ま、水族館 [続きを読む]
  • ヤドカリグンダン
  • この浜で驚いたこと。海の美しさにも驚いたけど。まあヤドカリの沢山いること。最初は向こうがビビってじっとしていたから分からなかったんだけど。ガイドさんの説明を聞くのにじっとしていたら、モゾモゾ動き出した。足元に数十匹の単位。貝殻だと思ってたのが全部ヤドカリカリだった感じ。ホント、踏まないように歩くのはむりっ!てくらいワジャワジャいたwww。ま、向こうも踏まれないように必死なんだとは思うけど…。でも人間 [続きを読む]
  • ナントカハマ
  • そして船にのり。船はまんま前から砂浜へざざっ!と上陸。ダイナミックだ。船から降りると、船は帰って行ってしまった。このまま船が来なければ、無人島生活であるw。#なんか、こんなツアーばっかり。…そして。そんな浜だから。もちろん人っ気はなく。そしてとても美しかった。そんな美しい浜の名前をおおかみは忘れてしまったw。もう、あちこちに綺麗な浜があったから、たくさん過ぎて覚えてない。…というか、混乱しているので [続きを読む]
  • カイスイヨクツアー
  • ようやく3日目である。まだ西表である。西表最終日もママぶたがツアーを申し込んでた。でも今日は朝ごはんの後出発だから、ちょっと気分的に楽♪とは言え。チェックアウトの準備をしてなので少々慌ただしく。集合場所へ向かうと昨日のKY夫妻が…。KY夫妻。昨日のジャングルツアーも一緒。やたらとタラタラ写真を撮って、長々止まって、前とどんどん離れるので。横を回って前に出たところ…。何かムキになって抜き返そうとがんばっ [続きを読む]
  • ゲンキノミナモト
  • ようやくホテルにもどったおおかみとママぶた。…で、ホテルのレストランを見たけどイマイチで…。結局真っ暗暗闇の中をイタ飯屋さんまで25分歩いた(涙)。この頃にはホントに暗かった。もう真っ暗闇だった。懐中電灯の当たっているところしか見えないくらい。それでも。こんなに歩き回っても。美味しいカクテルを飲み。デザートまで平らげたママぶたは…。チョーごきげんだった。家で疲れた時とは別人。美味しいごはんで元気がで [続きを読む]
  • ヤギトカメ
  • ホテルへ戻る帰り道。…いろいろ書こうと思ったけど、さすがに長くなってきた。とは言え、将来ママぶたが思い出すように備忘録だけ載せて先を急ぐ。歩道のガードにつながれているヤギがいたとか。カメを見つけたけど琉球何とかカメではなかったとか。星の砂の浜近くのトイレは人通りもまったくないのにやたら立派だったとか。その屋根のシーサーは2匹仲良くならんでたとか。そしてオシャレなイタ飯屋さんは席も空いていた。時間も [続きを読む]
  • ホシノスナハマ
  • ようやくとうちゃこ。ホテルの地図だと40分だったんだけど。登り窯とかパイナップル畑とか。いろんなものに引っかかった2匹。その倍近い時間をかけて、ようやくとうちゃこ。日没の遅い西表でもさすがに日が傾いている。結構アピールされている観光名所なんだけど、人はいない。外国人の家族が1組泳いでいるだけ。そして星の砂。おおかみ的にはすくったら全部星の砂!と思っていたんだけどそうではない。普通の砂の中に星の砂が混 [続きを読む]
  • パイナップル
  • さて、そろそろ星の砂に巡り合えても良さそうな気もしたけど、ここからが思ったより遠かった。けれども、この先の風景はとっても良かった。空き地に差し掛かった時には何か飛ばない鳥が走って逃げて行ったw。その走りかたがとても可愛く。最初は”ヤンバルクイナ?”と思った。けど、後でググってみたらどうも違う種類の”クイナ”らしい。そしてあちらこちらに広がるパイナップル畑と海♪ついついこういう脇道に入ってしまう2匹 [続きを読む]
  • カマ
  • さて、坂道沿いに伸びる登り釜。その坂の先は曲がっていて見えなかった。けど、おおかみはその先が見たかったw。ずんずん上っていくと、たくさんの可愛いシーサーが♪これはほんの一部w。ずらぁりと並んでとっても壮観である。そして普通のお家のような建物の入り口に「営業中」の看板が!…しかし。しかしなのだよ。おおかみもママぶたも財布がない(涙)ううん、入りたい。お土産の1つも買いたい!お金が無いことがこんなにつ [続きを読む]
  • オサイフ
  • さらにしばらく行くと、イタリア料理店を発見。結構おしゃれ。今日も夜ご飯は予約していないので、帰りにここで食べようということになった。...がここで恐ろしいことに気づく。なんと、2匹とも。そろいもそろって。財布を忘れたw。というか、お金なんて使うこと無いよね〜って感じで部屋に置いてきた。ホテルの中では部屋につけちゃうし、外には店なんてないし…と思っていた訳だ(涙)すっかり俗世間から離れてしまった2匹。ホ [続きを読む]
  • アソビタイキモチヲオサエテマズシュクダイ
  • 星の砂を目指して歩きだし。ホテルを出るとすぐにこの標識。しばらく行くと、また別の標識。どうやら、この町の小学生が作っているようだ。これ自体が”宿題”だったのかも知れないw。なんか、とってものどかである♪しばらく行くと今度はヤマネコ宅配が。荷物を運ぶのはクロネコであるw。なんか、いろいろ、疲れを吹き飛ばす標識や看板があって助かった。「何とか禁止!」みたいにギスギスした看板じゃなくて良かった。ツヅク [続きを読む]
  • ホシノスナ
  • ジャングルトレッキングから無事帰還。5時過ぎに起きてサガリバナクルーズに出かけ。ジャングルトレッキングで何時間も歩き。今日はもう終わったと思っていたおおかみ。しかし、ママぶたは違った。部屋に戻って一息入れるか入れないかの間にホシノスナヲトリニイキタイ...もはや日本語として認識することすら難しかったおおかみ。5秒ほど頭の中で反芻して、ようやくママぶたの言っていることを理解。これが星の砂がある浜ちなみに [続きを読む]
  • イソギアシ
  • 滝からの帰り道は、ちょっと急ぎ足だった。行きは小さい橋ごとに給水休憩を取ったんだけど、帰りはそれもほぼ無し。#工程に橋が7つあるので、まあちょうど良い間隔だった。なぜか。船の時間に間に合わなそうだったからw。間に合わないと...どうにもこうにも帰れなくなる。衛星電話があるから、何とかなるんじゃあ?と思っていたけど、船着場について分かった。水が無い着いたときとは明らかに異なる景色がそこに。これはとうちゃ [続きを読む]
  • カメラ
  • 今回の旅行で持って行ったカメラは3台。車ではないので、ちいちゃめのをセレクトThetaちゃん360度、大自然をとろう♪CyberShotちゃん防水だから、海で使おう♪あわよくば、水中でお魚を撮ろう♪RX100くんちょっと調子が悪かったけど、一番使いやすくて画質も◎。今回の旅行のメインカメラ。#選に漏れたPanaくんはお留守番。#Nikonくんは重たいのでお留守番。Cyberちゃんでも、このくらいは撮れるけど。という訳でメインカメラはR [続きを読む]
  • タキツボ
  • そして滝つぼ。ガイドさんに脅されていたので、恐る恐る片足を入れてみる。...が。まったく足がつかない。想像を遥かに超えて深い!西表島。なんでも砂の塊だそうな。なので、見た目の割りに?けっこう崩れやすく。切り立っているところには近づいてはいけないと随所随所で言われた。なので、水の力でも削れやすい。だから滝つぼは深い。この程度の落差しかないのに、とっても深い。結局、滝つぼに入るのはあきらめた。あのヌルヌ [続きを読む]
  • ヌルヌル
  • さて、最終目的地にとうちゃこ。こちらの滝は先ほどの滝ほどの落差はなく。でも、滑ったら怪我をしそうなことも間違いは無く。ちなみに。骨折したらどうするのか聞いたところ。程度によってはそのまま歩いて帰ることになるのだそうだ。そんなことを言われてもw。おおかみは上から下まですっかり濡れて大丈夫な格好でやってきた。入らない訳には行かない。けれども。入ってすぐに分かった。死傷者がでた理由が。川底がとってもヌル [続きを読む]
  • タキ
  • 船着場からあれやこれや見ながら歩くこと1時間以上。ついに最初の滝にとうちゃこしかし。この滝は展望台から見るだけ。ムシムシしてるから、今すぐにでも飛び込みたいのに...なんでも、昔は滝の上にも下にも行けたらしい。のだが。滑って怪我する人が続出で。ついには死傷者も出てしまい。ついに、立ち入り禁止になったらしい(涙)。ここからしばらく歩くと、この滝に向かう道が、立ち入り禁止の看板と共に一応あった。まだ完全に [続きを読む]
  • アシガマナイタノキ
  • 珍しいのは動物だけじゃあない。植物も。これは何か、根が平たくってまな板みたいに広がっている木。真面目に、まな板にもなるらしいw。板状の根で支えているので、土の中にはあまり根が埋まっていないとのこと。他にも、空中で葉を広げて、他の木の落ち葉を集めて養分にする木とか。#自分の葉の上に腐葉土を作ってしまうので、地面に接触していなくても大丈夫♪葉が大きくなるにつれ、台風の風で飛ばされないように割れ目が入る [続きを読む]
  • アタマガワレタミミズ
  • さて。8月分の日記に入ってしまった。このペースだと8月分は旅行日記で終わってしまいそうだw。ジャングルで見つけた珍しいもの。...なんか、頭がT字型のミミズ。後でガイドさんに聞いてみたんだけど、どうも思い当たる節がないらしい。そこで画像検索してみたところ…検索結果は画面を埋め尽くす蛇の画像wとなった。そこで、テキストで検索「頭がT字 ミミズ」…で、結果はコウガイヒル...ミミズじゃあなかったのか。でも、ヒルと [続きを読む]
  • トカゲ
  • ジャングルである。色々いる。特にワラワラ出てきたのがトカゲ行きはなかなか見つけられなかったんだけど、帰りは目が慣れたのか10歩歩けばトカゲを見つける感じwww。いちおうトカゲ本人は擬態を使っているつもりらしく。人の気配を感じるとじっとしてる。確かに色は似てるんだけど、形的に目立つので慣れれば目につくつく。そして。人に気づくと。威嚇する。その威嚇の方法は腕立てふせwびょこびょこ一生懸命腕立てる。なかなかユ [続きを読む]
  • ジャングル
  • 今日のタイトルは違和感がない。まんまジャングルねたであるw。船から降りると。すぐにさっさと歩けとのお達しw。船着き場が狭いので、レクチャーをやるスペースがないのだ。少し歩くと一応ベンチとテーブルがあり。そこでいろいろと注意事項を聞くことになる。まず。木に触ってはいけない...。そふなの?なんでも、いろんな菌がついていたりすることもあるらしく。いろいろ危険らしい。少なくとも。触るときはしっかり触る場所を [続きを読む]