阿吽倶流(アンクル) さん プロフィール

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阿吽倶流(アンクル)さん: 阿吽倶流の彷徨い日記
ハンドル名阿吽倶流(アンクル) さん
ブログタイトル阿吽倶流の彷徨い日記
ブログURLhttp://anku-samayoi.jugem.jp/
サイト紹介文昭和のおじさんの車中泊、冒険旅行の日記です。
自由文昭和のおじさんが車中泊しながら日本を旅する冒険物語です。或る時は砂浜にタイヤを取られ、また或る時は落雷、土砂降りの中で就寝、そして木曽谷では氷点下でフロントが凍りつくなど、何があるか判らない旅を楽しんでいるのです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供258回 / 365日(平均4.9回/週) - 参加 2013/04/26 13:17

阿吽倶流(アンクル) さんのブログ記事

  • どこまで行けるの?。
  • ◎白馬の集落を抜けてさらに山奥に入って行くと、そこには大きな沢があり山岳風景が広がっていました。この道はいったい何処まで行けるのか、行けるところまで言って見ようと思いました。とりあえずアスファルト舗装なので、これ位なら軽自動車でも登... [続きを読む]
  • 白馬ジャンプ場。
  • ◎駅前の道を山の方に真っ直ぐ登って行くと、残雪をたたえた白馬の山々が眩しいです。そして見えて来たのが長野オリンピックで使われたジャンプ台で、かずかずの名勝負が繰り広げられた頃を思い出します。山の雪も真っ白よりもこれ位のほうが、... [続きを読む]
  • 道の駅白馬。
  • ◎ここは道の駅はくばとは言うものの、白馬の電車の駅から二つ以上も離れています。建物の窓にある白馬のステンドグラスが、とても印象的でロッジ風の建物も素敵です。白馬と言う名称はかなり広いようで、町らしき場所ではなく白馬の中心地ではないよ... [続きを読む]
  • 中綱湖から青木湖。
  • ◎次は真ん中にある中綱湖でありますが、ここはそんなに大きくなくて、字の如しで中を繋いでいるような湖です。大きさで言うと湖と言うより沼に近い雰囲気ですね。でも沼と言うと釣り人が並んでいるようなイメージですが、そんな感じは無くひっそりと... [続きを読む]
  • 信濃大町から木崎湖。
  • ◎これが信濃大町の駅舎でして、ここからバスに乗り扇沢という所に行きます。そしてトロリーバスに乗って黒四ダムに行き、ケーブルカーで黒部平、ロープウエイで大観峰に、そしてまたトロリーバスで室堂に到着。これが日本アルペンルートの片道の行程... [続きを読む]
  • 鷹狩山展望台。
  • ◎屋上展望台の更に上を見ると鷹狩山ライブカメラがあり、今現在の鷹狩山(たかがりやま)からの風絵パソコンで見られます。この景色を見たらもう一度見たくなるでしょう、でも来るのはなかなか大変です。一度見た人はライブカメラの映像で、周辺の思い... [続きを読む]
  • 大町市の全望。
  • ◎高い場所を探しているとこんな看板があり、ここを目指して登って行くとかなりの山道です。途中でバイクツアーの集団と合流、道を譲って先に行かせました。最近は乗りませんが以前私もバイク乗りでしたので、前に車が居るとうっとおしい気持ちは理解... [続きを読む]
  • 大町山岳博物館。
  • ◎まずは大町に来たら三年前の夜間通過のリベンジで、この町の良さげな場所を散策して見ましょう。車に乗って散策でもありませんが、大町と言うくらいですから大きいし、とても歩いては廻れないのであしからず。山の傾斜地を少し上がった場所に、アル... [続きを読む]
  • 大町市の入口です。
  • ◎松本から糸魚川までの単線の大糸線は、JR東日本とJR西日本が途中で変わる路線です。広い安曇野の平地も狭まり、だんだと大町に入って来ました。早朝から忙しく走り回ったら朝ドラの時間になったので、朝食をかねて一休みして食事とコーヒーとドラマ... [続きを読む]
  • 安曇野から白馬方面に。
  • ◎なんか馴染みの名前の八王子社と言う、社がありまして鉄棒のような鳥居です。詳しく読むと八王寺神社五社神社と書いてありますが、光の五社(安曇野市)と言うサイトに詳細があります。かなり古そうな巨木をたたえた、荘厳な静けさの中に祀られてい... [続きを読む]
  • 安曇野ちひろ公園。
  • ◎安曇野を走っていると”ちひろ公園”と言う標識があったので、すぐにハンドルが向かってしまいました。あの岩崎ちひろに関係ある所だと、雰囲気ですぐに解りました。中には美術館のような施設もありましたが、何しろまだ朝早いので施設に... [続きを読む]
  • 安曇野〜。
  • ◎安曇野の安曇野たる由縁は、そびえる山々に囲まれて、不思議国の安らぎに暫し遊する。とか何とか思考しながらぼんやりとする、そんな安曇野が我が身を包み込む、何と情絶な事でしょう。まっ、早い話がとても癒されてのんびり出来る場所だって事でし... [続きを読む]
  • 安曇野の朝。
  • ◎一夜が明けて安曇野に朝がやって来ました。その朝は理想的なピーカンで、雲ひとつ無い晴天で最高です。とは言うものの浮雲があるくらいの方が、写真的にはいいのですがね。とにかく少し霞が掛かったくらいで、遠くの山々まで見通せて何か得した気分... [続きを読む]
  • 信州の一夜。
  • ◎穂高岳は有名ですが穂高地区と言う場所が、ここ安曇野にあるのです。茶色い木造の地味な駅舎ですが、駅前は車の往来などもあり民家も多いようです。穂高岳とどんな関係があるのか、それともたまたま同じ名前なのか調べてみました。穂高神社が共通の... [続きを読む]
  • 今年の旅のお知らせ。
  • ◎はじめて北海道の彷徨い旅に出たのは、もう十年以上も前になってしまいました。それから毎年の一年おきに北海道へ、その他の年には日本各地を彷徨ってまいりました。今年のローテーションは北海道の番で、目的は花咲く北海道です。  ... [続きを読む]
  • わさび農場の自然。
  • ◎たしかに山葵(わさび)は清い冷たい水で成長しますが、その他にも同じ環境を好む魚もいます。この画像を良く見ますと虹鱒が居るのですが、これは天然もので釣堀のように釣れません。安曇野の清流に生きるその他の魚や、そして植物たちも天国のような... [続きを読む]
  • 安曇野の清流。
  • ◎安曇野と言えば映画などでよく見る水車小屋と、そこを流れる清らかなる清流です。観光で安曇野に来たらここは外せませんが、実はここは有名なわさび農園の一角です。これを見ずして安曇野を語るな、と言うくらいこの地を代表する観光スポットであり... [続きを読む]
  • 信州に入りました。
  • ◎最初の写真は失敗ではないですよ、これは安房トンネルの中なんです。長いトンネルを抜けるとそこは信濃の国で、何故か癒される安曇野があります。まず下り坂を降りて行くと奈川渡ダムで停車して、怖い谷底を恐る恐る覗き込むのです。自慢じゃないけ... [続きを読む]
  • 高山を流し撮り。
  • ◎さあそれでは高山市の町並みを流し撮りして、小京都の風情を思い出に残しましょう。歳のせいか行っている町でも、だんだん忘れて行くので写真を見ると思い出します。走りながらの撮影ですので、若干の傾きはご容赦願います。シャッターを押している... [続きを読む]
  • 朝市は終わってました。
  • ◎ここは宮川の朝市で川沿いにあるのですが、朝市と言うくらいですから昼にはおしまいです。以前に来た時には駐車場に入り歩いてブラブラしたりしましたが、今回は道を間違えて時間を無駄にしました。と言う事でお昼が近いので駐車はやめて、もっと町... [続きを読む]