asukoso さん プロフィール

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asukosoさん: あすこそネット
ハンドル名asukoso さん
ブログタイトルあすこそネット
ブログURLhttp://asukoso.net/
サイト紹介文あすこそネットは、正しい職務経歴書で転職・就職の場のあなた自身を最大限にアピールします
自由文私達のチームは、民間企業で経営に携わり幅広い業界に人脈持ち、現在もキャリアコンサルタント・人事・労務・企業コンサルタントの経験者と、複数の民間企業の第一線で活躍している中堅メンバーが『何か社会に役立てる新しい事にチャレンジ』と意気投合しスタートしました
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供53回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2013/04/26 15:19

asukoso さんのブログ記事

  • 面接:前職(現職)でのやり方
  • 各企業によって仕事のやり方は違ってくる。応募企業に対して、前職(現職)のやり方が参考になるケースはプラスポイント。前職(現職)とは違うやり方を推進している場合はマイナスポイントとなる。前職での実績を伝えるだけでなく、その経験から、応募企業で何が出来るのか、やりたいのかを伝えないといけない。前職だけの話しで終わると、転職の目的が見えない。話しは、過去(前職)から未来(応募企業)と続ける。新しい会社( [続きを読む]
  • 変わる事は良い事だ
  • 「理想」、突き進む中で違う視点が生まれ変わる可能性あり。「目的」も同様である。「環境」、日々変化している。よって、「手段」は大いに変化に富んでいる変えてはいけない事は、今、目の前のコトを真剣に取り組むこと。もっ違うやり方がないのか?変わる事の出発点は、常にここにある。 [続きを読む]
  • 職務経歴書:メッセージを送ろう!
  • 職務経歴書とは、(私は)どんな人柄で、仕事に対しての取り組み姿勢はどうだったのか。今迄どんな経験を重ね、どんな能力があるのか。(私を)採用した場合、企業側にどんなメリットが想定できるのか。上記メッセージを客観的な説得材料を基にアピールする書類です。メッセージは端的に表現すればするほどパワーを増します。 [続きを読む]
  • 面接:どんな事をやってきたのか?
  • 面接の質問で“今迄どんな事をやってきましたか?”返答:○○です。この返答で終わってはいけません。この後に○○のフォローを繋げてください。「どの様に」やって「何が分かり、どの様に活用してきた」「どんな成果に繋がり、結果□□の経験が出来た」返答内容に、失敗例を入れても良い。失敗をどの様にして改善したのかを入れれば。面接の質問には意図があります。◆技術能力を知りたい、◆知識能力を知りたい◆人柄を知りたい [続きを読む]
  • 職務経歴書・自己PR:『大きく』そして『小さく』
  • 自己PRを組み立てる時は、最初に伝えたいテーマを『大きく』例えば、飛ぶと言う事から想像できるのは、飛行機や今であればドローン。『大きく』は相手が勝手に想像してくれる。『大きなテーマ』を解説するためには、『小さなコト』を積み重ねる。『小さなコト』があなた自身の真実であり、あなただけの言葉となる。作者が誰だったか覚えていないが、気に入って残した言葉がある。「大きなガラスの鉢に小石を一杯につめました。生徒 [続きを読む]
  • 仕事探し:興味か、目標か、意志か
  • ◆業界・会社・職種・仕事内容に興味がある。◆何がしたいか・どんな場所で・誰と・何を使って・どの様にという目標がある。◆世界に・社会に・○○に、□□をしたいという明確な意志がある。各々の要素で仕事選びの視点が変わってくる。興味は、思いと違えば辛いと感じる目標があれば、困難にも立ち向かえる意志があれば、困難を乗り越えられる仕事探しは、要素の組み合わせで変わってくる。職種の数は、仕事図鑑で調べた所900種 [続きを読む]
  • 即戦力とは
  • 中小企業の転職市場は即戦力を求めている。その理由は、育てる時間はコストアップであり、その時間自体が無い事にある。よって、即戦力の人材を必要としている。営業職であれば、たとえ売るものが違っていても、営業としてのコミュニケーション力や交渉経験値は必須。企業が若返りを図りたい場合、20代前半であれば、営業職の経験がたとえ無くとも、社会人としての礼儀や言葉遣い、行動への責任感等前職で培った物があれば、新卒よ [続きを読む]
  • 努力
  • 「努力とは」目標を掲げ、そこに到達する為に邁進する事。心をこめて事にあたる事、となっています。仕事の成果はあくまで通過点なので、終わりのない旅。一つ乗り越えれば、又次の仕事が待ち受けている。努力しても必ず良い結果が出るとは限らないが、努力しなければ、成功はありえない。高度成長期やバブルの時代は、少しの汗(努力)で複数の成果が出た。自分に能力が無くても。今は、多くの汗をかいても成果が出ない事も多い。 [続きを読む]
  • 職務経歴書:設計図
  • 書類選考で結果が出ない場合、設計図に間違いがあるケースが多い。設計図は職務経歴書の事です。設計図に間違いがあれば、品質にもコストにも納期にも問題が生じる事となる。これでは製品化しても売れない、不良在庫となってしまう。状況によっては取引停止となってしまう。設計図を職務経歴書に置き換えると、「誰の為」に「どの様な目的」で「どんな方法」で製品を作るのか、という事になる。「誰の為」とは応募企業の為(応募企 [続きを読む]
  • 面接:応答でのダブりを解消
  • 面接時に必ず聞かれる質問に、◆自己紹介◆志望動機◆自己PRがある。この三点で同じ文言、ダブりが生じる。職務経歴書では志望動機・自己PR(文面)を書いて整理できているように感じるが、面接に向け、言葉にしてみるとダブり現象でスッキリしない。面接対応を主にして、もう一度整理して書き出してみる事をお奨め。上記三点は表裏一体で、同じことを言っていることは間違いない。表現方法と視点の違いでダブりを解消させてみる。 [続きを読む]
  • 転職活動が上手く行かない時こそ自分の強みに拘れ
  • 不採用通知が届くとショック。それでも前に進んでいかないと。◆準備はしていたが、面接で□□の返答が上手く表現出来なかった。?次回上手くいかせる為に、どう修正しようか。◆なるほど、そんな資質を求めていたのか。?次回上手くいかせる為に、経験の中から同質のコトを探し出してみよう。自分の強みこそ自信につながる。自分の強みこそ将来につながる。自分の強みこそ自分を変えられる。上手く行かない時に、弱点を振り返って [続きを読む]
  • 面接の受け答え:“早くゆっくり”
  • 焦らず落ち着いて話せる事が自信の一言に繋がる。“自分の本当の姿、自分の言葉”でと言っても、無策では相手の心に響かない。無策とは180度真逆の準備をしていれば、ある程度までは、質問に対しての返答内容が浮かんでくる。そんな時、自信の言葉に切り替える方法が“早くゆっくり”である。◆相手の質問の投げかけが終わると、直ぐに第一声を開始(早く)◆話し方は、結論が先(早く)◆結論を先に述べた後は、ゆっくりと落ち着 [続きを読む]
  • 面接:ここで100%決まる
  • 書類選考通過し面接へ。一旦、気持ちを切り替えるタイミング。この面接で100%採否が決まる。闘うのは見えないライバルではなく、見えている自分。重要なのは、過去より未来のあなた。例えば、クレーム処理の場合過去(問題)に誠実に共感し、未来(問題解決後)に話を進められるか。例えば、後輩への注意の場合、過去(失敗)の指摘ではなく、未来(改善)の方法を問う。面接も同様、過去も重要だがこの先、この会社で何をどうやる [続きを読む]
  • 在職中にこそ自己の棚卸を
  • 転職の機会はいつ訪れるかは分からない。転職の為だけでなく、自己の振り返り、整理整頓は重要。年に2回、上半期と下半期に分けて、いつ・どこで・何を・誰に・どのように・どれくらい。自分の行動のプロセスやエピソードなど、箇条書きで良いので書き出しておこう。メリットとして、自分の成長の足跡を見つめられる自分が何に合っているのかを見つめられる。自身の工夫や努力、周りの仲間たちとのチームワークなど、自分の強みや [続きを読む]
  • 面接:練習しても同じ個所がスッと出てこない
  • 自己PR、何度も練習しても、何故か1〜2か所がスッと出ない。こんな事ってありませんか?いつも出ない箇所は決まっている。手を使って用紙に何度も書き、頭の中で何度も繰り返してみても、同じ個所で躓く。文章で覚えるのではなく、キーワードや頭一文字で覚えたり、映像化して覚えたりはするが、やはり同じ個所がスムーズに出てこない。集中力が足らないのか?場所を変え、人混みの電車の中で脳にしゃべってもらう。時には、歩きな [続きを読む]
  • 職務経歴書:自己PR=自己を売り込む(熱意)
  • 転職成功の為には、自分自身を相手に売り込んで、買ってもらう事。自分自身が『自分という製品』を売ることになる。いわゆる、セールスである。『自分という製品』を売るためにすべきことは? まずは、『自分』を知る事だろう。『自分』は何者なのか?◆今まで何をしてきたのか(いつ、どこで、誰に(誰と)、何を、どうした、どれくらい)◆どの様な方法を駆使して、それを行ったのか◆そこで学んだことは何か◆何が出来たのか◆ [続きを読む]
  • 面接の第一印象は“笑顔”から
  • 自分の顔ってどんな顔?毎日見ているはずなのに、分かっている様で分かっていない。“笑顔”ってどんなもの?意識できるのは最初に目だろう。「目は口ほどのモノを言う」と言う事は、“目”はとても重要。「目が生き生きいている」、「瞳がキラリと光る」、「食い入る様な目つき」、「目が曇っている」、「目が怒っている」、「うつろな目」、「いやらしい目つき」目と連動して、「眉をしかめる」、「眉間にしわが寄る」「君の眼に [続きを読む]
  • 職務経歴書:自己PRに100点満点はない
  • 応募していく中で、幾つかの面接機会が生まれてくる。面接の質問から、相手(企業)が求めていた本質が見えてくる。自己PRの企業側との一致点、“興味を持たれなかった”、“返答に困った”などを通じて、面接の中での表現方法の工夫対応力も生まれてくる。自分では気づかなかったことが見えてくるから、これは大きなチャンスとなる。準備していた職務経歴書、何処まで行っても100点満点はない。(企業によって、求人内容によって [続きを読む]
  • 面接:効果を引き出す方法
  • 「ピグマリオン効果」“人間は期待されたとおりに成果を出す傾向がある”期待されていると判断するのは「脳」指先を切って痛いと感じるのは、実は指先ではなく「脳」が判断している。不安、実際に起こってもいない事を「脳」が反応して、気持ちが落ち込んだり、動揺しますね。そんな「脳」を、ほんの少しだけコントロールしてみてはどうでしょうか。自分で自分の「脳」に、効果を現す仕掛けをすれば良い。面接の場を考えてみよう。 [続きを読む]
  • 書類は上から、左から
  • 「職務経歴書」、受け取った採用担当者はどう見るのか?最初に、書類の全体を眺めます。この時点で、折り曲げられた書類より真っ直ぐの綺麗な書類に常識を感じる。書類全体を眺めて、何か興味を引くものを感じてもらえれば、あなたの作戦通り。余りにも薄っぺらな文章(文字数)では興味は引けません。逆に、詰めすぎた大量の文字数では、読む気すら失ってしまう。適度な文字数でも、上から下まで同じ顔(表現)では、視線が留まる [続きを読む]
  • 面接:どう話すのか(これが最後のチャンス)
  • ◆文章で覚えない【対策】物語・描写として覚える。如何に短く(分・秒)で話すかを心掛ける。結論が先。【理由】記憶に残りやすいので無理して覚えなくていい。◆リハーサルはしっかり準備しておく【対策】姿見の前で練習する、スマホで動画、知人に聞いてもらう。【理由】自分のクセは自分では分からない。改善の繰り返しが自信となる。◆上手く話そうとせず、伝えたいと言う熱意が一番【対策】身振り・手振りを適度に入れながら [続きを読む]
  • 退社理由:表現方法にさらりと工夫を
  • 退社(自己都合)は、不安・不満等の抱える問題を解決する手段。と言う事は、必ずその理由づけ(退社理由の明確化)をしなければいけない。1年未満での退社「本音の返答」:希望の仕事内容では無かったので、遣り甲斐を感じられなかった。 「返答による問題点」:採用担当者の頭によぎる事。①事前に会社内容や仕事内容を調べたのだろうか? 調べずに安易に入社したのでは? うちの会社へも安易な応募ではなかろうか?②3年ぐら [続きを読む]
  • 自分の為だけではなく、友人にも教えてあげましょう
  • まだまだ世の中、ブラックが存在する。労働基準法を知っていて守らない、そんな会社がある。労働契約と雇用保険と社会保険の内容を確認してみよう。違法と感じたら、雇用保険を一括して扱っている最寄りのハローワークに相談。【労働契約とは】どの様な雇用形態であっても労働条件について合意=「労働契約」が必要となる。これは書面だけでなく、口約束でも成立する。 ただし、賃金や労働時間など特に重要な労働条件は、書面で明 [続きを読む]
  • 自己PRの書き方を考えてみよう「誰に」、「何を」、「どの様に」
  • 「誰に」とは、採用担当者に。(人事部・部門責任者・社長など)「何を」とは、採用担当者が求めている“知識&技術&人間性に関連した自分の情報”を。「どの様に」とは、“端的で納得感があり、目的である自己PRが伝わる話し方”ラーメンに置き換えて見ましょう。「何を」=『A』うちのラーメンと言えば、“醤油”と“豚骨”と“味噌”と“塩”と何々・・・。うちのラーメンと言えば、『“醤油味=A』どちらのお店が印象に残りま [続きを読む]