裕喜 さん プロフィール

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裕喜さん: 俺のハッテン日記 現在過去未来
ハンドル名裕喜 さん
ブログタイトル俺のハッテン日記 現在過去未来
ブログURLhttp://yuuki9999.blog.fc2.com/
サイト紹介文40代のバイセクシャルリーマン。ハッテンバ体験やセフレ経験、女性経験もまとめてみました
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供32回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2013/05/05 20:56

裕喜 さんのブログ記事

  • ホテルマンのSくん(9)
  • ベッドの隅にSくんと並んで会話すること数十分。会話が切れたころあいを見計らって、Sくんのひざを少しなでてみた。俺の手の上に自分の手を乗せてくるSくん。何だかかわいい。左腕を後ろから回してSくんの頭に手をやると、Sくんは俺の方に体を寄せてきた。黒シャツをゆっくり上に上げて、Sくんの乳首を撫でてみた。すぐに先が固くなって来る。こっそりとSくんの顔を見ると目をつぶって唇を少しあけて気持ちよさそう。なで続 [続きを読む]
  • ホテルマンのSくん(8)
  • 北欧館の個室は別棟になっている。途中で何回か扉を鍵で開けないと通り抜けられない。何でこんな面倒な仕掛けにしているのか不明だが。個室は1Kでバストイレつき。小さいながらもキッチンが付いているからそのままワンルームマンションに使えそうな構造。ラブホっぽくないのがいい。部屋のドアを開けた途端、いかにもここはラブホですよ、というのはやっぱり抵抗ある。会ってからまだ数十分しかたっていないし、部屋に入った途端 [続きを読む]
  • ホテルマンのSくん(7)
  • ホテルマンのSくんとの奇跡的な出会い。一気に勝負に出てた俺。「俺のこと試してみる?」と恐る恐る聞いてみた。玉砕覚悟。「いいですよ、俺でよければ」試すって何を意味してるんかわかってるよね。「じゃ、上行ってみよか」と誘ってみる。2人で3階へ上がった。中途半端に人がいる。これじゃあ、落ち着ける場所なんてないよな。まさか大部屋でやるわけにもいかない。それでは普通にハッテンにきた客と同じ。俺はSくんと奇跡的 [続きを読む]
  • ホテルマンのSくん(6)
  • ブログの読者とのハッテンバでの遭遇。唯一つ確かなことは、黒シャツくんはブログを通して、俺のことを過去の過去までほとんど知っているということ。もちろんブログ記事には脚色や多少の改変があるけれど、俺の恥ずかしい過去は全部しっていることになる。いやいや過去だけでなくて現在のことも、俺の性向から趣味嗜好まですべてつかまれているわけだ。黒シャツくんリクライニングシートをものともせず、俺との距離をどんどん詰め [続きを読む]
  • ホテルマンのSくん(5)
  • 何とH館で俺のブログの読者と遭遇してしまう。絡んだ後のピロートークで聞いたのではなく、入店してまだ時間が経っていない休憩スペースでの?マジメ?な会話の中でのこと。奇跡的というか、神がかり的というか、運命的というか。俺は少し遠慮がちに小声で「実はそのブログ書いてんの俺なんやけど」。黒シャツくんが思わず漏らした「えっ」。目が点になっている。そらそうやろな、俺も目が点。「ホンマですか?」点になった目は疑 [続きを読む]
  • ホテルマンのSくん(4)
  • 俺の隣のリクライニングに座った黒シャツくん。俺を目当てに座ったのではないことは、その少し驚いた表情でわかった。かといってすぐに立ち上がることもできないだろう。少しかわいそうだけれどそれは自業自得。でも気まずい。この空気を打ち破りたい。話しかけてみることにした。俺にしてみると絡んでもいないのにハッテンバで話しかけるのは初めて。嫌ならすぐにどっか行くだろう。「今日は混んでるね」さあ何と答が返ってくるだ [続きを読む]
  • ホテルマンのSくん(3)
  • 三連休の真ん中に入店したホントに久しぶりのH館。客は多め。ロッカーでスーツを脱いでいるとすぐそばのロッカーで黒シャツくんも脱ぎ始める。靴箱が近かったから当然ではあるが少し気になる。俺より背は高い。20代後半から30歳ぐらいか。いや、大学生にも見える。あっという間にボクサーブリーフ姿になってしまった。「もてるやろうな」なんて思いながらチラチラ見てしまう。手を延ばしたら触れそうな距離だからきっと嫌がってい [続きを読む]
  • ホテルマンのSくん(2)
  • 世間は三連休というのに連休2日目と3日目は仕事。朝の電車が空いてていいのと、途中で適当に仕事を切り上げても余り罪悪感がないのが連休出勤のいいところかも。その日は午後2時過ぎに仕事を切り上げて翌日の連休最終日回しにすることにした。このまま家に帰ってもすることはないし、かといってスーツ姿で遠出するのも……ということで本当に久しぶりにH館に行くことにしてみた。以前から何回か書いている通り、H館は俺にとっ [続きを読む]
  • ホテルマンのSくん(1)
  • このブログが「気まぐれ更新」になってから時間が経ちました。更新回数が激減したにもかかわらず毎日平均70〜80人ぐらいの方にのぞきにきていただいているというのは本当にありがたいことです。長く続けているといろいろなことがあり、「もう止めた」とか「二度と書くもんか」とか何回も思い、一度ならずブログ自体を消滅させてやれと思ったこともありました。今のペースが最も自分には合っているのかなとも思います。ハッテンバに [続きを読む]
  • 暗闇に浮かぶ白濁液
  • ペアシートに座った途端に白シャツくんのディープスロートが始まった。微妙な舌使い、唇が吸い付くような感覚、気持ちいい。節句化なんで頭をつかんで白シャツくんの喉をガンガン突く。薄暗くてよくわからないけれど「ううっ」「ううっ」というくぐもった声が聞こえる。少しSっぽい気分に浸る。突然後ろから手が伸びてきて俺の胸を無理やり触ろうとするおじさん登場。俺の前にしゃがみ込んでいる白シャツくんの横にしゃがんで股間 [続きを読む]
  • 白シャツくんの舌がねっとりと包み込んでくる
  • 白シャツくんの先走りでベトベトビキニを楽しむ俺。でもあっちこっちから伸びてくる腕や手が、俺や白シャツくんのケツや胸をまさぐり続ける。「あっちへ行かへん?」白シャツくんが俺の手を引っ張って反対側の壁の方へ連れていこうとした。衝立の向こう側はペアシートになっていた。衝立が立ててあるだけかと思ったら、こんな仕掛けになっていたのか。衝立に挟まれていてじゃまは入りにくいようになっていた。並んで座る俺と白シャ [続きを読む]
  • 先走りでベトベトのビキニ
  • 日劇ローズで突然白シャツくんのケツと股間が密着。ここで白シャツくんから微かに体臭が漂っていることに気づく。脇汗の匂いかもしれない。たちまちクラクラする。匂いフェチの俺としては完全にツボにはまってしまった状態。白シャツくんのケツに股間を擦り付けて匂いをかいでいるだけイッテしまいそう。白シャツくんの股間をもむ俺の手の力も少しずつ強くなっていく。「うっ」「ううっ」という小さな喘ぎ声の間隔が短くなってくる [続きを読む]
  • 白シャツくんのケツに伝える俺の興奮
  • 目の前にいた白シャツくん。突然だと一瞬どうしてよいか戸惑う。普通なら何もなかったかのようにその場をやり過ごすのだが・・・このときは急にムラムラしたのか、とっさに斜め後ろにピタっと引っ付いてしまった。気配を感じて少しびっくりしたように一瞬後ろをのぞきみるようにした白シャツくん。「すぐに逃げ出していくんじゃないか」と思ったけれどじっとしている。「それやったら俺でええんかも」と勝手に判断する。しばらくそ [続きを読む]
  • 白シャツくんついに登場
  • お久しぶりです。時間が空くと広告が出てしまいますね。日劇ローズのお話続けます。ロビーに避難した俺はしばし休憩。明らかに映画を見に来たのではないような人が他に2人。なるべく視線を合わさずにボーッとしていると、目の前を小柄な白シャツジーンズ姿が横切って館内に入っていった。あれっ?こんな人いたかな。俺より少し年下ぐらい、現在の館内では最年少に違いない。今入館したばかりなのか、それとも暗い館内でじっとして [続きを読む]
  • キャップ男に群がる人たち
  • シートの最後部の鏡の前で蠢く3つの影。キャップを被ったやせ形の背の高い人が真ん中に立ち、足元にしゃがんでいる2人。何やってるの?思う間もなくキャップ男が上着を脱いでしまう。そして足元の2人があっという間にジーンズを脱がせてしまった。あっという間に全裸のキャップ男。その時間わずかに数秒。しゃがんでいる1人は股間に顔をひっつけ首を前後させている。明らかに激しいフェラの真っ最中。しゃがんでいるもう1人は乳 [続きを読む]
  • 俺が最も若い部類なんて・・・
  • 日劇ローズにやってきました。受付のおばちゃんは普通に接してくれて特に抵抗なく場内へ。ビジネスライクなのがいい。客は10人ぐらいか。画面の明るさでぼんやりとみえるけど年齢層は高そう。座席は3列あって一列10席ぐらい、いや、最前列にリクライニングの大型座席が2つ。何だか妙なシートになっている。それに片側についたてのあるペアシート?が2つ。さあ、ここでやってくださいと言わんばかりの配列か。それに後ろの壁に横 [続きを読む]
  • ホントに久々の映画館
  • すっかり更新サボってしまいました。ごめんなさい。この間少し面倒なことが立て続けにあったのと、ここ数カ月以上全くハッテン場と縁のない生活をしていたためです。ネタないんで・・・前回コメントいただきながらレスせずに放置した形になってしまいました。遅ればせながらレスします。見捨てずに読んでくださいね。せっかくなんて一年以上も前の思い出話でも。たいしたことがなかったんでここに書かずにスルーさせてたんですが、 [続きを読む]
  • 左脚にロッカーキー
  • 銭湯や温泉施設で左脚にロッカーキーをつけるのが目印みたいなことが言われている。う〜〜〜ん、本当のところどうなん?単身赴任したときによく通っていた温泉施設では、「左脚にロッカーキー」はほとんどアテにならなかった。ストレートの人でも左脚につけてる人がたくさんいたし、こっちの世界の人でも左脚につけていない奴はいたし。俺も「左脚のロッカーキー」を知るまでは、湯船につかるときは左腕、上がって体を洗う時に足首 [続きを読む]
  • ネットで相手募集・・・したっけ?
  • 1週間ほど前。帰宅途中の電車の中で携帯に着電。見覚えのない番号だったのでとりあえず保留に。いくら考えても知らない番号だったので無視しようかとも思ったけれど、もしかしたら以前に名刺を渡した人からかもしれないと思って駅に着いてから架けてみた。2コールで出てきたけれど相手は無言。「もしもし」と言うと向こうから不審そうな小声で「あの〜}」と聞こえてきた。「○○で一度お話したことなかったですか?」と突然話し出 [続きを読む]
  • 気になるハッテン場の情報募集中(笑)
  • すっかり更新サボってしまいました。ごめんなさい。この間、コメントやメールもいただいていたんですが返信しないままでした。コメント、メールくださった皆さんにお詫びします。ごめんね。最近はすっかり「忘れかけたころに行くハッテンバ」になってしまいました。ネタ切れというよりネタなしです。とは言いながら、ネットで情報だけは収集しています。そこで気になっている新規店?が二つあります。一つは東京なんですが、上野の [続きを読む]
  • じっくり舐められるアナル
  • ガッチリくんが「四つん這いになって」と言う。バックしないとかいいながら突然掘ってこないか。しかし心配はすぐに快感に変わった。俺のアナルをじっくり舐めるガッチリくん。これが…すごくいい。癖になるかもというぐらいの快感。舌を丸めてこじ入れようとしたり、アナルのひだを一つ一つめくるように舐め上げたり。このときは演技でなく本気で喘ぎ声を出してしまった。アナル攻めが延々と続いたあとは、俺の勃起をねっとりとし [続きを読む]
  • 年上を攻めまくりたいガッチリくん
  • 次々とブースをのぞき込まれた。のぞき込むだけならいいけど、ガッチリくんの股間をまさぐる奴やら、俺のケツをいじってくる奴とか多数。いい加減あきらめればいいのにしつこい奴も何人か。ガッチリくんが相当きつめにじゃましてくる奴の手をはたいている。やっぱり彼はタチや。俺の頭を持ち上げて舌を口に入れてきた。濃厚なキスが延々と続いた。口の中をじっくり舐め回すような感じ。舌を吸われた。キスだけで少し萎えかけていた [続きを読む]
  • 思わず漏れる喘ぎ声
  • 土曜の午後のロイヤル。遭遇したのは30代で小柄なガッチリくん。相手を探してる感じでもなく、単に見学してる感じでもない。途中で手をだしてきたおじさん(おじいさん?)がいたけど、相手をじっくりながめて断っている。あんな断り方されたら嫌だなと思いながら、様子見が続く。何となく注視していたらチャンスは突然やってきた。通路で突然向きを変えてこっちに向かってきた。とっさにガッチリくんの股間に手を当ててみた。やっ [続きを読む]
  • ある午後のロイヤル
  • 猛暑が続きます。最近、ハッテンバから足が遠のき気味で、たまに行っても「見学」に終わっている。ガツガツしなくなったのがいいことなのか悪いことなのか…このまま枯れていくのかなんて弱気になっていたが、先日、本当に久しぶりに入店したロイヤルで少し良いことがあったのでご報告を。そんなに興奮させるような内容ではないので念のため。仕事で土曜出勤だったが、予想以上に早く午前中で終わってしまった。帰宅するのももった [続きを読む]
  • デカい、デカい、ホントにデカい
  • 暑中お見舞い申し上げます。先週、とある駅のトイレでの出来事。そこは知る人ぞ知るハッテンバで、俺も何回かそれらしきことを目撃したことあるけれどさすがにトイレは・・・とあまり近寄ってない。ただ気にはなるんで(笑)通りかかったらチェックは怠りなく(笑)警戒が厳しいのでさすがに以前みたいに派手なことはなくなったみたいだが、相変わらずそれらしき人が出たり入ったりしている。俺はクールビズ仕事スタイルだったんで [続きを読む]