裕喜 さん プロフィール

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裕喜さん: 俺のハッテン日記 現在過去未来
ハンドル名裕喜 さん
ブログタイトル俺のハッテン日記 現在過去未来
ブログURLhttp://yuuki9999.blog.fc2.com/
サイト紹介文40代のバイセクシャルリーマン。ハッテンバ体験やセフレ経験、女性経験もまとめてみました
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供37回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2013/05/05 20:56

裕喜 さんのブログ記事

  • 「スーツルーム」と「DKサロン」(9)
  •  白ビキニの後ろにまわって上から股間の辺りをじっくり見てみた。 雑誌を手に持っているが爆発しかけている股間を見れば、雑誌なんかどうでも良くなっているのは一目瞭然。 カッターシャツ越しに胸を撫でてみた。アンダーシャツを着てないらしい。 直接指に乳首を感じた。 それにしてもでかい。固くなって大きくなっているわけでもない。 指を滑らすたびに体がピクピク動く。指にグッと力を入れると「ううっ」という小さな声 [続きを読む]
  • 「スーツルーム」と「DKサロン」(8)
  •  俺はわざと視線を白ビキニから外してテレビに視線を向けた。 白ビキニが俺の股間を気にしている様子が何となく分かる。 俺の股間は完全に勃起した。ボクブリの上から指で少しなぞってみた。 今までに経験した事のない状況で興奮度が一気に上がったのか勃起がぴくぴくと動いた。早くも根元の部分から先走り汁が上がってくるのがわかる。 ぐっと股間に力を入れた途端に先走り汁が一挙ににじみでてきた。薄緑のボクブリの布に先 [続きを読む]
  • 「スーツルーム」と「DKサロン」(7)
  •  とりあえずリビングルームのソファに座ることにする。 斜め前のソファには白ビキニが座っている。 なんか雑誌を読んでいるが呼んでいるというより眺めてる感じ、雑誌のページ越しに他の客の動きを追っているのが見え見え。 リビングルームにはテレビが置いてあった。面白くもおかしくもないくだらんバラエティーをやっているがこれといってすることもないんでとりあえず見ることにする。 テレビ半分、白ビキニ半分の割合で観 [続きを読む]
  • 暑中お見舞い申し上げます
  • いやいやホントに暑いですね。皆さんお変わりありませんか。何だかいい加減な更新が続いていますが、飽きずに、見捨てずに、定期的にきちんと見に来ていただいているようで感謝しております。個人的にはこの数カ月、ハッテンバからも遠ざかっています。(現在のスーツとDKの話は相当以前の話です)といってすっかり枯れたわけでもなく、最近はもっぱら動画サイトで1人エッチパターンです。若いスーツリーマンが年上のガッチリした男 [続きを読む]
  • 「スーツルーム」と「DKサロン」(6)
  • 部屋の中を見て回ることにする。リビングルームの横に分厚いカーテンが半分だけかけてあった。その奥には病院の診察台のようなベットが置いてある。ベットの両側の床にはゴム製シートが敷いてあった。それだけの部屋だ。なんだこれ?もしかしてSMルームか???それなら鎖とか首輪とか鞭とか置いてあるはずだが(ちなみに俺にはその趣味は一切ありません)その横の階段を上がると上の階に行ける。上がっていくと広めの踊り場の突き当 [続きを読む]
  • 「スーツルーム」と「DKサロン」(5)
  • とりあえずシャワーを浴びるためにバスルームへ行く。普通の家の風呂場より中途半端に広い。3人一緒に入っても余裕なぐらい。なんでこんな大きさなん?。理由は後でわかった。ボクブリはいて、カッターシャツ着て、ネクタイ締めて。まっズボンはいいか。鏡で自分を見るとヘンな感じ。カッターシャツの裾の方にボクブリのオレンジ色がチラチラしてる。ただ、ズボンをはいたままエッチなことに突入したらしわになるかもしれない・そ [続きを読む]
  • 「スーツルーム」と「DKサロン」(4)
  • エレベータの扉が開くとそこは突然普通の玄関だった。アコーディオンカーテンがあって部屋の中は見えない。さてどうすればいいんか。エレベータの扉はすぐに閉まったから後戻りもしにくい。ちょっと焦っていると、アコーディオンカーテンが少し開いてひげ面の人が顔をのぞかせた。「今日は営業してないですが」とボソッと言う。「今日は営業してないんですけれど」と声をかけるので、名前を言ってほしいとメールに書いてあったのを [続きを読む]
  • 「スーツルーム」と「DKサロン」(3)
  • 「スーツルーム」に初めて行きことになった。夕方に要件が終わって、飲みに行こうという誘いを断ってしまう。仕事はきちんとしたんやから勘弁して。山手線から某私鉄に乗り換えて十数分。そこそこ大きな駅に到着。もらったメールに行き方を書いてもらっていたので、それに沿って歩いていく。どこにでもあるようなやや下町風の街並み。あんまりスーツ姿がないのがやや不安材料だが・・・メールには詳しく書いてあるんだけれど、やっ [続きを読む]
  • 「スーツルーム」と「DKサロン」(2)
  • 今年のGWも終わります。世間では九連休なんてところもあったようですが、俺は3連休が最大でした。もっとも9連休あっても、どこも人多いし混むし高いし、結局どこにも行かず家でゴロゴロしてたでしょうが・・・ハッテンバは盛況だったんでしょうか?行った方、どんな感じだったか教えてくださいね。さて「スーツルーム」のつづきメールの案内しかもらってないんで、怪しさも満載。脅しやユスリのネタにされたくないし、入ってみた [続きを読む]
  • 「スーツルーム」と「DKサロン」(1)
  • メールフォームを使っていろいろなメールが来る。大部分はブログへの感想とか励ましとか、たまに匿名誹謗中傷や迷惑メール。たまに予想外のメールが来る。今回はそんなメールがきっかけになって知ったムフフなハッテンバの話題。エロは少々控えめなんでご気分を害されないように。ちょうどブラックソックスの話を書いていたころのこと。東京出張で時間ができた時にしか行けなかったんで、年に一回行けるかどうかだったけど、お気に [続きを読む]
  • ホテルマンのSくん(11)
  • 俺の背中に腕を回してしがみつきながら喘ぐSくん。ところでバックは???って言ってたけどほんまなんやろか。確かめることにする。Sくんの腰を持ち上げてケツを目の前に持ち上げてみた。Sくんのアナルが俺の目の前に現れる。少しびっくりするSくん。指を割れ目にそっと這わせてみた。目をつぶって少し口を開いて気持ちよさをガマンしている感じ。さらに割れ目をやさしく攻めてみる。「ううっ」「ううっ」という喘ぎ声が少しず [続きを読む]
  • ホテルマンのSくん(10)
  • Sくんはソフトなエッチがいいらしい。「バックするの?」と聞いても「うう〜ん、あんまりしたことないし、どうかな」とあいまいな答え。Sくんの雰囲気からしてガンガンやる派手なエッチはちょっと想像つかない。まったり、じっくり、ゆっくりした時間になりそう。ソフトがいいんなら、少しずつ攻めてやるか。まず胸を舐めまくってみる。少しだけ乳首が立ってきたけれどわずかに硬くなったかなという程度。そんなに遊んでないんや [続きを読む]
  • ホテルマンのSくん(9)
  • ベッドの隅にSくんと並んで会話すること数十分。会話が切れたころあいを見計らって、Sくんのひざを少しなでてみた。俺の手の上に自分の手を乗せてくるSくん。何だかかわいい。左腕を後ろから回してSくんの頭に手をやると、Sくんは俺の方に体を寄せてきた。黒シャツをゆっくり上に上げて、Sくんの乳首を撫でてみた。すぐに先が固くなって来る。こっそりとSくんの顔を見ると目をつぶって唇を少しあけて気持ちよさそう。なで続 [続きを読む]
  • ホテルマンのSくん(8)
  • 北欧館の個室は別棟になっている。途中で何回か扉を鍵で開けないと通り抜けられない。何でこんな面倒な仕掛けにしているのか不明だが。個室は1Kでバストイレつき。小さいながらもキッチンが付いているからそのままワンルームマンションに使えそうな構造。ラブホっぽくないのがいい。部屋のドアを開けた途端、いかにもここはラブホですよ、というのはやっぱり抵抗ある。会ってからまだ数十分しかたっていないし、部屋に入った途端 [続きを読む]
  • ホテルマンのSくん(7)
  • ホテルマンのSくんとの奇跡的な出会い。一気に勝負に出てた俺。「俺のこと試してみる?」と恐る恐る聞いてみた。玉砕覚悟。「いいですよ、俺でよければ」試すって何を意味してるんかわかってるよね。「じゃ、上行ってみよか」と誘ってみる。2人で3階へ上がった。中途半端に人がいる。これじゃあ、落ち着ける場所なんてないよな。まさか大部屋でやるわけにもいかない。それでは普通にハッテンにきた客と同じ。俺はSくんと奇跡的 [続きを読む]
  • ホテルマンのSくん(6)
  • ブログの読者とのハッテンバでの遭遇。唯一つ確かなことは、黒シャツくんはブログを通して、俺のことを過去の過去までほとんど知っているということ。もちろんブログ記事には脚色や多少の改変があるけれど、俺の恥ずかしい過去は全部しっていることになる。いやいや過去だけでなくて現在のことも、俺の性向から趣味嗜好まですべてつかまれているわけだ。黒シャツくんリクライニングシートをものともせず、俺との距離をどんどん詰め [続きを読む]
  • ホテルマンのSくん(5)
  • 何とH館で俺のブログの読者と遭遇してしまう。絡んだ後のピロートークで聞いたのではなく、入店してまだ時間が経っていない休憩スペースでの?マジメ?な会話の中でのこと。奇跡的というか、神がかり的というか、運命的というか。俺は少し遠慮がちに小声で「実はそのブログ書いてんの俺なんやけど」。黒シャツくんが思わず漏らした「えっ」。目が点になっている。そらそうやろな、俺も目が点。「ホンマですか?」点になった目は疑 [続きを読む]
  • ホテルマンのSくん(4)
  • 俺の隣のリクライニングに座った黒シャツくん。俺を目当てに座ったのではないことは、その少し驚いた表情でわかった。かといってすぐに立ち上がることもできないだろう。少しかわいそうだけれどそれは自業自得。でも気まずい。この空気を打ち破りたい。話しかけてみることにした。俺にしてみると絡んでもいないのにハッテンバで話しかけるのは初めて。嫌ならすぐにどっか行くだろう。「今日は混んでるね」さあ何と答が返ってくるだ [続きを読む]
  • ホテルマンのSくん(3)
  • 三連休の真ん中に入店したホントに久しぶりのH館。客は多め。ロッカーでスーツを脱いでいるとすぐそばのロッカーで黒シャツくんも脱ぎ始める。靴箱が近かったから当然ではあるが少し気になる。俺より背は高い。20代後半から30歳ぐらいか。いや、大学生にも見える。あっという間にボクサーブリーフ姿になってしまった。「もてるやろうな」なんて思いながらチラチラ見てしまう。手を延ばしたら触れそうな距離だからきっと嫌がってい [続きを読む]
  • ホテルマンのSくん(2)
  • 世間は三連休というのに連休2日目と3日目は仕事。朝の電車が空いてていいのと、途中で適当に仕事を切り上げても余り罪悪感がないのが連休出勤のいいところかも。その日は午後2時過ぎに仕事を切り上げて翌日の連休最終日回しにすることにした。このまま家に帰ってもすることはないし、かといってスーツ姿で遠出するのも……ということで本当に久しぶりにH館に行くことにしてみた。以前から何回か書いている通り、H館は俺にとっ [続きを読む]
  • ホテルマンのSくん(1)
  • このブログが「気まぐれ更新」になってから時間が経ちました。更新回数が激減したにもかかわらず毎日平均70〜80人ぐらいの方にのぞきにきていただいているというのは本当にありがたいことです。長く続けているといろいろなことがあり、「もう止めた」とか「二度と書くもんか」とか何回も思い、一度ならずブログ自体を消滅させてやれと思ったこともありました。今のペースが最も自分には合っているのかなとも思います。ハッテンバに [続きを読む]
  • 暗闇に浮かぶ白濁液
  • ペアシートに座った途端に白シャツくんのディープスロートが始まった。微妙な舌使い、唇が吸い付くような感覚、気持ちいい。節句化なんで頭をつかんで白シャツくんの喉をガンガン突く。薄暗くてよくわからないけれど「ううっ」「ううっ」というくぐもった声が聞こえる。少しSっぽい気分に浸る。突然後ろから手が伸びてきて俺の胸を無理やり触ろうとするおじさん登場。俺の前にしゃがみ込んでいる白シャツくんの横にしゃがんで股間 [続きを読む]
  • 白シャツくんの舌がねっとりと包み込んでくる
  • 白シャツくんの先走りでベトベトビキニを楽しむ俺。でもあっちこっちから伸びてくる腕や手が、俺や白シャツくんのケツや胸をまさぐり続ける。「あっちへ行かへん?」白シャツくんが俺の手を引っ張って反対側の壁の方へ連れていこうとした。衝立の向こう側はペアシートになっていた。衝立が立ててあるだけかと思ったら、こんな仕掛けになっていたのか。衝立に挟まれていてじゃまは入りにくいようになっていた。並んで座る俺と白シャ [続きを読む]
  • 先走りでベトベトのビキニ
  • 日劇ローズで突然白シャツくんのケツと股間が密着。ここで白シャツくんから微かに体臭が漂っていることに気づく。脇汗の匂いかもしれない。たちまちクラクラする。匂いフェチの俺としては完全にツボにはまってしまった状態。白シャツくんのケツに股間を擦り付けて匂いをかいでいるだけイッテしまいそう。白シャツくんの股間をもむ俺の手の力も少しずつ強くなっていく。「うっ」「ううっ」という小さな喘ぎ声の間隔が短くなってくる [続きを読む]
  • 白シャツくんのケツに伝える俺の興奮
  • 目の前にいた白シャツくん。突然だと一瞬どうしてよいか戸惑う。普通なら何もなかったかのようにその場をやり過ごすのだが・・・このときは急にムラムラしたのか、とっさに斜め後ろにピタっと引っ付いてしまった。気配を感じて少しびっくりしたように一瞬後ろをのぞきみるようにした白シャツくん。「すぐに逃げ出していくんじゃないか」と思ったけれどじっとしている。「それやったら俺でええんかも」と勝手に判断する。しばらくそ [続きを読む]