血液の鉄人 さん プロフィール

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血液の鉄人さん: 血液の鉄人の医学切手アラカルト
ハンドル名血液の鉄人 さん
ブログタイトル血液の鉄人の医学切手アラカルト
ブログURLhttp://voxsangman.seesaa.net/
サイト紹介文世界の医学切手を使用して、医学関係の出来事をわかりやすく解説しています。
自由文過去40年間に渡り収集してきた世界の医学切手を使用して、医学史上の出来事を興味深くかつわかりやすく解説してみました。
世界各国から発行された多種多様の医学切手を十分にお楽しみ頂けと自負しております。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供416回 / 365日(平均8.0回/週) - 参加 2013/05/08 00:28

血液の鉄人 さんのブログ記事

  • 2017年07月18日のつぶやき
  • voxsangman / voxsangman血液の鉄人の理解しやすく役立つ臨床検査の部屋: 性行為感染症についてー5.口腔咽頭梅毒− https://t.co/KLqhUysdp1 at 07/18 17:49voxsangman / voxsangman『2017年07月17日のつぶやき』血液の鉄人の医学切手アラカルト|https://t.co/RhuC9S9P65 at 07/18 00:19 [続きを読む]
  • 2017年07月17日のつぶやき
  • voxsangman / voxsangmanHIV検査についてー4.抗原抗体検査について-その1.迅速検査ー https://t.co/gwgMng7Kb5 at 07/17 08:43voxsangman / voxsangman『大村 智博士の偉業』血液の鉄人の医学切手アラカルト|https://t.co/jz6lGDrLhW at 07/17 06:34voxsangman / voxsangman『2017年07月16日のつぶやき』血液の鉄人の医学切手アラカルト|https://t.co/GyzlfmBLsL at 07/17 00:19 [続きを読む]
  • 大村 智博士の偉業
  • 大村 智博士(1935〜)は、日本の化学者で北里大学特別栄誉教授でもあります。大村 智 博士は、ドリュー大学のフェロー ウィリアム・キャンベル(1930〜)博士と共に、「線虫感染症の新しい治療法の発見」の業績により2015年ノーベル生理学・医学賞を受賞しています。土中にある微生物(放線菌)から寄生虫を駆除する有機化合物である「エバーメクチン」を発見し、それを元に企業と合同で抗寄生虫薬「イベルメクチン」を開発しています [続きを読む]
  • 2017年07月14日のつぶやき
  • voxsangman / voxsangman2017年7月14日、『医事通信』に『2017年07月14日号 2017年半年で2016年の6割の梅毒患者が発生!!』を新規掲載https://t.co/xx9YD8k44X at 07/14 15:28voxsangman / voxsangman『2017年07月13日のつぶやき』血液の鉄人の医学切手アラカルト|https://t.co/RUzPYLe0MF at 07/14 00:19 [続きを読む]
  • 金魚鉢の法則
  • 金魚は金魚鉢の大きさによって魚体の大きさが変わると言われています。小さな金魚鉢では、小さな金魚のままで、大きな金魚鉢では、大きな金魚へと成長します。小さな金魚鉢の中では、小さいまま、大きな金魚鉢の中でスイスイと優雅に泳ぎ回ることにより金魚はより大きな魚体に成長していきます。これを「金魚鉢の法則」と呼びます。これを人に当てはめてみますと、「金魚鉢の大きさ」イコール「その人自身の器の大きさ」、器が大き [続きを読む]
  • 2017年07月04日のつぶやき
  • voxsangman / voxsangman血液の鉄人の理解しやすく役立つ臨床検査の部屋: 性行為感染症についてー4.先天性梅毒− https://t.co/a09ohFn7An at 07/04 10:58voxsangman / voxsangman『2017年07月03日のつぶやき』血液の鉄人の医学切手アラカルト|https://t.co/obq4NifQ3M at 07/04 00:20 [続きを読む]
  • エミューオイル
  • エミューは、ダチョウ目エミュー科の鳥で、オーストラリアにしか生息していません。ダチョウと同様に空を飛ぶことのできない鳥です。ダチョウとの違いは、その体の大きさにあり、ダチョウを一回り小さくしたような体をしています。エミューはオーストラリアの非公式な国鳥です。(オーストラリアの国鳥はコトドリで、オーストラリアの10セント硬貨に描かれています)エミューオイルは、オーストラリアに生息している鳥「エミュー」か [続きを読む]