トータン さん プロフィール

  •  
トータンさん: 冷や水鉄道
ハンドル名トータン さん
ブログタイトル冷や水鉄道
ブログURLhttp://ef58-hiyamizoo.blog.so-net.ne.jp/
サイト紹介文いい歳をして冷や水行為のひやひや鉄道模型趣味
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供188回 / 365日(平均3.6回/週) - 参加 2013/05/19 07:38

トータン さんのブログ記事

  • 断腸の思い
  • ⇒今日のトップに戻る山の頭をどかすと 内部の線路が顔を出しますこの分岐とその右の線路を廃止しなくてわなりません断腸の思いですそうしてこの線も廃線です天空線のギャップ位置は確認済みですが こちらは山線です緑矢印が山線です 青矢印は天空線ですここでは頻繁に合流衝突を起こしていました ATSではそれを防ぐためのシステムも組み込まれているんですさて、探し当てたギャップ部分から20両編成を置いてみますこの位置で [続きを読む]
  • やってみました
  • ⇒今日のトップに戻る先ずは天空ヤードから出て最初のギャップ部(ダルマピン)そして・・・・・最初の訂正箇所が見つかりました 20輌編成では このギャップ部は全く無意味 完全に車両が乗っかってしまいます 尤も冷や水では20輌編成などありませんが コンテナだったら可能性は無きにしも非ずですからね〜そうして第2のギャップはダルマピンです第三のギャップはここ(ダルマピン)20輌編成は見事に閉塞区間内です第四 [続きを読む]
  • 20輌編成
  • ⇒今日のトップに戻る次の目的地は?点検中の様です(^^;ポイント付近も点検・・・・・・一通り点検が終わったようで撤退しています私もクモ〇に負けてはいられません再三の様にレイアウトは物置と化しています大半の線路は物で覆われて顔を出していません(^^;これらまた全部片づけてなんてやっていたら またすぐに年が明けてしまいそうですので ここは要所要所を片づけながらの作業と参りましょう〜未だこの辺りは地上子 [続きを読む]
  • 効果
  • ⇒今日のトップに戻る実際の肉眼では他の部分もほんのりと電球色ですので その差は写真程は目立ちませんけれど(^^;この車両は あたりが明るいと殆ど点灯が確認できません減光してみても窓が小さい分殆ど点灯確認は難しいですこちらも同じ様に目立ちませんこれでもちゃんとしっかり点灯しているのですけれどね〜今回の電飾工事の効果の程でした〜さて、今度はD線のATS回路ですこのままでは使えませんので これも作り変えと言 [続きを読む]
  • 一気完成
  • ⇒今日のトップに戻るどうやら小さなブリッジの入手により 電飾の方法に新たな方法を見出した感があります これならトイレ、洗面所一杯に配線が来ることもなく 理想的かな?って導光レンズも出来上がり・・・・・天井裏に設置 これで完了 あとは点灯テストですねはい、点灯しました左側が少し暗いようですが これは内部の色が藍色なため暗く見えるんですね〜サロンルーム部分の成型は青、他の部分とは違う雰囲気になりますね [続きを読む]
  • 合体
  • ⇒今日のトップに戻る天井にライトユニットが固定されましたので 今度は導光用のレンズの加工ですここでの例ですが 平やすりを2cm間隔から少しずつ狭めて行って光源に近い方から段々深く45度の角度で溝を作りました光源に近い赤はやすりを6往復、黄色は8往復、緑は10往復青は12往復と徐々に深くして行きます この方法は ぼち吉鉄道さんの極意なんです 効果絶大です光源の反対側は適当にこんな感じでタンメンをアルミテ [続きを読む]
  • 北遊記
  • ⇒今日のトップに戻るいつかは乗って見たい が、しかし、乗れないでしょうね〜(^^;今日は全て動画から抜粋した静止画ですので いつもの写真も粗いですが 更に粗さに拍車がかかっていますのでご了承ください。これには乗りませんこれにも乗りません上野駅だというのに通過車両もあるのですね〜知りませんでした昔は上野が起点だったはず・・・・・そしてこれにも乗りません いつかはこれに乗って近江町市場へ・・・・またま [続きを読む]
  • 残念
  • ⇒今日のトップに戻る被覆を剥いて裸線にしたウレタン銅線を銅箔テープに押し付け上から更に銅箔テープの小片を貼り付けて通電させようと・・・・・しかし、残念ながらいくら調整しても点灯する兆しすらなかったので結局は半田付けしてしまいました(^^;未だ導光レンズ付けていませんが点灯確認光源左に対して右端は少々 ん? 全然暗い昼行燈のせい?って周りを暗くしてみましたが 写真で見るよりは光が右端まで届いていませ [続きを読む]
  • 更に悲惨
  • ⇒今日のトップに戻る座席ばかりに時間を費やしてはいられませんので・・・・電飾の方を進めることにしますLEDに定電流ICを半田付けこれがほぼ完成形配置はこんな感じにして・・・・これで最後の接続を待つだけの配線が完成しました今回は実験も伴っています ここからは半田付けなしの作業を予定しているのです。今日も戯言に最後までお付き合い頂きましてありがとうございました。⇒今日のトップに戻るブログランキングに参 [続きを読む]
  • 惨敗!
  • ⇒今日のトップに戻るそれでも もう一度今度は楊枝を使って奥の方まで充填させてみようと・・・・・さて、如何なものか?配線のレイアウトを考えていますなるべく配線が見えないようにって 窓のない部分に部品を配置今回はセラミックコンデンサーも使用してみますさて、こちらもどんなものか?今日も戯言に最後までお付き合い頂きましてありがとうございました。⇒今日のトップに戻るブログランキングに参加しています 宜しけれ [続きを読む]
  • 電飾前に
  • ⇒今日のトップに戻るモリパテを使って鋳造中さて、一回で何個使えるものが出来るかな?表面から薄っすらと見える状態では良さそうに・・・・・ま、ここで心配しているよりは 結果待ちですね電飾前にやっておきたいことプラスドライバーに0・28φの真鍮線を巻き付けてそれをこんな風に切断出来上がったリングを・・・・・マイクロエースの車両は大抵がイコライザー的なものが無くてカント曲線の連続である冷や水鉄道には適して [続きを読む]
  • 座席
  • ⇒今日のトップに戻る座席が一段下に成型されていますので 根元から切断できませんでした〜当然切り取った座席は使えそうにありませんある程度残骸部を削り均して壁を立てることに・・・・こんな感じで終わり塗装はどうしよう? 壁面の色が判りません しかも床の色も・・・・トイレ施設の床面に穴を開けて 集電板を差し込んで集電しますさて、今まで一度も成功したことのない お湯丸君を使用して不足分の座席を複製しようかと [続きを読む]
  • 今年最後の電飾?
  • ⇒今日のトップに戻る電飾が完了したのですが この様に片側の台車からの通電がない車両が存在しました電気的な問題もあったのですが部品を磨くなりしてなんとか両方の台車で集電が可能になりました(^^;完成した〜って喜んだのですが ボディーがしっくりと嵌らないようどうやら手前の台形の壁が高すぎてφ3mmのアクリル丸棒に当たるようですので・・・・削って無事にピッタリと嵌るようになりました因みにこの作業既に終わ [続きを読む]
  • 次の4兄弟
  • ⇒今日のトップに戻る切り込みを入れたい場所に印をつけてその部分を削ります光源に近い部分は浅めに 遠くなるほど深く削りました純正の導光レンズのものはあまり問題ないですが・・・・導光レンズの短いものは やはり車端が暗くなりますやはり導光レンズの短いものはφ3mmのアクリル丸棒を使うことにアルミテープを含めレンズも撤去しましたφ3mmのアクリル丸棒を使って光拡散を・・・・・あちゃ〜光源のオレンジが漏れち [続きを読む]
  • 灯り4兄弟
  • ⇒今日のトップに戻る床板を外して 中にピンセットを挿入して内側から押し出したのですがどうにも落ち着かないのか すぐに戻ってしまいますいっそのこと中から接着してしまおうって思ったのですがライトケースが 頑として外れません あの狭いスペースでの接着作業は断念せざるを得ませんね〜それとライトはやはりレンズが色付き これも私には手も足も出ません一時は戻せるのですが それでもしっくりとはせず 元の居場所に戻 [続きを読む]
  • 碓氷峠入線
  • ⇒今日のトップに戻る本命はこれ!この中に好きな車両が含まれているんです矢継ぎ早のKATOの碓氷峠シリーズにはどうにも付いていくような予算は無理で 新製品の189系も再販の115系も諦めるという悲惨な状態の中の入線って言うのはそんな理由からなんですお子ちゃまなんでしょうね〜 このボンネットが大好きなんですやっぱり旧製品? ボンネットのずれや サイドのライトケースの段差、気になりますね〜そしてライトの色も・ [続きを読む]
  • 未だにスロ81
  • ⇒今日のトップに戻るそして、こちらはφ3mmのアクリル丸棒それほどの遜色は無いようですでは室内灯の量産を行います今回は 残りの8輌分です定電流ICを半田付けしました さて、見えない極性は正解であろうか?今度はブリッジを半田付けこちらも純正の導光レンズが装着済みですので このまま利用こちらは部品が足りなかったのかな? レンズの短いものが・・・・・これはφ3mmのアクリル丸棒に交換することにしますさて [続きを読む]
  • 量産
  • ⇒今日のトップに戻るその違いってこのトイレ窓のあるなしと・・・・・乗降口の扉窓の形状が違いました昨日、パンクさせてしまったLEDユニットですがLEDは使えなくともブリッジとICは使えないものか?って流用してみました今度は極性を間違えていませんので無事に点灯することとなりましたLED以外はセーフでしたね〜これからこのユニットを量産します0・3tのリン青銅板を2mm弱の幅に切断して こんな感じに加工これを差し込 [続きを読む]
  • レイアウト
  • ⇒今日のトップに戻るバックサインが明るすぎて文字が飛んでしまいます勿論肉眼ではちゃんと文字も見えますが 文字が小さすぎてなんて書いてあるのかまでは確認できません(^^;初めての体験です 先日入手したこれを使うことにちゃんと半田も効きますね〜さて、今回の室内灯は低屋根式の車両ですので 限りなく上面に導光レンズを設置すべくライトはボディマウントと言うことに・・・・そして車内幅に収まるようレイアウトして [続きを読む]
  • マンネリ電飾
  • ⇒今日のトップに戻るサイドビューにウレタン銅線を半田付けリン青銅板の端子をゴム系の接着剤でライトケースに固定しました固定されたら配線開始です不要になったライトケースのこの部分を使って・・・・こんなものを作りました固定完了なので配線を続けて 配線後にサイドビューの角度を調整そして先ほど作った小片で蓋をして・・・・これで完成です点灯テストです これは前進の時そしてこれが後進の時テールライトですのでヘッ [続きを読む]
  • ATS一休み
  • ⇒今日のトップに戻る東濃鉄道さんから頂いたスロと同じ仕様の青バージョンですので同じような改造が必要です 片側のスロフはダミーカプラーですので これも連結可能にしなくてわ・・・・・とりはずしたアーノルドカプラーは山ほどあるのですが カプラーポケットはありません そこで見つけたのがこれ、大昔の44系つばめ用の台車これ何らかの理由で車軸などが溶けていることに気づいたのですがこんなものとっておいてあったんで [続きを読む]
  • 出来たかも?
  • ⇒今日のトップに戻るその加工したコードをこんな風に使います本来はこの端子には2本のコードが繋がるのですが 一本ずつ配線すると先に半田付けをした方が取れてしまう 2本を抑えての半田付けは過去にも苦労したのでこの方法を思いつきましたそしてこの方法は今回の基盤配線には多用しましたそれでこれが完成した3線分のATS回路の完成です角度を変えて・・・・この様な撮影は配線途中からやっておけば良かったのですが完成して [続きを読む]
  • 雀の巣
  • ⇒今日のトップに戻る整然と配線をと思っていましたが やはり雀の巣の状態に・・・・・配線をかき分けながらの配線です狭い箇所での配線ですので半田ごてが他の配線に触ってしまいますなのでこの様な耐熱ケーブルを使わないと作業性がとても悪いんですこれならちょっとくらい半田ごてが触れても被覆が溶けにくいので助かります正解かどうか判りませんが 以前のシミュレーションのように配線を進めてきました これで残り1線分  [続きを読む]
  • リレー回路その2
  • ⇒今日のトップに戻る実は東濃鉄道さんから頂いた茶色バージョンの他に自身が中古で購入した青バージョンもあるのです同じ仕様のためライトケースが異様にでかくて窓から見えますしかもライトは電球、これもLEDに交換して省エネに・・・・・茶色バージョンはライトケースが殆ど右端のデッキ部分に収まっていますので窓からは見えません でも、窓が小さいので余り目立たないですね〜(^^;それで昨日、ライトケースの詳細を撮 [続きを読む]
  • 電球のLED化
  • ⇒今日のトップに戻る電飾工事まえにやっておきたいことダミーカプラーを交換して連結可能にしておきますカプラーポケットは加工されていて台車マウントには戻せませんと言ってボディーマウントのカプラーは密連しかありませんそこで思い出したのが 以前横濱模型さんから頂いた このナックルUSA これを取り付けてみようかと・・・・・・生まれて初めて見るカプラーです 通常のナックルより一回り小さいものこんな風に組んで使 [続きを読む]