mebiusu さん プロフィール

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mebiusu さん: 預言者mebiusuの独り言
ハンドル名mebiusu さん
ブログタイトル預言者mebiusuの独り言
ブログURLhttp://ameblo.jp/farisulove/
サイト紹介文家庭連合(統一教会)に関しての独り言を思うままに書いていこうと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供153回 / 365日(平均2.9回/週) - 参加 2013/05/21 21:32

mebiusu さんのブログ記事

  • お父様とお母様の「近親絶対理想的相対関係」とお母様の「初愛のゆくへ」
  • <お母様の歴史的事実 6 金孝律氏編 3> 『任命すれば、文鮮明と何の関係がありますか? 真の父母の息子、娘として、血統が変わりました。先生の血液型が何型か、知っていますか? お母様は何型ですか?(真のお母様「(真のお父様と)同じです。」)お母様は何型ですか? (真のお母様「同じですよ。」)ああ、ですから、「何型なのか?」と聞いているのです。同じ型ですか?と聞いているのです。同じ型ですか?(笑い) [続きを読む]
  • お母様の歴史的事実 6 金孝律氏編 2
  • <金孝律氏編 2 金孝律氏は、聖進様の代理?> 「本来、旧教と新教が一つになって先生を受け入れていたら、今のオモニはオモニになれなかったでしょう。聖進のオモニがそのまま維持されていたことでしょう。」(み言選集、337巻p18、2000年10月16日) 「第一番目のお母様、崔先吉女史」が「真の母」となっていたならば、「韓鶴子お母様」の人生はどうなっていたのでしょう。 お父様とは血 [続きを読む]
  • ”預言者「mebiusu」vs「真のお母様」と「6,6,6」”
  • 「お母様の歴史的事実 6 金孝律氏編 2」にはいる前に、 『新「平和の主人 血統の主人」』のタイトル「⑧-1 金孝律氏と金孝南女史の名前をなぜ公開しているのか?〔翻弄され犠牲となった亨進様(国進様)と顕進様〕」に、 「金孝律氏」と「金孝南女史」のお二人の名前が出てきましたので、お二人の摂理的立場を知る上で参考になることをお伝えしたいと思います。不思議としかいえないことですが、「金孝律氏」と「金 [続きを読む]
  • お母様の歴史的事実 6 金孝律氏編 1
  • <金孝律氏編 1 金孝律氏登場までの摂理的背景> 金孝律氏が、お母様の前に現れた摂理的背景の確認とそのタイミングをまず見ていきたいと思います。もちろん、複雑な摂理的事情があったと思われますが、私個人が、知りえた内容を整理してお伝えしたいと思います。その内容は、受け入れがたい決定的な内容がありますが、起きてしまった事実に対してお父様が人生をかけられて取り組んでこられたことを理解するうえで知る必要 [続きを読む]
  • お母様の歴史的事実 6 金孝律氏 登場!!
  • お母様の歴史的事実シリーズ、 いよいよ、金孝律氏 登場です。 『金孝律(ピーター・キム)氏は、一九六五年に統一教会に入教、その後二年半、開拓伝道師と教会長を務め、一九六八年にはソウルの韓国文化部で雑誌の編集に携わった。文夫人から当時小学一年生の長男孝進氏の世話を依頼されたのは、一九七〇年三月のことだった。それ以来今日に至るまで、金氏は文師の家庭と生活を共にしてきた。』(久保木修己監修「文鮮明師 [続きを読む]
  • お母様の歴史的事実 5 お母様の血液型は御父様と同じB型です。
  • 御父様がお母様の血液型について言及されている御言葉があります。 『任命すれば、文鮮明と何の関係がありますか? 真の父母の息子、娘として、血統が変わりました。先生の血液型が何型か、知っていますか? お母様は何型ですか?(真のお母様「(真のお父様と)同じです。」)お母様は何型ですか? (真のお母様「同じですよ。」)ああ、ですから、「何型なのか?」と聞いているのです。同じ型ですか?と聞いているのです。 [続きを読む]
  • お母様の歴史的事実 3 洪順愛大母様は、マリア様です!
  • 昨日の投稿で、 『洪順愛大母様と韓承雲氏の婚姻が作り話であれば、そのときにおいて、洪順愛大母様は「未婚」であり、ある男性と出会い、「お母様」を妊娠されたということになり、その男性が、既婚者であれば、洪順愛大母様は、「不倫」されたことになり、お母様は、「不倫の子」ということになりますが、その男性が未婚者であれば、未婚者同士ですので、「不倫」ということにはなりません。 いずれにせよ、お母様は、 [続きを読む]
  • お母様の歴史的事実 2 洪順愛大母様の不倫の可能性
  • お母様のご両親が、洪順愛大母様と韓承運氏であるならば、洪順愛大母様は、8年以上子供が授からなかった状況において、お母様を授かったのですが、洪順愛大母様の証は、韓承運氏ではない男性との出会いと関係を示唆しています。 ブログ「ちゃぬの裏韓国日記」のタイトル「真のお母様(韓鶴子)誕生秘話(1) 」に、 「真のお母様は、私が三十歳(満二十八歳)の時、つまり陰暦の一九四三年一月六日午前四時半、平安南 [続きを読む]
  • お母様の歴史的事実 1 お母様のご両親について
  • お母様の歴史的事実ということで、考察していきたいと思いますが、 まず、1.お母様のお母様、洪順愛大母様と父親とされる韓承運氏の婚姻届は、現在の北朝鮮に居たため、現在は存在しません。 2.お母様、韓鶴子夫人の戸籍も存在しません。出生時まもなくして、38度線以北が共産化されたため、洪順愛大母様と韓承運氏の戸籍も存在しないとされています。 「ちゃぬの裏韓国日記」のタイトル「大母様は結婚しても夫 [続きを読む]
  • ”顕進様は「真の父母思想・主義」を捨てたのかも知れません。”
  • お母様の歴史的事実の検証の前に、以下の以前の投稿をリブログします。お読みください。 『私は、顕進様が、あまりにも辛い想いをされたので、教会を出られたときに、何よりも重要な「真の父母主義・思想」を置き忘れてしまったのだと思いたいと思います。』と前に書きましたが、「置き忘れてしまった」にではなく、サタンに「奪われてしまった」のではないですか。 と書いています。 投稿「顕進様の忘れ物 」、『 [続きを読む]
  • 顕進様の歴史的事実
  • 「真の父母」と「真の御家庭」に何が起きたのか。 そのことを知るために、「歴史的事実」はどうであったのか。という観点で、今までの投稿でお伝えしてきたことをまとめてみたいと思います。 今回は、「顕進様の歴史的事実」ということでご紹介したいと思います。一回で完結する場合も、複数回かかることもあると思います。 「歴史的事実」を整理することによって見えてくることがあります。例え、その事実が受け入 [続きを読む]
  • 究極の選択!!御父様より「神様」を優先させた「顕進様」
  • 以下、真のお父様の御言葉「郭の家族、顯進サイドは、私の(お父様)の意(御心)にかなったことをしていないと­、君たちは、よく知っているだろう。」→郭グループがお父様の意にかなっていない、とはっきり言われている。「彼らのために、写真を撮りなさい。ビデオ(を撮影する人)もここに来て(ビデオに録­画しなさい)。そして、明確に(しておきなさい)。」→お父様自身が動画の撮影を指示している。ゆ [続きを読む]
  • 「真の父母」は、本当に一組だけなのだろうか。
  • 「真の父母様は一組だけです。今この時の一度だけだというのです。過去にもいなかったのであり、未来にもいません。真の父母様が肉身をもって実体で存在するのは、この時だけだというのです。永遠の中でたった一度です」(246−74、1993年3月23日) 「真の父母というのは、2組はあり得ません。1組しかいないのです。過去には存在せず、現在に1組だけ存在し、後代にも存在しません。歴史上に1組しかいない父母の名をもつ真の [続きを読む]
  • サタンに潰された「18歳の新たに来られる若い真の父母」の道
  • 「文先生の御言から、私たちの歩んだ復帰摂理時代を分析するならば、私たち祝福家庭も真の御子女様たちも、未だ神の血統には入っていませんでした。それは、これまでがキリスト教の失敗を取り戻すための蕩減復帰摂理時代だったからです。ですから、人類を救おうとされる神様と文先生は、地上に再びメシヤを送って、本然の子羊の婚宴を行なおうと摂理されているのです。そのためには、文先生が再臨復活しなければならず、韓女史も再 [続きを読む]
  • 「18歳の新たに来られる若い真の父母」が、判明しました。
  • 驚かないでください。 今回の投稿では、著しい肉体疲労のため、詳しくは、書けませんが、 先回の投稿「4研さんは、なぜ、ブログを閉じたのか。 」にコメントしてくださった「ユーちゃん」さんに、ブログ「喝海舟の敬天清話」の記事がすべて削除されていても、「基本的に、全ての記事が「キャッシュ」としてしばらくは残ります。」ということで、記事を再び読むことができました。 削除された記事を「キャッシュ」と [続きを読む]
  • 4研さんは、なぜ、ブログを閉じたのか。
  • もう少し、頑張って記事を更新していただきたかったです。 ブログ「喝海舟の敬天清話」のタイトル 「独生女の原理的誤り(6) 第四アダム・エバの必要性」の記事の内容は、とても重要なことが書かれていました。 私は、その記事を紹介し、第四アダム・エバがどなたなのかを言及しようと思っていましたが、その記事自体を削除されてしまったようです。 従祖父の文潤國牧師が、御父様の父親ではないことが明ら [続きを読む]
  • キリスト教と縁のないご両親から生まれた御父様は、有原罪?
  • 先回、御父様の御両親は、儒教を信仰するキリスト教とは縁のないご両親から生まれてこられたと書きました。 4研さんが、主張している御父様の本当の父親は、「1919年の三・一独立運動においては独立宣言文の起草にも参与したといわれていますが、三月八日、定州で行われた示威闘争のリーダーの一人として、数千人の群衆の前で独立宣言をしています。」従祖父の文潤國牧師であると言われています。 「さて、文先生の御家 [続きを読む]
  • 御父様(第3アダム)は、普通の御夫婦から生まれた!
  • 御父様の御両親は、文慶裕氏と金慶継女史の儒教を信仰されるキリスト教とは無縁の普通の御夫婦で間違いないと思います。 4研では、従祖父の文潤國牧師と金慶継女史(忠母様)との間に生まれたのが御父様であるとしたいようですが、歴史的事実を調べてみればはっきりとそうでないことが解ります。 ある方が、御父様の実の父親が、文潤國牧師でないことがはっきりすれば、4研の主張はすべて崩れるとメッセージで言われて [続きを読む]
  • 「全淑オモニ」の軌跡
  • 「全淑オモニ」の動画を何度か見るうちに、過去のスピーチの動画が出てきました。 2008/09/04 大田区民ホールで語られる全淑様 https://www.youtube.com/watch?v=s2Yv_Vo90nUThe Global Peace Leadership Conference in Abuja, Nigeria, held from November 7-9, 2013(最初の画像がどうしても乱れてしまうので、キャプチャー画像を載せました。) Date: Dec. 6th 2013Topic: [続きを読む]
  • ”御父様の無念な中での御聖和と隠蔽”
  • 前回の投稿と関連した内容ですが、御父様の御聖和について考察している投稿「御父様の無念な中での御聖和と隠蔽 」のリブログです。 サンクチュアリ教会の方が、「反御父様」という言葉をよく使うと思われますが、この投稿を通して、どなたが、「反御父様」であるのか、そのことを知る手掛かりとなればと思います。 「御父様、御父様」とよく呼ばれる方の本質が、「反御父様」であるかも知れません。 それではお読 [続きを読む]