mebiusu さん プロフィール

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mebiusu さん: 預言者mebiusuの独り言
ハンドル名mebiusu さん
ブログタイトル預言者mebiusuの独り言
ブログURLhttp://ameblo.jp/farisulove/
サイト紹介文家庭連合(統一教会)に関しての独り言を思うままに書いていこうと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供154回 / 365日(平均3.0回/週) - 参加 2013/05/21 21:32

mebiusu さんのブログ記事

  • 天使長ルーシェルの魔法
  • 多くのシックは、サタン(天使長ルーシェル)に魔法をかけられています。「天使長ルーシェルの魔法」は、とても特殊です。 神山先生講演文(9)に、 血統そして三代王権について 最後に、血統そして三代王権について話してみたいと思います。皆さん、考えてみて下さい。日本国は神武天皇から平成天皇まで125代。何故この体制が今まで残ってきたのか、あることを私達に教えるために神様が守ったのではないかと私は考えておりま [続きを読む]
  • 初めて見た「顕進様の夢」の中で確認したこと!
  • 昨日、あるシックと夜、2時間近く話をしました。その方は、「顕進様」を擁護される方ですが、もちろん、私と見解の違いが多くありました。 というか、私が一般の、「顕進様」を擁護される方とだいぶ違う見解、主張をしているわけですが、とても有意義な時間を過ごすことができました。 基本的に、私のブログの記事の内容は、「顕進様」に「祝福家庭」をつなげていく上で、あまりよろしくないということですが、ごもっともな話です [続きを読む]
  • 御父様とお母様は、離婚されている!
  • 「真の御父母様」の「離婚」に至る経緯を考察しいたいと思います。 ■ 「離婚するぞ」 1.2015年3月15日 文亨進様説教「王は永遠に君臨する」 『天使長は、必死になって、お母様をなんとかしたく、あなたは原罪なく生まれたのです、お父様はあるのですと語っていました。ある日、御父母様が、暖炉のまえで、座っておられて、話されておられました。お母様はお父様に、「あなたも、原罪を持って生まれてきたのでしょう」と言われ [続きを読む]
  • 御父様の御聖和編 「お母様」から「御父様」のご生前の思い出を聞けたなら....
  • 御父様の御聖和以降、 お母様が、御父様のご生前のときの思い出話を聞いたことがありません。 お母様が、語られたけれども、私が知らないだけかも知りません。 もし、語られているとしたら、ぜひ、知りたいと思います。 「亨進様の説教」(10/25/2015)で、 『お父様の聖和の直後でした。天正宮の最上階のお母様の部屋での会話を忘れることができません。会話の中で私はこう言いました。 「お母様は勝利された真の母であり [続きを読む]
  • 八方美人の御父様・御言葉の時系列では、「亨進様」に分があるようですね。
  • 御父様の御言葉を時系列で追いかけると、面白いことが解ってきます。 ・お母様に対し、 『それゆえに、先生一人でも真の御父母様の代身であり、お母様が一人でも真の御父母様の代身です。「レバレンド・ムーンが古稀を過ぎて七十を超えたのだから、後継者が出てくるのではないか」という、そのような言葉は片づけてしまうのです。レバレンド・ムーンの夫人は四十七歳にしかなっていません!ですから今、先生が第一教主、それからお [続きを読む]
  • 「真の御父母様」の「不和」が表面化し始めた時期
  • 『「真の御父母様」の「不和」が表面化し始めた時期』は、御父様の御言葉で解ります。 私の独自の見解であることは言うまでもありません。 御父様の御言葉を時系列にして整理してみますと、1999年ごろから、お母様に対して厳しい御言葉が語られ始めたことが解ります。語られた御言葉の一部を載せます。 ・ 1990年3月27日「これからは先生がいなくても、お母様一人でみ旨に何の支障もないというのです。今までは、女性が天地を [続きを読む]
  • 再び「真の母」になることはできないのでは。
  • 顕進様が、 「みなさんが責任を果たせば、オモニムは深刻な場に落ちることなく、再び勝利したオモニムとしてお迎えすることが出来る。私はこれを楽しみにしているし、私が必ずそうするだろう。」 と語られたそうですが、 それは難しいのではないですか。 お母様には、お母様の自己責任があると思います。 「一度摂理に失敗した中心人物を、再び中心人物に立てることはできない」 と原理講論にあった気がしますが、 もう手遅れでは [続きを読む]
  • 「父母協助」という言葉がない不思議
  • 今まで母子協助して復帰摂理をしましたが、これからは父子協助時代です。アダムさえ堕落しなければ、エバはいくらでも創ることができるのです。資料:み言選集 311巻192ページ 1999.09.04 <環境創造の能力者となれ> 今まで蕩減復帰時代は母子協助時代でした。これからの天国時代は父子協助時代です。オモニの意見が通らないのです。アボジの意見が絶対に通じるようになっているのです。分かりますか?統一教会も「オモニが先生よ [続きを読む]
  • お母様の歴史的事実 9 お父様に裏切られたお母様の野望
  • 先回の投稿で、 「お母様は、47歳に、お父様から「第二教主」という言葉により、お父様の御聖和以降は、「後継者」となり得る「指名」を受けています。」 と書きました。 その後、10年もしないうちに、御父様は、 今まで母子協助して復帰摂理をしましたが、これからは父子協助時代です。アダムさえ堕落しなければ、エバはいくらでも創ることができるのです。資料:み言選集 311巻192ページ 1999.09.04 <環境創造の能力者とな [続きを読む]
  • お母様の歴史的事実 8 「後継者」に指名されたお母様と顕進様の台頭
  • 女性全体解放圏宣布 一九九〇年三月二十七日(陰三・一)、米国において挙行された第三十一回「父母の日」記念礼拝の中で、真のお父様は、「女性全体解放圏」を宣布され、真のお母様が統一教会の第二代教主になると語られた。 『「統一教会を中心として、特にお母様を中心として見れば、完全に三十歳です。三十歳を中心として、復帰摂理をしてきたのです。イエス様は、家庭を中心として世界制覇することができる解放圏をもたなけ [続きを読む]
  • お母様の歴史的事実 7 洪順愛大母様には弟がいます。
  • お母様の家系は、三代一人娘の家系と言われることが多いと思います。 お母様が、独生女(女メシア)として生まれてくるための家系的摂理として、「三代一人娘の家系」であるということを強調されますが、 洪順愛大母様の家族構成は、 (父)洪唯一(母)趙元模(弟)洪順貞(娘)韓鶴子 となります。 洪順愛大母様には、洪順貞という弟がいました。 お母さんにとっては叔父さんということになります。 (母の弟)洪順貞※洪順貞は1 [続きを読む]
  • 亨進様の歴史的事実 1 亨進様のハーバード大学卒業の学歴詐称疑惑
  • 『望みをかけている息子・亨進』み言葉選集 496-37-2005.5.13(金)漢南洞国際研修院 私が息子娘を愛せなかったので、今、孫を愛しているというのです。それが末っ子の息子です。一人しか残っていません。亨進しか残っていないのです。皆、ひっかかっていくかもしれない立場にいるのです。その亨進は、義母が先に逝きました。オモニがいない中でも...。オモニがいません。オモニも、今、統一教会でオモニの責任を果たしていな [続きを読む]
  • お父様が「亨進様」にされた「命令」
  • 仕事が思っていた以上に忙しくなってしまっているので、疲労困憊状態です。 今回は、顕進様を擁護されるか方たちにとっても、また、「サンクチュアリ教会」の方たちにとっても、重要な資料となるお父様の御言葉ではないかと思うので、ご紹介したいと思います。 ブログ「この道どの道」のタイトル「望みをかけている息子・亨進」で紹介されているお父様の御言葉です。 (韓国語を全部載せると、保存ができないので、 [続きを読む]
  • お父様が「亨進様」にされた「命令」
  • 仕事が思っていた以上に忙しくなってしまっているので、疲労困憊状態です。 今回は、顕進様を擁護されるか方たちにとっても、また、「サンクチュアリ教会」の方たちにとっても、重要な資料となるお父様の御言葉ではないかと思うので、ご紹介したいと思います。 ブログ「この道どの道」のタイトル「望みをかけている息子・亨進」で紹介されているお父様の御言葉です。 (韓国語を全部載せると、保存ができないので、 [続きを読む]
  • 三代王文信俊様が16歳になられて二代王・享進様に聞かれること!!
  • はじめに、『御父様は新しくお生まれになったお孫様をご覧になったあと「この子ではない、先生が待っている孫が生まれてこないと。」と仰っていました。しかし2004年5月10日(陰暦3.22)にお生まれになった信俊様をご覧になり「ついに生まれた!! 先生でさえもお前たち夫婦にこの孫が生まれるとは思いもしなかった。」とたいそう喜ばれました。』 この証は、嘘っぽいと思います。 特に 『御父様は新しくお生まれに [続きを読む]
  • 金孝律氏編 4 息子と弟の役割を果たした金孝律氏
  • 先回の投稿で、『「お母様」と「金孝律氏」との間に、「真のご家庭」を分断させた「あってはならない出来事」が起きえた可能性が浮かび上がってきます。「お母様」を中心として、「お父様の血統を受け継ぐ御子女様」と「天使長の血統を受け継ぐ(実体的および霊的)御子女様」が「真のご家庭」に存在する「特異な真のご家庭」となってしまったということが、可能性として、挙げられます。』 と書きました。 『「サタンが [続きを読む]
  • 金孝律氏編 3  分断された真のご家庭
  • <金孝律氏編 3 分断された「真のご家庭」> 今回は、「真のご家庭」に何が起きたのかを考察していきたいと思います。以前、投稿した内容を整理しながら、見ていきたいと思います。 私が推測している「お母様と金孝律氏の関係」を確信させた内容があります。投稿『「真の御家庭」の断層』で考察していますが、 インスピレーションを受けて、御子女様の誕生年の一覧を作りました。その一覧が、重要な情報 [続きを読む]
  • 「ルーシェル」には「近親絶対理想的相対関係」は存在しません!!
  • 急ぐ旅でもありませんので、寄り道をします。お父様とお母様、お母様と金孝律氏の関係を見極めるために、重要なことであると思いますので、ブログ『新「平和の主人 血統の主人』のタイトル「御言葉→「メシヤが近親相姦関係まで行く」・・・お父様が言われる「近親相姦」とは如何なることか??」を見てみたいと思います。 サンクチュアリ教会に所属されているブログ主さんは、「お父様とお母様のご関係」がこの世で言う「近 [続きを読む]
  • お父様とお母様の「近親絶対理想的相対関係」とお母様の「初愛のゆくへ」
  • <お母様の歴史的事実 6 金孝律氏編 3> 『任命すれば、文鮮明と何の関係がありますか? 真の父母の息子、娘として、血統が変わりました。先生の血液型が何型か、知っていますか? お母様は何型ですか?(真のお母様「(真のお父様と)同じです。」)お母様は何型ですか? (真のお母様「同じですよ。」)ああ、ですから、「何型なのか?」と聞いているのです。同じ型ですか?と聞いているのです。同じ型ですか?(笑い) [続きを読む]
  • お母様の歴史的事実 6 金孝律氏編 2
  • <金孝律氏編 2 金孝律氏は、聖進様の代理?> 「本来、旧教と新教が一つになって先生を受け入れていたら、今のオモニはオモニになれなかったでしょう。聖進のオモニがそのまま維持されていたことでしょう。」(み言選集、337巻p18、2000年10月16日) 「第一番目のお母様、崔先吉女史」が「真の母」となっていたならば、「韓鶴子お母様」の人生はどうなっていたのでしょう。 お父様とは血 [続きを読む]
  • ”預言者「mebiusu」vs「真のお母様」と「6,6,6」”
  • 「お母様の歴史的事実 6 金孝律氏編 2」にはいる前に、 『新「平和の主人 血統の主人」』のタイトル「⑧-1 金孝律氏と金孝南女史の名前をなぜ公開しているのか?〔翻弄され犠牲となった亨進様(国進様)と顕進様〕」に、 「金孝律氏」と「金孝南女史」のお二人の名前が出てきましたので、お二人の摂理的立場を知る上で参考になることをお伝えしたいと思います。不思議としかいえないことですが、「金孝律氏」と「金 [続きを読む]