ゲーム太郎 さん プロフィール

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ゲーム太郎さん: ネットゲーム行脚
ハンドル名ゲーム太郎 さん
ブログタイトルネットゲーム行脚
ブログURLhttp://netogeyarou.blog.fc2.com/
サイト紹介文遊んだネトゲは数しれず。なるべく課金せずにネットゲームをゆるゆる楽しみたいと思ってます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供366回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2013/05/28 20:14

ゲーム太郎 さんのブログ記事

  • 大航海の余韻
  •  魔の海を越えていった大航海。 海の大冒険の熱気冷めやらぬへっぽこさんは、予備の漁船を出してきてまた海へと出ました。 特にこれといった目的があるわけではありません。 適当にムントンクジラを狩ってみたり・・・ 釣りをしてみたり。 帰ってきてしまうと妙に名残惜しい、遠いラット港に思いを馳せながらののんびりとした時間。 本当はもう一度あの海へ行って、大漁気分を味わいたいところなのですが・・・ 正直、漁船 [続きを読む]
  • 大航海の終わり
  •  漁船を失い、必死の泳ぎで海賊島を目指すへっぽこウォリアー。 どうにか荒海を泳ぎ切り、海賊島北岸へと上陸できました。 早速、海賊がウロチョロしていますが、これまで冒険してきた魔の海域に比べれば、勝手知ったる海賊島など天国のように思えます。 とにかく、ここまでくれば一安心。 あとは、渡し守ガーブルさんにお願いして、船を修理してもらえばべリア港はもうすぐ。 海の大冒険のゴールは、すぐ目の前。ってなもん [続きを読む]
  • 遭難者
  •  愛船を沈められてしまった冒険者。 船を失ったということは、すなわち泳ぐしかないということです。 生きるために。 沈みゆく我が船をしばらく眺めていた冒険者。 ハッと我に返り、こんなことをしている余裕はないと猛烈に泳ぎ始めました。 船を沈めた張本人。憎きなんちゃらシャークが襲ってこないとも限りませんから。 幸いなことに、見渡す限りの水平線という状況ではなく、南のほうに島影が見えていました。 おそらく [続きを読む]
  • さらばビスマルク
  •  ラット港を出港してから5時間あまり。 いまだマゴリア海域を航行中。 するとまた、ゴールドモント海賊船が行く手に出現。 回避運動を開始しますが・・・ あれ・・・? れれれ・・・? !!! ロックオンされてますがな!!!! あれよあれよという間にこちらの進路を遮るように急接近する海賊船。 次の瞬間、強烈な艦砲射撃が吹っ飛んで来ました。 必死に回避運動を試みるも、無残に削られていく耐久力。 ひぃぃ・・ [続きを読む]
  • べリア港へ向けて出港
  •  遥か北の海、マゴリアでの冒険はひと段落つきましたが、まだ帰りが残っています。 再び魔の海域を横断し、べリア港へと戻らなくてはなりません。 帰り支度を整え、ラット港を出港したのは、午前4時。 朝靄に霞むバダビン海域。 ここから、どれくらいの時間でべリアまで帰れるのか・・・。 とりあえず、来た時となるべく同じルートを通って帰ろうと考え、まずはルート指定の効く範囲まで東へ。 適当な所で進路を南東へと変 [続きを読む]
  • 大団円
  •  海底に眠るマゴリア神殿の探索を終えた冒険者は、ナダ島のカティオ船長のもとへと報告に戻りました。 今しがた見てきたものの凄さを伝えたい気持ちはいっぱいですが、あれをどう言葉にすればよいのやら。 とにかく、探索を終えてきたことをご報告。 すると、カティオ船長から労いの言葉を頂けました。 さらに、実力ある冒険者が何時までも漁船なんかに乗っててはいけない。 もっと大きな帆船に乗るべきだとアドバイスを頂き [続きを読む]
  • 完成した地図、マゴリア神殿
  •  海底深くに眠る大遺跡を尚も調査中。 冒険者冥利に尽きるような体験。 これこそ、幾多の魔の海域を超えてきた甲斐があったというものです。 呼吸をするのも忘れるほどの海底探索。 帰りは毎回溺れて浮上。 いや・・・ね・・・とにかく現場が深いんです。 そんな凄惨極まる大調査の途中、またバダビン海域の知識を獲得しました。 潜水作業中、あたりはすっかり暗くなってしまったので非常に見辛い映像で申し訳ありませんが [続きを読む]
  • マゴリア遺跡
  •  魔の海の冒険もいよいよクライマックス!・・・かな? 完成させたマゴリアのお宝マップを手に、海底に眠るという古代神殿へと向かいます。 場所は、ラット港からちょいと東。 そこは、ユル海域とバダビン海域の間になるそうです。 早速海上移動。 探索ポイント周辺へと到着。 まず最寄りのクエストマーカーを指定しナビゲートを出してみました。 当然、ナビが指し示した先は深い深い海の底。 息を整え、海へとどぼん。  [続きを読む]
  • 古代神殿の宝物
  •  出された3つの依頼を無事クリアした冒険者。 ついに、最後の地図の欠片を手に入れました。 これと同時に、カティオ船長まわりに居たお仲間さんたちの頭上にクエストマークが大量発生。 なな、何事? とりあえず、頂いた地図の欠片をこれまで得てきた欠片と合成。 マゴリアの宝マップを手に入れました。 説明によると、ユル海域とバダビン海域の間に古代神殿があるとかなんとか。 当然、海の中の話だと思われます。 海底 [続きを読む]
  • 豊かな漁場
  •  海獣うごめくユル海域での釣りを継続中。 海は大荒れ。 しかし、危険な環境というだけあって、おそらく手つかずの漁場。 お魚はバンバン釣れます。 そして、珍しい魚をあれこれ釣り上げるうち、依頼目標のバショウカジキが釣れました。 なんだか知りませんが、一気に2匹もかかったりして。 まさに入れ食い。  ほどなく最後の依頼目標、コモンカスベも釣り上げる事に成功。 どうにか依頼目標達成出来ました。 海獣の影 [続きを読む]
  • お隣のユル海域
  •  再び、バダビン海域での釣りを再開したへっぽこウォリアー。 しかし・・・ そこからは、さっぱり。 お魚はガンガン釣れるんです。 ですが、依頼にあるバショウカジキとコモンカスベってやつが全く釣れません。 この2種類はバダビン海域には居ないお魚なんでしょうか? ただ単に運が悪いだけとも考えられますが、もしかしたらまだモヤかかっているお隣の海域に行けば釣れるかもしれないと考えたへっぽこさん。 少し南東方 [続きを読む]
  • 大漁
  •  バダビン海域での釣りを開始。 初めて見るお魚が次々とヒットし、依頼を忘れてしまいそうな程の楽しい時間となり始めています。 短時間の釣りで、べリア港やその周辺に比べてレアな魚が次々とかかる印象を受けました。 最近釣りはさぼり気味だったので、釣りの依頼は若干不安だったのですが・・・意外といけるかも!と思えて来ました。 調子よく釣りを続けていると、依頼目標であるウツボも釣れました。 これも初物。  初 [続きを読む]
  • 紫紺島。そして釣り開始
  •  ラッコ船長から伺った先行拠点を探しに、ナダ島から東の島へ。 上陸後ドタバタと走っていると紫紺島の知識を獲得。 あれま、東洋村と呼ばれたラット港付近の島だけに漢字名なのですね。 そして、拠点管理人さんにもご挨拶。 これでまた少し、ラット港周辺の霧が晴れました。 例によって先行拠点を問い合わせてみましたが、この島から接続可能なのはナダ島のみ。 紫紺島から東側の小島には拠点管理人さんはいない模様。 で [続きを読む]
  • 珊瑚とロブスター
  •  カティオ団(?)との同盟を組むためのお仕事を開始。 まずは一番簡単そうな珊瑚の欠片集めから片付けちゃいましょう。 幸い、ナダ島の内海にも珊瑚が沢山あるので、すぐに採集活動に入れます。 せっせと珊瑚の欠片集めを進めていると、突如依頼パート目標達成の文字が・・・ あれ?なんかロブスター獲れたんですけど? 一体、どうやって手に入れたら良いのか見当もつかなかったロブスター。 珊瑚の中に潜っているものなん [続きを読む]
  • ラッコ船長との同盟
  •  沈没船カティオ号の探索。 毎度のことながら、なかなか探索ポイントが見つからず苦戦。 何度も何度も潜水と浮上を繰り返し、やっとのことで探索完了となりました。 ナダ島へと泳いで戻り、依頼の報告先を確認してみると、これまたナダ島の中。 また、船長のところまで行かないといけないのかと・・・ちょっと面倒。 まあ、今度は島中央へと向かうルートが分かっているので、走り回る大変さはあれど無事到着。 また一つ依頼 [続きを読む]
  • カティオ号探索へ
  •  沈没したカティオ号探索の依頼を受けましたが、ナダ島からの出かたがわかりません。 しばらく、島内部を走り回り、泳ぎ回り、バタバタと右往左往。 一体どこから島の外へ出ればよいのか・・・と困り果てた挙句・・・ なんか見つけました。 ラッコ船長のいる場所からは、島中央の水場を一度泳いで渡らなければならない、ちょっとわかり難い場所。 ここからなら、山の上へ上って行けそうな感じです。 スロープ状になった道を [続きを読む]
  • 出口はどこだ
  •  ある意味、要塞の様なナダ島侵入に手こずり、大変な苦労の末、ラッコ船長に面会したへっぽこウォリアー。 とりあえず、船長とお会いした時点で依頼達成。 さっそく次の依頼が始まります。 なんでも、既に沈んでしまった船長の船、カティオ号を探索してきてという依頼。 ああ・・・、船が無くなっちゃったので、彼はこんなところにいらっしゃると・・・。 ナダ島の知識獲得により、やっとその全容が見えるようになったナダ島 [続きを読む]
  • 今度こそ
  •  また海を渡り、マリウル島から見えた砂浜へと上陸。 ナダ島へと帰って来ました。 遠くから眺めた様子からなんとなくは感じていましたが、やっぱりこの砂浜周辺からの登山は困難らしく仕方なく南へ。 結局、最初に上陸した漁船の置いてあるあたりまで南下することになってしまいました。 しかし、前回と逆回りで船の場所まで到達したのが功を奏したのか、すぐそばでおかしな場所を発見。 洞窟の様な、渓谷の様な地形が、ナダ [続きを読む]
  • マリウル島
  •  ナダ島へ到着するも、無謀なダイブにより昇天してしまったウォリアー。 復活場所は・・・ ああ、やっぱりラット港で御座います。 ふりだしに戻る展開。 ナダ島へ置いてきてしまった漁船を遠隔回収してから・・・とか面倒くさい。 ええい、おさかなスーツの泳力を見せつけてくれるわと遠泳開始。  ナダ島へ向かう途中にある小島で休憩を挟みつつ、南へと向かいます。 続いて、小島からさらに南西へと向かった少し大き目な [続きを読む]
  • 勇気と無謀は別のもの
  •  やっとのことでナダ島へと上陸。 あとは、ラッコ船長のいる場所へと向かうだけなのですが、ナビゲートが明後日の方向を向いています。 と言いますのも、目的地はこの高い山の向こう側。 ナダ島は、高い山に囲まれたドーナツ状の島らしく、どうやら会いに行くべき人物はそのドーナツの穴部分に居るらしいのです。 とにかく、登って行けそうなルートを探しつつ、必死の登山。 ずいぶんと登ってきましたが、山頂はまだまだ遠い [続きを読む]
  • 上陸するのに一苦労
  •  続いての目的地、ナダ島へと出発。 ラット港から南へ船を進めて行く途中で、バダビン海域の知識を獲得しました。 これで少し、ラット港周りの視界が広がりました。 意外とラット港周辺には小島が沢山あったのですね。 おいおいこの辺りも探索して回る必要があるのかもしれません。 そのまま船を進めナダ島北岸に接近。 思ったよりも巨大な島みたいです。 ナビゲートに従い、そのままナダ島北岸へと到達しましたが・・・断 [続きを読む]
  • 海底峡谷で事故発生!
  •  いよいよお次は、海底峡谷の探索依頼です。 目的の峡谷があるのは、ラット島から南東へかなり離れた海のど真ん中。  とりあえず現場に到着しましたが、これほど遠い現場もバダビン海域。 凧を探した港の前もバダビン海域でしたので、結構広い海域なんでしょうか。 そして、クエストナビが指し示す先は、当然深い深い海の底。 潜水調査の開始です。 現場は陸地から遠く離れた海の真ん中。 一所懸命潜っていくと、やがて海 [続きを読む]
  • 凧とゴーグル
  •  さて、観光気分もそこそこに、ラット港からのお仕事開始でございます。 まずは、波にさらわれてしまったという凧を探して、バダビン海域へと向かいました。 早速クエストマーカー近くで潜水。  するとビノスガイなんて見つけてしまいました。 ハマグリみたいなアレですかね。 焼いたら美味しそう。 さらには、こんな綺麗なイソギンチャクを発見。 いやいや、海中採集楽しくなってきましたよ。 ・・・ってあれ? 凧の事 [続きを読む]
  • もう一つの依頼とラット観光
  •  ラット港の巫女さんにご挨拶に伺った冒険者。 すると、巫女さんの方からも何やら依頼があるようで・・・ 村の象徴であるラットの凧とやらが無くなってしまったのだとか。 それを探して来てほしいらしいです。 凧探しの依頼を受け、まずは情報収集。 聞き込みを進めるうちに、バダビン海域あたりに流されたんじゃないの?という情報を得ました。 そして、示されたクエストマーカー。 なんか3か所ありますけど・・・。 き [続きを読む]
  • ラット港の人々
  •  どうにか生きて東洋村へと辿り着いた冒険者。 これだけで何か大きな仕事を達成してしまったような気になってしまいますが、まだまだ仕事はこれからです。 とにかく最初に、ラット港到着のご挨拶。 マゴリアを越え〜なんていう一文を見て、改めてあの荒海を越えてきたんだなと実感。 矢継ぎ早に次の依頼へと進行。 海底峡谷の探索とは、なんとも面白そうな依頼。 報酬には、また帆船の設計図が貰える様です。 きっとこれ、 [続きを読む]