ピケ さん プロフィール

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ピケさん: Free Color Doll.s
ハンドル名ピケ さん
ブログタイトルFree Color Doll.s
ブログURLhttp://piqueria.blog.fc2.com/
サイト紹介文自由な色で描いてみる人形劇
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供194回 / 365日(平均3.7回/週) - 参加 2013/05/25 10:19

ピケ さんのブログ記事

  • 【ドール】音によるぞくぞく感
  • 祐菜「ふひひ……。やっぱり"むき"ちゃんはええのう……」夢幻「……何、聴いてるの?」祐菜「……ふひひ」夢幻「……むー」祐菜「……ふひひひ」夢幻「……てい!」祐菜「うわっ!?」祐菜「あー、びっくりした……! 夢幻ちゃん、どうしたの?」夢幻「……何、聴いてるの?」祐菜「むきちゃんだよ!」夢幻「……むき、ちゃん?」祐菜「そう。いわゆる音フェチ動画をアップしてくれてるユーザーさんなんだけどね。この子の声が変 [続きを読む]
  • 【ドール】パンツじゃないから恥ずかしくない
  • 千歳「こらっ、待ちなさい! この家での変態行為は許しませんよ!」野茂「我輩は変態ではないであります! ……が、変態行為は我輩の遺伝子の深層心理にあるマイノリティセクシャリティでありますよ!」千歳「ま、また意味のわからない事を……。それに走ると危ないですよ!」野茂「走らないと千歳殿に捕まってしまうであります! ――あ」千歳「あ」野茂「うぼぁっしゅ!」千歳「あーあ。言わんこっちゃない」七神「おいおい。え [続きを読む]
  • 更新についてのお知らせ
  • 普段からブログはスマホで書いているのですが、そのスマホがそろそろヤバくなってきています。具体的には記事を書いている最中に電源が落ちてしまって、満足に書けない状態にあります。PCもあるのですが、まあスマホと似たような状況といいますか、もう何年も使っているので寿命が刻一刻と近づいている感じですね。予算と相談して、できるだけ早く買い替える予定。それまでは本当に不定期更新になりますのでお知らせします。 [続きを読む]
  • 【ゾイド】愛機シールドライガー
  • 色々あって愛機をセイバータイガーからシールドライガーへ。長年ライバルだと思っていたシールドライガーに乗る事になるとは……。カラーは通常の青から白青系のライガーMk-2カラーに――。――と、思いきや。戦略面もありブラックライガーに変更。黒は単純にかっこいいですよね!みなさんもかっこいいゾイド乗りになる為に、ゾイドFORをプレイしてみませんか!? [続きを読む]
  • 【バンドリ】感謝の30連ガシャ
  • 何だかんだで遊ばせてもらっているので、感謝の意をこめての30連ガシャ敢行。でも先に言っておきます。☆4はかすりもしませんでした!一番上の子だけ名前ありなのは単純にスクショしたタイミングによるものです。なんにしても、これで☆3でチーム組めるようになったんで、スコアアップにはなるでしょう。画像多めなのでたたみます。興味のある方は続きページからお願いします。スマホで見ている方はそのまま下へ下へ。 [続きを読む]
  • 【ふぃぐま劇場】#1 開幕
  • 五月になったので、新カテゴリーで新しい事をやってみようかなと思いました。いつものドール劇場のように台詞を使わず、画像だけで何を喋っているのか、どういう反応があるのかを、表現していくというのをテーマにしてやっていく予定です。カテゴリー名にもある通り、使うのはフィグマです。最も、私は卯月しか持っていないので、近いうちに戦力を投入予定。アイマスで繋げるのは味気ないので、他作品のキャラクターを召喚したいと [続きを読む]
  • 2017年4月の散財記録
  • ゾイドのアプリ――フィールドオブリベリオンの影響も多少はあり、かつてアニメでやっていたゾイドのBlu-rayBOXを購入しちゃいました!ブレードライガー懐かしいですね。まあ、たびたび言っているように私は帝国の赤い虎が好きなんですけどね!やっぱりゾイドは良いですな。 [続きを読む]
  • 【バンドリ】プレゼントForYouガシャ
  • バンドリで10連回す分の2500石が集まったので、10連回してみました。このガシャは4月30日までという事で、もう間もなく終わってしまいます。☆4は、花園たえちゃん。とりあえず回してみての結果はこんな感じ。最後の☆3枠確定以外は全て☆2ですな。バンドリさん、ガシャ渋すぎないすか?以前にやったガシャも同じ結果だったような。――んで、☆3はこの子なわけで。うん、可愛いですね。若宮イブちゃん。とりあえず☆3でも良いから [続きを読む]
  • 【ゾイド】二体のゾイド購入
  • レッドホーン(上)とジェノザウラー(下)を購入してみました。ジェノザウラーはセイバータイガーと同じく、こだわり部分があったので購入しましたが、ゲーム的にはレッドホーンの方が面白いかも。ゾイドのロール的にも、セイバータイガーとジェノザウラーはデストロイヤーで一緒だから、やる事は基本的には一緒ですしね。レッドホーンは味方をサポートするのがメインなので、ゲーム内容によっては面白い事になるでしょう。 [続きを読む]
  • 【ゾイド】デスザウラー討伐大作戦
  • ゾイドFOR初となるイベント――デスザウラー討伐大作戦が開始されました。簡単にいうとデスザウラーという大型ゾイドを、みんなで撃破していくという単純なイベントです。期間内の討伐数によって報酬が貰えるので、とりあえず頑張ってみようかな。しっかし、デスザウラーの攻撃範囲でかすぎでしょ。 [続きを読む]
  • 【ゾイド】セイバータイガーの達人
  • 念願のセイバータイガーの達人の称号を手に入れました。セイバータイガーの達人とは、セイバータイガーに乗り、30回勝利すれば貰えるという、まあ画像の説明文通りなんですが(笑しかし、このゲーム!誰か一人だけが強くても、チームの勝利にはなかなかたどり着けないのです。言い方悪いですが弱い味方ばかりに当たってしまうと、ほぼほぼ勝てません。それでセイバータイガーに乗り30勝したのだから、自分を褒めてあげたい!ちなみ [続きを読む]
  • 信じられない事だが
  • 舞香「あーあ、暇やなあ。なんかおもろい事がその辺に転がってないんか」七神「よお。あんたもこの家に住んでる人だろ?」舞香「そーやけど、お姉ちゃん誰やねん?」七神「あたしは七神。この家に居候させてもらう事になったんだ」舞香「そかそか。うちは舞香や。七神ちんもうちと同じく居候の身か」七神「しかし、祐乃もアレだな。こんな小さな女の子まで住まわせるとは……。下手すると犯罪なんじゃ……」舞香「ちょーっ待ってー [続きを読む]
  • 【ゾイド】フィールドオブリベリオン
  • ゾイドのアプリゲームが遂に配信されたので、インストールしてやってみました。評判はかなりよろしくないのですが、個人的にはかなり楽しめています。まだまだ改善点はかなりある、というのは前提意見なのですけどね。とりあえずプレイアブルゾイドにセイバータイガーがいたので、リリース記念もあって半額で購入できました。ちなみに通常価格で1200ゾイドコインですが、半額の600コインでいけましたよ!あ、1コイン1円みたいです [続きを読む]
  • 今、落ち込んでます
  • 祐菜「はあ〜……。またテストで悪い点取ってしまった……」七神「――おまえが祐乃の妹の祐菜か?」祐菜「そうですけど、誰?」七神「あたしは七神。ここで居候させてもうらう事になったから、挨拶回りしてるとこなんだよ」祐菜「はあ、そうなんですか。ユナは今、テストで悪い点を取ってしまって、凄く落ち込んでいるのでまたあとでにしてくれますか?」七神「あ、ああ、それは構わないけど」祐菜「すいません。それじゃ」七神「 [続きを読む]
  • 【白テニ】イシュプール引いた
  • 白蛇、イシュプールさんを引きました。このキャラクターがガシャに出た時は、壊れ性能といわれてましたが今でもそうなのかな?壊れ性能といわれた割には使ってる人をあまり見なかったけどね。やっぱり使うなら可愛い女の子が良いもんね。イシュプールさんは使うかは……どうだろ? [続きを読む]
  • 居候の扱いには慣れています
  • 朱葉「――しかし、君と握手した時」七神「自己紹介が遅れたが七神だ」朱葉「そっか、七神! 七神と握手した時、強者の感覚を得たんだ。七神はきっと強い! 良かったら、毎日でもボクとスパーリングしてほしいよ!」七神「私は見ての通り巫女だが、本業は他にあってね。腕には自信があるんだ。大ファンの朱葉ちゃんとスパーリングできるのは嬉しい事だな」七神「毎回、神社から通うのも面倒だから、ここに居候でもさせてもらおうか [続きを読む]
  • ネバギバ精神
  • 七神「――あたしの中での名勝負はやっぱりADPW無差別級選手権試合の、マッスル・カズティカvs朱葉ちゃんだな」朱葉「ボクがはじめてチャンピオンシップに挑戦した一戦だね!」七神「あの試合は当然のように会場に足を運んだよ」朱葉「でもボクの初挑戦は敗戦だったんだ。当時のマッスル・カズティカは自他共に認める絶対王者だった」七神「だけどこの敗戦が、後にアヤハマニアといわれる大ブレイクのキッカケだろ」朱葉「ボク自身 [続きを読む]
  • シェイクハンド
  • 七神「さて、と。あたしはそろそろ神社に戻るかな。色々と小言がうるさいし」祐乃「よくわからない間に終わっちゃいましたけど、ありがとうございました」七神「気にしないでくれよ。好きでやってる事だからな」朱葉「――ただいま!」千歳「あ、朱葉さん、帰ってきましたね」祐乃「毎日ウォーミングアップでフルマラソンするんだもんね。私なんか一回だって完走できないよ」千歳「私も仮に完走できたとしても、次の日は身体中ガタ [続きを読む]
  • 軌跡の宿題
  • 七神「――無事に終わったぞ。お前の中に存在した憑きモノは、安らかに成仏した」祐音「斬られたような衝撃があったのに、身体には傷一つないですわ」七神「腕の悪い奴が行えば、対象者の身体を傷つけるばかりではなく、心に深いトラウマを植え付けてしまう。――が、あたしは超一流だから安心しな」祐音「ありがとう、ですわ。冷音を眠らせていただいて」七神「それが仕事のようなもんだ。気にすんな」祐音「……長い間、冷音はわ [続きを読む]
  • 桜咲くさようなら。桜散るまたね。
  • 祐音「良いんですの、冷音? これを受け入れるという事は、貴女の存在が消えてしまうという事ですのよ」冷音「貴女にだけは常々、伝えていた通りですわよ。ワタクシは近い将来に貴女の中から消える。唐突ではありましたけど、元よりワタクシは覚悟できていましたの」祐音「貴女はそれで満足なのかしら? 本来、ここにいたのは貴女だった。貴女には存在する権利がありますわ」冷音「いいえ、祐音。この身体は貴女のもの。確かな真実 [続きを読む]
  • 祐音達の決心
  • 七神「準備は良いな? こういうものはさっさと済ませてしまおう」夢幻「……かったーな!」七神「知名度としては無名だが、霊力を宿す霊水で丹念に磨きあげられた霊刀だ。名を小蒔という――」千歳「ちょ、ちょっと待ってください! 展開の早さにいまいち追いついてませんが、祐音ちゃんの意見も聞いてからにしないといけないのではないですか!? それにそんな物騒なものを……」七神「安心しろ。この刀で斬れるのは特殊なモノだ [続きを読む]