Tov さん プロフィール

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Tovさん: ヘブライ語原典聖書には、一体何が書かれているの?
ハンドル名Tov さん
ブログタイトルヘブライ語原典聖書には、一体何が書かれているの?
ブログURLhttp://ameblo.jp/echad2010/
サイト紹介文ヘブライ語原典聖書の不思議発見 本当の羊飼いの声
自由文ヘブライ語原典聖書には、何と書かれているのか?
エデン(喜び)の園からのメッセージ
アブラハム、イサク、ヤコブ イスラエルの神、
イエスさまの、教えをそのまま聞きたい
探求の旅
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供460回 / 365日(平均8.8回/週) - 参加 2013/05/30 23:03

Tov さんのブログ記事

  • 全ての元は神の言葉を疑わせる事への挑戦状
  • 神学と言う人間の教え=誰かの解説から聖書を見ると、ぶれて行く事が分かります。例えば、世の中の教えは、無数に様々に、分裂していますが、聖書に関する教えで、大まかにこの様な二つの解釈の路線があると思います。 私は以前は1つしか無いと思っていました。そして、それを聞いて来て、疑問に思いながらも、疑わずにそうだと信じていました。でも、聖書に戻り本当にそれって真実かどうか?と言う事を、調べて行く、学んで行く、 [続きを読む]
  • 狭き門より入る
  • 人間の教えを通して、神の言葉を眺めたら見えない。神の言葉だけを基準、根拠にすれば見えて来る。 狭き門。それを見いだす人は稀とある通り。注意深く、聖書を読む。何が書いてあり、何が書いてないのかをちゃんと把握する。ちまたに流れる主流の教えや、神学を土台に考え、その目から聖書を眺めていたら、入れない領域。安息=ナファーシュ、神の与えて下さった実態、関係、安らぎ。でも、神の言葉だけを覗き込み続ければ、簡単 [続きを読む]
  • 試しに真実から目を塞ぐ先入観を全部捨てて聖書を読み直す
  • 継続的に何世紀も引き継がれている”論争”。新しい年代、2000年以降は、イエシュアのフォロワー、信者は、トラー=神の言葉=契約の中身の道徳、倫理な面だけを、重視すれば良いのだ。それだけが、新しい時代のイエシュアのフォロワーには大事で、神の仰せとなったのだ言う教えに対する議論があるのです。 そして、他のトラーの教えは、イスラエル市民だけの教え、儀式的な側面を持ったものは、終ったとする教えを造ったのです。 [続きを読む]
  • 神の言葉 使徒 パウロに対しての誤解を解いて
  • 一旦浸透してしまった、世間の常識や定番になっている教えを、元の真実に、戻す、嘘をひっくり返すのは、容易な事ではありません。 偽の噂が浸透してしまう事と同じで、一旦嘘も真実だと信じられたら、その事柄に疑いを持ち”考える” ”疑問に思い調べる”と言う事を、人はしなくなるからです。 真実に照らし合わせたら、どう考えても変な事なのに、それが変だとも思わない、”裸の王様”の透明な洋服の如くに。見える見える、本 [続きを読む]
  • 先入観から見ている聖書=神の言葉に対する誤解を解きながら
  • もしも、近所のある人の事を、何の根拠も事実もないそのある人に対する噂を聞いた誰かから、こう紹介されてしまったら。”あのね〜知っている?あの人、犯罪歴あるらしいよ。そしてね、そんな人だから家庭内暴力もやっているらしく、奥さんも子どもの事も、いつも怒鳴り散らして、殴り飛ばしているらしい。この間の奥さんの顔の怪我、多分それかもよ。” 本当は近所でつまづいて転んだだけだったりするのに、憶測が憶測を呼ぶ。 [続きを読む]
  • 神が仰せを御口から発した内容は永遠に変わらない コロサイ2章
  • コロサイの2章の箇所を読んだ時に、”食べ物、飲みもの、新月、シャバット”が、終わりになったとパウロが言って居るのだ〜と言う、早合点をしてしまうのが、トラーが無い、異教の神々の世界で生きて来た、異邦人の世界の解説。 ヘブライ人がここを読んだら、そんな意味で書かれているのだなどと言う、誤解、取り違えなど、決してしないからです。モーセの書が終わりなどと、頭の片隅にも思い浮かばないからです。 だから契約の命 [続きを読む]
  • 人を破壊し損なう言葉
  • 神の言葉とは異なる、世間には常識の言葉、教えの数々。 神の真実ではない事を、語り続ける事は、破壊です。神の似姿ではない生き方を続ける事も破壊です。だから、やめる。イスラエルの神の属さない全てをやめる。 気がついた人からやめる。 世間では常識でも、それは実は、人間を破壊する言葉。言葉は、実態なのです。世界の全ては、神の言葉により造られた。私達は神の似姿の人である。私達が発する言葉で、誰かが生かされ、同 [続きを読む]
  • 今を生きる
  • 今を生きる。状況はそれぞれ違っても。 今何事もなくても。今何かに苦しんでいても。 苦しみには、必ず終わりはある。喜びは、永遠に終らない。 どんな状況の中に居ても。今本当は、私達は”天の現実の中”に居る。神の中に居る。天の中にいる。 今日を生きる。今日を生きる。どう生きるのか? 神の似姿にされた事が分かった人は、その神の似姿の通りを生きる。与えられている全てを、無駄にしないで。大事にして。時は限られて [続きを読む]
  • シャバットの意味 シャバットはいつと聖書に書いてありますか?
  • シャバットは、アバからの贈り物。とまる、やめる。努力で神に近づいて行くことをやめる日。神のされた完了の業に安息、休み、その事実からだけ生きる事を思い出す日。 この日は何の日? この日は、いつと”聖書”に書いてありますか?第七日目と書いてあります。翻訳聖書でも、第七日目と書いてありませんか?他の日と、書いてありますか?実際に聖書に書いてない事を、違うものに解釈して、神の言葉を塗り替えて読み込んではいま [続きを読む]
  • エペソ2章 コロサイ 2章 人造の教えで縛られる 隔ての壁を造る
  • エペソ2章 この箇所では、”ドグマ”=”戒めの律法”とは、自分達に敵対するものだと書かれています。 それらの”敵意”は、メシアの死により既に取り除かれている。永遠の中の完了の業で取り除かれているとあります。 では、神の言葉が、メシアの死により取り除かれたなどとする教えが、聖書に基づき真実なのか否か?神の言葉が自分達に敵対していたのだと言うのは真実なのでしょうか?そんな事聖書に書いてあるわけない事なの [続きを読む]
  • エペソ 2章 パウロが語っている言葉の意味、内容を理解して読む
  • エペソ 2:14 キリストはわたしたちの平和であって、二つのものを一つにし、敵意という隔ての中垣を取り除き、ご自分の肉によって、 2:15 数々の規定から成っている戒めの律法を廃棄したのである。それは、彼にあって、二つのものをひとりの新しい人に造りかえて平和をきたらせ、 2:16 十字架によって、二つのものを一つのからだとして神と和解させ、敵意を十字架にかけて滅ぼしてしまったのである。世間一般に流通、解釈されている [続きを読む]
  • 隔ての壁 戒めの律法とは? エペソ2章
  • ヘブライ原語、ギリシャ語=その裏にあるヘブライ語がたとえ分からなくても、神が神の言葉=トラーを破棄するなどと言う矛盾が、100%無いと言う事がはっきりと分かりさえすれば、そして神の言葉は永遠不変と言う神の宣言から、ぶれない、ズレない、揺るがなければ、聖書の中の、それぞれの箇所に何が書いてあるのか見えてきます。 やはり古代1世紀当時のヘブライの世界の異邦人と、ユダヤ人の関係、どんな状況がパウロの書かれて [続きを読む]
  • 宗教になったら全てが複雑 疲れる 損なわれる
  • 神の言葉の全ては、私達を保護する、守るもの。ただ、それだけ。鎧兜を付けなくては、この世を渡れない。 神が言われた事を聞く事を、そのまま、その通りを聞く事がそんなに難しいのでしょうか?赤子でも分かると思います。親の言う通り、100%信じてそのままを受け取る。 神が言われた事。自分の親に置き換えたら分かります。でもその親が、トーヴ=神の意図通りの姿でなければわからないかもしれない。 でも、トーヴ=神の意図通 [続きを読む]
  • 隔ての壁、戒めの律法 パウロは”トラー”=神の言葉を指して話ているのではない
  • このエペソ2章の箇所の論点は、”隔ての壁”を打ち破った事実が、書かれています。 そして、敵対させる、”隔ての壁を造る教え” ”戒めの律法”を打ち壊したとあります。*注=神のトラーを打ち壊したのではないのです。 結論から言うと、この箇所での”戒めの律法”とは神の言葉=トラーを指して話しているのではない事は、原語では明らかなのです。ちゃんと細かく調べれば、どんな言葉がこの箇所で使われ、他の箇所でも使われ [続きを読む]
  • エペソ2章 完全に誤解して読まれている箇所 ”隔ての壁”
  • エペソ2章の中にある”隔ての壁”と書かれている、その”隔ての壁”なるものは一体何なのか?そして15節にある”敵意”とは、様々な規定から成り立っている”戒めの律法”であると言う下りに関して。 私は以前に、西洋神学の教えの中で聞き続けて来た解説では、この箇所は”トラーは呪い、神が呪い、縛りである昔の教えを終らせた。神の言葉=トラーが終った証拠、神が以前の契約や、約束、言葉を破棄した根拠でありますと言うもの [続きを読む]
  • エペソ2章 隔ての壁を壊して一つの家族とされた
  • 2:1 さてあなたがたは、先には自分の罪過と罪とによって死んでいた者であって、 2:2 かつてはそれらの中で、この世のならわしに従い、空中の権をもつ君、すなわち、不従順の子らの中に今も働いている霊に従って、歩いていたのである。 2:3 また、わたしたちもみな、かつては彼らの中にいて、肉の欲に従って日を過ごし、肉とその思いとの欲するままを行い、ほかの人々と同じく、生れながらの怒りの子であった。 2:4 しかるに、あ [続きを読む]
  • 養子縁組された子は、その家の家訓を家長から学ぶ
  • さて、この養子縁組みをして親となった人達は、聖書に書いてある”同じ囲い” ”同じ木” ”同じ契約”に、一つ家族として加えられたと言う言葉を、体験からクリアーに理解出来るそうです。 その養子にした子の生い立ちや、生まれ、時にはどの親から、どんな風に孤児院に預けられて来たのか全く不明である子。 でも、我が家の子になったら、その日から全て我が家の子として迎えられ、受け取られる。法的な手続きもし、その子の親 [続きを読む]
  • 養子縁組 家族の中に同じ子どもとして迎えられた人達
  • 私の多くの友人達が、自分の子ども以外に、よそから子どもをもらい、養子縁組をしています。しかも自分の国の子ではなく、発展途上国の様な、特に恵まれない環境に生まれた子供達を養子にするのです。 日本でも最近は、養子や、養子縁組に付いてオープンに話されたり、語られていますが、海外では、ずっと以前から、養子をもらう事は、普通の事なのです。養子に来た子達にも,どう言う経緯で、その家の子になったのか、ある年になれ [続きを読む]
  • ”誰の”シャバット 祭り と書いてあるのか?
  • レビ記23:1 主はまたモーセに言われた23:2 「イスラエルの人々に言いなさい、『あなたがたが、ふれ示して聖会とすべき主の定めの祭は次のとおりである。これらはわたしの定めの祭である。 この箇所、翻訳読んでも分かる通り、神の御口から直々に語られています。永遠不変の神の宣言であるのです。主の定めの祭りと書いてあります。イスラエルの民だけの祭りなんて書いてない事にぜひ注目して下さい。事実だけを読み取る。 主と訳さ [続きを読む]
  • 隔ての壁はない 同じ福音 同じ祝い日、シャバット 祭り 契約の命
  • レビ記23章に、神が直接御口から語られた事が書かれていて、それを読んで見ると分かる事があります。 ”イスラエルの人へ”と書いてありますが、イスラエルって、一体誰ですか?肉の生まれがイスラエル?DNAだけがカウントされ、認められるのか? イスラエルの神の言葉に応答する人達=カハールです。同じ神の子らにされた人達は、同じイスラエルの家族の中に加えられた人である事実が、聖書の中に書かれている。その事実に基づき [続きを読む]
  • イエシュアが壊した、隔ての壁を再び造り続ける
  • アバ父が可愛い子供達の安全のために、全て必要なインストラクション、教え、注意事項、教訓を与えて下さった。それがトラー。 律法なんて言う間違った不適切な翻訳=言葉、間違った印象を与える言葉で神の言葉を決して表してはならないのです。 神は常に変わらない、憐れみと恵みと許しに飛んだアバ父、神の言葉。 かわいい子どもが安全に、そして家族が一体に仲良く、神の中で、神のデザイン通りに生きるため。ただそれだけ。 狭 [続きを読む]
  • 聖書に基づき考えれば謎が解ける
  • 神が居るのだ!なんて宣言する人は、人々に笑われて、頭狂ってるの、あほか〜と言われる今の世。 太古の世界は誰一人、それぞれに神概念は違えど、神が存在しないなんて考える人は1人も居ない世界だった。 そして、いつかその逆の事が起きるのです。世界に主流ではない教えが、オセロのコマの様にまるっきり反対にひっくり変える日が来る。神が居ない=イスラエルの神を知ろうと誰も言わない世界が来ると書かれている。 それと同 [続きを読む]