Tov さん プロフィール

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Tovさん: ヘブライ語原典聖書には、一体何が書かれているの?
ハンドル名Tov さん
ブログタイトルヘブライ語原典聖書には、一体何が書かれているの?
ブログURLhttp://ameblo.jp/echad2010/
サイト紹介文ヘブライ語原典聖書の不思議発見 本当の羊飼いの声
自由文ヘブライ語原典聖書には、何と書かれているのか?
エデン(喜び)の園からのメッセージ
アブラハム、イサク、ヤコブ イスラエルの神、
イエスさまの、教えをそのまま聞きたい
探求の旅
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供478回 / 365日(平均9.2回/週) - 参加 2013/05/30 23:03

Tov さんのブログ記事

  • 神の言葉に反する世間の情報により思索を支配されてしまう事に気がつく
  • 啓蒙主義時代、詰まり啓蒙、神を差し置いて、人間の知恵中心、人間が神の位に持ち上げられ、人間の肉の教えに目が開かれ続けて行った時代の教えです。 今日まで、事実、証拠が無いのに、真実だと思い込まれている数々の仮説。 呪文を唱えるが如く、科学と言う一言を言うだけで催眠術にかかった様に人は、疑いもなく嘘を簡単に受け入れる、信じて行く。隠れ蓑を着た武器、サタンの武器です。神の言葉に反逆する偽科学=カ [続きを読む]
  • 只の嘘なのに真実だと思い込む
  • 工事中の家やビルを見ると必ず柱が在ります。この柱を何本が壊して、外したら、この建物は危ない崩れると言う事は誰でも分かるはずです。 10の言葉を、唱える人は多いです。これを今も有効な神の教えと信じていると思いますが、書いてある通りには、信じてないと思います。 ある方が、毎週日曜日に教会で10の言葉=十戒と訳されている聖書の柱、聖書の中に書かれている項目を皆で言うと言っていました。 でも、本当 [続きを読む]
  • 以前のマスターに呼ばれても、返事さえもしない 無視
  • 罪と言う以前のご主人様が、こっちへおいでと言っても、本当の自分は、今以前の主人とは、鎖では繋がれていないから、逃げれば良い。 ヨセフがした様に。逃げ出せる。ヨセフの事件は、偶然に書かれているのではないのです。自分も逃げれば良い!罪が誘って来たら、振り切る。これは自分ではない、危険〜〜と逃げる。外に追い出す、考えを温め続けない。思索を以前の主人の声の中で、共に考え続けない。 自分は以前の主人 [続きを読む]
  • 本気で神の言葉を まるごとその通りに信じていないのかもと考え直す
  • 神の似姿の人。それが取戻されている事が、完了の業=子羊の血により、買い戻されて、偽の主人=の手から、罪の奴隷の鎖が完全にちぎられて、解放されたと書いてあります。それが、過ぎ越です。只一度だけ。何度も以前の主人と、本物の主人の間を行ったり来たり、売り買いされ続けるのではないのです。 そして、義とされている=神の似姿が取戻されている事実は聖書の初めから書かれています。”永遠の中に、全てが存在し、6 [続きを読む]
  • 購われるとは、買い戻されるとは?過ぎ越は一度 ローマ六書
  • ローマ六章の続きですが、救い、購いと私達が使う言葉の意味が、聖書の中に書かれています。 購われると言うヘブライ語の言葉を表す事件が、あの出エジプトの過ぎ越です。ただ一度だけ死んだ。一度です。何度もではない。 子羊の血を塗った家の初子は、打たれず死ななかったと書いてある通りです。天の中にある現実は、地に影として表された。子羊の血とは、イエシュアの血=過ぎ越の子羊の血なのです。 だから、古 [続きを読む]
  • ローマ人への手紙 6章
  • 第6章1では、わたしたちは、なんと言おうか。恵みが増し加わるために、罪にとどまるべきであろうか。 2断じてそうではない。罪に対して死んだわたしたちが、どうして、なお、その中に生きておれるだろうか。 3それとも、あなたがたは知らないのか。キリスト・イエスにあずかるバプテスマを受けたわたしたちは、彼の死にあずかるバプテスマを受けたのである。 4すなわち、わたしたちは、その死にあずかるバプテスマ [続きを読む]
  • トラーは呪い?ノモスの下ではなく、恵みの下に今あるとは? ローマ6章
  • 14なぜなら、あなたがたは”ノモス”の下にあるのではなく、恵みの下にあるので、罪に支配されることはないからである。 ノモス=この世の罪の法則。ノモス=律法と訳されているこの言葉は、多方面に渡る意味に、一つの言葉が使われているので、翻訳誤訳を生み出す言葉です。こう言う誤解や、誤訳が、翻訳聖書の中には残念ながら、ある事に気がつかなくてはなりません。誤解したまま読むから、人造神学の解説が出現してしまう [続きを読む]
  • 聖書に書いてある通りを読む ローマ6章続き
  • 9キリストは死人の中からよみがえらされて、もはや死ぬことがなく、死はもはや彼を支配しないことを、知っているからである。 <この世の息が取られても、私達は既に今、神の中、天の現実に居る事が書かれている。> 10なぜなら、キリストが死んだのは、ただ一度罪に対して死んだのであり、キリストが生きるのは、神に生きるのだからである。 一度罪に対して死んだ。二度ではない。一度だけ。だから、何度も [続きを読む]
  • 神の言葉と、人の教えには大きな壁、隔たり、誤差がある
  • 現代で使われる、何何〜と言うタイトル、言葉。たとえばカトリックとか、クリスチャンとか、モルモン、エホバなどなど、色々数があると思いますが、1世紀の時代には、その様な教えは、どれも存在していなかったのです。 ”クリスチャン”イコール、現代で使われる様な意味では、その言葉は、聖書の中では使われていなかったのです。クリスチアヌスと言う言葉は三カ所、使徒に2回と1ペテロに一回出て来ますが、”キリストに付 [続きを読む]
  • イスラエルのハロウィーンに行ったよ???と言われた
  • 今日は大爆笑、大笑いした出来事がありました。可愛い〜!我が家にいらした子がこう言ったのです。 ”僕ね、イスラエルのハロウィーンに行ったんだよ。それでね、ものすご〜〜〜〜〜〜〜〜〜いごちそう食べた。すごいたくさん、お料理並んでた。ものすごく楽しかったよ。”と。 それですぐ私は気がついて、この様に答えました。”それはハロウィンではなくて、プリムの祭りに招かれたんだよ。プリムとは、聖書のエステル [続きを読む]
  • 祭りがやってくる!
  • 話を行きつ戻りつ書いて行きます。 プリムが終ってイスラエルの友人達からたくさんの写真や動画を送られて来ました。いいね〜〜〜一緒にやりたかった!!!もう楽しいでしょう。それはそれは。老弱男女。皆で飲んで食べて仮装して。写真見てるだけで、楽しみが伝わる。 プリム、エステル記の史実を元に再び再現されるイスラエルの祭りですが、これはレビ記23章にある神の定めではないのです。でも、ユダヤ人はそれを祝う [続きを読む]
  • 以前は奴隷状態であった ローマ6章
  • ローマ第6章1では、わたしたちは、なんと言おうか。恵みが増し加わるために、罪にとどまるべきであろうか。 2断じてそうではない。罪に対して死んだわたしたちが、どうして、なお、その中に生きておれるだろうか。 <罪に死んだ。死んだと書いてある。死んだ。罪の奴隷状態から解放されていると言う事実があると書かれています。奴隷状態から解放されているのに、再び以前の主人=罪に鎖つながれる様な生き方をしておら [続きを読む]
  • それぞれの人生の中の出エジプト 過ぎ越
  • 過ぎ越は、誰の人生の中にも体験済みの事実です。聖書に書かれてある、エジプトを打った10の災い。異教の神々=10の災いはエジプトの10の神々その呪いの下にあった状態です。それを、神が打った、裁きを下し、解放を与えたのです。 その10の災いは、イスラエルの神の10の言葉に相反する生き様です。その生き方を強いられていた、偽の教え、偽の神々、エジプトの中に生きて、奴隷状態であったイスラエルとそして異邦人達。&nbs [続きを読む]
  • シャバットは福音の中心
  • 大きな祭りの前後には、曜日に係わらず、必ずシャバットになります。詰まり、ニサンの月の15日になったら、それが日曜日であっても、月曜日でも、火曜日であろうとも、その日をシャバッツとして、シャバット=止まる日になります。そして、土曜日が祭りの中に必ず来ますから、その日もシャバットとして止まり、祭りの最後の日も、曜日に係わらず、シャバットとして止まり祝う日になるのです。 神の定めの日を祝わないと言うの [続きを読む]
  • 今年は4月10日 過ぎ越の祭りがやってくる
  • 2017年の過ぎ越の祭りの日は、4月10日から18日に当たります。ヘブライ暦、ニサンの月の15日から22日が毎年その過ぎ越の祭りと種無しパンを食べる週になります。過ぎ越、子羊の血と聞いて分かる通りに、福音の中心が語られている出来事です。 そして、イエシュアは、この過ぎ越の時に、実際地上で過ぎ越の子羊、本体と影がピッタリ一致したものとして、世界の真ん中で、屠られて、このお方が救い主である事。永遠の中から存在 [続きを読む]
  • 詩篇19 プリムに思う
  • 1主よ、お助けください。神を敬う人は絶え、忠信な者は人の子らのなかから消えうせました。 2人はみなその隣り人に偽りを語り、へつらいのくちびると、ふたごころとをもって語る。 3主はすべてのへつらいのくちびると、大きな事を語る舌とを断たれるように。 4彼らは言う、「わたしたちは舌をもって勝を得よう、わたしたちのくちびるはわたしたちのものだ、だれがわたしたちの主人であるか」と。 [続きを読む]
  • シャバット 神が今日も語られる永遠不変の定めの日
  • 聖書だけに戻り、人の教えではなくて、神の永遠不変の言葉で、神が何と言われているかだけを、考えて聖書を読んでみます。 神の言葉を否定する存在、教えの元はどこから来ているのだろう?何だろう?と考えれば分かってきます。聖書に戻れば分かります。 創世記2章 1こうして天と地と、その万象とが完成した。 2神は第七日にその作業を終えられた。すなわち、そのすべての作業を終って第七日に休まれた。  [続きを読む]
  • シャバットは神から祝福、婚姻契約の中に入れられている証拠、証、印を生きる日
  • 神の言葉の真実を、神の言われた通りに知るためには、人間の裸眼で見える限られた視界だけでは見えないから、神の目の望遠鏡=言葉を覗き込む。でもその望遠鏡に覆いや、曇りを入れているのが人間の造り出した神学と言う障害物なのです。 だから、人間の教えをまず全部取り除く。パン種除去。駆除。全部削除。人間の解説や神の言葉の真実にマッチしない教えは全部削除すれば、見えて来るのです。 同じ契約の中に同等に加 [続きを読む]
  • プリム 2017は3月9から3月12日 アダルの月の14日
  • プリムはエステル記にある史実に基づいてユダヤ人が敵の手からイスラエルの神により救い出された事実を元に祝う日です。今年は、3月9日と12日です。木曜日がエステルの断食した日。10、11日、金、土曜日は今年はシャバットです。 これらはレビ記23章にある神の定めのモアデイムではありません。でも、このプリムを祝う、エステル記を読んで神がイスラエルに何をされたのか知る事は意味深い事です。 去年は親友家族が遊び [続きを読む]
  • 天から、私達への神直々の挨拶 エペソ1章
  • エペソの手紙の最初に”へセット”恵みがありますようにとも書かれています。 恵みとは、神の一方的な贈り物です。人間が努力や踏ん張りをして得られるものではないのです。 そして、恵みを受け取る何の業績もない、受け取るに値する事を人は何もしていないのにも係わらず、一方的に神から与えられている。詰まり受け取る理由も何もないのに、丸ごと神から一方的に、人に与えられているのが、”恵み”へセット=と書かれ [続きを読む]