Tov さん プロフィール

  •  
Tovさん: ヘブライ語原典聖書には、一体何が書かれているの?
ハンドル名Tov さん
ブログタイトルヘブライ語原典聖書には、一体何が書かれているの?
ブログURLhttp://ameblo.jp/echad2010/
サイト紹介文ヘブライ語原典聖書の不思議発見 本当の羊飼いの声
自由文ヘブライ語原典聖書には、何と書かれているのか?
エデン(喜び)の園からのメッセージ
アブラハム、イサク、ヤコブ イスラエルの神、
イエスさまの、教えをそのまま聞きたい
探求の旅
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供473回 / 365日(平均9.1回/週) - 参加 2013/05/30 23:03

Tov さんのブログ記事

  • 本体と影
  • この上の三つの画像は、ある人物とその人の影です。影は本体に付いているのです。一体。本体が無ければ影など、出来ません。詰まり、本体と影は同等、同一人物に属する物です。 聖書で書かれている、神=影とは?本体=神の現実、神。肉眼で今見る事が出来ない。影=見えない本体の中身、実態はそっくり本体と同じと言う意味。本体が現れたら、同等に影が何だったのか分かると言う事。本体=見えない、影=見える=中身 [続きを読む]
  • シャバットの意味を知って祝う
  • 今は、シャバットの本当の意味、意図を知って、イスラエルの神、全世界の創造主への祝福と感謝と自分が誰であるか、自分の回りの人が誰であるのか人類は、本当は一つ家族。イスラエルの神に造られなかった人など誰一人も居ない。皆、神のルアフ=息 霊を吹き入れられ、神の似姿のDNAで造られている。その神の似姿を生きているのか、どうかはまた別の話ですが。 その原点に戻り、皆で考える時間と、ほっと一息金曜日の晩に、 [続きを読む]
  • シャバットは永遠 イスラエルの神から頂いた結婚指輪=印
  • 週の第六日目の日没前になると、やはり止まると言うのが自然である事を、体をもっても認識します。 神が止まられた。創世記の2:4、全ての業を完了した。そして、神が止まられた。週の第七日目に来て、初めて止まる。シャバット、神が初めてジェネリックネームではない、イスラエルの神の名前で御自身を紹介している事が書かれています。 ヨッド フェイ ヴァヴ フェイと言うヘブライ文字四文字で書かれた言葉。”アド [続きを読む]
  • ヘブライの世界、聖書の世界の慣し=神の言葉に抵抗感じる理由
  • 神が言われる事の全ては、私達のトーヴ、神の造られた人間の姿そのもの、そして、それがピッタリフィット、神の意図通りだと言う事が分かると、神の言う事、神の言葉に抵抗しようなんてするのはまことに愚かしい事だと分かって来ます。 親の言う事を、親がなぜそんな事を言うのか、その意図を、子どもが理解出来ないでいるだけと言う事なのです。 汚れた物を食べるなかれ、その食べ物はおぞましい事、そして、神の言葉、 [続きを読む]
  • 逆を読んでいませんか?
  • コロサイ2:16 だから、あなたがたは、食物と飲み物とにつき、あるいは祭や新月や安息日などについて、だれにも批評されてはならない。 この箇所は以前にも書きましたが、一般に世間で聞く解説を読むと、全く読み方が、解釈が、異邦人立場で読んでいるのだと分かります。 パウロは、異邦人に”トラー”を教えているのです。パウロは異邦人に、神の定めの日=モアデイムを祝う様に教えたのです。 この箇所の内容 [続きを読む]
  • サドカイ派 パリサイ派 パン種の教えとは?
  • 西洋神学の様に、ヘブライ人達の聖書の教えに関しての議論は神学に関しての議論や論争ではないのです。神の言葉は、聖書に書かれている通りですからそこに書かれている事を、歪曲しないで原典聖書、ヘブライ語聖書を読むだけです。 西洋宗教、その神学は、神の言葉を付けたし、削除して書かれている内容を変えていますから、人間の教えが混入した上での、人造神学が生まれて来るのです。 ヘブライの世界では、神の言葉を [続きを読む]
  • こんな箇所を読んで勘違いしていた
  • マタイ16:11 わたしが言ったのは、パンについてではないことを、どうして悟らないのか。ただ、パリサイ人とサドカイ人とのパン種を警戒しなさい」。16:12 そのとき彼らは、イエスが警戒せよと言われたのは、パン種のことではなく、パリサイ人とサドカイ人との教のことであると悟った。 マタイ16章の中を読んで行くと、様々な事柄が書かれています。以前の私は、コンディション、条件反射、条件反応する様に、思考回 [続きを読む]
  • 神に退けられる人間の教え 完了の業を否定する教え
  • 聖書の一番始めにある様に、蛇は”騙すもの”です。どうして、蛇は人を騙したいのでしょうか? サタンは、人間に”自分が誰か?神の似姿の人にされている事実”を決して知らせたくないのです。 だから”人間が誰か?”という本当のID、実態を、はぐらかす教えをばらまき続けているのです。 私達の身分、この高貴な尊い存在、神の似姿に造られている存在、そして永遠の契約の愛で、決して裏切られない愛で、愛されて [続きを読む]
  • サタンよ 引き下がれ
  • マタイ16:23 イエスは振り向いて、ペテロに言われた、「サタンよ、引きさがれ。わたしの邪魔をする者だ。あなたは神のことを思わないで、人のことを思っている」。 引き下がれサタン!!!イエシュアは、ペテロを指して、サタンと言われたのではないのです。その的外れな発言の出所、源はサタンである!そのサタンに向かって指摘している。サタンの声をペテロが復唱している事、その出所=サタンの思惑を指してイエシュ [続きを読む]
  • マタイ16章 神の目からズレた目で見ていたペテロ
  • マタイ16:13 イエスがピリポ・カイザリヤの地方に行かれたとき、弟子たちに尋ねて言われた、「人々は人の子をだれと言っているか」。 イエシュアが弟子達に、御自分が一体誰であるのか?を、質問されています。彼らが正しく”イエシュア”=ハ マシア=ハ シェム=御名=神の実態である事を理解しているのか問うたのです。 16 シモン・ペテロが答えて言った、「あなたこそ、生ける神の子キリストです」。&nb [続きを読む]
  • 祝おう!神の呼び出し日に
  • シャバットは、神の全ての創造の業の完了、完成の業を祝う日。イスラエルの神がデザインされ、神の創造された人々を、神が呼び出している日。シンプル!複雑でも何でも無い。 アーチストが自分の作品を完成させる。これで全て完了!何も変更、付け足しする必要がない完璧な完成度で神の創造された世界の全てが出現、仕上げ完了!終わり!止まった!セーセーション。神の創造の業が終った、やめる、とまったと書いてある。もう [続きを読む]
  • シャバットは永遠不変
  • エゼキエル20:12 わたしはまた彼らに安息日を与えて、わたしと彼らとの間のしるしとした。これは主なるわたしが彼らを聖別したことを、彼らに知らせるためである。 20:16 これは彼らがその心に偶像を慕って、わがおきてを捨て、わが定めに歩まず、わが安息日を汚したからである。 第二列王記 4:23夫は言った、「どうしてきょう彼の所へ行こうとするのか。きょうは、ついたちでもなく、安息日でもない」。彼女は [続きを読む]
  • シャバットを覚えてこれを聖別しなさいと神が言われた
  • エゼキエル20:12 わたしはまた彼らに安息日を与えて、わたしと彼らとの間のしるしとした。これは主なるわたしが彼らを聖別したことを、彼らに知らせるためである。 20:16 これは彼らがその心に偶像を慕って、わがおきてを捨て、わが定めに歩まず、わが安息日を汚したからである。 第二列王記 4:23夫は言った、「どうしてきょう彼の所へ行こうとするのか。きょうは、ついたちでもなく、安息日でもない」。彼女は [続きを読む]
  • 都 エルサレムに留まり穂を数える週をシャブオートに向けて過ごしていた
  • 春のこの時期、2000年前にイエシュアが昇天された直後もそのずっと後も、毎年、毎年、弟子達、信じる者達はどう過ごしていたのか?聖書、神の言葉の事実だけに戻る。 聖書の中には、使徒達、パウロも、何も変わらない神の言葉を生きた事が書かれている。 猿が人間に進化しないのが事実の通り、神の言葉も、変化、進化などしない。変化、進化、改良などすると書かれていない。完了の業は、永遠の中に存在し、変化しない。 [続きを読む]
  • 神の家の中に入って生きる
  • 好きな風景。夕焼けを見ながら歩く事。近所の家々に灯りがともり始める頃、夕飯を造っているその匂いもして来る。なんかとってもほっとする。 一日が無事に終わったと言う満足感。一日、神の中で守られて、そしてずっと対話して、神の言葉の中で思いめぐらし、喜びに満ちているその充実感で、一日が終る。そして日没から一日が又始まる。エデンの中で、エデン=喜びから喜びへ、人間は、喜びの中に生きる様に造られている。そ [続きを読む]
  • 過ぎ越 種無しパンを食べる7日が終わり 今はオメルを数える週
  • 昨日の日没で、過ぎ越とそれに続く種無しパンを食べる7日が終りました。預言者、イエシュア、使徒達、イエシュア、ヘブライ人、イエシュアを信じる異邦人達は、イエシュアの昇天後も、このレビ記23章をずっと変わらずに祝っていた事実が書かれているのです。 聖書の記述を読めばクリアーに書かれていますから、事実確認と正しい情報を理解出来ます。 そして、今は、シャヴオーとに向けて、オメルを数える7週なのです。今 [続きを読む]
  • 17日の日没に種無しパンを食べる週が終る シャバットで終了
  • 種無しパンを食べる7日の間、ずっとアバ父の声が聞こえます。はっきり内側に響く〜!!! ”あなたはマッツア”と言い続けてくれている声がちゃんと聞こえます。神の声の下に居て、神の声の中に居て、神の声だけを聞く。声=コル=神の言葉を聞くのです。聖書に書かれてある通りを読み、考え、思いめぐらし、神の意図通りを聞く。 世間の教え、神学の教えをすり抜けて、イスラエルの神の言葉がはっきり聞こえる。神は、 [続きを読む]
  • 過ぎ越、種無しパンを食べる週が17日の日没に終る
  • 2017年4月17日月曜日の日没で、種無しパンを食べる週が終わりなので、16日日曜日の日没から、月曜日の日没までが再びシャバットで締めくくられる。これが聖書の、神の暦、祭りの日程なのです。これは、永遠不変。2017年の今も有効。 私自身に取って、この神の暦の中を生きる事のすごさ、実態を体験する日々でした。実態を持って、神の言葉が真実である事を、日々発見して行く毎日。 秋の仮庵から、厳しい〜冬の刈り込み [続きを読む]
  • 聖書に基づき事実を確かめ確認 神の定めの日は永遠不変
  • 今や検索エンジンなるものがあり、しかも英語圏の膨大な情報量、その豊富さは、学びのためにはありがたい宝の宝庫。 調べれば分かるので、日本語でも試しに検索してみると少ないながらも出て来ます。 ニムロド、タンムズ、セミラミス、イシュタール。イースターやクリスマスの本当の由来、起源。 または、イースターウサギの意味や、卵の意味、クリスマス リースの意味や、クリスマスツリーの起源、意味。又は、ケ [続きを読む]
  • マッツア 種無しパン 種=ハメッツ=要らないもの ズレ ハター
  • マッツアを食べる日は、月曜日まで続きます。ある人達は火曜日迄であるとカレンダーには出してありますが10日の日没から1週間7日の間、種無しパンを食べる週です。家で水と小麦粉だけで、他に何も入れないでこれを作る事が出来ます。いつもは使わないお皿に乗せてみました。緑は、ローヤルカラーだから良いかな。 よく見ると細かい穴があいている。マッツアが刺し通されている。 マッツアを食べる度に、見る [続きを読む]
  • 季節=モアデイム=神の定めの時を司るために太陽、月、星が造られた
  • 2017年、今週の第七日目は、過ぎ越の種無しパンを食べる週の中にあるシャバットです。今回は、合計3回のシャバットが過ぎ越の週に来る事になるのです。 週に一度のシャバットは、6日目の日没から、7日目の日没まで。 その週の中に初穂を捧げる日がある。今年は先週の12日の水曜日。過ぎ越が10日の月曜日の日没からだからです。 これは神殿が無いから今はやらないのですが、”初穂”=イエシュア=復活の命にされて [続きを読む]
  • 4世紀までは存在しなかったローマ西洋宗教、祝い日記念日
  • パウロが新しい祭りや、新しい教え、新しい契約、新しい福音を造り出した教祖様に祭り上げられてしまって、それが世界に浸透したままパウロは全く誤解され続けています。本当に悲しい。 一旦浸透してしまった”嘘”を覆すのは、本当に困難、容易な事ではないけれど、聖書に書いてある事実だけに目を向けて、気がついた人には、その嘘が嘘とはっきり見分けがつくのです。神の言葉に照らし合わせれば、はっきり分かるから。&nbs [続きを読む]