Rマミィ さん プロフィール

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Rマミィさん: Rさん成長記録
ハンドル名Rマミィ さん
ブログタイトルRさん成長記録
ブログURLhttp://ameblo.jp/cay063100/
サイト紹介文認証保育園に通うRさんとフルタイム勤務マミィのゆる〜い早期教育&英語教育
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供131回 / 365日(平均2.5回/週) - 参加 2013/05/31 21:37

Rマミィ さんのブログ記事

  • 4歳 指先強化
  • 初めてのあやとりブームはちょうど一年前でした。あの頃はあやとりで時間つぶすなんて無理と思ったものでしたが、一年も経つと状況も変わりますね。こちらの指示だしで思うとおりに指を動かせるようになっていて、あやとりで時間をつぶすのも苦ではなくなりました。先輩ママさんが言う『その時が来れば』という意味が身に沁みます(笑)再度のブームで面白そうな本がないかなと見つけたのがこちら。『あやとりであそぼ! 「 [続きを読む]
  • 「自分の頭で考える子」になる育て方
  • 書店で気になったこちらの本を読んでみました。『「自分の頭で考える子」になる育て方』ベッツィ・ブラウン (著), 菅靖彦 (翻訳) 出版社: 大和書房欧米の方が書いた本の多くは根本がキリスト教の教えに則っている、と感じるのは私だけでしょうか。この本の副題、「地頭をよくする9つの力」に惹かれて手に取ったのですが、9つの力全てがキリスト教の教え、思いやり、感謝、奉仕の心が根底にあるような気がします。とはいえ、この [続きを読む]
  • 4歳 おりがみマラソン改め製作マラソン
  • 我が家のパパは思いっきり抜けています。パパのお土産がRさんにヒットしたことは・・・子煩悩ではあるのですが、なんというか。これが世の男性というものなのでしょう。先日も、売店で見つけたのであろう本をRさんに持ち帰ってきてくれました。『くぼた式 脳をきたえる おりがみマラソン 100 』著者:久保田 競編集:講談社出版社:講談社我が家にはおりがみの本なんて溢れるほどあるのに。きっと本棚なんて目に入 [続きを読む]
  • 読み聞かせ
  •   『母の友 2016年11月号 特別企画「こどもに聞かせる一日一話」』出版社:福音館書店毎年楽しみにしている母の友11月号。この号には300〜500字ほどのお話が30話載っているのです。マタニティ時代から購入し始めたので今年で6冊目になりました。普段は寝る前の読み聞かせはしないのですが、この号が出たときだけ特別に読むことにしています。(というか、Rさん横になると5秒で寝入ってしまうのび太タイプなのです)でも、1分もか [続きを読む]
  • 巧緻性を高める
  • 知り合いからお試しで頂いたドリルをRさんに取り組んでもらいました。『100てんキッズドリル 幼児の学習ぬりえ』監修:久野泰可出版元:幻冬社100てんキッズは段々対象年齢が下がってきている気がします。こちらも対象は3歳から。初めの数ページは単純なぬりえ、中盤は模倣のぬりえ、後半は比較や系列など文章題を絡めたぬりえになっています。ぬりえは賛否両論あるので特に言及しませんが、『巧緻性』という面だけで捉えるとやっ [続きを読む]
  • 植物と季節
  • ご質問から植物と季節の関係ってハマりだすとキリがありませんよね。どこで区切ればよいのか。オーソドックスな図鑑を使うとかなり掘り下げられますが、逆に引っ掛けというか思い込みのミスリードにはまってしまう事があります。黄色くて大きな花と言われれば多くは素直にヒマワリを想像すると思うのですが、下手に知識があるとダリアやコスモス(黄色があるなんて私は知りませんでした)をイメージしてしまう事もあるのだとか。難 [続きを読む]
  • プチ虐待の心理&ママのスマホになりたい
  • 書店の入り口で山積みになっていたこちらの2冊。思わず手に取ってしまいました。『プチ虐待の心理 まじめな親ほどハマる日常の落とし穴』著者:諸富祥彦出版社:青春出版社『ママのスマホになりたい』作画:のぶみ出版社:WAVE出版どちらも思い当たる節がありすぎて、立ち読みしながらクラクラしてしまいました・・・今学校現場では家だけ良い子、学校で暴れる子が激増しているのだとか。友達とトラブルを起こしたり、先生に注意 [続きを読む]
  • 4歳 夢を叶える絵本
  • 夢を夢見るRさん。幼少の頃に天職を見つけ、叶えた人のお話が大好きです。リブログのリブログもありますが、特に動物が絡む絵本には目がありません。夏休み前にお姉さまに教えて頂いたこちらの絵本も、毎日毎日、手垢が付くくらい読み深めていました。『どうぶつがすき』著者:パトリック・マクドネル出版社:あすなろ書房チンパンジーが道具を使うことを発見したジェーン・グドール博士の幼少期のお話しです。大人の視線で見ると [続きを読む]
  • 親子の関係 メンタル・コーチング
  • 子どもと取り組みをするうえで指導という面から見て気をつけていること、参考にしたことなどはありますかというメッセージをいただきました。私事ですが、数年前から職場にてコーチングの講習を受ける機会を頂きました。『コーチング』という言葉がはやりだしたころだったと思います。それまでは『指導』というと熱血に押さえ込む『ティーチング』が当たり前でした。ですが、ゆとり教育と呼ばれる本人が意識を持って行動する [続きを読む]
  • 4歳 自炊に目覚める
  • あっという間に夏休みも終わりですね・・・最近は9月前に夏休みが終わる学校が多いのでしょうか?近所の子ども達もすでに登校し始めているようでした。我が家、パパも私も飲むので白米は食べません。Rさんの分だけまとめて炊いて冷凍していたのですが(笑)外で土鍋のご飯を食べたのをきっかけに自分で炊いてみたいと言い出し、1合用の土鍋を購入してみました。三鈴陶器萬古焼 ご飯土鍋 1合炊きそんな飲兵衛夫婦なので自宅には炊飯 [続きを読む]
  • オリンピックから学んだこと
  • またまた間が空いてしまいました。オリンピック閉幕しましたね。開幕からメダルラッシュで見ごたえのあるオリンピックでした。前回に続き2大会連続で知人のお子さんが出場していらしたので時間も忘れて応援していました。オリンピックイヤー、しかもオリンピックの最中に生まれたRさん。ロンドン大会の時は授乳の合間に寝ずに見て、昼夜逆転しても平気でしたが(笑)さすがに今回は無理があるので、録画で気になる競技を見ていまし [続きを読む]
  • 自信を失った子の肯定感を取り戻すには
  • ・指示を聞き入れない?・取り組みで反抗的な態度をとる?・取り組みをしたがらない夏休みに入って周りの様子がより見えるようになったからでしょうか。?素直に取り組みをする子どもにするにはどうすればよいかというご質問をいただきました。?中には、生まれつきの性格だからといった当てこすりに近いメッセージもいただいたのですが(笑)とても良いお手本のお子さんと言えば、あの東大三兄弟の佐藤ママさん親子だと思います。? [続きを読む]
  • 4歳 夏休みの自由研究
  • 夏休みですね。ワーキングマザーに夏休みは無いので(笑)Rさんはジジババ宅で過ごすかアフタースクールで過ごすかという感じです。そんな中、何か楽しめることは無いかなぁと見つけたのがこちら。『鉱物レシピ』著者:さとうかよこ出版社:グラフィック社最近は100均でも自由研究の教材が販売されていますが、なんとなくあの手のものは味気ないと言うか、ワーママならもう少しだけ特別で濃密な時間を過ごしたい!!と言う勝手な思 [続きを読む]
  • 時計の概念と系列とピンセット
  • 棚の整理をしていたら懐かしい物が出てきて遊んでしまいました。片付けあるあるですよね(笑)3歳前後位によく使っていたのがこちら。100均の羊毛フェルトマットにゴルフのアイアンティーを刺し、これまた100均のビーズボールを並べるというお仕事。コルクボードにしなかったのは丁度良い厚みのものが無かったからなのですが、結果アイアンティーが以外と太さがありコルクボードではなかなか刺せなかったかもしれません。指定した [続きを読む]
  • 4歳 くるみボタンと刺繍(モンテ風)
  • 毎朝植物のお世話をするお仕事もどきをしています。前日の帰りに公園で摘んできた野の花を花皿に準備しておき、翌朝に豆醤油瓶に生けてマリア様やテーブルに飾る。これだけですが、あるとないとでは大きな違いがあるような気がしています。Rさんが生まれる前は花を飾るなんて考えた事も無かったのですが(笑)そう言えば、以前執務室に肉厚な観葉植物が飾られていたことがありました。業者さんが定期的にきて入れ替えたり世話をし [続きを読む]
  • 消しゴムと記憶力強化
  • 2歳前後によくしたのが食玩消しゴムを使ったお買い物ごっこです。『イワコー 消しゴムくだもの』リンク先は8種類のくだもので1セットをまとめた10セット販売なので、同じくだものが10個ずつあります。(私は個別に野菜を購入して100個にしました)何を何個買ってきてくださいと声かけをして数の取り組み、記憶の取り組みをしたり、小さなお弁当箱に幾つかの消しゴムを入れて見せて同じ詰め物をしてもらったりしてあそびました。ハ [続きを読む]
  • 4歳 夏の絵
  • 夏の絵を描きましょうというお題。早咲きのをみつけたからか案の定ひまわりの絵を描いていました。花びらを薄い色と濃い色で重ねて描いている事にビックリ。よく見ると葉っぱも2色使い。上達するものなんですね(笑)次は画用紙いっぱいに絵が描けるようになるかな。 [続きを読む]
  • 七田式 子供の才能は親の口グセで引き出せる
  • 『七田式 子供の才能は親の口グセで引き出せる』著者:七田厚 出版社:青春出版こちら読んでみました。七田式、私もフラッシュのイメージが強くやや先入観を持っていますが、基本的な考えには賛同できる事も多々あると思っています。冒頭で出来る子には『記憶力』と『イメージ力』があると言い切り、この考えをもとに構成されています。この考えは私も最もだと思います。心に余裕があり、感謝の念を常に忘れない子。この辺りの考え [続きを読む]
  • 4歳 誕生日プレゼント
  • あれこれと悩み抜いた誕生日プレゼントでしたが、最終的にこちらで落ち着きました。レゴフレンズ ハートレイクの乗馬クラブです。クリスマスはマーケットとアイデアパーツを買って貰っているので、連続してレゴになってしまいました。チマチマと組み立ていますが、さすがに今回は大物で時間がかかりそうです。週末まとまった時間があれば出来るかな。 [続きを読む]
  • 大切にしてきた取り組み
  • Rさんには0歳代からあれこれ取り組ませてきました。やって良かったと感じる取り組み、効果なしだったなと思う取り組み、いつの間にかフェードアウトしてしまった取り組みなど色々あります。そんな中でもやり続けて良かったと思う取り組みは『イメージを持たせること』です。もう4歳ですのでこちらからあれこれ声かけしなくても、当たり前のように頭の中にイメージを持つ事が出来るようになりましたが、始めたばかりの頃は語りかけ [続きを読む]
  • 4歳 友達を思う心
  • 3歳を過ぎるとお世話をしたい気持ちが溢れだしますよね(笑)我が家のRさんは一人っ子なので専らパパのお世話に勤しんでいるのですが、これが悪い事にデレデレ状態のパパにはやり過ぎという事が起きないのです。兄弟姉妹がいれば猫の子よろしくすわ取っ組み合いが始まるのでしょうが、そういう事にはなりえないので、加減を知らずに成長しているきらいがあります。そして、今やっとお友達との関係から学び始めているところです。『 [続きを読む]
  • 4歳 自己実現
  • 我が家でいちばんお世話になっているのは齋藤孝さんかもしれません。Rさんが夏目漱石ファンなのも、齋藤先生が監修している著書のおかげです。吾輩は猫であるのスクラップも日々頑張っているのですが(笑)上の吾輩は猫であるの絵本もしょっちゅう引っ張り出してくるので既にボロボロです。そんなRさん、少し前の記事にも書きましたが『最後まで頑張る』が最近の口癖です。体力があまり余っているので精神論で乗り切っている面もあ [続きを読む]
  • 4歳 相手の気持ちにたつ
  • 『なきむしこぞう』著者:今村葦子イラスト:酒井駒子出版社:理論社今村さん、酒井さんの最強タッグ新刊です。家出したぬいぐるみ達が持ち主の男の子の気持ちを知り・・・という温かいお話しに心が癒されます。『ビロードのうさぎ』著者:マージェリィ・W・ビアンコ訳・イラスト:酒井駒子出版社:ブロンズ新社大切にされていると本物になれるという希望を持つウサギのぬいぐるみ。でも、病気になってしまった男の子の部屋を消毒 [続きを読む]
  • 3歳 動物大好き
  • パパのライバルがまた登場しました(笑)こちらは先月亡くなった井の頭自然文化園のゾウのはな子ちゃんの絵本。『せかいでいちばん手がかかるゾウ』監修:井の頭自然文化園出版社:教育評論社私が子どもだった頃、はな子ちゃんの餌やりタイムで飼育室に入れた事があったような気がするのですが・・・勘違いかな?はな子ちゃんに関してはいろいろな事があり、特に最近はネットではな子ちゃんの悲しい画像が世界中を駆け巡りましたね [続きを読む]
  • 恐竜博の予習にピッタリ?!
  • 『恐竜の骨 骨の博物館3』著者:遠藤秀紀出版社:辰巳出版恐竜博の前に読み込んでおけばもっと盛り上がれたのになぁと思う一冊です。恐竜図鑑は数あれど、恐竜骨図鑑はそうありませんから。でも、どこに行っても本物の恐竜は見ることが出来ない。であれば骨図鑑がメジャーになってもおかしく無いはずなんですけれどね。書店や図書館で見かけたら是非手に取ってほしい一冊です。再現された骨格標本を眺めながら、学者たちが予測した [続きを読む]