コモモカリー さん プロフィール

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コモモカリーさん: 毎日がおもてなし。
ハンドル名コモモカリー さん
ブログタイトル毎日がおもてなし。
ブログURLhttp://ameblo.jp/comomocurry/
サイト紹介文おもてなし料理 を日常に取り入れてます。 フレンチを特に頑張っていく予定。
自由文料理教室をひらく

30代になった時に決めた目標に向かって、
1から勉強しなおし中。

ママ友に料理教室開いたり、
自身も基礎から学びなおして

土台づくりに日夜頑張ってます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供118回 / 365日(平均2.3回/週) - 参加 2013/06/01 19:05

コモモカリー さんのブログ記事

  • 3連休 記録
  • 3連休は、 初日 お見舞い(娘たちは友達の家)2日目 車点検3日目 日帰り温泉にいきました。テレビで見て、お料理が美味しそうで何より、パパが行きたそうだったので決定。部屋食、4時間滞在プランやっぱりパパが好き。 [続きを読む]
  • 七夕の願い事
  • 長女が幼稚園で書いた七夕の願い事が『キュアホイップになりたい』でした。最近、日々の送迎も土曜日も朝から夕方までママ友頼みであまり一緒に過ごしていないので週末、長女の願い事を叶えに行ってきました。イベント内での なりきりプリキュア写真とキーホルダーに。イベント内では、握手会も。物凄い大混雑で、くたびれ果てました。が、イベント後海沿いのデッキにでたらフラダンス大会?みたいなのを開催していて生演奏&生歌 [続きを読む]
  • 本音のお付き合い
  • 以前、入院前日に信頼していたママ友に『モモカレーちゃん明日から入院しちゃうんだよ』と、全く関係ない人に言われて 怒った話しを投稿しました。あの後、すぐにお詫びのメールがきたけど返信はせず 3〜4日してから『正直、辛い時にあんな風に人に言って欲しくなかった』と返信しました。もちろん、丁寧に書きました。もう謝ってくれてるし しつこいって自分でも思うけど元々は好きな人。『これからも、気持ちよく付き合いたいか [続きを読む]
  • 赤ちゃんのこと
  • 私の嫁ぎ先はいわゆる旧家なので男の子プレッシャー ありました。親戚は面と向かって言わないけどご近所がひどかった、、、長女の時は、『まぁ最初は女の子の方が育てやすいしね』と 次ありきで言われ次女に至っては『え?上も女の子じゃない?』『あらー、じゃ頑張って男の子産まなね!』『男の子欲しいでしょ(笑)⁈』1番訳わかんないのが『・・・ま、ええか』あと1番殴ろうかと思ったのが『5人位産んだら1人くらい男の子産める [続きを読む]
  • 先生のクイズ大会
  • 退院2日目まだまだ傷も痛いけど病院へ。エレベーターを降りると、ばったり@@先生に会った。『先生ーっ!』嬉しくてついはしゃいでしまった。NICUまで一緒に行きながら先生『赤ちゃん酸素マスクとれて良かったよね〜』私『とれてませんよ?』先生『あ、口の管がとれたんだ!』私『まだですけど』先生『わかった!###だ!』私『・・・?』またクイズ大会?先生『ごめんなさいね。あの日小さい子いっぱい産まれたから わかんなくなっ [続きを読む]
  • お弁当記録
  • 今日も次女はお友達の家に。私は昨日、アクシデントでバタバタ朝から夕方まで動きまわりお腹イタタタに。帝王切開って、長引くなぁT_Tゆっくり休ませてもらいました。鮭御飯 卵焼 ソーセージ さつまあげ ミニトマトNICU通いの為に次女は一時保育にしばらく預ける事にしてました。が、いつもの2人が『次女ちゃんが、かわいそうだ』『来てくれたら、次女同士遊ぶからむしろ助かる!預からせて!』と、2人で面倒みてくれるというので [続きを読む]
  • 3人分のお弁当
  • また主人と病院へ。赤ちゃんの受けた検査結果を聞きに。幼稚園の長女と、ママ友宅へ預ける次女、とママ友次女ちゃんの分3人分のお弁当小さくてかわいい。今日は赤ちゃん、初めて泣いてた。かっわいかったー>_早く抱きしめてあげたい。先生からのお話しは、年単位で通い続ける必要があるとの話しだった。ずーっとお薬も年単位で飲まないと命に関わるとも。でも、通院なんていくらでも!薬も一緒に頑張ろう。子どものそばにいられる [続きを読む]
  • 娘たちに想う
  • 蘇生室で待機してた主人と、赤ちゃんと3人で写真を撮って、私もベッドのまま移動した。手術室を出たら、母とママ友が駆け寄ってきた。『私は元気〜』の一言だけで、すぐにエレベーターに乗せられてしまった。エレベーターの中、@@先生は『モモカレーさんのご主人ってあの人だったっけ?記憶してた人と違う。あの人だったっけ??』ぶつぶつ繰り返してた。この状況で管ばかりの赤ちゃんより、話せなかった家族よりだんなが気になる [続きを読む]
  • 退院
  • 帝王切開は、通常最短6日で退院だが私は担当の先生のご配慮で5日で退院できた。そもそも回復も早かった。痛くても、2日目から頑張って院内歩いたし、(子宮の収縮を早め、血流も良くし傷の回復にもいい)母乳のためのマッサージも、3時間ごとに起きて頑張った。身体も整えたし、なにより娘2人が家で待ってるのだ。主人の迎えで車にのり、病院をでたら一気に涙があふれた。もちろん静かに泣いてたが、肩が大きく震え、主人もすぐに [続きを読む]
  • 赤ちゃん
  • 赤ちゃんの産声は聞けなかった。次女も、最初泣かなかったので、あまり気にしてない。赤ちゃんに関しては、そんなメモリアルな事よりも命はどうか、身体はどうか、神経はどうか、そういう、皆が『あたりまえ』に抱えてくるものを持って産まれたかが心配だった。私の手術が終わってもしばらく赤ちゃんの処置は続いていた。1時間以上かかったと思う。お待たせしましたー!と体面した時には、すでにたくさんの管が身体中についていた [続きを読む]
  • 手術室
  • 手術は、下半身麻酔。意識はあるのだ。入院するまで知らなかった。バースプランに、『今から切りますとか、怖くなるので何も言わないで進めて下さい』と書いた。看護師さんより『先生が何をしているか、皆が共有しないといけないので黙って進める事が出来ないの(・・;)耳せんしますか?』と言われていて、耳せん持参だった。が、先生を信頼していたので使わない事にした。準備中にダメ元で@@先生に『怖くなるので、切りますとか言わ [続きを読む]
  • 手術決まる
  • すぐに主人に連絡した。が、でなかった。1時間前に、もしかしたら、ってメールいれたけど開封されてなかった。呆れた。いつものママ友にグループラインをした。1人は、ちょうどウチで次女を見てくれている時で、そのままママ宅で預かってくれる事になった。もう1人は、すぐにウチに向かって母を病院へ送る段取りをしてくれた。『赤ちゃん、皆がいる日を選んでくれたね?』次女を見てくれてるママ友からのラインで主人への怒りもふ [続きを読む]
  • 幼稚園の連絡ノート
  • ネイルを落とした翌日。今日も心拍モニターは悪かった。エコー室が空いたら診察しましょうとなった。1時間以上モニターをつけたまま待ったが開かないようで別棟のエコー室へ行った。待ってたのはいつもの@@先生だった。あぁ、いよいよかな、と思った。エコーを見ながらいつもより落ち着いた感じで『このまま1週間持つかもしれない。けど、体内で死んでしまうリスクの方が高くなってきたから、産科の判断としては今日が限界かな、と [続きを読む]
  • 緊張の日々
  • 入院してから、数日。毎朝の心拍モニターで『うーん。エコー次第では今日』お昼前のエコーで『明日もこの数値だと明日かなぁ。場合によっては、今日』と毎日繰り返し。今日、とはもちろん今日出産の事。同室の人には『前にモモカレーさんと同じ状態で入院してた人は、その状態を2カ月続けてましたよ』と言われた。メンタルが参る、、、でも頑張りどころ。そんな中、いよいよ心拍が下がった。1時間半のモニター観察の後すぐにエコー [続きを読む]
  • 同室さん。
  • お部屋は4人部屋。1人はもう1カ月以上も入院している人だった。この同室さんには、差し入れ頂いたりコンビニに買い物行ってくれたり私が使う物を自分のご主人に自宅から持ってくるよう頼んでくれたり(うちの主人は週末しか来ないから間に合わない)と、かなりお世話になりました。他には、回転が早く1〜2日しかご一緒出来なかった人もいたけど、四国から入院してる人や大学病院から転院した人『日本でこの手術が出来る病院は4つっ [続きを読む]
  • 入院当日
  • いよいよ入院。朝、主人と娘を幼稚園におくり病院へ向かった。病院着に着替え、先ずは検診。担当は綺麗な女医さんだった。『やった!』心でガッツポーズしかし、『今@@先生も呼びますね〜』と、結局いつもの先生。(多分見ただけでも、産科の先生は10人くらいいる)女医さんがモニターをみて、いつもの先生がアレコレと言う。途中交代。女医さんが『うーーん』と言うといつもの先生が言った。『難しいでしょ?だから外来ではモモカ [続きを読む]
  • 入院前日
  • 幼稚園で参観があった。午前中だけ行かせ、お昼を娘と2人で食べて話そう、と予定を立てた。参観までの1時間、ママ友と緊急ミーティングをした(笑)でも『この間に赤ちゃん心拍下がってたらどうしよう。』不安は、消しても消しても湧いてきていた。ちょっと愚痴が入ります。この後、参観へ。参観の場で、クラスのママが別のママとモモちゃーん!ときた。1人はたまにランチに行く人で常識人で好きなママだった。クラスでBBQした時は [続きを読む]
  • 長女との時間
  • 予定通り、参観のまま長女は連れて帰った。ゆっくりカフェでも行こうと思っていたけど、娘が『ハンバーガー!ハンバーガー!』と譲らず、モスへ。『ママね、明日から、、、』言いかけたら『入院するの? わかってるよ。いつまで?』と先制パンチをくらった。長女は全てわかっていた。4歳の理解力、あなどれん、、『いつまでかが言えないのがママも辛いんだ。。。』でも、幼稚園は通えるよと話した。喜んでくれると思ったが、『なん [続きを読む]
  • 主人と泣いた夜
  • とりあえず、長女が幼稚園に行くか行かないでどっちに舵をとるかが、変わる。ママ友2人は、送迎するよ!って言ってくれたけど、2人とも幼稚園から反対方向。しかも20分ほど。どんなに仲良しでも、これを頼むのは嫌だった。が、近所に別学年のママがいた。そして奇遇にも、私の仲良しの2人とそれぞれ別の関係で仲良しで、彼女も私の事も知ってくれていた。ちょっと前に、幼稚園で会った時妊娠中と聞いたのだろう。『お腹しんどい時 [続きを読む]
  • 準備
  • 会計にいつも一時間ほどかかるので、待ち時間で主人と話しあった。『ももちゃんがやってる事を、まず朝から順番に書き出して。それの割り振りからやろう。』新品のノートを渡された。最初の数ページには、エコー中に受けた説明と診察室でうけた説明が、図と共に書かれていた。パパ(´;Д;`)来てもらって良かった。何からしたらいいの!と診察室からパニックだったけど一気に主人に乗った。割り振りを考えて、やる事リストもつく [続きを読む]
  • 診察室にて
  • MRIの結果の確認と現在の羊水の量、赤ちゃんの大きさそして酸素と血流の値、心拍全てから、今すぐではないけれど赤ちゃんの心拍がぐっと下がったら気づかない内に体内で死亡しているリスクが高い。なので、明日から入院をしてください。と宣告された。期間は生まれるまで。夏が出産予定の赤ちゃん。引っ張れるだけ、引っ張りたい。出すタイミングは、お医者さんによっても病院によっても異なるんだよね。うちは今のところ、日本で1 [続きを読む]