濱芳 さん プロフィール

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濱芳さん: 濱芳の美味酒肴
ハンドル名濱芳 さん
ブログタイトル濱芳の美味酒肴
ブログURLhttp://hamayoshi2.blog135.fc2.com/
サイト紹介文岐阜の柳ケ瀬で和食店をしています。岐阜の地酒、全国の日本酒、魚、山菜、鮎料理、牡蠣鍋、酒の肴の紹介。
自由文岐阜の柳ケ瀬で和食店をしています。
岐阜の地酒、全国の日本酒の紹介。
料理の紹介をしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供317回 / 365日(平均6.1回/週) - 参加 2013/06/12 10:29

濱芳 さんのブログ記事

  • 四十一才の春
  •  四十一才の春お待たせしました!四十一才の春が入荷しました!今回は特別?四十才の春との飲み比べが出来ますよ! [続きを読む]
  • 岐阜の地酒で乾杯2017チケット販売 「THE GIFTS SHOP」
  • チケット販売協力店のご案内です。?THE GIFTS SHOPJR岐阜駅隣のアクティブG内にある、県産品販売・情報発信拠点「THE GIFTS SHOP」では、陶磁器、和紙、刃物、木工、食品など、県内地場産業の商品の販売・情報発信をしています。 生活空間を表現しながら県産品を紹介しており、豊かな「岐阜(ギフ)」の暮らしを体感できます。また、岐阜の地酒を多数取り揃えておりますので、「岐阜の地酒で乾杯 [続きを読む]
  • 岐阜の地酒で乾杯2017「濱芳」
  • 参加飲食店さんも最後のご紹介となりました。最後は、今イベント実行委員長の「濱芳」さんです。今回は岐阜駅北口に場所を移しての開催です。場所が変わっても、情熱は変わらず「岐阜の地酒で乾杯」の成功へ向けて準備を進めています。参加していただける皆様にとって、このイベントが良い発見の場、良い出会いの場、より良い未来への足掛かり、となりますように。4月9日岐阜駅北口にてお待ちしております。ぜひお越しください。 [続きを読む]
  • 岐阜の地酒で乾杯2017「枡工房ますや」
  • 当日ご出店情報⑭【特別出店】『枡工房 ますや』さん【ご出店内容】枡の販売、および枡を使った早積み大会など(予定)岐阜県大垣市は、実は全国の枡の生産量の8割のシェアを誇る枡の産地。中でも「枡工房 ますや」を運営する大橋量器さんは、ポールスミスと提携してカラフルな枡を製造・販売したり、レオナルド・ディカプリオ氏がアカデミー賞受賞パーティで大橋さんの作った枡を持って登場するなど、メディアにも引っ張りだこ。 [続きを読む]
  • 岐阜の地酒で乾杯2017「恵那醸造」
  • 出店蔵元のご紹介が最終蔵となりました。飲んだことがあるお酒・初めて知るお酒など、いろんな発見を 4/9 にお楽しみください。出店ブース 中央「18」参加蔵元情報(35)』【恵那醸造】中津川市福岡町代表銘柄「鯨波 」KUJIRANAMI創業文政3年(1818)。標高600m飛騨と木曽の間に位置する山あいの町で「清酒鯨波」は生まれます。昔ながらの手法を用い、努力、手間を惜しまず厳冬期に精魂込めて造ったお酒です。仕込み水は裏山(二ツ森 [続きを読む]
  • 岐阜の地酒で乾杯2017「平瀬酒造場」
  •   出店ブース 東側「17」『参加蔵元情報(33)』【(有)平瀬酒造店】高山市代表銘柄「久寿玉」KUSUDAMA創業1623年頃、400年弱15代続き今日に至ります。大正4年(1915)頃、灘の丹波より杜氏を招聘して、飛騨で初めて清酒を造りました。「灘流政宗」と銘々し発売したところ好評で、製造量を増やし現在の基礎を造られました。日本の屋根と呼ばれる北アルプス乗鞍岳の麓、飛騨高山にて北アルプスからの伏流水・地元産のお米を用いて厳 [続きを読む]
  • 三千櫻 純米愛山40 袋吊り 無濾過生原酒
  •  三千櫻 純米愛山40 袋吊り 無濾過生原酒  先日の連休に三千櫻さんでお手伝いをしてきました。 そこでタイミング良く、愛山40の袋吊りがありました。 そのお酒を蔵人以外では僕が一番最初に飲ませてもらいました! めちゃくちゃ美味しい!! まだ販売前ですが、直接汲んで買ってきましたよ^^ 1本限りですので、お一人様グラス1杯限定でお願い致します。 [続きを読む]
  • 岐阜の地酒で乾杯2017「渡辺酒造醸」
  • 出店ブース 東側「17」『参加蔵元情報(32)』【渡辺酒造醸】大垣市代表銘柄「白雪姫」SIRAYUKIHIME「森水酒」SHINSUISHU創業明治35年(1902)、水の都′大垣′にて味と風味にこだわり、古くからの伝統の酒造りと技を受け継いでいます。女性杜氏 愛左子氏が香り良い、味わい深いお酒を造っています。自然と大地の恵みであるお米、水の旨味を最大限に引き出し、飲んだ人が幸せで豊な気持ちになれるお酒を造りたいと願って努力されてい [続きを読む]
  • 岐阜の地酒で乾杯2017「チケット販売」
  • チケットぴあでの販売、開始いたしました!遠方の方、チケット販売協力店にてお買い求めが難しい方はこちらでも手にしていただけます。「岐阜の地酒で乾杯2017」お電話やチケットぴあ店舗、コンビニ(セブンイレブン、サークルKサンクス)で直接お求めの場合はこちらPコードをお使いください。↓・Pコード:635-235インターネットからご購入の方はこちら↓・販売用URL:http://ticket.pia.jp/pia/event.ds?eventCd=1711688 [続きを読む]
  • 岐阜の地酒で乾杯2017「白扇醸造」
  • 出店ブース 東側「16」『参加蔵元情報(31)』【白扇醸造】川辺町代表銘柄「花美蔵」HANAMIKURA記録が残っておりませんが、江戸時代後期からみりん屋でした。「美醂」として販売されていました。酒造業は明治32年(1899)免許を取得し始まりました。昭和50年代後半頃、昔ながらの製法を守る「福来純三年熟成本みりん」が食品研究家の間で話題となり、売上げを伸ばしています。平成4年「黒松白扇」より「花美蔵」に銘柄名を変更し [続きを読む]
  • 岐阜の地酒で乾杯2017「大塚酒造」
  • 出店ブース 東側「16」『参加蔵元情報(30)』【大塚酒造】代表銘柄「竹雀」TAKESUZUME創立明治17年です。昭和53年から、初霜を使い酒造りをされています。昭和55年生まれの大塚清一郎氏が蔵へ戻ったのが平成22年。それまではタンク2本のみを細々と地元向けに造っていた酒蔵でした。三重県の「酒屋八兵衛 山廃純米」に感動し、その醸造元で修業をした大塚氏は、自蔵に戻ると新ブランド「竹雀」を立ち上げ。その力強く奥深い味わい [続きを読む]
  • 岐阜の地酒で乾杯2017「中島醸造」
  •  岐阜の地酒で乾杯2017「中島醸造」  出店ブース 東側「15」『参加蔵元情報(29)』【中島醸造】代表銘柄「小左衛門」KOZAEMON「始禄」SHIROKU瑞浪市にあり、北は「中仙道」 南は「中馬街道」の中心地にあります。元禄15年(1702)赤穂浪士討ち入りの翌年に酒造りを始めました。「始禄」は、元禄の年号時に始めたことからつけられました。現在は、兄弟を中心に酒造りをされています。学生を終え、蔵に戻ってきた兄弟は、自分 [続きを読む]
  • 岐阜の地酒で乾杯2017 「山田商店」
  •  岐阜の地酒で乾杯2017「山田商店」  出店ブース 東側「15」『参加蔵元情報(28)』【(資)山田商店】八百津町代表銘柄「玉柏」TAMAKASHIWA「開」KAI創業明治元年(1868)、岐阜県の山間部にあり、旧字名を「玉井」と言い、水の優れた地として知られています。北アルプスを源流とする木曽川の伏流水が仕込み水。自家製米を貫き、一粒一粒を大切に精米し、小仕込みを中心に手造りを大切に造られています。喉ごしが良く、飲み飽き [続きを読む]
  • 第3回 岐阜の地酒で乾杯 参加酒蔵「三千盛」
  • 出店ブース 東側「14」『参加蔵元情報(27)』【(株)三千盛】多治見市笠原町代表銘柄「三千盛」MICHISAKARI創業1771年頃(安永年間)創業240余年、清洲出身の初代水野鉄治氏より辛口の酒一筋にて醸造。昭和初年に上級酒のみを、はじめて「三千盛」と銘うち、食中の酒としていかに繊細な料理をひきたたせ、上級さながら旨く飲めるか、そして心地よい酔いを楽しむこと、を目指して造られています。昭和30年代甘口酒が主流の頃、水野高吉 [続きを読む]
  • 第3回 岐阜の地酒で乾杯 参加酒蔵「原酒造場」
  • 出店ブース 東側「14」『参加蔵元情報(26)』【布屋 原酒造場】郡上市代表銘柄「元文 」GENBUN創業元文5年(1740)。長良川源流伏流水と地元産米あさひの夢を使い、蔵主自らが杜氏として仕込んだ日本酒です。「元文」は、創業時の年号より命名されました。当主が学生時代、今では天然花酵母分離に必要不可欠とされる・抗菌性物質Yeastcidin(イーストサイジン)の研究をされていました。人工的ではなく、自然の秘めた力(パワー)を求 [続きを読む]
  • 第3回 岐阜の地酒で乾杯 参加酒蔵「平野醸造」
  •  出店ブース 東側「13」『参加蔵元情報(25)』【平野醸造(資)】郡上市代表銘柄「母情 」BOJO創業1873年。創業者平野吉兵衛、その妻じゅうは人のため、社会のために心を尽くされた方として知られ、その精神を酒造りに生かし、後世に生かし、歴史と伝統が息づく手造りの製法を頑固に守り、上品な喉ごしの良さ、香りの良さに定評があります。県名水五十選「健康水不老長寿の水」として尊ばれている長刀清水を蔵内へ引込み、仕込み、米 [続きを読む]
  • 第3回 岐阜の地酒で乾杯 参加酒蔵「花盛酒造」
  •   今日からご紹介します蔵元さんから、大階段より東側の出店です。駅北口より名鉄岐阜駅方面へ向かう場所です。出店ブース 東側「13」『参加蔵元情報(24)』【花盛酒造(株)】八百津町代表銘柄「はなざかり」 HANAZAKARI創業明治20年(1885)。山に囲まれた町の木曽川河畔に建つ蔵元です。特定名称酒を主体に小仕込みならではの手造りの良さを生かした酒を追求し、手を抜かない丁寧な造りをされています。和釜・甑を使い、箱麹法で糀 [続きを読む]
  • 第3回 岐阜の地酒で乾杯 参加酒蔵「三輪酒造」
  •   出店ブース 西側「12」『参加蔵元情報(23)』【(株)三輪酒造】大垣市代表銘柄「白川郷 純米にごり酒」SIRAKAWAGO JYUNMAINIGORISAKE 天保8年(1837年)創業以来、180年に届こうとしております。 初代徳次郎が、現在の岐阜県養老郡上石津町多良松ノ木より養老町澤田の日比家に奉公後、大垣市船町において酒造業を始められました。その後、八代目まで受け継がれてまいりました。近年は先代からの流れそのままに、岐阜そして日本 [続きを読む]
  • 第3回 岐阜の地酒で乾杯 参加酒蔵「千古乃岩酒造」
  • 出店ブース 西側「12」『参加蔵元情報(22)』【千古乃岩酒造(株)】土岐市代表銘柄「千古乃岩」CHIGONOIWA創業明治42年(1909)、その前は醤油や味噌を2代にわたり醸造していた歴史があります。日本酒独特の麹くささを抑えた超醇製法はすっきりした飲み口が特徴で地元、東濃地方で広く愛され続けております。この地方は焼き物の一大生産地で粘土質の地盤が厚く、それを通った地下水は軟水の中でもとりわけ軟度の高い軟水になります [続きを読む]
  • 第3回 岐阜の地酒で乾杯 参加酒蔵「奥飛騨酒造」
  • 出店ブース 西側「11」『参加蔵元情報(21)』【奥飛騨酒造(株)】下呂市代表銘柄「奥飛騨 」OKUHIDA 「初緑」HATUMIDORI創業1720年頃(享保年間)。2014年4月に奥飛騨酒造に社名変更されました。飛騨金山町で酒造りを営まれています。厳寒の飛騨にて飛騨川の水と良質な酒造米を使用して育てられたお酒です。この地域は飛騨と美濃の境にあたり馬瀬川と益田川に挟まれ、一年中豊かな水に囲まれています。独特の半地下式酒蔵は年間を [続きを読む]
  • 第3回 岐阜の地酒で乾杯 参加酒蔵「渡辺酒造店」
  • 出店ブース 西側「10」『参加蔵元情報⑲』【(有)渡辺酒造店】飛騨市代表銘柄「蓬莱」HOURAI「超吟しずく」CHOU GINSIZUKU創業明治3年(1870)、五代目久右衛門章氏が酒造りを始めました。京都に旅した折りに口にした酒の旨さが忘れられず、自らが居するこの地に酒蔵を構え造りを始めました。手造りを信条とし、司馬遼太郎をはじめ多くの文人墨客に愛されてきた飛騨の名門蔵です。「蓬莱」は仙人が住むと云われる不老長寿の桃源郷 [続きを読む]