とけすん さん プロフィール

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とけすんさん: HKT48を楽しむ、中年ヲタのブログ
ハンドル名とけすん さん
ブログタイトルHKT48を楽しむ、中年ヲタのブログ
ブログURLhttp://hanhan48.blog.fc2.com/
サイト紹介文秋元康と運営の悪行を糾弾し、社会から追放しよう!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供92回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2013/06/14 17:01

とけすん さんのブログ記事

  • (無題)
  • ※本ブログはコメントの返信を終了させていただきました。悪しからず御了承下さい。 [続きを読む]
  • 更新終了のお知らせ
  • これが最後の更新となります。本ブログを訪問して下さった方、コメントを下さった方、現場で連番して下さった方、これまで本当にありがとうございました。「夢ひとつ」をじっくり聴いて、MVをじっくり、何度も観ました。今度こそ本当に、これで全てのヲタ活は終了です。…と言いたいところですが、人生何事もそうきれいな終わり方など出来ないのですね(笑)「HKT48のおでかけ!」を録画して観ること。これは今すぐやめるつも [続きを読む]
  • CDひとつ、最後にひとつ
  • ちーちゃんの卒業曲「夢ひとつ」が収録された8thシングル、皆さんご存知のとおり去る9月7日が発売日だったのだが…だったのだが…これまでと同じようにHMVオンラインのローソン店頭受け取りで注文した。いつもはフラゲ日には届いていたのだが、なんだよこれ(゚Д゚)注文の時点ではこのような可能性もあることを示唆する文言は一切無く、それなのに発売日直前にこんな知らせを臆面もなく送ってくるとは…しかも私はクレカ支払いで [続きを読む]
  • ちー活の思い出「楽」
  • 活動の思い出を振り返る記事もこれが最後です。喜怒哀楽の「楽」です。「喜」は一つ一つの嬉しい出来事、瞬間的な幸せであり、「楽」は長期的、構造的な幸せのことである。先にこう定義しました。これに沿って言うなら、ちーちゃんとHKT48のことが大好きで、(もちろん横山由依さん推し時代も含めて)これを追ってきた日々はそれこそその全てが幸せだったと言えるでしょう。むろん沢山現場へ行っていたからには、嬉しいことばか [続きを読む]
  • 懐古活が順調な件
  • DMMは七月で解約したから、あれ以来配信の画面越しというのも含めて劇場公演というものを全く観ていない。そして長いこと習慣になっていたメンバーのぐぐたすを読むことも、少し前にとうとう止めてしまった。(誰かが「夢ひとつ」のオフショットを上げるかも知れないから9月6日と7日だけまた巡回したけど)これによってHKTに関する最新の情報はもう私の中に入って来なくなった。上書きされなくなった。そんなものちょっとネッ [続きを読む]
  • ちー活の思い出「ちーメール」
  • 喜、怒、哀ときて、最後の「楽」にいく前に一つ軽いのを挟みます。モバメの思い出です。ちーメールというのはちーちゃんからのメールの件名です。一番初期の頃は試行錯誤していて件名を色々と変えたり、別のものに固定しようと試みていたこともあったのですが、比較的早い段階で完全に「ちーメール」に固定されました。たぶん件名を考えるのがめんどくさかったのでしょうww( ̄▽ ̄;)このちーメールにもちーちゃんの性格、人柄、そ [続きを読む]
  • 極私的・HKT48リクエストアワーセットリストベスト10 2016
  • いよいよ本ブログの更新も終わりが見えてきました。そこで心残りはないか、どうしても書いておきたいのに忘れている事はないかと考えたところ、まさに一つ忘れていたネタを思い出しました。HKTのオリジナル曲が一向に増えないこと、それ故にリクアワが未だに開催されないことに痺れを切らし、去年の2月に「極私的・HKT48リクエストアワー」という記事を書いたのです。書いていて非常に楽しくて、今年もまた同じ時季に書こ [続きを読む]
  • ちー活の思い出「哀」
  • かなちーちゃん…笑ちーちゃんを推してきて哀しい思いをする。「怒」に続いて、そんなことがあるのだろうか?というところですが、それがあるんですよ。そう、穴井プロに塩対応を喰らった時です笑笑塩対応は言い過ぎですが、決して神対応、釣り対応ではなかったちーちゃん。言うなれば、自然体、淡々としている、くどくないから心地好い、こんなところでしょうか。でも、一度だけ心が折れそうになったことがあります。幕張メッセで [続きを読む]
  • 処分
  • 先日、これまでに買った雑誌のうち、ちーちゃんが載っていないものを全て処分しました。本棚が一段丸々空きました(笑)一番古い物はこれでした。2011年の秋に発売されたものなので、ちょうどHKTが活動を開始しようかという頃です。当時の私はHKTについては「新しい妹グループのHKT48が活動を始めるらしい」と伝え聞いていたくらいで、ちーちゃんに関してはまだその名前すら知りませんでした。そう考えると感慨深いものが [続きを読む]
  • ちー活の思い出「怒」
  • 「喜」に続いては「怒」です。ちーちゃんを推してきて怒りを覚える、果たしてそんなことがあるのだろうか。そう考えた時に、これはちーちゃんが直接絡むというよりはもう少し大局的に、秋豚や運営への怒りということになってきます。しかしこれに関しては、これまでに星の数ほどの悪行があり、連綿と繰り返されてきたものですから、いちいち掘り返していたらそれこそキリがありません。また、これについては怒りの感情もさることな [続きを読む]
  • HKT48モバイルを解約
  • 昨夜、HKT48モバイルを解約した。本当は七月一杯で解約しようと思っていたところ、図らずもひと月延びてしまったわけだが、それでも「とうとうこんな日が来たのか…」と感慨深くなる。ちーちゃんが卒業してしまい、公演など現場へ行くことがなくなってしまい…これまで当たり前の事としてあった「日常」を失うのは何とも寂しいものだが、自分の手によって能動的に日常を断ち切ったのは実はこれが初めてだということに気付いた [続きを読む]
  • HKT三期生に舞い降りた奇跡の祝福〜微笑みポップコーン〜
  • (※この記事は2015年5月に書かれたものです。)5thシングルのカップリング曲「微笑みポップコーン」には衝撃を受けた。表題曲の「12秒」、チームHの「カメレオン女子高生」も良い曲だと思ったが、これは次元が違う。なんて美しいメロディー…アレンジメントも一部の隙もなく完璧だ。そして歌詞がまた素晴らしい。そしてそして、私が音楽においてとても重要だと思っている楽曲と歌詞の相性、バランスも非の打ち所がない。さらには、 [続きを読む]
  • ちー活の思い出「喜」
  • ちーちゃんとHKTの活動をずっと追い掛けて、応援して…その全ての時間が喜びだった。こう言ってしまうとこの一行で終わってしまいます(笑)というかその前に、私は昔から「喜怒哀楽」という言葉を面白いと思っています。怒と哀は分かるのだけれど、喜と楽の両方が必要だろうか。むろん喜びと楽しみは意味が違うのですが、怒、哀に対してこの二つは明らかに方向性が重複しています。「喜怒哀」または「怒哀楽」でもそう意味は変わ [続きを読む]
  • ちー活の思い出「遠征」(その二)
  • 遠征の振り返りその一では盛大に話が脱線し、懐古厨が発動して語りに入ってしまいました( ̄▽ ̄;)そのあたりを修正しつつ(笑)もう少し遠征の思い出を振り返ります。行程が濃かった遠征に全ツの北海道遠征、自身の心に深く残っている遠征に九ツの鹿児島と長崎遠征を挙げましたが、遠征の過半数を占めていたのは劇場公演のための福岡への遠征です。往路は原則として東京駅10時10分発の俺ののぞみ23号に乗り、ちょうど五時間走って博 [続きを読む]
  • 禁断症状からの野球ネタ
  • ちーちゃんがどうとか、HKTがどうとか、そういう具体的なことはともかくとして…アイドルの現場で爆沸きしたい!w大声で叫びたい!wかわいい子に思い切り声援送りたい!w推され席でftmmhshsしたい!(;ヮ; )そういえば、公演、コンサートという意味での最後の現場となったツアーの高知公演からちょうど一ヶ月だった。我ながら分かりやすい( ̄▽ ̄;)思えば大分でのツアー千秋楽、もっとも予想され、期待されていたのは、ちーち [続きを読む]
  • 謎の留学レポート(笑)
  • 推しが卒業したとはいえ、何だかんだで小ネタというのは幾らでも出てくるものだ  先日の記事でこんな事を言ったのだが…言わんこっちゃないwwwてか何だこれは一体wwwww(穴井さん)がじわるww何だか大学に利用されているだけのようにも思えるが、ちーちゃん本人さえ良ければべつに悪い事でもない。今や私大なんて一部の超名門を除けば斜陽産業で、学生獲得にどこも必死だから、元アイドルのかわいい女の子が留学なんて事になったら [続きを読む]
  • ちー活の思い出「遠征」(その一)
  • これまで繰り返し述べてきたように、私は大の旅好きです。アイドルは旅、野球観戦に次ぐ趣味の三番手だなどと言ったこともありましたが、旅はもはや趣味、余暇の範囲を超えて、生き甲斐と言っても過言ではありません。そんな私にとってヲタ活と旅が合わさった遠征はまさに最上、至福の時でした。いかなる遠征においても往き、帰りともにその過程も存分に楽しんだし、ただの移動と思ったことは一度もないです。そんな遠征の思い出を [続きを読む]
  • 蔵出し、ドキュメンタリー映画についての記事
  • 先日触れたのですが、ブログを9月7日まで引き延ばす企画の一つとしてお蔵入りしていた記事を公開します。(開き直った)ドキュメンタリー映画について書いた記事です。これは今年の二月、映画の公開直後に書いたものです。画像の貼り付けはおろか誤字脱字の確認もしていない、文字通りの蔵出しです。そしてこれは本来感想の一部分であって、この前後に色々と書いて映画全編に対する感想の記事とすべきところ、とりあえず頭に浮かんだ [続きを読む]
  • ちー活の思い出「物」
  • ちー活の振り返りの第一弾は、手元に残る物、思い出の品に着目していきます。とはいっても私は生写真やグッズ類に全く興味のないヲタクだったので、その数は多くありません。そんな私でも四年も現場ヲタをやっていればそれなりのブツが手元に残りますね…中でも思い入れが大きいのはやはり生誕Tシャツです。一昨年から三年に渡って買いました。特に2014年は自身ヲタ活がもっとも濃く、充実していた年でしたから、この生誕Tシャツ [続きを読む]
  • 今後のブログ運営とお蔵入りの話
  • こんばんは。昨夜の「微笑みポップコーン」を観てしまい、苦悩している管理人のとけすんです(泣)まあそれはさておいて…7月30日の最後の握手会レポを上げたので、このブログで必ず書かねばならない事、どうしても書いておきたい事は全て終了しました。あとは何回かに分けてこれまでの活動の振り返りを書いていきます(長くなり過ぎないように気をつけます笑)。というわけでこのブログ的にもひと段落を迎えたところで、ふと、下書き [続きを読む]
  • なっちゃん生誕祭とAKB新聞
  • 昨日はなっちゃんの生誕祭があってたわけだが。手紙はお父さんから\(^o^)/まあこれについては半ば予想通りだったんだけどねwwwwwそして私は残念というよりホッとした。その理由は二つあって、一つは、四日前にあんなものを見せられたばかりで「ちーちゃんからの手紙です」などと言われても何の重みもありがたみも感じられないということ。まあそんな受動的な理由よりも、大事なのはもう一つの理由なのだが…ちーちゃんの卒業発表 [続きを読む]
  • 2016年7月30日、「74億分の1の君へ」個別握手会(その二)
  • ちーちゃんとの最後の握手で、先ず私が話したのは「今の、今日の気分はどう?」とちーちゃんに訊いたことだった。これに対してちーちゃんが返してくれた答えは「すっきりしている」というものだった。本当に嬉しかった。正直まだ実感が湧かないだとか、寂しいけど頑張るねとか、そんな答えは聞きたくなかった。そうではなくて「すっきりしている」ああ、もうちーちゃんはHKTでの活動に何の悔いもなく、そして何の迷いもなく力強 [続きを読む]
  • 四国遠征のこぼれ話
  • 最後の握手会レポの後半を早く公開してしまいたいし、記事もとっくに完成しているのですが、一つ前の記事からの流れで流石にすぐにそんな気になれないので、くだらない記事で一つ間を置かせて下さい(´・ω・`)というわけで割り切って、今日はまことにどーでもよい話です(笑)ツアーの愛媛公演と高知公演に参戦したのは、ちーちゃんの最後の握手会へ至る道筋であったわけですが、一方で「旅行のついで」である意味合いが大きかった [続きを読む]
  • まるで歓迎できなかった穴井千尋さんのOG出演
  • 昨夜のツアー千秋楽で、ちーちゃんのサプライズ出演があった。まず、卒業曲が書かれたことそれ自体は有り難く、素晴らしいことであり、ただ感謝しかない。しかもMVまで作ってくれて…感無量である。しかし、昨日あの場面で、あのステージにちーちゃんは登場すべきではなかった。7月11日の卒コンまでにこの曲を用意し、「手をつなぎながら」でも「今君を想う」でもなくこれを歌う。これが一番の理想だった。だが公に卒業が発表さ [続きを読む]
  • SMAPの解散に思ったこと
  • (※ツアー千秋楽のちーちゃんのOG出演に衝撃を受けていますが、それについては明日以降触れます。本記事はこの報を受ける前、今日の昼に草稿を作ったものです。ひとまず今日のところはこれをそのまま公開します)SMAPの解散を聞かされて、先ず「残念だ」と思ったのが正直なところだ。男性グループやジャニーズには何の興味も無いが、そんな私でも唯一メンバー全員の名前と顔が一致し、そして好感を持っているグループがSMA [続きを読む]