aira1960 さん プロフィール

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aira1960さん: 雲のまにまに
ハンドル名aira1960 さん
ブログタイトル雲のまにまに
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/aira1960/
サイト紹介文うさぎや趣味の写真と旅のサイトです
自由文朝起きて「今日何しよ〜」って思える日が好き。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供72回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2013/06/23 21:33

aira1960 さんのブログ記事

  • 等々力渓谷
  • テレビの旅番組で見たことはあったけど、都会の渓谷なんてバカにして行かなかった。でも、母と歩くには丁度いい距離だった。都心だから、帰りはオシャレなレストランで食事できたしね。しかしこの滝で滝行するのに、行者が集まったって、マジでか。この水量じゃ、せいぜ... [続きを読む]
  • 天空のポピ−園
  • 真っ青な空にぽっかりと白い雲が浮かび、1面真っ赤なポピ−が咲き乱れている。目の中まで真っ赤に染まりそうだ。風も爽やかな初夏の1日。デパート好きの母もまんざらでない様子。久しぶりにみる田舎の景色に子供の頃の思い出話も出る。 [続きを読む]
  • 蜷川有紀さんに逢う
  • 昨年だと思う。演奏会を聞きに渋谷の文化村に行った時、蜷川さんの絵をみた。華やかで妖艶、肉感的なタッチに、欲しいなぁと思ったが、見るだけで帰って来た。その後、文化村や銀座で幾つかの個展や絵画の販売会を見て、あのとき買えば良かったなぁと、ずっと思っていた。... [続きを読む]
  • 絵を買う
  • ホイアンにはギャラリーが多かった。ほとんどが油絵でベトナムっぽいモチーフを西洋の近代絵画の構図とタッチで描いていて、二束三文の絵が多かった。けど、中には、自分らしい絵を描いているアーティストがいて、値段も手ごろだった。この絵は一目ぼれ。猫がかわいかっ... [続きを読む]
  • ハン
  • ホイアンからタクシ−でフエへ。退屈な3時間。今ベトナム中部は開発が進んでいるところで田舎でもなければ、都会でもない中途半端な景観だ。途中ハイヴアン峠で、写真休憩。結婚式の記念撮影をしていた。本日の宿はサイゴンモリン。コロニアル調のホテルで、昨日より断... [続きを読む]
  • ホワイトローズ
  • 朝食後、あまり暑くならないうちにとホテルを出る。が、すでにまとわり付くような南国の暑さだ。ホイアンの世界遺産地区を出ると途端にバイクが警笛をひっきりなしにならし行き交う通りに出る。これぞアジアだが、正直うんざりする。しかし目当てのホワイトローズにいくに... [続きを読む]
  • レッドアロ−に乗りたい
  • 駅でレッドアロ−を見かけた母、乗りたいっていうから、秩父まで来てみた。ちょうど羊山公園では、芝桜祭真っ盛り。花の香りがむせかえるよう。ちょっと見たら「帰ろう」だって。見て歩く根気は無いらしい。まあ、レッドアロ−に乗りに来たんだから、いいか。 [続きを読む]
  • 能面博物館
  • 散歩してたらこんな建物を見つけた。入場料300円。古い物ではなく、今の作家が作っている。習って自分で作ることもできる。建物は築170年のどっしりとした日本家屋。いいな、こういう建物。憧れる。 [続きを読む]
  • 上野は雨でも混んでいる
  • 今週も上野公園へ。多分桜もこれで終わり。今回は国立博物館へ。まずは空いているうちにレストランで、腹ごしらえ。雨のせいもあり静かだ。軽く展示物を観たあと、庭園へ。今一般公開中。桜は盛を過ぎていたがが、艶やかに雨に濡れていた。 [続きを読む]
  • 花見の現実
  • テレビで毎年花見時の上野公園を紹介する。で次の日、月曜日の上野公園の朝はゴミのの臭いで、すえている。今日の上野駅、公園口は人数制限で長蛇の列。勿論上野公園も。でも、昔と違って美味しそうな屋台が沢山出てて美味しそうな匂いがしてた。人混み避けて芸大美術館へ... [続きを読む]
  • 株主優待ワイン
  • 日本フィルから株主優待ワインが届いた。紙の会社の優待がなぜワインなのか知らないが。あんまり値段が上がらないけど、物貰うと、まあいいかって気になる。白か。ま、いいや。コロンビアワインか。ま いいや。 [続きを読む]
  • あやまる岬からばしゃ山村
  • あやまると言っても「ごめんね、ごめんね〜」のアレじゃないらしい。美しい糸が織り成す様子ということで、岬からの眺めは変化にとんでいる。時間があるのでばしゃ山村のレストランに食事にいく。パパイヤサラダはタイのとは全く別物。辛くも酸っぱくもなくて、塩豚の塩... [続きを読む]
  • 海しか無い
  • 朝食後、ホテルのレンタサイクルで、近所の海岸線を走ってきた。ここは島だから右に行っても左に行っても海がある。海しか無いとも言える。砂浜に打ち上げられた瓶。どのくらい旅をしてきたのか、亀の手がついていた。また次の上げ潮でどこかに旅にでるんだろう。 [続きを読む]