rushi さん プロフィール

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rushiさん: 飲まずにやってられっか!
ハンドル名rushi さん
ブログタイトル飲まずにやってられっか!
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/tigarush
サイト紹介文青森県弘前市中心の県内のラーメン食べ歩き記録。他にも蕎麦、居酒屋さんなど。遠征ネタもたまに。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供208回 / 365日(平均4.0回/週) - 参加 2013/07/02 20:53

rushi さんのブログ記事

  • 中華そば あらや 弘前新鍛冶町店
  • 「中華そば あらや 弘前新鍛冶町店」 こいくち煮干鍛治町のあらやにおじゃましました。高田に本店がある煮干をメインにしたお店です。鍛治町の〆に濃い煮干が食べたくなったらここ。本店と同じメニュー構成だと思っていましたが、しばらくぶりに来てみたら、あっさり系の支那そばとこいくち煮干だけになっていたので、店員さんに前までは豚骨もあったよね?と聞いても店員さんは「え?そうなんですか?」って感じでした。こいく [続きを読む]
  • 麺屋 幡 弘前店
  • 「麺屋 幡 弘前店」 つけ麺+エビ辛高崎の麺屋幡弘前店におじゃましました。弘前はつけ麺未開の地。幡で初めてつけ麺を食べた人もいるんじゃないでしょうかね。幡はつけ麺、濃厚魚介系のパイオニアです。私はつけ麺より断然ラーメン派なんですが、幡のつけ麺はときどき食べたくなります。麺が旨いから。自家製麺で小麦にも拘り、これまでに何回も改良を繰り返して、現在の麺にたどり着いています。おそらくはまだまだ進化するこ [続きを読む]
  • 青森大勝軒
  • 「青森大勝軒」 煮干ラーメン+チャーシュー3枚青森市茶屋町の青森大勝軒におじゃましました。オープン当初にもり玉子をいただいて以来の訪問です。青森市は朝ラーを提供しているお店が比較的多く、青森大勝軒も数年前から朝ラーを始めており、朝ラー限定の煮干ラーメンを求めて多くの人が朝からお店に詰めかけていました。休みとあってか店内は満席で店外待ちまで出る繁盛ぶり。着丼まで30分強待ちました。店員さんが2人しか [続きを読む]
  • ラーメン康家
  • 「ラーメン康家」 煮干しラーメン中+チャーシュー2枚青森市小柳の康家におじゃましました。約6年ぶり。そんなに来てなかったか。昼時は混雑必至の人気店なので、空いている14時過ぎにおじゃましたところ私でちょうど暖簾がおりました。危ない危ない。しばらくご無沙汰しているうちに店主さんが代わって麺も加福製麺所制から自家製麺に代わったとか。店内の雰囲気も以前と違いますね。笑ってはいけないシリーズもやっていませ [続きを読む]
  • 煮干中華あさり 【秋田県大館市】
  • 「煮干中華あさり」 煮干そば大+味玉大館市の煮干中華あさりにおじゃましました。大館では比較的新しいお店ですかね、オープンして瞬く間に大館を代表する人気店になり、以前より訪問機会を伺っていました。子供のお守りを仰せつかった休日によっしゃ、ドライブがてら行くかと大館へ。こちらのお店は秋田市寄りにあるので少々時間がかかります。途中、ねぎぼうずへの誘惑を断ち切り予定通り到着。待ちなしでテーブル席へ。店内は [続きを読む]
  • 文ちゃんラーメン
  • 「文ちゃんラーメン」 手打中華外崎の文ちゃんにおじゃましました。あっさり系弘前中華を代表する、永年弘前市民に愛される老舗の名店です。おかみさんに代替わりしてからも変わらぬ人気で店内は常連さんで賑わっています。いつものように手打中華(650円)を注文。50円値上がりしたようですね。澄み渡る琥珀色のスープは煮干出汁の程よく角がとれた優しい香味と醤油ダレを強めにきかせた締まった味わい。5年前に比べると大 [続きを読む]
  • 中華そば ☆☆
  • 「中華そば ☆☆」 煮干中華+メンマちょい増し松原の☆☆におじゃましました。☆☆でにぼし。食券機制になっていて、店内の配置も若干変わったようです。バイトさんはおらず店主一人で捌いていました。店主さんは相変わらずの緩いテンションでした。メニューは煮干中華、背脂煮干中華、豚骨煮干中華で以前と変わりなし。太麺、中太麺、縮れ麺から選択するシステムも変わらず。トッピングに若干の変化があり、メンマやネギは「ち [続きを読む]
  • とんもつ串焼煮込 しょう
  • 「とんもつ串焼煮込 しょう」 弘前市北川端町久しぶりに北川端町のしょうにおじゃましました。「おおやま」や「山水」の並びにある弘前では珍しいやきとん専門店です。最近は提供するお店が増えてきた印象がありますが、大衆もつ焼酒場の定番、ホッピーをいただくことができます。ホッピー、焼酎、ジョッキをキンキンに冷した「三冷」がしょうのデフォルト。「ナカ・ソト」での注文はできません。これはちょっと残念なところです [続きを読む]
  • 華丸ラーメン
  • 「華丸ラーメン」 焼干しあ肉ラーメン大青森市八ツ役の華丸ラーメンにおじゃましました。くどうラーメンと並ぶ焼干しラーメンの人気店です。10時開店で、休日の遅い朝ご飯は華丸。というご家族も多いのではないでしょうか。10時半頃着で、広い店内は家族連れやら常連さんでほぼ満席でした。ラーメンは基本の焼干しラーメンと夏季限定の中華ざるに冷し中華。焼干しラーメンはチャーシューを通常のもも肉か、脂身の多い「あ肉」 [続きを読む]
  • らぁめん 井上家
  • 「らぁめん 井上家」 中盛ラーメン+のり(味薄め、油多め)稲田の井上家におじゃましました。最近はひと月くらいで禁断症状がでます。金曜に飲んだ次の土曜なんかはひどいですね。井上家を美味しく食べれるうちはまだ若い証拠。w井上家で思い出しましたが、築地の井上が大変なことになってしまいましたね。周辺のお店も営業できていないそうですが、復旧のめどは立っているのでしょうか。さて、話はもどって中盛ラーメン(80 [続きを読む]
  • 煮干結社 HIROSAKI
  • 「煮干結社 HIROSAKI」 煮干大王のつけ麺スペシャル元寺町にできた煮干結社におじゃましました。三上ビルのバーグランパがあった場所です。青森市のゼットン系のフランチャイズで、なんでもつけ麺専門店とか。弘前でつけ麺専門店は初なんじゃないでしょうかね。昼は行列ができているとうわさに聞いたので、オープンから1週間くらい経ってから夜に訪問しました。並びはしませんでしたが、飲み会帰りのグループで賑わっていました [続きを読む]
  • THE BLACK WIDOW
  • 「THE BLACK WIDOW」 弘前市新鍛冶町新鍛冶町のブラックウィドウにおじゃましました。BARの街弘前には未開拓のBARがまだまだあります。ブラックウィドウは鍛治町のメインストリート、ソレイユビルの一番手前にあります。黒い扉を開け中に入るとバックバーを前に女性バーテンダーさんが1人。いらっしゃいませ。と、少しトーンを抑えた声で迎えていただきました。店内は黒を基調とした内装で、カウンター数席にテーブル1卓と小さ [続きを読む]
  • たかやん
  • 「たかやん」 弘前市本町本町のたかやんにおじゃましました。大学病院からほど近い場所にあり、夜中の夕方4時から朝4時までという、弘前では珍しい深夜スタイルの焼鳥屋です。麺類、ご飯物、定食もあり、夜中は大学病院からの出前注文も多いみたいです。比較的愛想のよい小柄な男性と、無口で背の高い男性の2人で切り盛りしています。学生時代はよくこちらの焼鳥丼(500円)で腹を満たしたもので、当時はお世辞にもきれいと [続きを読む]
  • 舞 kagura
  • 「舞 kagura」 特製醤油らーめんラーメン街道の舞 kaguraにおじゃましました。8月27日までの期間限定出店です。最近、ラーメン街道にはあまり足が向かなかったのですが、こちらのお店と、もう閉店しましたが「麺屋 庄太」は是非とも食べてみたいと思い、久々にエルムへと向かいました。連食を予定していたのですが、麺屋 庄太の方はオープンしたてとあってか、行列が落ち着く様子がなく、舞 kaguraだけの実食となってしまい [続きを読む]
  • 長尾中華そば 青森駅前店
  • 「長尾中華そば 青森駅前店」 冷やしラーメンアウガの一角から青森駅の並びに移転した長尾中華そばにおじゃましました。券売機は店外にあり、食券を購入してから入店します。バカみたいに暑い日で、しかも、結婚式のため式服で移動してきたものだからさすがに体が涼を求めていて、夏限定の冷しラーメン(650円)にしました。店内はスペースをうまく使った変則的なコの字カウンターで、カウンターの中を店員さんが行き来して配 [続きを読む]
  • 井戸端
  • 「井戸端」 青森市安方青森駅前の井戸端におじゃましました。もつ焼きメインの大衆居酒屋で、駅前バスターミナルのすぐ近くなので、電車待ち、バス待ちの間にさくっと立ち寄れる気軽さがあります。この井戸端を境に、左手の紀文寿司、その奥には駅前銀座という、一見して昭和の香りがするディープな世界が広がっています。3階建てのお店は、2階、3階は団体用のテーブル席。1階は中央の大きなテーブルを囲むように厨房と壁に面 [続きを読む]
  • 圭圭飯店
  • 「圭圭飯店」 坦々麺城東の圭圭飯店におじゃましました。鄭錫門の系列店だったはず。鄭錫門同様にランチが人気のお洒落な中華料理屋ってイメージでした。この日は夜の訪問だったのですが、エントランスは解放されているものの、厨房も薄暗く人の気配がしません。まだ準備中?と思いつつ数回ほど「すいませーん」と声を張ったら漸く女性の店員さんがでてきました。テーブル席に大広間、小中宴会場とキャパが大きいにも関わらず、女 [続きを読む]
  • 石田食堂
  • 「石田食堂」 チャーシューメン岩木の石田食堂におじゃましました。旧道沿いの岩木支所近くにある老舗食堂です。個人的には「いわき食堂」よりも「本間食堂」よりも石田推しです。今回は、チャーシューメン(780円)を注文しました。以前は端っこに脂身がほどよくついたサクサクのモモチャーシューだったのですが、三枚肉のバラチャーシューになっていました。チャーシューメンだけの使用なんでしょうかね。スープを覆うように [続きを読む]
  • たなか中華そば店
  • 「たなか中華そば店」 煮干中華そば+煮玉子今年5月に豊田にオープンした、たなか中華そば店におじゃましました。以前は「東京チキン」という居酒屋でしたが、空き店舗になるなる間もなく開店したところをみると、経営者は同じなんでしょうかね。壁を挟んで2列のカウンターと、テーブル席が3席あり、空間をギリギリに使っていて、少々閉塞感を感じる店内になっています。それを緩和させる目的なのか、BGMはクラシック。メニ [続きを読む]
  • 山忠 城南
  • 「山忠 城南」 ②味噌ラーメンと小チャーハンのセット城南の山忠におじゃましました。相変わらず休日の昼時は混んでます。店主さんもおかみさんも汗だくで大変そう。冷し中華、ざる中華が旨い時期になりましたね。山忠の自家製麺はざる中華でいただいても旨そうですが、汗だくになってもどうなっても味噌ラーメンだったので、②番(850円)を注文。ここでは小チャーハンとのセットが定番。全てのセットに番号がついているので [続きを読む]
  • 鳥ふじ
  • 「鳥ふじ」 弘前市親方町「呑兵衛の月9」吉田類の酒場放浪記に登場した弘前の名酒場。口開けの客が帰り始める21時頃がねらい目です。とりあえず、男は黙ってサッポロビール。お通しはいつもの長芋千切り。焼き鳥を注文すると、あれ?焼台の前には南野拓実似のお兄さんが。バイトじゃなかったのね。てきぱきと淀みのない動きで注文を捌いています。大将が任せるくらいだから腕は確かでしょう。レバーをタレで。ものすごいレア。 [続きを読む]
  • 八甲田食堂
  • 「八甲田食堂」 特製醤油らーめん桶屋町の八甲田食堂におじゃましました。平川市出身のラーメン研究家、石山勇人氏の店とだけあって鳴り物入りでオープンした感があります。私が訪問した時は石山氏は見当たりませんでした。漸く落ち着いてきたか土曜の昼の訪問で外待ちはなし。店内は満席で少々待っている間に、数組のお客さんが後列に接続しましたが、待ち客に対しての配慮があまり感じられませんでしたね。回転を良くするために [続きを読む]
  • とり畔
  • 「とり畔」 弘前市新鍛冶町9職場の仲間ととり畔におじゃましました。とり畔は店外から中の様子も見えるし、過度な接客もないし、客層も濃くないし、劇的に混んでいるわけでもないし、それでいてしっかりと美味しいので、弘前で好きな焼き鳥屋さんです。生と定番の枝豆で乾杯。焼鳥五種をタレで。ちょっと生姜の風味がする甘辛濃いめのタレ。利き焼鳥タレ部門があったら、とり畔だけは間違えない自信があります。お新香。大根の浅 [続きを読む]
  • 中みそ
  • 「中みそ」 ピリ辛味噌ラーメン(中)中三弘前の地下フードコートにある中みそにおじゃましました。この日は弘前城リレーマラソンがあり、職場の同僚に誘われて私も参加することに。最低2kmのコースを1周走ればいいのですが、たかが2km、余裕でしょと侮っていました。死ぬ思いで走り切りました。見事、42.195kmを完走し(私は2kmですが)、消費したカロリーと塩分を補うべく中みそにおじゃましました。14時過 [続きを読む]
  • 手打ち中華 おおむら
  • 「手打ち中華 おおむら」 手打ち中華飲んだ〆に鍛治町のおおむらにおじゃましました。16時から開いているので先ラーも可能なお店です。扉をあけるといつも同じ景色。親父さん一人の時と、おかみさんと二人の時と。壁に無造作にかかった古いラジオはもちろん現役。手打ち中華(600円)を注文しました。メニューは手打ち中華とメンマ入り、チャーシュウメンのみ。大盛可能。〆ラーと侮るなかれ。あっさりでどこが好きと聞かれた [続きを読む]