欲張りママ応援団 団長 さん プロフィール

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欲張りママ応援団 団長さん: ママのステージを2ランクアップさせるプロコーチ
ハンドル名欲張りママ応援団 団長 さん
ブログタイトルママのステージを2ランクアップさせるプロコーチ
ブログURLhttp://ameblo.jp/yokubari-com/
サイト紹介文家庭と自分、2つの幸せを目指す!「欲張りママの会」主宰。
自由文医療機関にて10年勤務。指導担当主任として新人スタッフを育成。臨床心理カウンセラーの資格を活かし、カウンセリングを半年で約600名行う。2011年3月の大震災にて父を亡くし人生を見つめ直す。その後幼児教室を設立。親子のコーチング実施。現在は「ママのステージを2ランクアップさせるプロコーチ」として親子へのコーチング行う。家庭と自分、2つの幸せを目指す!「欲張りママの会」を主宰。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供237回 / 365日(平均4.5回/週) - 参加 2013/07/04 18:10

欲張りママ応援団 団長 さんのブログ記事

  • シンデレラが義理姉を応援する理由。
  • シンデレラは、継母や義理の姉たちにいじめられるイメージがとても強い。しかし、アニメのシンデレラには続編があります。義理の姉の恋愛をサポートするストーリー。義理の姉に、好きな人ができるがうまくいかなくて自信をなくす姉に対してシンデレラがアドバイス、サポートをしていくものだ。普通なら、「どうして、いじめられてきたのに姉を助けてあげるんだろう?」と、不思議に思うでしょう。しかし、シンデレラは並大抵の尽 [続きを読む]
  • スピリチュアルもいいけれど、もっと大切なこともある。
  • 先日、同じ出版社から本を出された著者さんとランチをしました。初めてお会いしたにも関わらず意気投合して、ふと「あーこの方とは、過去世でも関係者だったなぁ〜」と怪しい妄想をしてしまいました。ソウルメイトのような感覚。ただの意気投合ではなくて居心地がいいし穏やかな雰囲気も、どこか懐かしく…まぁ、話せば話すほど怪しいわけですが(笑)とにかく、最高の1日でした。そのランチで盛り上がった話題のひとつが本質こそ [続きを読む]
  • 「好きなことを仕事にしたいから会社やめます!」の落とし穴。
  • 本屋さんに行くともうかる方法とか、稼ぐ方法起業する方法という本がたくさんある。「こんなに起業したい女性がたくさんいるのかぁ!」と嬉しくなったけれど一瞬、戸惑ってしまった。「なんのために稼ぎたいんだろ…」「なんのために起業したいんだろ…」「なんのために転職したいんだろ」わたし自身も、起業しているのでこれは、振りかえるチャンスだ!と思い、しばらく考えてみました。すると、どうしてわたしが起業したのかパ [続きを読む]
  • 「マメな人がタイプです??」の注意点。
  • わたしは、仕事でもプライベートでも恋愛でもマメな人が好きです。わたしの独断と偏見だし、好みの問題ですがマメな人というのは誠実さを行動で表してくれていると思うのです。特に仕事面においてわたしの不安を1つ1つ解消してくれたりマメに連絡がきたり返信が早かったりしますと「この人は、只者じゃないな。。」と、一気に信頼度と誠実度が増します。(笑)だけど、単純なようですごく重要なことだと思っています。これは、 [続きを読む]
  • 【私が、これまで隠していたことを話します】2年前の記事再送。
  • シンデレラメソッドの発売前日に書いた記事です。本日は、シンデレラメソッド2歳のお誕生日??発売から、ちょうど2年が経ちました。やったことない、未体験のことを実行するのはとても怖いことです。ワクワクと同時にドキドキ不安にもなります。だけど、やってみると楽しい。人それぞれ、やるべきタイミングでやるべきことが訪れるんだろうなぁ〜と私は思っています。?-?-?-?-?-?-?-?-?-?────────────── [続きを読む]
  • ささいなことでも「やってみよう」と思えるかどうかで人生は変わる。
  • 「やってみよう」と思えることがあるのはすごいことだと、私は思っています。いただいたメールを読んで「さすがだなぁ〜」と思いました。大きな夢をかかげることも目標を達成することも、素晴らしいけれどとてもささいな、小さなことを「やってみよう」と思える心があることも素晴らしいと、おもうのです。 「世界中のみんなが笑顔になったら地球まるごと平和になるのになぁ」笑顔って、誰でも、1秒後にでもつくれる。笑顔に [続きを読む]
  • ハダカの自分を知ってくれている人を大切にしよう。
  • 私が、がんばれる理由。それは「飾らない私を知ってくれている人」がいてくれるからです。生きていれば、楽しいことだけではなくつらいことも悲しいことも寂しいときもこらえなければいけないときもあります。だけど、そんなときに飾らない、元々の姿の私を知ってくれている人がいてくれるおかげで、私は「もう少しがんばろ」って心から思える。泣き虫でぐうたらで負けず嫌いでがんこでだけど、悔しいから努力家で。自分で言っち [続きを読む]
  • 幸せになる方法??
  • 「幸せになりたいんです!」そう宣言されることがあります。誰でも幸せになりたい。不幸になりたい人は、いないはず。じゃあ、どうして幸せな人と不幸な人が存在するんだろう…私は、しばらく考えていました。それで、たどり着いた私なりの答えは幸せって、じわじわくるもの。ということです。幸せは、じわじわくる状態。四六時中、「あーー!私幸せだーー!」と叫びたくなるというよりもじわじわ感じるもの。「あ。幸せかも」み [続きを読む]
  • 一番味方につけなければいけないのは?
  • 「頑張れば、できないことはないんだな」なんて、偉そうに思ってきたけれどここにきて、とてつもなく守られていたからこそ達成できていたことに、やっと気づいた。例えば、会社員時代。自分が挑戦したいプロジェクトの企画書をつくりプレゼンし、採用されたときそれなりのお金と、助けてくれる人たちが周りには居てくれた。会社が守ってくれていたから達成できた。バツイチシングルマザーになったときもパートとして働いていたが [続きを読む]
  • 恋でも仕事でも、理想通りの人と出会う方法??
  • 今、好きな男性のタイプと昔の、好きな男性のタイプは違う。昔は、カッコよくて、優しくて仕事ができて、気配りできて背が高くて、痩せていて友達が多くて…昔の私はなんて浅かったのだろう…と、情けなくなります。では、今は、どんな男性がタイプなのか?というと特にないです(笑)タイプというより、あらゆる人と出会いたいしこの人と一緒にいたら面白い人生になりそう。という人と、仲良くなりたい。無意識のうちに、「せっ [続きを読む]
  • あなたは、つらいときでも笑えますか?
  • 昨日、ふと、結婚が決まったクライアントさんのことを考えていた。 「最初に会ったころは、どうだったかな〜」なんて考えていると 彼女は、笑顔で私のもとに会いに来てくれたことを思い出した。 きっと、セッションに申し込むぐらいなんだからつらかったり、聞いて欲しい話があったり悩んでいたりしたはず。 なのに、彼女の第一印象は『笑顔』だった。 「これだな・・・」と、彼女を思い出 [続きを読む]
  • 「どこにでもムカつくヤツっていますよね〜」それ本当?
  • 桜が咲いてきて暖かい春も、すぐそこかな。新入社員を見かけます。「どこにでも、イヤな人っているよね〜」「どうして、ムカつくヤツが職場にいるんだろ」「あいつさえ居なければ平和なのに〜」はてさて、本当に、どこにでもイヤな人はいて本当に、ムカつくヤツが職場にいて本当に、あいつさえ居なければ平和なのかな?ふと浮かんだので?-?-?-?-?-?-?-?-?-?────────────────★河合めぐみのメディア── [続きを読む]
  • セルフイメージは、焦って高めなくても大丈夫??
  • 「セルフイメージを高めましょう!」って、本に書いてあったりセミナーで言われたりします。が…そもそもセルフイメージってなんでしょう。三省堂大辞林によると自分について抱いてるイメージなんだそう。わたしね、セルフイメージって無理して高める必要はないと思うんです。「自分について抱いてるイメージ」って、要は思い込みですよね。「わたしは、好き嫌いが激しい」「わたしは、自意識過剰である」「わたしは、人から嫌わ [続きを読む]
  • 自信なんて必要ないから安心してください。
  • お久しぶりのブログになってしまいました。色々、考えていたらなかなか文章にすることができずそれは、初めてのことで自分でも戸惑いました。想いは必ず形になるこの言葉が浮かんだのでブログを更新します。想いを形にするのに自信なんて、微塵も必要ないから安心してください。訳わからない夢とかイメージが浮かぶことがあると思います。それを形にしたいとしたら本当に自信なんて必要なくて。唯一、必要なのは念ずる力。念ずる [続きを読む]
  • 醜い感情も愛してる??
  • わたしは、なぜか東京タワーにとても惹かれます。なんか切なくなります。東京タワーを見ると。なぜだかは、わかりません。とにかく、わたしは感情とエネルギーを大切にしているのでこの切なくなるも見逃したくない。近々、ムスメがとある小説家に会うことになりわたしは、その方の作品を今むさぼるように読んでいます。最近のものからかなり昔のものまで。ムスメが会うのだから、わたしには関係がないのかもしれないけれどなるべ [続きを読む]
  • 最近、勇気をふりしぼりましたか?
  • 勇気ってエネルギーをつかうよね。私は、子どもを抱きしめることができなかったんです。今は、スクールに行くときから帰ってきてから、寝るときからなんでもないときまで抱きしめていますなぜ、抱きしめることができなかったのか?それは、抱きしめてもらう習慣がなかったからです。いや、私の小さかったころは抱きしめる習慣があったご家庭のほうが少ないと思います。だから、「親が悪い」とかそんな次元の話をしたいわけではな [続きを読む]