TAK さん プロフィール

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TAKさん: セックス中毒になった清楚妻
ハンドル名TAK さん
ブログタイトルセックス中毒になった清楚妻
ブログURLhttp://ageagewife.seesaa.net/
サイト紹介文結婚四年目を迎えた頃から、大人しく控えめだった嫁の様子が変わり始め、まさかの変貌を遂げるとは・・・。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供53回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2013/07/08 09:31

TAK さんのブログ記事

  • 近所の主婦のペットになっていた妻
  • 私は、妻が自分だけのものだと思っていました。私だけが妻に恥ずかしい命令を下し私だけが妻のあまりに恥ずかしい性癖を知っているんだと。でも違いました。妻は同じマンションに住むすこし年上の女性にも調教されていたのです。毎晩のように深夜に野外露出プレイを楽しんでいる妻は、いつしか名前も知らない主婦のペットになっていたのです。それでも私はなぜかそんな妻に興奮してしまうのでした。そして、新たな課題を妻に課すこ [続きを読む]
  • 完全なドMだった清楚妻
  • 深夜のマンションの自転車置き場で何度となく自らの手で絶頂に達した妻は住人の女性に首輪を引かれながらそのままマンションの周りを散歩させられるのでした。そして、またマンションの裏側の出入り口まで戻って来ると、再びそこでオ○ニーをさせられて、30分近くに渡る野外調教は終わったのです。あの首輪を引いていた女性は誰なのか。そして、妻が単に淫乱になっただけでなくあそこまでドMだったとは私はただただ驚き呆れ果て [続きを読む]
  • 何度となく絶頂を披露する全裸妻
  • マンションの建物に隣接した深夜の自転車置き場で首輪の紐を握る住人の女性になにか命令をされた妻はそこに置かれた自転車に手を付きながらいきなり全裸オ○ニーを始めたのでした。まさか、そんなことまで・・・。その時に私は、妻とその住人女性の関係をはっきりと理解したのです。そして妻はその場で何度となく自らの手で絶頂を披露することになったのでした。 [続きを読む]
  • 妻の野外プレイを知っている住人女性
  • 妻とその住人の女性はどうやら知り合いのようでした。妻の性癖を知り、野外プレイを知っている住人。彼女はいったい何者なのか、これから全裸の妻に首輪を付けてどうするつもりなのか、私はふたりの後を追ってみることにしたのです。すると、妻はその女性に首輪を引かれながらマンションの建物の外へと連れ出され自転車置き場の中に入るとなにやらそこで命令されているみたいなのでした。 [続きを読む]
  • 住人の女性に首輪をはめられた全裸妻
  • 全裸の妻の前に住人らしき女性が突然現れたことに遠くから観察していた私は驚きを隠せませんでした。妻の野外プレイを見られてしまった。しかし、全裸の妻は動じる様子もなく住人の女性も驚く素振りはなかったのです。どうしたんだ・・・。様子をうかがっていると、妻よりも少し年上の住人の女性は、全裸の妻の胸を弄った後妻の首に、犬の首輪のようなものを装着して妻をそれで引っ張り始めたのです。 [続きを読む]
  • 妻の野外プレイ
  • それから毎晩のように妻は全裸での野外プレイを楽しむようになりました。夜中に部屋を全裸で出た妻はマンションの外を一周して再び部屋に戻って来るのですが時々外の何処かで一人Hを楽しんでいるのか、なかなか帰ってこないこともありました。そんなある晩のこと、妻の野外プレイを遠くから観察していると全裸の妻の前に一人の住人らしき主婦が現れたのです。 [続きを読む]
  • 全裸の妻は誰に見つかってしまったのか
  • キッチンでいつもの朝と同じように全裸で朝食を作っている妻の姿に私は驚きました。「どうやって戻って来たんだ・・・」私が聞いても妻は何も答えようとはせず「早くしないと遅れるわよ」と言うだけでした。鍵を持っていないはずの妻がどうやってマンションの中に入ったのか何も分からないまま私は慌ただしく出勤の用意をして家を後にしました。妻はどうやって部屋まで戻れたのか考えられる可能性は二つでした。裏口からたまたま誰 [続きを読む]
  • 全裸の妻を探し歩きました
  • 私が必死に探しても妻の姿は見つかりませんでした。もう空は明るくなり、出勤する住人の姿も見えました。いったい裸のままで何処まで行ったんだ。とりあえずマンションまで戻りマンションの中を探してみることにしました。早く見つけないとという思いで非常階段、各階の廊下、自転車置き場などを調べて見ても、何処にも妻の姿はなかったのです。私は茫然自失のなか、とりあえず自分の部屋に戻りました。すると、キッチンの方から音 [続きを読む]
  • 全裸のまま消えた妻
  • マンションの周辺を探しても妻の姿はどこにも見つかりませんでした。全裸の妻はそんなに遠くまで行けるはずないのに・・・。私はだんだん焦り始めていました。もしかして誰かに見つかってしまったんじゃないか、襲われてしまったんじゃないか、次々と不安が過ぎる中、次第に空は明けてきたのです。もう一時間もすればマンションから住人の人々がどんどん出入るし始める時間になるのです。全裸の妻がまだどこかに隠れているならまず [続きを読む]
  • 全裸放置の妻を迎えに行きました
  • 部屋に戻った私は、明け方5時ころに妻の様子を見に行こうと思い目覚ましをセットして寝ました。5時頃なら、全裸の妻は誰にも見つからないだろうと思ったのです。だからそれまでにしっかりと反省して欲しいそう願ったのです。そして目覚ましが鳴り、目を覚ました私は部屋を出て、全裸放置状態の妻を迎えに行きました。エレベーターを降り、マンションのエントランスを出て妻が数時間前に全裸オ○ニーしていたゴミ捨て場に行ったの [続きを読む]
  • 露出オ○ニーを続ける妻に呆れました
  • 深夜のゴミ捨て場の近くで全裸オ○ニーしている妻の傍に落ちていた部屋の鍵を持って私は先に部屋へと戻りました。これで露出オ○ニーに飽きた妻が部屋に戻ろうとしてもマンションの中にすら入ることはできないのです。きっと全裸の妻はうろたえるに違いありません。でも、そうでもしないと妻の目を覚ますことはできないと思いました。 [続きを読む]
  • 恥知らずな妻に罰を
  • お前、なにしてるんだ・・・。妻の予想だにしない姿に私はまたしても裏切られた思いがしました。なかなか部屋に戻って来ないことを心配して追いかけてきた自分がバカらしく思えてきました。全裸の妻はいつ誰が来るとも分からない場所で、あろうことかオ○ニーしているのです。信じられませんでした。そして私は恥知らずな妻に罰を与えることにしたのです。 [続きを読む]
  • 深夜に外で全裸オ○ニーしている妻
  • 全裸の妻がゴミ出しに行く時に通ったと思われる階段を使って私はゴミ捨て場へと向かいました。しかし、階段に妻の姿はなくマンション一階のエントランスにもその姿はありませんでした。何処へ行ってしまったんだ。まさか・・・。最悪の事態さえも想像しながらマンションの外に出てゴミ捨て場の方に向かうとそこには街灯のわずかな明かりに照らし出されたゴミ捨て場の脇で全裸オ○ニーしている妻の姿がありました。 [続きを読む]
  • 外から戻って来ない全裸の妻
  • 全裸の妻が部屋の外に出ていってからもう5分以上が過ぎていました。マンションの外のゴミ捨て場までは普通に階段を使って行っても3分程度で帰ってこられるので私はすこし心配になりました。深夜とはいえ、もしかしたら住人のだれかに見られてしまったのではないか、それでなにかされてるんじゃないか私はもう居ても立ってもいられなくなり全裸の妻を探しに行くことにしたのです。 [続きを読む]
  • 全裸のまま出ていった妻
  • 家の中では一日中全裸でいる妻は玄関から出る時に必ず着衣していたのですがその日の深夜は全裸のまま玄関の扉を開けて通路に出ていきました。片手には透明なゴミ袋を持っています。それはまさにこれから私の指令を実行しようとしている妻の姿でした。深夜なので部屋からマンションの外にあるゴミ捨て場まではまず誰にも会わないはずでした。そして全裸の妻は一度深呼吸をするとゴミ袋を片手に持ったまま部屋の外に出ていったのです [続きを読む]
  • 深夜に全裸でゴミ出し
  • 妻から調教のお願いをされてしまった私は妻が満足するような調教を必死に考え始めました。なるべく妻には過激な羞恥の目には遭って欲しくなかったので自宅の部屋のベランダで毎朝全裸で体操するみたいなソフトな内容の指令を出しても妻は満足してくれなかったのです。それで仕方なくもう少しだけハードルを上げて、深夜に全裸でゴミ出しに行くようにという指令を出しました。 [続きを読む]
  • 「調教して欲しい」と頼んできた妻
  • 旅行から戻ってきた後も妻は以前とは違い、ますます性を解放するような格好や言動をするようになりました。そして、私に対して「調教して欲しい」と言ってきたのです。それはどう意味?と尋ねるとなかなかできないようなHな命令をして欲しいということでした。さすがに私はそんなことできるわけがないと思ったのですが、妻は私が出来ないなら他の人に頼むと言い出したので私は仕方なくその頼みを引き受けることにしたのです。 [続きを読む]
  • ホテルのプールを全裸で泳いだ妻
  • 妻との南国旅行は、私にとって衝撃の連続でした。初日から私の前で今まで見せたこともない奔放な姿を晒した妻はその後もホテルのプールで全裸で泳いだりビーチで体のほとんどが露出したきわどい水着を着て四つん這いで何十メートルも歩いたりとあまりにはしたない行動をしたのです。そして、日本に帰ってくる頃には私は妻の事をもう以前のような目では見られなくなっていたのです。 [続きを読む]
  • 「もっと恥ずかしいことがしたい」
  • 数分が過ぎ、目を覚ました妻は私の顔を見ると何も言わずに胸に顔をうずめてきました。そして小さな声で「ごめんなさい」と呟いたのです。自分がどれだけ恥ずかしい事をしたのかをはっきりと自覚しているようで私が知っている妻が戻ってきたと感じました。ところが、妻はその後で「もっと恥ずかしいことがしたい」と潤んだ瞳で私を見つめながら呟いたのです。 [続きを読む]
  • ビーチでイッてしまった妻
  • やがて妻は、南国のビーチの砂浜で外国人のギャラリーに囲まれながらついに自分の手でまたもや絶頂に達してしまったのでした。その顔は満足そうに微笑んでいるようさえ見え本当の妻の姿を知ったような気がしました。ギャラリーの外国人達は妻を指差し笑ったり、蔑みの眼差しを向けたり一通り妻の痴態を堪能すると皆妻の元から離れていきました。そして、南国のビーチの一角で妻と二人きりになった私は妻が目を覚ますまでずっとその [続きを読む]
  • 妻が隠していた本当の姿を見てみたい
  • 妻は南国のビーチの砂浜で快感に酔いしれていました。もしかしたら、今いる場所が夢か現実なのかさえ分からなくなっているのかも知れません。もうこんなはしたないこと止めてくれ、という感情と、もっと妻が隠していた本当の姿を見てみたいという感情の狭間で私の心は揺れ動いていました。 [続きを読む]
  • 「き、気持ちいいぃ〜」
  • やがて、全裸四つん這いの妻の近くには外国人の男女たちが何人か集まり笑いながら英語でなにか会話をしていました。幸い誰も妻に手は出してきたりはしませんでしたが、妻はすっかり見世物になっていました。そして、妻の口から喘ぎ声に交り「き、気持ちいいぃ〜」という言葉が聞こえてきたのです。 [続きを読む]
  • ビーチで快感に酔いしれる妻
  • 妻の思いがけない行動に私は言葉を失ってしまいました。いくら海外の開放的なビーチとはいえヌーディストビーチでもないのに砂浜の上で全裸四つん這い姿になり自らの手でその身体を慰めるなんて以前の妻なら考えられないことでした。妻の顔を見ると、何とも言えない快感に酔いしれる表情を浮かべていて私はただただ呆然としながらその様子を見ていたのです。 [続きを読む]
  • ビーチで全裸四つん這いになった妻
  • 妻は絶頂に達してからしばらくすると目を開けました。その目は虚ろで、快感の余韻にまだ浸っているようでした。周囲にいる外国人のギャラリー達は妻の様子を興味深そうに見ています。「もうホテルへ戻ろう」私がそう言うと、妻は小さな声で「ごめんなさい」と言うと妻はその場で四つん這いの体勢になり体に掛けていたバスタオルを砂の上に落として、丸出しのままふたたび自らの体を慰めだしたのです。 [続きを読む]
  • 南国のビーチで絶頂した妻
  • 妻はだんだん自らの体を慰める手の動きを激しくしていきました。そして、南国の砂浜で近くに外国人たちが大勢いる中で絶頂に達してしまったのです。その瞬間、近くで妻の様子を観ていたギャラリー達から歓声が起きたのでした。気持ちよさそうに目を閉じている妻にはその声は聞こえていないようでした。妻はもう私の知っている妻ではありませんでした。その顔はあまりにいやらしく艶めいていたのです。 [続きを読む]