Katy さん プロフィール

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Katyさん: JAPAN BLUE LOVE
ハンドル名Katy さん
ブログタイトルJAPAN BLUE LOVE
ブログURLhttp://katy2013.blog.fc2.com/
サイト紹介文日本古来の藍染めに魅力を感じつつ、他のお気に入りのことを綴っていきます。今は、キルトに入魂!?
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供157回 / 365日(平均3.0回/週) - 参加 2013/07/16 19:42

Katy さんのブログ記事

  • ラインストーン付きました♪
  • 結局のところ、替え刃を新規購入せず、手持ちのもので賄いました。何度も、試し切り・・・まるで、侍みたいなこと言ってる何度か、刃の出量を調整してカット。(覚書として、ホルダーの目盛り:5.9ぐらい)テンプレートが黒くって、どこをカットしてるかわからん。外してみると、しっかりカットしてくれてます。カットされたテンプレートにラインストーンをはめ込む。その上から、粘着シートをのせ、ストーンを移す。そして、土台の布 [続きを読む]
  • 何年がかりで仕上げたのやら
  • ずいぶん前に、名古屋で受講した小関センセの講習会。その作品、やっ〜と、仕上げましたワ。何年経ったのやら。キルティングラインが違うと、微妙に幅に差が出てくる。それが気になってそのまんま放置。一度、麻地部分をほどいて、ブロック部分を、びっしりアイロン掛け。キルト綿に麻地を縫い付けて、その後、1?間隔の直線キルティング。1?幅の厚紙を使って、キルティングすると楽チン布が伸びるのを少々防止してくれます。↓ち [続きを読む]
  • 三三師匠の名前
  • 独演会を聴きに行ったときの記事に、三三(さんざ)師匠の名前のことを書いた。その時の記事はここ→*「ひふみ」と呼ばれたりとか、以前は、可愛らしく「ミミちゃん」って呼んでって、独演会で聞いていた。図書館で借りている落語関連の本。インタビュー形式をとった本で、三三師匠の名前についてのやり取りがあった。ーーーーーー以下、抜粋ーーーーーー僕、名前に執着がないんで。二つ目になる時に、小多けから三三になったんです [続きを読む]
  • 「なまらうまい!」
  • お墓参りの帰りのランチはこれ↓以前は、お寿司だったのがジンギスカンに定着。大昔に食べていたジンギスカンとは格段の差。柔らかいし、臭みもないし。山わさびをつけて食べるとこれまた美味。エプロンは紙製ではなくビニール製。破れません。もちろん、タレがつく心配もありませんが、さすがに服は、ジンギスカン臭たっぷり。お遊びで買ってみました、チップス。「指でつまめる?!ジンギスカン」だそう。《花便り》お盆のころに [続きを読む]
  • うむむ・・・うまくできん
  • 切れ味悪し、ScanNCutの刃。布端、ボロボロ。マットの粘着力も低下この機械のいいところは、大きさを簡単に変えられること。使った折り紙も悪かったワこの方↓には責任はありませんが・・・柄物の折り紙、スキャンには向きません。(きっぱり)わかってはいたんだけど、大き目のほうが、折りやすかった。それで、トレぺで形を写してから、スキャン。そのあと、ScanNCut用のアプリで、気になるラインをタブレット上で編集。タブレット [続きを読む]
  • ScanNCut用アクセサリー
  • いろいろとやってみたいことがたまっている。このアクセサリーキット、ずいぶん前に手に入れて、なかなか使うシーンが思い浮かばずに放置。ScanNCut用のラインストーンキット。説明書読むも、なんだかよく分からない複雑なラインでと思うからあかんのかも。いつも素敵な作品を見せてくださるところの、ブロガーさんの作品からヒントを頂戴して、(←了解いただいてます)ハワイアンアップリケの上にラインストーンをのっけてみよう [続きを読む]
  • シューズバッグ作ってみました
  • 残っていた生地のこのピースが使いたくって、(←靴はお手製ではありませんが)かって、ズッグ袋とか言っていた袋、作ってみました。今風に言えば、シューズバッグってところでしょうか簡単なマチの折り方が分からず、何度も頭をひねりながら、なんとか完成。ただし、これで合っているのかどうか。裏布をつけたために、おでぶ気味。ピースの位置、ちょっと上になり過ぎ。。。いろいろ、反省点はありますが、今まで使っていた袋が、 [続きを読む]
  • Wall Pocket 使用開始
  • 簡単バージョン、Wall Pocketやっと仕上がりました縫い合わせてキルティングしただけのものなのに、時間がかかっちゃいました。ちょっとぉ〜歪んでます。キルティングをきっちりやっているところと、そうでないところの違いのためかと、結構しっかりした透明ビニールを使ったためか。定規やらペンやら入れてみると、似たようなものが重なってるのがよくわかる(←母親のこと、言えない)ここの整理整頓のために、作ったWall Pocket [続きを読む]
  • 『いいこだねぇ』
  • 開口一番・・・トーク・ショーでの一言。『みんな、いいこだねぇ〜』この年になると、こんな言葉はかけてもらえません。TV番組の中でよく出てくる呼びかけとはいえなかなか、うれしいもんですワ。TVでこのタイトルについてお話されていた時から、ずっと、楽しみにしていた写真展。「京都のねこ」ではなく「ねこの京都」。ねこが京都を案内してくれている。写真展には機会があれば出かけるけど、いつもは写真集は買わない。でも、今 [続きを読む]
  • 北海道で食べたのは、初めて・・・
  • "八月六日"は土用丑の日鰻屋の張り紙に書いてある。江戸時代、 平賀源内の助言に従って、「“本日丑の日”という張り紙を店に貼る」 これは鰻屋の夏の販促戦略。すっかり、土用丑の日は終わったのだと思ったけど・・・北海道設定なのかと、調べてみると、八月六日は、土用明けのようです。そんなに夏バテの心配もないけど、ご近所にあって店構えがなかなかいい雰囲気。お店の名前もウナギそのまんま。北海道で食べたの、初めて。。 [続きを読む]
  • 柳家三三 独演会
  • なんだか頻繁に三三師匠の落語会にでかけているなぁと思って、過去の記事をチャックしたらそうでもなかった演目表、印刷マクラでもう真打ちになって20数年以上。いろいろ回って、名前も覚えてもらったかと・・・が、最近になって、一二三(ひふみ)師匠とか言われて、『今までの20年を返してくれ〜』確かに名前の書かれためくりは縦書き。読めなくもない。。。この六月に現役を引退した将棋界の名人、一二三(ひふみん)。強烈な個性 [続きを読む]
  • こちらの夏のイベントと言えばぁ〜
  • これですねん(←なぜか関西弁)大通公園にドカ〜ンと現れるビアガーデン。国産ビールメーカーが勢ぞろい。一番奥がおなじみの星マークのついた地元メーカー。その星は「五稜星」と呼ばれ、開拓使たちが北海道へ向かうときに目印にしていた北極星を意味するそう。旧道庁や時計台にも星マークがついてます。目指しましたよ、星マーク。ちらほら雨交じりの天候でも、そんなに暑くなくっても、まだ5時だというのにテントのなかはギッシ [続きを読む]
  • 焼け石に水かも…ね
  • あっという間に時間が過ぎてしまうものでして、最後の記事アップから一週間弱。その間、ミシンから離れていたことになりますワ。藤田センセの可愛らしいガールズ・パターン。確か、ボーイのものもあったけど、結構大変で2つでギブ・アップ。当初は、バッグを作るつもりだったけど、あげる予定だった友人の年齢を考えてやめた・・・なかなか、なんに使おうかとあれこれ悩んでいたけど(←下手の考え休むに似たり)ウォール・ポケット [続きを読む]
  • Welcomeボード
  • ちょっとムシッとすると、エアコンのない我が家ではキルトを触る気になれず。せっかくもらったのに、手を出してなかった刺しゅうのピース。手元にあった枠にはサイズが足りないので、ピース繋ぎで大きさを合わせる。後ろにあるのが、直線ミシンの標準の押え。「ふつうぬい用押え」って初めて知った(←名前がなんか素朴)手前のものは、押え部分が真ん中で分かれていて、段違いの時に縫いやすそう。今頃、気がついたりして・・・ど [続きを読む]
  • キルティング始めようと。。。
  • 『ちょっとぉ〜、どうなってるの?』って聞きたくなるぐらい、気温下降、一気に10度くらい違う。真夏日に慣らされた身体は、涼しさを通り越して、ブルっ。そんなんで、途中までやっていたキルティングが気に入らなくて、やり残したキルトを引っ張り出して、やり直しでもしようかと・・まずは、ほどいてからと、やっているうちに、キルトにくるまって、昼寝しとりました。(←なかなか進まん)なんとか、キルトラインを決めて、仕上 [続きを読む]
  • 見た目より実用だわ
  • この時期に30℃の真夏日が続くのは、こちらでは125年ぶり。「冷やしグッズ」が売れているとか・・・ニュースになっとります。アタシの夏グッズ↓いなかの民宿のトイレにありそうなスリッパ。ちょっと硬いけど、さらさらして気持ちいい。ただ、滑りやすくって、少々危険。(←それがまた、ヒヤッとしていいかも)先日仕上げたリュック。その記事はここ→*コード留めをレシピ通り、一度はボタンで留めていたけど、なかなか落ち着き [続きを読む]
  • 巾着型リュック出来ました
  • とりあえず、完成前に作った長財布とのお揃い。はと目を打って、コードを通すだけで、2−3時間かかちゃった。間違いのないように説明文をチャンと理解し てとりかかりました。12個全部使うので、失敗はできない。(←先の長財布のネジつけで失敗しとるんで)穴はぎりぎりの大きさで、はと目を打ち付けます。コードを通すと、リュックらしい姿に。ちょっと、コード長かったかぁ〜思いのほか、リュック作りは簡単。時間かかったけ [続きを読む]
  • 一時間のソーイング
  • キルトでも作ろうとリサイクルショップで買った着物地。触ってみたら、絹ではなくどうも化繊っぽい。1,000円だからしょうがない。ということで、キルトはやめて・・・ちょっとずつしか残っていないミシン絹糸。母からの譲りもの。木のスプールっていうのも、時代を感じさせる。着物は反物の幅そのままではさみがあまり入っていないなので、リサイクルにはぴったり。ただ、端を折ってミシンをかけただけ。短時間で暖簾ができます。 [続きを読む]
  • 最後の最後でどうも・・・あかん
  • 「くちがね長財布」、あとはねじで口金を留め付けるだけ。うちにある一番小さな+ドライバーでも合わず、ホームセンターへ。あまりにもねじの+が小さすぎて、(見えない)自分ではどのドライバーがいいのか判断できず、若い店員さん探してもらい、買ったのは時計用精密ドライバー+No.00。長財布のレシピにちょっと書いてくれれば、親切なのにサ。自己流でやっていたら、失敗。ちゃんと、やり方を確認しなくちゃいかんかった。ドラ [続きを読む]
  • こちらも一気に夏日。
  • こちらも一気に夏っぽくなりました。あまりの気温の違いに、汗だくだく。(←年取ると、顔汗が半端じゃない)とはいえ、以前に住んでいたところと比べると、ぶつぶつ言っては、罰が当たりそう。友達からうれしいもらい物。どうしても魚が中心になっている食事。時折、肉欠乏症になるアタシには、まさにうってつけ。早速、いただきました。美味しい焼き方のレシピ付き。先に塩コショウして焼くと固くなるそうで・・・知らんかった。 [続きを読む]
  • もうひとつの長財布
  • 何個も長財布を作ることになったのは、ホビーショーで口金を買ったことから。やっと、この口金を使って、本来のお財布づくり開始。K先生の真似をして(←お許しいただきました、二か月以上前だけど)表はフリーモーションで。久しぶりにやってみるとテンションが上っ調子。ミシンキルト講習で習ったキルティングライン。なんかちょっと違うような・・・もうちょっと小さい花にしたかったのに、どんどん大きくなっちゃう、あらら〜〜 [続きを読む]
  • あともうちょっとですが・・・
  • なかなか完成を見ず、時間が経ってしまいましたが、とりあえずここまでたどり着きました。裏側にはショルダーベルトがついとります。手持ちのテープの長さが足りなくって、買い足ししたけど、ものが違ってます。前のものは東京で買ったんだっけ(←記憶はおぼろげ)あとははと目を打って、コードを通すだけだけど・・・果たしていつになるやら《花便り》名前がわからない薄紫の花。隣には「ヒマワリ」の顔も見えます。見た目地味。 [続きを読む]
  • 「いつまでも元気が一番です」
  • 東海地方のお酒仲間から、ふたたび届いた宅急便。かってワインに関わっていたおっちゃんだから、うまいワインでも送ってくれたのかと、開けてみたら。。。「いつまでも元気が一番です」‐‐‐中に書かれていた文言‐‐‐お酒も旅して来なさって少しお疲れのようやでちょびっと休ませてやってちょうだいそぉしたらまぁっと 美味しく楽しんでもらえると思います (←尾張弁調で読む)美味しく飲んでもらおうと、酒屋さんのちょっとし [続きを読む]
  • やっと出来上がり〜〜#3
  • まとめて刺しゅうしていたもの、3点。そのうち2点が、長財布用。この前書いた、間違ってカットしたところをつぎはぎ布がぎりぎりだったから、苦肉の策。ほかにも、実はもう一か所ある。外側でなかったのが何より。何を錯覚していたのか、やっぱさっさと仕上げなくちゃあかんとまたも、感じ入ったわけでして。。。とにもかくにも、ラベンダー色で出来上がり〜〜やっと、長財布から卒業できました《花便り》あっという間に花が咲いて [続きを読む]
  • なかなか仕上がりませんワ
  • おんなじことを繰り返しやっていると、どうもペースが落ちて・・・というよりほったらかしに。接着芯が足りなくなったり、金具をどうしようかと迷ったり。そして、なんせピースが多い。小さいものだけど、結構裏布が必要。見えないところを別の布にしたりと苦労していたのに、そのことを忘れてカット。後の祭り。。。また、つぎ足さねばならん。まったく、亀の歩みでござります《花便り》梅雨の影響を受けてか、こちらでも雨の日が [続きを読む]