gildong さん プロフィール

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gildong さん: gildongのブログ
ハンドル名gildong さん
ブログタイトルgildongのブログ
ブログURLhttp://ameblo.jp/gildong/
サイト紹介文真理と真実を追求するブログです
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供7回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2013/07/19 12:56

gildong さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 能登教会 郭炳憲教会長 声明文
  • 既に公開されていますが引用掲載します。http://cafe.daum.net/W-CARPKorea/eEpL/856−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−日本の世界平和統一家庭連合の会員、そして祝福家庭にささげる声明文 愛する日本家庭連合の皆様、そして祝福家庭の皆様、尊敬する同僚牧会者の皆様、 私は日本の家庭連合に所属する公職者であり、石川教区能登教会の牧会者でもある郭炳憲と申します。17歳で入教し、真の父母様から6500双の祝福を [続きを読む]
  • 郭先生の大統領選不出馬について
  • 標記の件について、当時の状況に詳しいある先輩からコメントを頂きましたので、引用掲載します。-----------------------------------久しぶりに統一ブログ村をのぞいたら、郭先生が大統領選に出なかったことが話題になっていました。中でも「火に油を注げ」が、特に強く郭先生を批判しているようです。そして他の論者も、それに振り回されているように見えます。しかし、彼の論点の最も重要な仮定は、「われわれ一般食口であって [続きを読む]
  • 後天時代から見た再臨摂理の概要
  • しばらく記事を書いておらず、今後、継続するかも全く未定ですが、久しぶりに思い当たるところがあって書くことにしました。 UCからS教会が分かれ出て、S教会がUCを悪魔呼ばわりしているということは、現UCもS教会も摂理から外れていることを意味しています。 このブログを始めたのは5年以上前です。当時、UCが「統一教」に改称して異常な儀式を始め、祝福家庭は皆罪人かつ奴隷だという気違いじみた説教を垂れ流し、 [続きを読む]
  • 原理には独生女の文字も後継者の文字も無い
  • むかし、初期の修練会でイエス路程の講義を聴くたびに、なぜ、洗礼ヨハネは、鳩が舞い降りるのを目撃しイエスを証していながら、イエスを不信したのだろうかと思ったものだ。なぜ、イスラエルは自分たちが待ち望んだメシヤを殺してしまったのだろうかと。 もちろん、その後、程なくしてその疑問は解けた。しかし、ここ数年、それと似たようなことを目撃している。  悪魔たちは自称後継者を担いで嘘を撒き散らし兄を追い出し、自 [続きを読む]
  • 真実はそこにあるのに
  • 真実はそこにあるのに人は真実よりも真実によく似た真実とは少し違うものを好みその少しの違いに自らの怪しさを投影させて叶わぬ夢を見るのかも知れない叶わぬ夢と分かっているからその夢を見続けることができるのかも知れない 真実がそこにあっても人は真実よりも真実によく似た真実とは少し違うものを好みその少しの違いに自らの怪しさを投影させて淡い安堵に浸るのかも知れない淡い安堵と分かっているからその安堵に浸り続けて [続きを読む]
  • 負けに不思議な負けなし
  • エントリーを停止していたのですが、まるでダムの水位が下がって湖底から現れた枯れ木のように、ブログ村の1面に姿を曝していたので、少し書こうかと思います。 勝ちに不思議な勝ちあり、負けに不思議な負けなし プレミア12が?で、ふと野村監督の名言を思い出しました。ググってみたところ、もともとは江戸後期の平戸藩主、松浦静山の剣術書「剣談」の言葉だそうです。http://iyashitour.com/archives/2539 この名言につい [続きを読む]
  • 異端者爆破者宣布事件の背景について
  • 奇しくも、ちょうど今から5年前の2010年6月5日に、いわゆる「異端者・爆破者宣布文」は作られました。私は当事者ではなく、あくまでも公開されている資料や証言を元にしているに過ぎませんが、原理的な観点を踏まえて、もう少しこのテーマについて書きたいと思います。 基本的な事実関係を振り返れば、1998年に文顯進会長が天宙平和家庭連合副会長に任命された時、既にその組織はあまりにも腐敗している(党派的政治 [続きを読む]
  • 異端者・爆破者の事実と真実
  • 今頃になって、亨進氏夫人が撮影した動画の中で言及された異端者・爆破者は誰かということが話題になっているようです。この事件の事実関係はあまりにも明らかで、今さら説明するまでもないでしょう。右サイドバーにこのテーマのカテゴリーとして2件の記事がありますが、この記事はそこに加えるまでもないものです。種明かしの済んだ手品の解説に時間を費やす意味は無いと思いますので、簡単に書きます。 何が爆破したでしょう [続きを読む]
  • 過去の記事 …