dokilin さん プロフィール

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dokilinさん: いにしえに恋こがれて〜温故知新
ハンドル名dokilin さん
ブログタイトルいにしえに恋こがれて〜温故知新
ブログURLhttp://ameblo.jp/dokidokilin/
サイト紹介文神社仏閣巡りが好きで、参拝した神社仏閣、仏像の思い出を中心にブログを書いています。
自由文神社仏閣、お城、美術館博物館巡り、旅行、読書、お花鑑賞などの趣味を気ままにブログに書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供283回 / 365日(平均5.4回/週) - 参加 2013/07/21 16:54

dokilin さんのブログ記事

  • 熨斗蘭、薮蘭
  • 熨斗蘭花は白くひも状で、8月から9月頃にかけて開花。これが”熨斗(のし)”の形に似ているところから、この名前になった。葉は線形。薮蘭熨斗蘭と薮蘭、よく似ていますが、微妙に違うところが面白いです [続きを読む]
  • 擬宝珠(ぎぼうし)
  • 擬宝珠橋の欄干の上にある、玉ねぎをさかさまにしたような装飾物が「擬宝珠」。この花のつぼみが「擬宝珠」に似ていることからこの名になった。こちらは葉が、かなり日焼けしてしまいました。今年は咲かないのかなと思っていたら、例年より少ないけど咲いてくれました [続きを読む]
  • 「おんな城主 直虎」特別展(江戸東京博物館)
  • 大河ドラマ「おんな城主 直虎」特別展(江戸東京博物館)を見てきました。戦国時代、男の名で家督を継いだ、「おんな城主」井伊直虎の波瀾に満ちた生涯を軸に、駿河の今川、甲斐の武田、尾張の織田、そして三河の徳川と大国に囲まれた遠江の領主・井伊氏が、繰り返される謀略や戦いの中でどのように乱世を生き延びたのか、同時代に生きた戦国武将や周辺の人物を通して浮き彫りにします。 また、直虎に養育され、徳川家康の家臣とな [続きを読む]
  • 禊萩(みそはぎ)
  • 禊萩旧暦のお盆のときに、ミソハギの枝を水に浸して、仏前の供物に禊ぎ(みそぎ)をした。別名「盆花(ぼんばな)」。名前の通り派手ではなく、ひっそりと咲いている花です    [続きを読む]
  • モスのデザート
  • 先日、美術館の後にモスバーガーへ。玄米フレークシェイク アサイー&ベリープチと、アイスティー連日の猛暑の中、モスバーガーでひんやりティータイムデザートは、モスシェイク(バニラ)に玄米フレークをのせ、アサイーピューレ、バナナピューレ、ブルーベリー果汁をベースにした甘みとコクのあるソースに、ブルーベリーとクランベリーの果肉を加えました。ジューシーで甘酸っぱい味わいです。小さなサイズだけど具だくさんでひ [続きを読む]
  • 東京国立博物館 常設展
  • 東京国立博物館本館「タイ展」の後に、常設展「近代の美術」を見ました。横山大観『柳蔭(りゅういん)』常設の室内にあって、大画面の緑青が目に飛び込んできました。存在感があり、さすが大観といった作風でした。暑い日に清涼感溢れる作品でした。小さく描かれた驢馬と童子、何かしらのメッセージはあるのでしょう岸田劉生『麗子微笑』 重要文化財久しぶりにこちらの作品を見ました。遠くからも存在感がありました。見るたびに印象が [続きを読む]
  • 「タイ 〜仏の国の輝き〜」(東京国立博物館)
  • 「タイ 〜仏の国の輝き〜」(東京国立博物館)を見てきました。今年(2017年)は日タイ修好130周年にあたります。この節目の年に修好記念事業として展覧会を開催します。タイでは、仏教は人々の暮らしに寄り添う大きな存在であり、長い歴史のなかで多様な仏教文化が花開きました。本展では仏教国タイについて、タイ族前史の古代国家、タイ黎明期のスコータイ朝、国際交易国家アユタヤー朝、現王朝のラタナコーシン朝における仏教美術 [続きを読む]
  • 「アルチンボルド展」(国立西洋美術館)
  • 「アルチンボルド展」(国立西洋美術館)を見てきました。ジュゼッペ・アルチンボルド(1526-1593年)は、16世紀後半にウィーンとプラハのハプスブルク家の宮廷で活躍した、イタリア・ミラノ生まれの画家です。自然科学に深い関心を示したマクシミリアン2世、稀代の芸術愛好家として知られるルドルフ2世という神聖ローマ皇帝たちに寵愛されたアルチンボルドは、歴史上でもひときわ異彩を放つ、宮廷の演出家でした。そんな「アルチンボ [続きを読む]
  • 「ボストン美術館の至宝展」(東京都美術館)
  • 「ボストン美術館の至宝展−東西の名品、珠玉のコレクション」(東京都美術館)を見てきました。世界有数の規模と質を誇るボストン美術館のコレクションは、国や政府機関の経済的援助を受けず、ボストン市民、個人コレクターや企業とともに築かれています。本展では、美術館を支えてきた数々のコレクターの物語に光を当てながら、発掘調査隊の成果を含む古代エジプト美術から、歌麿や蕭白らによる日本・中国美術の名品、ボストン市民の [続きを読む]
  • 再び、「ふなっしートレイン」
  • ふなっしートレイン前回は停車駅でしたが、今回は始発駅(松戸駅)だったので、ゆっくり撮れましたホームの端から端まで歩いて撮りました。今回は隅々まで見られたので満足しましたヒマな私…ちなみに私は、この電車ではなく先発の電車に乗りました。ふなっしートレイン、暑い中、お疲れ様 [続きを読む]
  • 紅葉葵
  • 紅葉葵花言葉は、温和。葉っぱはその基部がひっついた状態で深く3裂または5裂する。裂がやや浅いものもある。名前のとおり「もみじ」に似ている。1輪開花しました。梅雨明けした日に、夏らしい花が開花しました [続きを読む]
  • つばめ
  • つばめ6月6日の記事で、ある施設の駐車場の巣を紹介をしましたが、同じ施設のベランダに10羽とまってました。その後、数羽も来たりしてました。前回の記事の巣のヒナもとまっているかもしれません猛暑の日差しを避けて涼しでいるようでした。人もつばめも涼みたいですよね [続きを読む]
  • ちょっと落ち込んだ時は
  • 海浜幕張駅前千葉ロッテマリーンズのマスコットキャラクター。右がマーくん、左がガールフレンドのリーンちゃん。可愛いらしくお出迎え三井アウトレットパーク 幕張久しぶりにアウトレットへお買い物に行ってきました。実は昨日、何十年ぶりにすごく嫌なことがあり落ち込んだので、少しでも気分解消にと思い、すでに暑い午前中に行ってきました。買いたい物もゲットできたし、少し気分が晴れました行きも帰りも猛暑でしたいつまで [続きを読む]
  • 檜扇水仙
  • 檜扇水仙檜扇水仙とホットリップスアヤメ科。花言葉は、陽気。花茎から3〜5個の穂状花序を出し、それぞれにたくさんの花をつける。花の色は朱赤色で、下のほうから順に咲き上がる。鮮やかな朱色が綺麗です [続きを読む]
  • 朝顔
  • 朝顔朝顔が咲き始めました蕾も見えます。以前、小さな朝顔を紹介したのですが、そちらは絶えてしまいましたこちらは、蔓が這うようにしてあるので、今後の開花が楽しみです [続きを読む]
  • 初雪草
  • 初雪草灯台草科。花は目立たないけど、葉っぱのふちの部分が白っぽくなってまるで雪がかぶったようになるので、それが名前の由来となったらしい。花言葉は、好奇心、穏やかな生活、祝福。夏に初雪のような花は涼しげです [続きを読む]
  • 「Mother Leaf」東銀座店
  • 「Mother Leaf」東銀座店摘みたて紅茶と焼きたてアメリカンワッフルほかオリジナルスイーツが楽しめるお店です。スリランカの茶園直送の紅茶は、紅茶専門家 磯淵 猛氏のセレクション。パティシエの作るケーキや焼き菓子も人気です。ピーチヨーグルトティーフロートキャンディ茶葉のアイスティーに、桃の果肉とヨーグルトを使った風味豊かな特製ピーチソースをミックス。桃の軽い甘味と、爽やかなヨーグルトが合い、優しく香る紅茶 [続きを読む]
  • GINZA SIX②
  • GINZA SIXランチ後に、お友達と訪ねました。私は2度目、お友達は初訪問でした(前回の記事は5月23日にアップしてあります)草間彌生さんの《南瓜》パトリック・ブラン《Living Canyon》日本に生息する固有種も含めた様々な植物を織り交ぜた、パトリック・ブランオリジナルの、土を使用し ない垂直的平面アート作品。作品名の通り、太陽の光に照らされた崖の頂上から、影に覆われた深い谷 底を表しています。あらゆる気象的勾配にも植 [続きを読む]
  • 銀座でランチ 「Furutoshi」
  • 先日の日曜日は、お友達と銀座でランチしました「Furutoshi」(画像はお借りしました)銀座4丁目ソラリア西鉄ホテル2F。ヨーロッパの邸宅に招かれたような温かい白木のぬくもり溢れるお店。土日祝日ランチメニュー前菜サラダ前菜、サラダ、スープ、パンはブッフェスタイル。アヒージョもありましたが、撮り忘れましたおかわりしてないけど、おかわり自由なので、とてもお得ですメイン本日のお肉料理、牛肉を選択しました。柔らかいお [続きを読む]