お絵描き処 三日月工房 さん プロフィール

  •  
お絵描き処 三日月工房さん: ペン画で人物表情たまに発想アイディア
ハンドル名お絵描き処 三日月工房 さん
ブログタイトルペン画で人物表情たまに発想アイディア
ブログURLhttp://facedrawing.blog.fc2.com/
サイト紹介文人物のイラスト〜スケッチ,色彩.創作を楽しむことから,役に立つ(かもしれない)演習課題
自由文ブログはペン画が大半を占めています。彩色には透明水彩、グワッシュ、コンテ、色鉛筆、マーカーなどを使っています。スケッチ画、イラスト、マンガ絵と画の種類を分けていますが、基準は未だにナゾです。
アート・デザイン・創作表現、色んな方法を楽しみたい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供14回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2013/07/22 03:04

お絵描き処 三日月工房 さんのブログ記事

  • 2017茨木市美術企画展
  • 美術協会展覧会のお知らせ 2017茨木市美術企画展 開催期間:2017年6月22日(木)〜7月11日(火) 主催、茨木市、茨木美術協会の会員展です。 3週間の間に多部門の作品が展示替えされます。 前期、洋画部門で出品してます(^^) 前期:洋画・工芸 6月22日(木)〜6月27日(火)中期:日本画・書 6月29日(木)〜7月4日(火)  後期:写真・版画・デザイン・彫刻 7月6 [続きを読む]
  • グループ展 展覧会のお知らせ
  • 抽象画展 Ⅱ 期間: 2017年6月7日(水)〜12日(月) 11:00〜17:00(最終日16:00) 会場: ギャラリー TSU NA GU 阪急高槻市駅から徒歩3分、高槻センター街(アーケードのある商店街)の中にあるギャラリーです。 階段上がって2階になります。 会場地図 大阪府高槻市高槻町20−16 ZOOビル2階 電話:072−684−0333 出品者12人のグループ展です [続きを読む]
  • 透明水彩 着彩スケッチの描き方7/7
  • 全体の明暗・強弱を調整します。 着彩10 正面の右側、色の変わり目に調子をつくりました。 着彩11 正面の左側、色の変わり目に調子をつくりました。 着彩12 全体の固有色の明暗差を穏やかにしました。 鉢の下の影も表現して、完成です。 広い面積を占めている色や調子から着手すると、早い段階で全体的な印象が掴めます。 いつもご訪問ありがとうございます。 [続きを読む]
  • 透明水彩 着彩スケッチの描き方2/7
  • あまり強く鉛筆をかけると水彩が弾かれる場合もあります。 着彩後に鉛筆の線が見えても見えなくても問題はありません。 下描き1 鉛筆で薄く軽く描き出します。 ネリゴムで周りからも消しながら徐々に線を整理します。 輪郭を整理した状態 下描き2 光の方向を確認するつもりで。 固有色の明るい暗いの違いよりも立体としての陰影を把握します。 陰影をつけた状態 描線の密度 いつもご [続きを読む]
  • 透明水彩 着彩スケッチの描き方1/7
  • 茶色の植木鉢 1  下描きから完成まで、着手したことや手順毎の進み方を写真で記録しました。 主に、濃度の加減で様子を表すようにしています。 赤・黄赤・黄・青、黒色などの絵具をパレット上で混色し、自分の作った茶色で表現できることを行なっています。 赤が少し強かったかも・・・^^ モチーフの植木鉢 実写 植木鉢は円柱体の変形で円錐台です。 左上からの光源で配置しています。 釉薬の掛かってい [続きを読む]
  • 【表現】ペンと透明水彩の並置混合で彩色 アミアミ帽子3/3
  • 黄赤、赤系の絵具を使っていきます。 この後、黄土を薄めた色を使います。 今回の取り組み方は、画面で色がなるべく重ならないように気をつけています。 帽子に付いてるタグの文字や使用絵具名などを画面に入れています。 PR スクールペン Gペンより硬い、細い線が引けます。ニッコー スクールペン 10本入証券用インク  乾くと耐水性になり、水彩を使っても滲みません。パイロット証 [続きを読む]
  • 笑い顔斜方向像イラスト 3歳女コーカソイド
  • 人物像:3歳、女、コーカソイド。 表情動作:笑い、照れ、微笑、口閉じる。 目線右方。 顔型:丸形。 髪型:長髪直毛。 画面:斜方向像前面。 表現:イラスト 緩急のある偶然的な太細線 透明水彩。制作資料について 過去記事資料書籍  表情カタログ こども編表情カタログ(こども編) [ マーク・サイモン ] [続きを読む]
  • 【透明水彩】色彩とイメージ6 / 7 調子(トーン)の種類
  • 赤・黄・黒の基本色  混合による暖色のバリエーション25マス  色相名で赤〜橙色と言えそうな色を選んでいます。 物の色としては枯葉や紅葉が連想されますね。 でも、秋の涼しさや清々しさ等、気候的・体感的なイメージを表そうとした配色では無いです。 色相的には暖色系の構成になります。 色相環上の隣接色ですが、トーン対比で統一感と変化を作っています。 調子(トーン)の名称と位置関係表 [続きを読む]