えいめいちゃん さん プロフィール

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えいめいちゃんさん: 恋愛ブログ
ハンドル名えいめいちゃん さん
ブログタイトル恋愛ブログ
ブログURLhttp://yaplog.jp/poptan/
サイト紹介文年上恋愛、年下恋愛どちらが好きですか? 動画を通じて、若い世代と交流
自由文現在小説を読んでいます。動画や恋愛ネタを面白く紹介しています。特に興味を引くのは『秘密のたからばこ」です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供304回 / 365日(平均5.8回/週) - 参加 2013/07/24 22:27

えいめいちゃん さんのブログ記事

  • 『選ばない』と言う選択肢!
  • まずは“試食?してみよう。オトコも吟味してから選べば失敗は少ない。選ばないと言う事は、決してズルいことではありません。理由は「選ばない」と言う意思を持っているからです。本当にズルいのは、選ばないのではなく、「選べない」状態をつくってしまうことです。例えば誘われるまま、複数のオトコと深みにはまった挙句、「自分じゃきめられないな〜〜」なんて言い訳するするのは、あまりにも流されすぎです。選ばれる可能性が [続きを読む]
  • いちりゅうまんびとは?
  • 本年4月7,10日は、一粒万倍日(いちりゅうまんばいび/いちりゅうまんばいにち)。何か新しいことを始めるのに良い日である。一粒万倍(いちりゅうまんばい)とは、たった一粒の籾(もみ)が万倍にも実り、写真のような素晴らしい稲穂になることを表しています。 この吉日は月に4〜7回あるので、「大安」や「寅の日」「天赦日(てんしゃにち)」など他の吉日と組み合う事も多いのが特徴です。 男性は、時々大きくて夢を見なが [続きを読む]
  • 『自己受容」出来る人
  • 昨日書いた『馬鹿呼ばわりされた僕』は、馬鹿と言う罪悪感を受け入れているのです。話すのが苦手話すのが苦労話しかたが下手。話し方が解らない。と言うネガティブな気持ちを背負っていたのです。母親の育てかたにも一員があろうかもしれません。『マジメに生きなさい』『勉強しなさい』『就職先は1流企業に合格しなさい』と小学生の頃からいい続けられて育ってきました。その言葉を背負って生きてきたので、『馬鹿な言葉になって [続きを読む]
  • あなたの直ぐ傍で『幸せ』は待っています。
  • 直ぐそこで幸せは待っている!どんな状況であっても、どんな感情を受け止めることができ、それが移り変わろうが、その変化を感じ続けることが出来たとき。私たちは自分自身に対して、一般的な常識で判断することをやめます。大切なのは皆の意見で自分を測ることではなく、自分の心で自分を見つける必要が有るのです。だからこそ、それが少しずつ出来る様になるために、押さえ込んだ感情に気づき、それを味わう練習を少しずつするこ [続きを読む]
  • いつもニコニコ『ほていさん』
  • 日本の代表的な食文化である、「鮨」を通じてお客様に驚きと感動をもって頂けたら。新鮮な素材を、質の高いサービスで提供させて頂くのは至極当然のことですが、「本物をリーズナブルに」が堺東店の思いです。お客様の感動こそが、わたしどもの感動です。毎度ごひいき下さいまして、ありがとうございます。心よりお待ちしておりますたら白子ポン酢赤なまこ酢テッサ(季節品)旬のオススメメニューをご賞味下さいかきどて 700円赤な [続きを読む]
  • 「お義父さん」孫の顔見に来て下さい。
  •  ♪お義父さん あなたの娘をもらって もう15年です…。そんな歌詞で始まる「お義父さん」は、智子さんが生まれてすぐに家を出ていった、はなわ自身も顔を知らない義父に宛てた実話の楽曲。 2000年に結婚し、誕生した3人の子供とバラエティーに出演するたびに天然ボケで笑わせる智子さんが、実は辛い幼少期を過ごしたこと、だからこそ幸せな家庭を夢見る女性になったこと、妻のおかげで明るい家庭を築けたことを歌い、そ [続きを読む]
  • 長野県と縁を持つ
  • 栂池自然園(長野)標高約1,900m、ロープウェーで行く雲上の高層湿原園内には約5.5kmの木道が整備されており、様々な動植物を観察することが出来ます。晴れた日には白馬三山を中心とする山々を望むことができ、開園期間中は、軽トレッキングを楽しむ人々で賑わいます。私は、旅行が好き。中でも『長野県』の公園や、水芭蕉を眺めながら写真に収める趣味がありました。『水芭蕉は6月下旬頃』見どころです。『彼との縁』あなたは [続きを読む]
  • 『心の底から愛されたい』と思っている女性へ!
  • 「潜在意識レベルで相手を愛せば、愛される現実が手に入る」彼と復縁をしたいと考え、「神さま、彼と復縁させてください」と朝晩に5分祈っています。もう1ヶ月以上たちますが、一向に兆しが現れません。なにかやり方が間違っているのでしょうか?この女性に対し蝶々は下記のように説明しています。Aさん、あなたは自分を信じて行動していますか?Aさんは自分に価値を感じられていないからこそ、恐怖で一杯になり、神や仏に祈り [続きを読む]
  • 『不倫の恋』の居場所。
  • 不倫相手に安らぎを感じ、「自分の居場所はここだ」と感じた瞬間30才過ぎの女性は相手に『心地よさ』を感じています。「心地よいかどうか」すべての選択に自分にとって心地よいかどうかで私は決めている感じなんですよ(^-^)。人は誰でも居心地の良さを求める生き物です。それを求めているからこそ、新たな異性と出会い、恋人という関係を築いていこうとするものです。恋人関係になれる異性との出会いはそれだけで自分の居場所が [続きを読む]
  • 『猫が母さんの命を救った』
  • 今日は40年前飼っていた『猫と母さん』の話をさせていただきます。主人公「僕」は30歳の郵便配達員。「キャベツ」という名前の猫と一緒に暮らしているある日、僕が体調不良を感じて病院へ行くと唐突に「脳腫瘍」と告げられた。余命後わずか・・呆然と命の終わりについて僕が考えていると、目の前に「僕そっくり」な誰かが現れた。「アタシ、悪魔です!」ハイテンションにそう告げた悪魔によれば、僕が息を引き取る日は「明日」な [続きを読む]
  • 『女性の目線』で相手の気持ちが解る。
  • 何時だったか忘れましたがTVで、阿部寛が滅多に歩かない【竹下通り】を歩いて何人が声をかけてくるかと言う実況中継をしていました。変わり種の【綿菓子】を食べたり、カフェでお茶しても声をかけてくる人はいませんでした。かたや大阪南では変わった姿の俳優が歩いていると、おばちゃんから若い子まで声をかけ、歩かれなくなってしまいます。これは大阪・東京での人付き合い・いわゆる社交性・文化の違いが【目線】に現れてきてい [続きを読む]
  • 『不倫』したい気持ちは本音ですか?
  • 『不倫』は悪いことだと思いながらも、イケメンに言い寄られたら即付き合おうとする。『嘘だよ、本音ではない』と・・・ほとんどの女性が不倫したくてしているわけではない。「不倫なんてよくない」「バレたら大変なことになる」「奥さんと別れて結婚してくれる可能性は低い」そんなことはわかっていて、それでもやめられないのだ。だから正論を言っても意味がない。だったら不倫は簡単にはやめられないことを前提として、少しでも [続きを読む]
  • マインドフルネスを使用して、身体性を高める。
  • ・不安感の軽減によるストレス耐性の強化・思いやりが深まることによる、人間関係力の向上・先入観のない見方による、創造力の向上マインドフルネス瞑想「身体性」を高めてマインドフルネスになる方法本来「マインドフルネス」とは仏教でいう「念」に対応する言葉を英語に訳したもので、さらに日本語にすると「意識」「気づき」「注意深さ」などの意味合いを持つ言葉です。「身体、心、感覚などあらゆる角度で自分の内外の状況に気 [続きを読む]
  • 見返りを求める『愛」
  • 「美徳とともに深まる洞察力」洞察力とは、状況やできごとを客観的に捉えることです。つまりその「原因と結果の関係」を、自分の心のあり方に照らし合わせて明らかにしていくことです。例えば、今日は『はな金」だから、彼女とデートするとしたら、終電電車に間に会わなくて、御泊りになるだろう。ミニスカート着用しているので、恐らくパンツは黒かピンクだろうね・・・この話は美徳ではなく、シモネタに近いでしょう。又外人から [続きを読む]
  • 遺体の取り違えを引き起こした『東北大震災」!
  •  「東日本大震災で死んだ家族の遺体がまだ見つかっていないんです。ふと思うんです。もしほかの家族が自分の肉親の遺体だと間違えて葬っていたらどうしようって……。 あの時、遺体安置所に並べられていた遺体の中に傷んで誰が誰だか判別がつかない方が多かったからでしょうか、ふとそんなことを考えてしまうんです」 東日本大震災の遺族の1人にそう言われた時、私は心臓が止まるほど驚いた。なぜならば、私自身、実際に遺体を [続きを読む]
  • 誰もが持つ『カオス』状態。
  • 50歳代の会社員の時代、20歳年下の女性がスキなりました。デート中、彼女のわがままで、夢だけ追う美香の女性の「ホッペをぶん殴り、いい加減目をさませ。!」と言いながら「これから先歳を取るのにつれ、何故漠然と夜の仕事を続けるんや」と・・先々の事考えたら、やばいのじゃないか?と彼女曰く「亡くなった、父の会社倒産の借金返すためなの」と涙ながら訴えました。それ以上反抗は出来ないようでした。それから13年過ぎ [続きを読む]
  • ロビンちゃんと『ラブラブ』
  • 『ロビンちゃんとラブラブ』ジュニアが 合宿 (?)に出て居るので ただ今わたくし ロビンちゃんとふたりぽっちっち・・かーちゃんは ゴールデンあってこその人なので 居ないと ほとんど腑抜け・・いえ 居たらちゃんと 2頭平等に愛していますが (嘘こけの声が聞こえるけど・・)ロビンたんだけだとなんだかねぇぇ〜・・。 調子悪くってついつい 散歩省略・・ それも心の迷いもなく・・    即答になっちゃうほど [続きを読む]
  • 「LOVE」と「LIKE」の違い!
  • 今更聞かなくても理解している人が殆どだと思いますが、ある男性から問題を解決して欲しいと依頼。20歳代会社員男性。つきあっている彼女が、「好き」という言葉を口に出してくれません。彼女とは何回かデートして彼氏彼女の関係になりました。可愛い年下の女子ですが、つきあいはじめて時間があまりたっていません。男性は気持ちは言葉にしないと伝わらないと思い、「好きだ」と言うようにしています。お願いしても、なかなか言 [続きを読む]
  • 「言葉」を持たず、黙って歩く事が好きでした。
  • 「小径 言葉を 待たず歩く」旅行好きな関東の人達が、関西に来て何処へ行きたいかと尋ねると「奈良」「京都」と答える。関西弁が性に合わず、黙って歩きたいと願う。奈良に来て初めて知った「生きる」と言う事を知った街。春日大社境内にあるささやきの小径をよく歩きました。ささやきの小道雨の中を歩いていると、通りかかった車から人がわざわざ降りて、カサをかしてくれるような町。人間が根源的に持つ他者への心がある。居心 [続きを読む]
  • 「LOVE ME」と「LOVE YOU」どちらが先決ですか?
  • 私には梅の木はたくさんはいらない。何本かでいい。 何某梅林というのも悪くはないが、そううれしくもない。 青梅の梅林には一年おきぐらいに行っていたけども、一昨々年もうあまり行く気がしなくなった。 十分に花がありすぎるくらいだったのに、さらにもう一つの山の斜面いっぱいに梅木を植えている。 「そんなに増やすんですか」 訊いたら、担当者らしい人が別の斜面を指さしながらにっこりして答えてくれた。「 [続きを読む]
  • 『我慢強さ』は誰にも負けなかった。
  • 『我慢の強い3〜4歳』を過ごした私は、極度のストレスや食べ物から『腎臓』を引き起こした。幼稚園時代の半分を休園したため、1年間美味しいものも我慢して食べられず過ごし留年した『苦い経験のみ』が頭の片隅残っている。小学生時代は、母親は厳格で小学4年生から、「そろばん」、「習字」「塾通い」を強制してした。「私は大人になっても馬鹿でも良いから、やめさせて欲しい」と頼みましたが、「お前は大人になって偉い人に [続きを読む]
  • 他人を大切にする『謙虚さ』は必要です。
  • 『ネガティブな「謙虚さ」は美徳に変えられます。」前回の記事人間関係を維持する為にも『謙虚さ』は必要ですよね。例えば、あなたの彼女は、1週間かけて旅行へ出かけてきました。海岸べりを歩く事こと何千里。「小さな光った小石を集め、神社参りし、神様にお願いして自宅で磨く」と言う作業を繰り返し延べ3ヶ月間,寝る間も愛おしく作業を繰り返してきました。そして小石に穴を開けて、ワイヤーを通す作業も含めて作られたのが、 [続きを読む]
  • ネガティブな「謙虚さ」は美徳に変えられます。
  • マイナスの要素を「謙虚さ」という美徳に変える。誰にでも、人に見せたくない欠点はあります。例えば、コンプレックスを感じているようなこと、どうしても出来ないこと、卑屈になりたくないのになってしまうこと・・・・こういった部分を見せたくないと感じるのは自然なことです。けれど、見せたくなくても出てしまうことが有りますよね。そういった時は皆さんはどう考えますか?まずは、自分にそういった面があることをあらかじめ [続きを読む]
  • 自己を認める大切さ
  • 「私たちが幸せになる以上に難しいのが、自分を認める事」です。なぜなら、私たちが自分を認めると言うのは奢りだとか、自己主張しすぎだと思われる事があります。それだけでなく、自信を持って自分らしく生きていると、そうした生き方が出来ない人から「あの人はあんなに偉ぶっていい気になって・・・」と、陰口をたたかれてしまう事があります。そのため、彼との恋愛においても他人の意見に振り回され、自分の謙虚な姿を素直に認 [続きを読む]
  • 「恋愛・結婚」は自己を理解して行動してください
  • 「結婚とは、支配される事や奴隷になることだ」と誤解していると、結婚そのものが恐怖の対象になります。相手に蹂躙され、使い回され、身下されることだと誤解しまっているのだから、当然です。「結婚・恋愛」と言うものは自己を理解して、大切にしているからこそ相手を思いやり、その上で出来るものなのです。それを「支配される事や奴隷になることだ」と理解している人は、結婚そのものが恐怖の対象になります。男女関係や結婚生 [続きを読む]