kk and yk さん プロフィール

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kk and ykさん: 投資信託カントリー倶楽部
ハンドル名kk and yk さん
ブログタイトル投資信託カントリー倶楽部
ブログURLhttp://golfbar72.blog62.fc2.com/
サイト紹介文飛んで曲がらない投資信託はあるか!?ファンド開発の現場を知る元銀行員による裏事情半暴露系ブログ
自由文資産運用なんて難しく考える必要ありません。たった3つのことをすればよいだけです。それ以上は些末な趣味の世界といっても過言ではありません。日本人にとって大事なことはたった3つ、なのです。
http://golfbar72.blog62.fc2.com/blog-category-36.html
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供117回 / 365日(平均2.2回/週) - 参加 2013/08/02 00:41

kk and yk さんのブログ記事

  • ゴルフは狙い所が狭いほうが楽しい
  • 習志野カントリークラブ クイーンコースを回ってきました。今日ずっと悩まされ続けた課題はこちら。トップさすがに理由はわかっていて、左肘を負傷してからというもの、右腕主導になりやすく、かつ、ダフらないようにと左腕を引き上げるクセがついてしまって、左サイドでターフを取るようなインパクト〜フォローはもう2度とできそうになく、ひどいときはここまでトップ目に入ってしまう。右手主導で打つか、トラウマを克服するか。 [続きを読む]
  • 松山選手 全米オープン2位!世界ランク2位!
  • 観ると下がり、観ないと上がる、松山選手の順位。起きてみたらいつの間にか好位置にいて複雑な気持ちですが、やっぱり日本人選手が上位というのはいいですね。最終組で抜きつ抜かれつのデッドヒートではないので、プレッシャーとは無縁の2位かもしれませんが、とりあえずこれで世界ランクも2位になれそうという凄いオマケもついてきて、ちょっとまだ機が熟していない雰囲気もありますが、全英オープン、全米プロと、ついつい期待し [続きを読む]
  • ゴルフで飛ばすためには
  • 全米オープン、3日目で2位のジャスティン・トーマスが凄いです。300ydをスプーンでピン傍につけるって・・・強いゴルフにはやっぱり飛距離が必要で、「ドラより小技」と言えるのはフロントから回っているからであって、そもそもコース相手にしっかりタフな勝負を挑めば、距離の壁が立ちはだかり、それを乗り越えてなお小技が求められるというストレスフルなラウンドになるでしょう。フルバックで回ると、「え?これミドルホール? [続きを読む]
  • なぜ名器を生産終了させてしまうのか
  • まったく興味がなかった中空アイアン。今日久しぶりにロッテ葛西へ練習しに行ったら、ykのバッグにH5の#4が・・。何気なく、何の期待もなしに打ってみると・・・なんだこのミサイルみたいな弾道!打感!!マッスルバックの厚みある打感とは全く違うけど、ボールコンタクトを点で感じるほどのシャープさ。4iとは思えないほどラクに球が上がるし、そもそもソールの厚みがもたらす安心感のおかげで、ミスを想像しがちなロングアイアン [続きを読む]
  • ゴルフするならやっぱりクルマが・・・
  • 忙しさにかまけてブログもゴルフもすっかりご無沙汰です。だいたい車を手放してカーシェアにして、やっぱり出不精になってしまったので、考え直さないとこのままゴルフから遠のきそうな予感。で、いろいろ考えるに次は大きめの車にしておこうかと思い、出張帰りの新幹線で物色してたら、あー、これいいな、という車がひとつ。レンジローバーのなんとかっていうやつで1000万くらい。高い・・・そして左ハンドル・・・、ぜったい買わ [続きを読む]
  • スイングは、結局、とりあえず、振り切るだけでいい。
  • あらためて思ったのですが、青いゾーンを意識してインパクトに向かってスイングしていると曲がったりミスしたり、赤いゾーンを意識して飛ばしたいほうに向かってスイングしていると勢いよく目標に飛んでいく、という簡単なことを、いつも忘れては思い出してまた忘れる。 [続きを読む]
  • BUCHIデビューはおいしい紫塚GC
  • 元Bar72メンバーよっちんさんのお誘いで、お邪魔してきました、紫塚GC。Bar72では無理言ってオルタネートゲームをさせていただいた内山さんにもご挨拶。年間400ラウンドをこなす敏腕営業系副社長です。矢板ICという遠距離、平日にもかかわらず、しっかりお客さんも入っていて、外国人の姿もチラホラ。さすが元海外駐在系商社マン。古いホテルをリフォームしたりヴィラを新築したり、なにより食事には相当気を使っていて、どれを食 [続きを読む]
  • 久々の元管理人会議
  • 懐かしいスイング、懐かしさを超えるフォルム、元副管理人のドラです。私以上に肘痛を抱えていて戦線離脱中、もうゴルフ界には戻ってこれないかもです。ジュンペーがヘルニアで離脱な状態なので、Bar72はもうReturnできそうにない感じですが、カラダ癒してなんとかまた集まれるようになりたいものです。ゴルフがしたいというよりも、またワイワイ合宿がやりたい、というのがBar72returnsの動機だったんですけどね。30代独身中心の [続きを読む]
  • ロッテ葛西練習記録 20170318
  • 元調子で先の弾きがないって本当に距離稼げないんですね。前のjBEAMに比べたらたぶん15ydは差がありそう。このシャフトで飛ばせるようになるには時間かかるけど、ちゃんとしたスイングに近づいた証拠だから頑張ってください、とは葛飾のフィッターさんの言葉。それを信じて頑張ってみますが、この飛距離はちょっと凹むなぁ・・。アイアンは総じて悪くない感じなのですが、ドライバーがこれだとスコアは作れそうにありません。そう [続きを読む]
  • ゴルフコンペのゲーム① 『サドンデス』
  • コンペのたびに毎回毎回どんなゲーム内容にするかを、管理人2人でファミレスやラーメン屋に入り浸ってはアタマを悩ませたものです。新ぺリアだのダブルペリアだの、そういうゲームではなんだかシラケることもよく知っていますし、もう少しハラハラ、ドキドキとか、何か発表されるたびに「おー!」だの「わー!」だの歓声が上がるようなゲームはないものかと、いつもそんなことを考えていました。その昔、上伊佐野ゴルフ倶楽部(現 [続きを読む]
  • イーストウッド 10番
  • イーストウッドは那須の手前でやや遠いのですが、上河内スマートを利用すれば高速降りてすぐです。東京から遠いぶんコストパフォーマンスが高く、コンペ幹事として(当時の?)支配人さんと交渉する際にとても配慮・厚遇してくれることもあって、よく利用させていただきました。コースも十分に整備されていてレイアウトも楽しめます。INスタートの経験が多いせいか、この10番ホールが朝一のスターティングホールとのイメージがあり [続きを読む]
  • ファイブエイト 9番
  • 池に入るか、超えられるか、PAR4を1オンできるかもしれないとその気にさせるレイアウト、奥が土手になっていて飛ばし過ぎても大丈夫かな、なんていう無用の心配までしてしまいます。前半、アドレナリンを出し切ってランチを迎えられる、とても楽しいホールです。ファイブエイトGCは、太平洋御殿場と同じく加藤俊輔氏による設計で、当初はサイプレスCCの名で開場していました。丸山茂樹選手の父親が経営するマルエンタープライズ社 [続きを読む]
  • 西那須野 14番
  • 西那須野CCはとてもきれいに整備されたコースで、隣の野性味溢れるホウライと2日かけて連続ラウンドするのが最高なゴルフ場です。雰囲気を整えた、でもオーソドックスといえるホールが続く中、この14番では突然、明白な2つのルート提示に悩まされるホールです。右に迂回する遠距離コースか、左のハザードだらけな短距離コースか。99%のゴルファーが右から攻めるところを、1度だけ、狙って左から攻めたことがあります。どれだけピ [続きを読む]
  • ローランド 13番
  • ドライバーで打ち下ろすのは大嫌いです。しかもこれだけの高低差があると、曲がり始めたら右に左にどこまでも逸れていってしまう感覚に襲われます。このプレッシャーの中で、真っすぐに飛ばせるメンタルを試すという意味でのみ、このホールは大好きなのです。平和ローランドは綺麗に整備された美しいコースなのですが、ちょっとイジワルというか、サディスティックなところがあります。こういう挑発的なコース、ホールで、静かな顔 [続きを読む]
  • ハーモニーヒルズ 5番
  • 栃木でもリーズナブルなパブリックとして、当初「イトーピア栃木」の名で開場したハーモニーヒルズ。世間の評価はいまひとつですが私としてはかなり楽しめるコースです。この5番ホールは山の上に建つ茶店の横に小さなティグラウンドがあり、そこからの打ち下ろしで距離は短く、PWかGWか、というお手軽に感じるショートホールです。「なんだ短けー」初めてこのホールを訪れたゴルファーは、上級者のみならずアベレージゴルファーで [続きを読む]
  • オークビレッヂ 15番
  • D・ミュアヘッドが遊びでつくったかのようなオークビレッヂのなかでも、特に好きなのがこの15番ホール。左サイドの池、右側の崖、必要以上にタイトに感じる第1打を上手く打てても、2打目は軽い打ち上げで半島のようにも見えるグリーンの手前が見事な断崖絶壁という、過度なプレッシャーが続きます。ピン位置が手前だと最高です。正確さと適度な飛距離、恐怖に打ち勝つ平常心、プレ−ヤーの心技両面が試される。クラブ選択も1番手の [続きを読む]
  • Odyssey Rossie Blade
  • ヤフオクで落札したロッシー・ブレードが届きました。錆落としでキレイにしてPINGピストルに交換して、パターマットで打ち込んでいくと、20年前の記憶が甦るようです。ヘッドは軽く、そのくせセンターバランスなので、丁寧に扱わないとあっち向いたりこっち向いたりしやすいです。でも転がりの良さや方向の合わせやすさなどは、よほど合っているのでしょうね、とても扱いやすくていつでもエースに昇格できてしまいそうです。一方こ [続きを読む]
  • 新クラブ+旧スイング=腰と肘やった
  • ドライバー完成してから、ようやく初打ちしてきました。期待値がとてつもなく高いEPONのヘッドに、とりあえず振り回すことに慣れていけば必ずいい結果が(いつか)出るからと言われている元調子Leggero2。手の中の記憶はjBEAM425ですから、あれより打感が悪かったら相当ショックです。・・・・・。1月に戻りたい・・。スイングしてないからか、痩せたからか、タテとかヨコとか腹筋とかS字とかあれこれ試してみたのがいけないのか、 [続きを読む]
  • 懐しのオデッセイ・ロッシー・ブレード
  • 悩みが続くパター探し。ヤフオクでついに発見したオデッセイ・ロッシー・ブレード。ゴルフを始めた20数年前に手にしたこのパターは、見ての通り『ピン型』と『マレット型』を合体させたようなカタチで、方向の出しやすさ、後方の丸みからくる安心感(四角は不調時にナーバスになりやすい)、ヘッドが重くないので勘で打てる、などの利点がありました。そうはいっても、手放した経験があるということは何かしらデメリットがあったは [続きを読む]
  • 腰痛ゴルファー
  • JPがヘルニアに悩んでいます。昨日、整体に行ってみたのですが果たして改善していくのかどうか・・。ゴルフで腰痛はよく聞きますが、そもそもゴルフじゃないよ生活習慣だよ、という意見もあり、原因はひとつではないと思われます。猫背はよくない、骨盤の前傾もよくない、背骨がS字のままスイングするのはよくない、いろんな意見がWEB上に見受けられます。なんにせよ、酷使すれば軟骨はすり減るし、筋肉は固まっていきます。腰に違 [続きを読む]
  • ゴルフにおける危なっかしいルーティン
  • 自分も、カラダとボールとの距離感を測り、馴染ませる意味で、飛球線方向に対して垂直にクラブヘッドを数回動かすことをルーティンとしていますが、これ(3:18)、ドライバーではやってしまったこともあります。トッププロも、ザックリしたりアサッテに打ったりシャンクしたり、いろいろやりますね。自分は月1も行かないゴルファーなんだから、そんなミスしたくらいでいちいち凹むのやめようっと。 [続きを読む]
  • BUCHIだらけになった
  • 2017、年初に決めた(というかほぼ昨年を引き継いだ)セッティングは、その後の異様なモチベーション向上により、全くといってよいほど異なる14本に生まれ変わりました。キャディバッグまで新調して、移籍したツアープロな気分です。これでいくと契約はBUCHIですね。東京大丸のFuso Dreamさんと、葛飾のFitting Studio ZEROさんには、ここに至るまで本当お世話になりました。おかげさまで、(まだまだ不安だらけのL字パターを除い [続きを読む]
  • IOMICと、eliteと。
  • くまもとカラーのIOMIC Stickeyは1.8(外径21.8mm)で、いつものStickey2.3(外径22.3mm)よりも細身で、それがよいかと思ったのですが、テスト装着してみたら・・細すぎてダメでした。アドレスしたら目を瞑ってへそのあたりまでクラブを持ち上げ、ギュっと握ってみて目を開けると、思いっきりフック向いてて、これじゃあさすがに捕まるを通り越してチーピンが出てしまうので、結局いつものStickey2.3を挿しました。ドライバーだけ [続きを読む]
  • 石川遼 vs アダムスコット インパクト比較
  • ここのところご執心のタテヨコ議論ですが、タテ振りをするには前傾を深く、ヨコ振りをするには前傾を浅く取らないとなりません。身長が高いほど前傾を深くとらなければなりませんし、身長が低いほど前傾は浅くしなければクラブの長さを、特にドライバーの45inchなんていうのは持て余してしまって上手く打てません。高身長:アダムスコット(183cm)、低身長:石川遼(175cm)、わずか8cm差ではありますが、ふたりのアドレス、スイ [続きを読む]